アベンジャーズ簡易解説
●アベンジャーズ
様々な理由で復讐を願いやる夫の下に集まった仲間達。その理由の是非は問わず、例えただの逆恨みであっても構わず突き進む。
現在はガイア教に所属している。やる夫、カズマ、キラはペルソナ使いである。
●やる夫(やる夫スレオリジナル)
復讐対象・特定の対象はなし
邪神ニャルラトホテプに目を付けられ、平凡な世界から命がけの世界に身を投じることになった少年。レベルアップでは能力値は上がるが、スキルを覚えることができず、邪神によって齎されたガチャによってのみスキルを得ることができる。
最初のガチャで引いたスキルが原因で、邪神以外にも目を付けられることになり、急転直下の人生を送ることになった。
●キャロル・マールス・ディーンハイム(戦姫絶唱シンフォギア)
復讐対象・S・O・N・G
原作でいうGX編において、改心せず最後に記憶が無事なまま生き残ったキャロル。
ガイア教に幹部として匿われている時に、依頼を受けたやる夫と出会い共犯者となる。戦闘には参加しないが、装備を売ってくれる。やろうとしたことは原作と同じなので、逆恨み1号
●佐藤和真(この素晴らしい世界に祝福を!)
復讐対象・久世できる夫?
やる夫が一般人だった頃からの親友。敵女性からパンツを盗んでスタンさせる、スティールは原作再現の強スキル。思考はカオス寄りだが、性格そのものは原作とあまり変わりがない。
幸運特化であり、カジノに行けば景品コンプにオーナーの株式むしり取りとやりたい放題である。
●ルサルカ・シュヴェーゲリン(Dies irae)
復讐対象・嘉島やらない夫
やべー奴。かつて学校ではやる夫やカズマとも面識があったのだが、嘉島やらない夫に振られたことが原因で学校を去った。その後、裏に入ってソロで活動していた。振られたことを根に持って復讐に走る逆恨みの鬼。やべー奴。年齢こそ原作と違い16~17だが、足引き女っぷりは健在。自力では攻撃スキルを覚えることができない。やべー奴。逆恨み2号。やべー奴
●キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED・機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
復讐対象・上条当麻
原作から一番性格が変わっている人物。本編開始より前に裏のことを知り、某N社製モンスターゲーム感覚で悪魔をコレクションしていた。当時レッドと呼ばれていたが、紆余曲折あって全てを失い、無気力状態だった時にアベンジャーズに勧誘される。逆恨み3号
●キジマ・シア(ガンダムビルドファイターズトライ)
復讐対象・特定の対象はなし
本編前からずっとキラに想いを寄せていた少女。誘われて、キラの復讐を手伝うためにアベンジャーズに参加。キラの彼女に収まる。物体から記憶を読み取る能力を持っている。肉食系。キラは天井のシミを数えた。
●更識簪(IS インフィニット・ストラトス)
復讐対象・更識盾無
本編前にルサルカとの面識があった少女。家の立場や、IS開発の経緯や簪がIS操縦者になった流れなどが原作と違うため、原作よりも盾無を恨んでいる。性格自体は原作と然程変化はないが、恨みが増してるため黒さは増している。
●■■藍(東方プロジェクト)
復讐対象・キャスター(タマモ)
山奥の神社に封印されていた妖狐。家事万能のみんなのおかん。元々ヤタガラスにいたのだが、タマモに九尾としての力や、立場などを奪われ苗字が名乗れない状態になっている。
●アティ(サモンナイト3)
復讐対象・帝愛グループ
女性を口説くスキルが必要になったカズマが訪れた教室の先生。20歳。帝愛グループの御曹司によって狙われていたところを、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェルに匿われていた。かつては『蒼き剣の聖母』と呼ばれており、現在でも男性異能者に一定の人気がある女性。
●アンゼロット(ナイトウィザード)
復讐対象・自社に悪魔の力でM&Aを仕掛けてきた企業連合
若き女社長。現在自社が傾いているのだが、資金運用を考えたやる夫達に資金援助と、企業連合が悪魔の力を用いている情報を教えられ、アベンジャーズの仲間になる。資金調達が主な仕事であり、戦闘関係には参加しない。