また、オリキャラが多数でてきます。
あと、秘伝忍法などのことを期待していた。閃乱カグラのファンの皆様、申し訳ございません本編ではあまり使うことはないとおもいます。
道元「ついたぞ」
風「ここが」
道元「そうさがお前さんが通う新しい学校。死塾月閃女学館だ。」
ついに来た。本来なら、国のお偉いさんみたいな大金持ちにしか、入ることが許されない学校。死塾月閃女学館である。なぜ入れたか?それは多分この道元という男のおかげである。
そして私は、お偉いさんに会いに行った。そして私は驚いたのだ。なんとあの道元がこの学校のトップだということに。そんな人から私は、推薦されていたのか、そう考えるとめちゃくちゃうれしいかも。
クラスも決まった1-3である。しかしよく考えてみると、私以外全員忍びの家系私は、一般の家計、いじめられないのかが、心配だが、そんな思いを考えながら、教室へと入っていった。
まあ、やはりというかなんというか、めちゃくちゃ静かだった。流石はお嬢様学校ちゃんとしてますね。
まあなんやかんやあったが、私は、自分の席に座った。
?「はいきたざます。」
という声がした。見てみると、結構太っていてかみがセレブみたいな女の人が、出てきたのである。
?「初めまして、今年1-3の担任を任されました骨皮ざます。どうぞよろしくざます。」
ということで、私のクラスの担任は、骨皮というクセの強そうな人だったのである。
ただこの時は知らなかった。こっから私の忍としての試練だということに。
そして、なんやかんやあって自己紹介が始まった。
いろんな人がいたが、特に気になったひとがいたのだ。
?「初めまして。私の忍の名は紅蓮といいます。一年間熱血に頑張りたいと思います。」
私のどんな奴だよと思った。が、この紅蓮という女、私の月閃での生活を大きく変える。存在になると、この時はまだわからなかったのである。そして、私のばんになったのである。
風「えっと、風です。みなさんとちがって忍の家系ではありませんが、よろしくおねがいします。」
がやがやがやがや
もぶ1「うそ忍の家系じゃない」
もぶ2「ありえない」
もぶ3「でもどうしてなんだろう」
骨皮(トップは何を考えているのかわからないざますね。)
まあなんやかんやこの学校のルールが説明された。そして、謎の青い紙束が配られたのだ。
骨皮「これは、デュエルマスターズ。略してデュエマざます。これを使って悪忍と戦うざます。もちろん任務によっては、デュエマをしないこともあるざますが。まあ今配ったデッキは、自由に改造をしてもOKざます。今日は解散。明日から授業を始めていきたいと思うざます。」
そうして私は、寮にかえることにした。帰り道歩いていたら。知らない人とぶつかった。
風「いたたたた。あ、ごめんなさい。ぶつかってしまって。」
?「君は月閃の生徒かね?」
風「あっあのうほんとすみませんでし「ちょっとまって」え?」
?「君にこいつを託す。こいつがきっと君を明るい未来へと導いてくれるだろう。」
風「あのその」
?「では」
風「あのちょっと。なんだったんだ今の」
そう思い渡されたカードを見るそのカードの名は
『轟く侵略レッドゾーン』だった。
一応時系列は、閃乱カグラの初代から、8~9年前の話です。
魔法使い×魔法使いの2話は気長にお待ちください。
先行登場させるキャラは誰が良い?
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飛鳥
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雅緋
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焔
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雪泉
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神楽