僕の奇妙なスーパーヒーローアカデミアアッセンブル   作:パbrokun

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今回戦闘回


第54話:VS

ヴァレンタイン「どうしたんだいクラーク君?」

 

クラーク「いや、、、大丈夫です。」

 

クラークは作戦の決行日までヴァレンタイン先生の授業を受けていた。クラークも一応学生。学業を疎かにすることは出来ない。

 

ヴァレンタイン「彼らなら上手くやっているさ。」

 

ヴァレンタインはそう言った。クラークはその言葉を聞き日本でインターンを行う友に思いを馳せた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本

 

ドッゴォォォォン!!ドッゴォォォォン!!

 

とある家の前では肥大化したペストマスクのようなものをつけた大男と波動、リューキュウ、麗日らが戦っていた。そしてその家では、、

 

影野「ぐっ!!ぐはぁぁぁぁぁ!!!!!!」

 

動く壁や床を黒い影で押さえ込んでいた。また他の部屋では、、、

 

天喰「混成大夥!キメラクラーケン!!」

 

天喰が手をタコに、顔をカニのように硬化させて3人の男と戦っていた。今彼らは突入任務を行なっていた。その中には雄英のインターン生もいた。彼らの任務は死穢八歳會の計画を潰す事、そして1人の少女を救出することだった。

 

緑谷ミリオ(今度は助ける!!壊理ちゃん!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

また違う部屋

ヒュオオオオオ〜〜〜〜〜

 

その部屋には冷気が漂っていた。いや冷気というレベルではない。周りの壁や床は完全に凍っていたのだ。そして数人の警官及びヒーローが凍っていた。

 

東方「それでよぉ、、、犯人はてめぇってことでいいんだよなぁ?スノードームさんよぉ!」

 

仗助がそう言う方向には銃器のようなものを持ち、頭をカプセルのようなもので覆うパワードスーツの男がいた。

 

Mr.フリーズ「そのネーミングは気に入らんが、、、そう私が犯人のMr.フリーズだ。そして君が次の犠牲者なのかな?」

 

Mr.フリーズ 本名:ビクター・フライス

 

東方(あの武器は個性を活用する為、、、、、あのスーツはその個性でのダメージを軽減する為のものってとこか?)

 

仗助は状況を整理してそう推測する。そして周りを見ながら考える。

 

東方(早く凍ってる人を助けたいとこだが、、、、そう簡単に助けさせてくれねぇよなぁ、、、どうすっかなぁ、、)

 

仗助はクレイジーD(ダイヤモンド)を出現させる。そして拳を構えた。

 

東方「あんたよぉ、、、日本人って感じじゃあねぇよなぁ。違ったら悪りぃけどよぉ、、、」

 

仗助は話しかけながらどうするか考える。

 

Mr.フリーズ「いかにも。私は日本人ではない。雇われヴィランといったところだな。」

 

東方「へぇ、、、そうかい、、、、因みに今凍っちまってる人は、、死んでる訳じゃあねぇよな?」

 

Mr.フリーズ「あぁ。凍って大人しくして貰ってるだけだ。死んではいない。だがまぁ、、、、時間が経てば死んでしまうがね、、、」

 

東方「まぁそうだよなぁ、、、、そんじゃあ、、」

 

 

       ドラァ!!!

 

その瞬間仗助はクレイジーD(ダイヤモンド)で下に落ちていた瓦礫を拾いそれを凄まじい勢いで投げる。Mr.フリーズはすぐさま反応して

 

ヒュオオオオオ!!!!

 

持っていたフリーズ・ガンを放つ。すると投げられた瓦礫はその場で凍る。仗助はその隙に側面から攻撃しようとクレイジーD(ダイヤモンド)を出現させた。

 

        ドララァ!!!!

 

そして拳を思いっきり放った。だが!!

 

東方「がっ!!」

 

その時仗助は吐血した。そして気づくクレイジーD(ダイヤモンド)の腹に凍らされた瓦礫から伸びた氷のつららのような棘が刺さっているのを!

 

Mr.フリーズ「貴様の想像通り、、、私の個性は凍らすというものではない。私の個性は冷気の操作。そしてこのフリーズ・ガンは冷気を集中させた所に撃つとそれを凍らせることが出来る代物。よって凍らせた瓦礫を中心に貴様に向かうよう冷気を集めれば、、、、瓦礫から伝播して貴様に向かったということだ。」

 

東方「ご丁寧に説明どうもぉ、、、」

 

仗助はそう言うがクレイジーD(ダイヤモンド)を介して開いた横腹の傷を抑え苦痛の表情を浮かべていた。すると

 

Mr.フリーズ「そしてこの部屋、、、、よくわかるよな?」

 

Mr.フリーズが仗助にそう言った。その時寒気が体を襲う。それはこれから起こる事への恐怖と!その恐怖を生む周りの環境からのものだった!!

 

Mr.フリーズ「串刺しになるがいい。」

 

その瞬間Mr.フリーズはフリーズ・ガンを放つ。その瞬間周りに漂っていた冷気が反応し一気に棘のような氷が襲ってくる。仗助はすぐにクレイジーD(ダイヤモンド)を出現させ

 

ドララララララララララララララララララララ!!!!!!

 

ラッシュをして迫る氷を破壊していく。それと同時に仗助はクレイジーD(ダイヤモンド)で氷を破壊していく。だが!

 

グサッ!!!!

 

仗助の体の何箇所かにそれが刺さってしまう。そして!

 

Mr.フリーズ「フンッ!!」

 

ドッゴォォォォン!!!!

 

氷で手を固めたMr.フリーズに仗助は殴り飛ばされた。口からは血を吐き出し、傷からは血が流れる。

 

Mr.フリーズ「諦めるんだ少年。私も学生を殺したくはないんだ。」

 

仗助は地面に手を置いて立ち上がろうとする。だが途中でそれを止め壁に寄りかかる。

 

東方「ここまでしといて、、、、そりゃあねぇってもんだぜ、、、」

 

するとMr.フリーズは言う。

 

Mr.フリーズ「いや、、、本心だ。君が諦めるというのなら私は君の傷跡を凍らせて応急処置をしてもいいんだ。」

 

仗助はフッと少し笑みを浮かべてから言った。

 

東方「そうか、、それじゃあお願いしましょうかねぇ、、、こっちに来て直してくれよ。」

 

仗助は拳を握ってMr.フリーズを睨む。するとMr.フリーズは言った。

 

Mr.フリーズ「学生でもヒーローなのだな、、、、貴様は私が射程距離に入った途端攻撃してくる。それは明白な事だ。残念だよ、、、、」

 

そしてフリーズ・ガンに手を伸ばす。その時仗助は首を傾げて手を前に出す。

 

東方「もう少し、、、、あぁ、、後ちょっと右、、あぁいい感じだ。」

 

その時だった!!

 

バギュゥゥゥゥゥン!!

 

バリィィィィン!!!

 

突如Mr.フリーズは後ろから飛んできた何かに頭を覆っていたカプセルを破壊されてしまう。すると

 

ヒュゥゥゥゥゥン!!!!ギュオオオン!!

 

飛んできたそれは仗助の目の前にあった地面に吸い取られていった。否!直されていったのだ!!

 

東方「きっとどこかで油断してくれると思ってた、、、だからここで直せば後ろからの攻撃にあんたは対応出来ないはず、、どうやら思い通りにいったみたいだぜ、、、」

 

そう仗助は最初に投げた瓦礫を直し、その直線上に敵を置くことで攻撃を成功させたのだ。そして、、、

 

東方「それじゃあよぉ、、、、たっぷりお返ししてやるぜ!!」

 

ドララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララァァァァァァ!!!!!!

 

ドッゴォォォォン!!!!

 

そしてMr.フリーズはぶっ飛ばされ壁にぶち当たった。

 

東方「グレートッ!」

 

Mr.フリーズ 再起不能(リタイア)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

廊下

入中(あの女、、、中々厄介だな、、どういう個性しとるんだ?)

 

入中(ミミック)は壁に入り込むことで突入部隊の妨害を行なっていた。だがそれの大半を1人の女子生徒に止められていたのだ。

 

レイブン「どんどん!!進んでくださいッ!!」

 

相澤「すまない!」

 

ググググググ!!!!!

 

入中が地面を変形させ壁を作ろうとするがレイブンはそれを事前に影で押さえ込む。

 

レイブン(強い!!何なの?!やっぱ個性をブーストしてるのか?!)

 

入中(この女!!もう我慢ならん!!一瞬でひき肉にしてくれるッ!!!)

 

その瞬間周り一体の地形変異が急に収まった。それを機に相澤や緑谷達はどんどん前に進む。だがその時!

 

レイブン「はっ!」

 

ギュオン!!!!!

 

ドッゴォォォォォォォォン!!!

 

レイブンに向けて約100m分の壁や床、全てが襲い掛かっていった。緑谷達はその変動に一瞬後ろを振り向くがすぐに前を向いて進んでいく。

 

入中「死ねぇぇぇぇぇ!!!!このアバズレがぁぁぁ!!!」

 

入中はそのまま一気に圧していく。が!

 

ググググググ!!!!!

 

入中「なっ?!!」

 

ググググググ!!!!!!!!!

 

中心から凄まじい力が感じられる。そして段々と影がそこから溢れ始める。

 

入中「馬鹿な?!どんな力してやがるんだこいつ?!!」

 

そして!

 

ボッゴォォォォォォォォォン!!!

 

影の爆発が起きた。その中心には体を影に包み白目を剥いているレイブンの姿があった。そして

 

ギロッ!

 

入中「なっ、、、、」

 

入中と事を睨む。その圧は凄まじくそれと同時に影が一気に入中に向かって行った。

 

入中(あ、、、悪魔だ、、)

 

そして入中は口から泡を吐き出しながら気絶したのだった。すると影はどんどん引いていく。そしてあっという間にレイブンの中に入っていった。

 

レイブン「勝てた、、、けど、、ちょっと、、、、もう動けない、、かも、、」

 

そしてレイブンもその場で気を失ってしまった。

 

入中常衣 再起不能(リタイア)

影野霊奈 個性の酷使により気絶

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大広間

そこでは何人かの若手を倒したミリオがオーバーホールと一戦交えていた。そして、、、

 

ドッゴォォォォン!!!!!

 

完全に圧倒していた。

 

ミリオ「ヒーローがマントをするのは!痛くて辛くて苦しんでる!女の子を包んで上げる為だ!!!」

 

玄野が銃を取りに動く。だがすぐさまミリオに蹴り飛ばされ阻止される。それと同時に銃のマガジンを投げ飛ばす。

 

ミリオ(治崎!!一介のヤクザとは思えない身のこなしだ!!)

 

治崎ことオーバーホールは地面に触れようと、ミリオは体を地面に透けさせた。

 

ミリオ(お前は強いよ!でもねぇ、、)

 

そしてオーバーホールの目の前に現れ!

 

ミリオ「俺の方が!強い!!」

 

ドッゴォォォォン!!!!

 

そして思いっきり地面に殴りつける。壊理はその姿を見て感動していた。ヒーローというものを見て、、、

 

ミリオ「もう指一本触れさせない!二人まとめて倒してやる!!治崎ィィィィ!!」

 

オーバーホール「気安く呼ぶなぁ、、、その名は捨てた!!」

 

その瞬間オーバーホールは取り出した端末に向かって叫んだ。

 

オーバーホール「キラークロック!!仕事だッ!!」

 

ミリオ「ん?」

 

ミリオは周りを警戒する。だがどこからも攻撃が来る気配がしない。だがその時!!

 

ボッガァァァァン!!!!!

 

突如ミリオは足を掴まれた。

 

ミリオ「下から?!!」

 

キラークロック「ぐわぁぁぁぁぁ!!!!」

 

そしてそのまま投げ飛ばされる。透過のタイミングをミスり、壁に強く衝突してしまった。それと同時にさっきの怪物は目の前まで迫ってきていた。

 

ミリオ(まずい!)

 

ミリオは全身を透過して地面に沈んだ。そしてすぐに攻撃しようと透過を解いた時!

 

ボッゴォォォォォォォォォン!!!

 

ミリオは地下から地面に殴り飛ばされた。そう!ここには下水が通っていたのだ!よって途中で能力を解除した時そこは実際に空間が存在し、すぐさま下水に降りていたクロックに殴り飛ばされてしまったのだ。ミリオは吐血するがすぐに別の事を考える。

 

ミリオ(不味い!この内にも壊理ちゃんが!!)

 

ミリオは透過を使ってすぐさま壊理の所に行く。近くに来ていた治崎と玄野を払い除ける。だが!

 

グオッ!!

 

後ろから凄まじい圧を感じる。ミリオは透けて避けようと考えたが目の前には壊理がいる!そんなことは出来なかった!!そして

 

ドッゴォォォォォォォォォォォン!!

 

キラークロックに殴り飛ばされてしまった。するとオーバーホールがその事を利用して壊理の方に棘の地面をむけていく。そして

 

ミリオ「くっ!!」

 

グサッ!!!

 

ミリオは瞬時に壊理を守り、腹にそれが刺さってしまったのだ。口からは吐血し、息も荒くなっている。だが!!

 

ミリオ(はぁ、、、はぁ、こんな所で、、、壊理ちゃんを!!、、、俺は!!!)

 

ミリオは自分に刺さっていたトゲを握り砕く。そしてその瞬間!!

 

ビュンッ!!

 

オーバーホール「速い?!」

 

ドッゴォォォォン!!!ギュイン!

 

玄野「はっ!」

 

ボッゴォォォン!!シュバッ!!

 

キラークロック「何?!」

 

ズドォォォォォォォォン!!!!

 

一瞬にして三人に重い一撃を与えたのだ。これはミリオが隠していた裏技だった。

 

ミリオ「はぁはぁ!ゲホッ!グッ!」

 

その名を「ファントムジェット」体の内側の全てを透過させる技。これにより、最強の脱力を生むことが出来る。透過を解除したと同時に踏み込む事で、爆発的な力とスピードを発揮するのだ!

 

ミリオ「ぐはっ!」

 

ミリオは血を吐く。そう、この技は威力こそ凄いが体への負担が尋常じゃないのだった。内臓器官の損傷や、身体の骨折や筋肉破壊が起こってしまう。

 

ミリオ(まだ未完成だったから、、、ぐっ!やっぱ使うんじゃなかったかも!!)

 

オーバーホールと玄野はその場で気絶していた。だが、、、

 

キラークロック「グフっ!、、、中々やるじゃあねぇか兄ちゃん。」

 

キラークロックはまだそこに立っていたのだ。

 

ミリオ「舐めて貰っちゃあ困る!」

 

だがミリオの状況は、、、正直絶望的であった。だが、、

 

壊理「負けないで!」

 

その言葉でつき動かされる。ミリオの中には力がふつふつと湧き上がっていったのだ。

 

ミリオ(そうだ!!絶対助けるんだ!!!)

 

そして拳を握りしめる。傷なんて関係ない!痛みなんて関係ない!恐れなど関係ない!!するとキラークロックが殴ってくる。

 

ドガガガガガガガガガ!!!!!

 

だがミリオはガードもせず、カウンターもせず、避けもせず、拳を構えた体勢で止まっている。

 

キラークロック「何だ?!死んでんのか?!!!」

 

すると

 

ミリオ「いや、ダメージを透過しているんだ。」

 

キラークロック「は?!」

 

ミリオ「貰った衝撃を透過させるんだよ。かといって全く僕に影響が無いわけじゃあない。透過されたダメージは行き場を失って体の中を駆け巡るんだ。だから個性を解除した時その分のダメージが一斉に襲いかかる。これは一種の時間稼ぎのようなものなんだ、、」

 

キラークロックはラッシュを続けながら笑みを浮かべる。

 

キラークロック「へぇ!じゃあ持久戦か!可愛いそうな餓鬼だぜッ!!」

 

だがその時ミリオが笑みを浮かべる。

 

ミリオ「話は最後まで聞くことだよ!確かに衝撃は体を駆け巡る。でもそれは逆に衝撃を蓄えられるんだ!!」

 

ミリオの腕に力が溜まっていくのがわかる。ミリオは体の何箇所かを透過して腕に力を集中させていたのだ!!ミリオは覚悟していた!この一撃でこの男を倒し、もし自分が死んでも大丈夫なように!!!!希望を託す為に!!

 

ミリオ「俺は、、、ミリオンを守るルミリオンだ!!!!」

 

そして!!

 

ミリオ「ミリオン!!!!」

 

その時ミリオの頭の中には色々な物が走馬灯の様に流れていった。家族とのこと、友人とのこと、そして自分を育ててくれた恩師達のこと!!そして!!

 

ミリオ「ファントムガントレット!!!!!」

 

ドッゴォォォォォォォォォン!!!

 

凄まじい威力のパンチがキラークロックの腹に直撃する。骨が折れ、筋肉がちぎれ、大量の血を出してもまだ終わらない。

 

ミリオ「うおおおおおおおお!!!!

 

ミリオは拳を透過させ、キラークロックの体に透けさせる。そしてすぐに透過を解除し!その反動で!!

 

ミリオ「もう一発だぁぁぁ!!!!!」

 

ボッゴォォォォォォォォォォォォォォォォン!!!!

 

そしてキラークロックは勢いよく後ろにぶっ飛び、、、、

 

ドッゴォォォォン!!!

 

オーバーホールの棘の壁をも破壊して後ろの壁にめり込んだ。

 

キラークロック 再起不能(リタイア)

 

壊理「かっ、、、た?」

 

壊理は目に涙を浮かべながらその状況を見て言う。するとミリオは壊理を見て笑みを浮かべた。だが、、、

 

バキバキバキバキ!!!!!

 

ドサッ!

 

その瞬間ミリオは地面に倒れたのだった。




日本、アメリカ、日本、アメリカ、みたいな感じで描いてこうと考えてます。
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