DDH-191 ろっこう〜元大和型戦艦の護衛艦〜 作:神戸六甲
UAが投稿から3日なのに600超えてました。本当に読んで頂きありがとうございます。
今回の話で第一章終わりです。では本編をどうぞ。
たかなみサイド
たかなみ「トラックナンバー2628主砲打ち方始め」
たか砲雷妖精「打ち方始め」
ドンドンドン
たか砲雷妖精「シースパロー発射!サルボー!」
シュゥゥゥゥドオォォォン
ドンドンドン
たかレー妖精「目標全機撃墜」
たかなみ「対空戦闘用具納め、ろっこう聞こえるか?」
ろっこう「おう、聞こえとる。どうした終わったのか?」
たかなみ「あぁ全機撃墜ってな。流石にジパングみたいにはならなかったけどな」
ろっこう「それはやめてくれ。とにかく敵艦隊に大打撃を今から与えるところだ、できれば早く戻ってきてくれ」
たかなみ「了解」
ろっこうサイド
水雷妖精「そんなに僕達の力が見たいのか?」
ろっこう「それはいいからアスロック発射」
シュゥゥゥゥ
レー妖精「アスロック敵戦艦まであと5000」
ろ・や・し・大・長・陸「主砲一番二番打ち方始め!」
ドンドンドン
ドオォォォン
ろ・や・し「ハープーン発射!」
シュゥゥゥゥ
キイィィィィドオォォォォォォォォォォォン
とてつもないキノコ雲が発生した。
ろっこう並びに全員が一言
「えっっっっっっぐ!」
一航戦・二航戦「さ、最後の締めに取り掛かります。全機爆弾を投下」
キイィィィィンドォォォン
そして全員が思った
(さっきのがデカすぎてもの足んねえ)と
長門「これでこの辺りの深海棲艦はいなくなったと思われる。海上自衛隊第一防衛艦隊の皆さんご協力頂きありがとうございました」
ろっこう「いや、これは世界の危機です。これからも戦うと思われるのでこれからもよろしくお願いします」
大和「なら私達の鎮守府へ来ませんか?」
とう「そこって呉?」
大和「そうですけど」
第一防衛艦隊「やったぁぁぁ!!!」
陸奥「どうしたのいきなり?!」
ろっこう「いゃぁ、自分達の母港が呉なもんだからつい、、、」
陸奥「そうなのね」
大和「鎮守府にはもう伝えてあるので、どうぞこれからよろしくお願いします」
ろっこう「こちらこそよろしく」
鎮守府サイド
???「先程大和から連絡があったのですが、新しい艦艇が加わると」
???「何?!どんな船だ大淀」
大淀「えーと、大和超えの艦艇が3隻、潜水艦が1隻、重巡が2隻、補給艦が1隻です提督」
提督「そんな戦力がウチにくんのか?!それなら早く歓迎会の準備を、、、」
大淀「提督、艦隊が帰って来るのは1週間後ですよ」
提督「そうだったな、ところで作戦はどうなった?」
大淀「ミッドウェー周辺の敵艦隊は一掃した様ですです。あの艦隊と一緒に」
提督「マジ?なら大本営に言って置かなあかんやんか」
大淀「もう言っておきました」
提督「あぁ、とりあえず歓迎会と作戦成功のパーティーをしなければな」
大淀「そうですね」
第一章終わり
第二章に続く
何かパッとしない終わり方で終わった気がするけど、、、まぁいいy
ろっこう「うp主ィィィなんじゃこの終わり方は!」
しゃーないやん初心者なんだし
ろっこう「まぁ仕方ない許す」
あぁいいのね、、、ではまた
新しく海上自衛隊の艦艇を出そうと思うけど何がいい?
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どれでも
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作って欲しい