ウマ娘ショートストーリー?   作:扶桑畝傍

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一応アグネスタキオン枠


怪文書

俺がユーチューブをだらだら眺めていると

 

ピコン

 

パソコンの通知音が鳴る

 

「あれ?ス〇イプなんて

 インストールしてないぞ?」

 

そう、俺のパソコンは

あくまでA列車9が、難なく動く

ゲーミングPCの為に購入したので

そう言うソフトは最低限しか入っていない筈・・・

 

『やぁ?ちゃんと通じてるかね?』

 

何処かで聞いた声が聞こえる

 

ヘッドホンは既に6代目が壊れたので

イヤホンなのだが、

〈絶対に聞き間違いの無いと言える声だからだ〉

 

マイクをぶっ刺し

 

「ぁ~、もしかして、

 『アグネスタキオン』さん?」

『おぉ!成功した』

 

どうやらウマ娘の世界と俺のPCは

繋がっているようだ

 

『さて、改めて自己紹介しよう

 私はアグネスタキオン

 キミ達で言うウマ娘だよ?』

「初めまして、俺は・・・

 モルモットで。」

『ん?名前は良いのかい?』

「後々の配慮って事で。」

『ふむ、まぁいいか、

 色々モルモット君に聞きたい事があるのでね

 ハッキングさせて貰ったよ』

(ハッキングでウマ娘の世界と

 コッチの現実って簡単に繋がるのか)

「まぁ、答えられる範囲なら。」

『キミのアプリに入っているウマ娘達の

 《好きな所》を上げていって貰いたいんだ』

 

「は?」

 

『さぁ、早く答えたまえ』

「・・・誰からで?」

『そうさね、手始めに』

「流石に育成手持ちに居ないウマ娘は

 アレですよ?」

『あぁ、そうだったね無難に名前順で』

「ぁ~、アヤベさんからで?」

『ん?あぁ、構わないよ?』

 

アドマイヤベガ

・ムチムチな体格・安産型・デカ耳

・一人で居ようとしても

 トレーナーを頼る弱さがあるのもGJ

・追い込み勢でのぶち抜き具合がヤバイね

 

『ぉ、おぅ、すらすら答えてくれてありがたいよ』

「次は。」

 

ウイニングチケット

・うるさい・でも可愛い・泣くな泣くな

・元気っ子・せめて袖のある服を

 普段着にして欲しい(目のやり場に困る)

・トレーナーに抱き着き勢GJ

・差し勢で、事故りやすいのはちょっとアレ

 

「かなぁ。」

『ふむふむ、確かに良く泣く子だねぇ』

 

ウォッカ

・君は女の子で合ってるよ

・親父も参戦して良かった?ね?

・ウォスカ有り・整った体型

・恋愛弱者は、早く慣れようね

・バイクは〈マグナ〉がいいよ?

 

『マグナ?』

「日本車のハーレーモドキ。」

 

エアグルーヴ

・ベロちゃん?え?元ネタ?マジで?

・二つの山が危険ですね

・ブルマ、ヤバイ・たわけ!

・史実の最後が、な

・先行、差し勢でいて適正上げれば

 短距離、マイル、中距離の適正はありがたい

 

『ほぅ、短距離も走れるのか』

「適正上げ前提だけどね。」

 

エイシンフラッシュ

・なんでパティシエ?

・二つ山が危険でヤバイ

・スケジュール外の事で慌てないようにね?

・トレーナーはドイツと日本を

 行き来すれば解決するね

・太もも、アカン

・差し、中距離、長距離勢で

 わりかし勝てる娘

・無自覚誘い系?

 

『確かにあの服装は

 なんであぁなったのやら』

「な~。」

 

エルコンドルパサー

・ばるんばるんしよる

・いや、飛び回るな!色々見えちゃうでしょ!

・マンボ君は何処で暮らしてるの?

・マスク無いと特徴の無いウマ娘ェ~

・エル!後ろ後ろ!グラスがっ!!

・モンク服、サイゲさん?狙ってる?

・制服でプロレス技はやめて欲しい

 

『羨まけしからん、なのでは?』

「いや、トレーナーさんが

 捕まっちゃう案件になり兼ねないからね?」

 

カレンチャン

・これから書きます

・お兄ちゃん呼びは嬉しかった

・あざと可愛い・カレンチャンはカワイイ

・私服もやべぇ可愛い・動作も惚れる

・ウェディング服、サイゲ、ありがとう

・短距離、マイル 閃光乙女

・小指仕草、カレンモエ

 

『ぁ~、大丈夫かね?』

「はっ!?」

『あの娘の特有のスキルなのかね?』

「アレで、『無自覚カワイイ』のだから

 ヤバいんだよ。」

 

カワカミプリンセス

・デカいね・パンチでなに壊したの?

・お姫様(物理)・頭をヾ(・ω・*)なでなでしたい

・可愛い・ちょっと育て辛い

 

『少な目だね』

「下手に言うとキングヘイローが

 飛んで来るからね。」

『ぁ~』

 

キタサンブラック

・あの小さいウマ娘が

・新衣装、来なかった

・お助けキタちゃんは程々にして欲しい

・キミ、スパッツなのね

・実は苦手な娘

 

『おや、意外だねぇ』

「まぁ、うん、お人好し過ぎってのは、ねぇ。」

『なるほどねぇ』

 

キングヘイロー

・泥はキングのアクセサリー

・美人・ガーターベルト

・好みのスタイル・キング!キング!キング!

・ぶっちゃけストーリーパナイ

・嫁にしたい・幸せにしてあげたい

 

『ぉぉ、これまでにない反応だね?』

「・・・俺の好みドストライクなんよ。」

『ほぅ』

「卵焼きが作れるとかポイント高いだろ?」

『ん~?』

 

グラスワンダー

・グランドライブではお世話になってます

・初のSランク育成

・好きです、そのスタイル・『エル・即・斬』

・抹茶ラテは洋菓子で良いと思う

・キング同様嫁にしたい

 

『あのグラスワンダーを?』

「え?なんでさ?」

『怖くないのかい?』

「やる事守ってればいい娘じゃん。」

『うむむ』

 

ゴールドシップ

・黙れば美人、喋れば奇人、走る姿は不沈艦

・いや、普通に美人

・いや、可愛いのか?

・気の良い友人

 

『アレを?』

「アレ言わないゴルシちゃん。」

 

サイレンススズカ

・先頭民族・タイツGJ

・スタイル、好き

・普通に可愛い

 

『4つ?』

「嫁にすると若干大変そう。」

 

サクラチヨノオー

・闇チヨ・ウマ娘なのに犬耳っ子

・対ヤエノムテキ用決戦ウマ娘

・チヨノート・チヨノ、オー!

・友達なら可

 

『ほぅ、私から見ても

 可愛い部類なのだがね?』

「まぁ、犬みたいな娘だからねぇ。」

 

サクラバクシンオー

・バックシーン!

・うなじ美人・着物美人・長髪美人

・嫁

・素晴らしい双丘

・元気で宜しい!!

 

『委員長好き?』

「サクラバクシンオーが好き。」

『あぁ、はいはい。』

 

サトノダイヤモンド

・ん~足りない娘?

・デカいね・小さかったあの頃

・サトノ家?いえ、入りません

 

『おっと、大分辛口だねぇ』

「ジンクス中毒娘なので。」

『ジンクスねぇ』

 

シンボリルドルフ

・ルナちゃん・ダメルフ

・キミ、皇帝だよね?

・頼むから勝ってくれよ

 

『ルナちゃん?』

「シンボリルドルフの幼名。」

 

スイープトウショウ

・絶対領域ヤバい・小さい・可愛い

・彼女?俺はOKだ・お持ち帰りしたい

・魔法?俺も色々調べるよ?

・やだやだやだ~!んじゃお出かけね?

 丁度体力切れだし

・使い魔?OKだ!

 

『もぅダメだ、腐っているのかね?』

「いや、タキオンの嫁だし。」

『え?』

 

スーパークリーク

・普通に好き・幸せにしてあげたい

・美人よりは俺は可愛い枠

・でちゅねムーヴは耐える

・しっかり抱きしめて

 好きだと延々とささやいてあげたい

・真っ赤にする顔を延々と眺めていたいウマ娘

 

『ぇ~・・・アレを?』

「そんなにアレか?」

『それはキミだけだよ』

 

スペシャルウィーク

・ん~平凡・太り気味

・結局ウマ娘、人間不信に陥りそう

・ノーマルと水着も居るんだけど

 なんだかなぁ

・アニメは良きなんだけど

 アプリは苦手枠

 

『おやおや、スペシャルウィーク君を

 大分酷評だねぇ』

「まぁ、うん、総大将の服は

 未だ達成できてないからな~。」

 

スマートファルコン

・シャイ☆彡って、語源ドコ?

・まぁ、努力家あいど、ウマドルだな

・頻繁に逃げきれない

・史実の様に大差勝ちしたいなぁ

・まぁ、普通

 

『普通?』

「普通。」

 

セイウンスカイ

・普通

・お昼寝するなら悪戯されても文句言えないよね?

・あれ?他に書く事が出て来ない?

 

『ぉ~ぃ』

「あれ~?」

 

タイキシャトル

・ゴールデンレトリバー

・ばるんばるん・長生きしてくれてありがとう

・でも、短距離苦手なのね?

・ノーマルで充分露出が危ないよね?

 

『試しに着させて貰ったけど

 アレは寒かったよ』

「え?着れたの?」

『勝負服と言うが

 ウマ娘用の服だよ?』

 

ダイワスカーレット

・優等生って何だろう

・でっか・これで中等部?マジで言ってる?

・ムチムチ

・つまり、タキオンの体型のイイ所は

 ダイワスカーレットに全て吸収された?

 

『は?』

「いや、タキオンの娘なんよ、

 ダイワスカーレット。」

『通りで妙な感覚に襲われる訳だ』

 

トウカイテイオー

・ぁ~可愛い枠?・ガキンチョテイオー

・大人しくしてくれれば、まぁ、ねぇ

・お嬢様要素皆無

・君が来なくて『チーム・スピカ』が

 揃わなかったよ

 

『ガキンチョだねぇ』

「だろ~?」

 

ナイスネイチャ

・一家に一人・チアネイチャヤバい

・髪モフモフ・ナイスバディ

・いい娘・曇りやすい

・嫉妬リネイチャ

 

『ナイスネイチャ君の料理は美味しいからねぇ』

「そっちは食えていいな~。」

 

ナリタタイシン

・小さい・可愛い・デカ耳

・抱えてお持ち帰りしたい

・ツンデレデフォルトパナイ

・嫁、いや、トレーナーに任せよう

 

『おや、嫁候補では無いのかね?』

「俺だと色々苦労を掛けそうだからなぁ。」

 

ナリタブライアン

・妹ムーヴ・甘えん坊

・声帯美人・意外と低身長はびっくりした

・お世話されないと動けないのもGJ

 

『ほぅ』

「ビワハヤヒデの妹ってのも

 コッチで言う兄弟だからな、

 サイゲには感謝だよ。」

 

ハルウララ

・ごめんよ、有馬ウララ

・ぶ、ブルマ、眩しい

・膝の絆創膏、ヤバい

・この娘は汚しちゃいけない・守らねば

・可愛い・元気が出るウマ娘

 

『うむ、コレは同意するね』

「だろ?」

 

ヒシアケボノ

・割と好き枠・どすこーい

・史実もデカかった

・ああ見えて『帰国子女』

 グラスワンダーと同じアメリカ出身

・芋顔がいいんだよ

 

『ほぅ』

「意外と可愛い枠なんよ、

 そしてボノより背丈の小さい男トレーナーに

 押し倒されるシーンがたまらん。」

 

フジキセキ

・どうしてその勝負服になった?

・わかってて開いてるのか?

・そしてシルクハットは何処にしまってるの?

・ハトは?

・そして周りをおちょくって

 結局自爆して欲しい

 

『確かに』

「目のやり場に一番困る娘だよな。」

 

ファインモーション

・半年も忘れてた・ごめんなさい

・スタイル好き・ウマ娘でも幸せになってくれ

・ほんと、彼女は子供に囲まれた家庭をきづいて欲しい

 

『んん?どう言う事だね?』

「あぁ、コッチだと、遺伝子の病気で

 子供が出来ない・・・だから、

 ウマ娘の世界では、な?」

『それは・・・』

 

マチカネタンホイザ

・おマチちゃん可愛い・食堂の看板娘

・新しい物を食べる時は整腸剤飲んどこうね?

・お友達

 

『おや?嫁では無いのかね?』

「そこは、トレーナーにお任せします。」

 

マチカネフクキタル

・推し・可愛い・フンギャロ

・嫁・抱きしめたい

 

『・・・もしもし、ウマぴょい警察かね』

「まって!!お願いだから待ってっ!!」

 

マヤノトップガン

・苦手枠・小さ過ぎる

・ガキンチョ・まぁ、可愛いのはわかるけど

・ギリギリ友達枠

 

『ふむ』

「わかっちゃった、ってのがな、

 後は生意気妹に見えて来る。」

『ぁ~』

 

メジロパーマー

・ちゃんと整えれば美人

・ライアンカット、意外と好き

・でかいねぇ・シックスパックにはなって無い不思議

 

『確かに腹筋は割れないねぇ』

「ウマ娘の腹筋ってどうなってるのやら。」

 

メジロブライト

・電車を眺めるの好き

・ほわぁ~・ほわぁ!

・実は温泉宿の女将さんになりたいの好き

・可愛い

 

『へ~、温泉宿の』

「湯けむりエンディングで

 初めて知ったよ。」

 

メジロマックイーン

・パクパクですわー・ポンコツ枠

・スタイル好き・メジロ家から奪いたい

・ついでにお婆様も頂きたい

 

『え?』

「アニメのお婆様のシルエット

 かなり若く見えたし

 『ウマ娘』だろうから、ね?」

 

ヤエノムテキ

・どこの世紀末ウマ娘?

・猫カフェの崩壊っぷりは、ね?

・ジャージ以外の可愛い服を着せたい

 

「ぐらいかね?」

『ぉ、ぉう』

 

ライスシャワー

・ドストライクです

・嫁

・絶対に幸せにしてあげる

・かぷっとされたい

 

『うわ~』

「さて。」

 

アグネスタキオン

 

『え?私はいいよ』

「遠慮すんなよ。」

 

アグネスタキオン

・最初期の推し・萌え袖たまらん

・その目が好き・ナイスバディ

・ストッキング良し

・スタイル良し

・勝負服ヤバい

・普段の言動も好き

・はーやーくー、たまらん

・ご飯を食べ忘れるの可愛い

・実験に没頭するの可愛い

・カフェにあしらわれるの可愛い

・モルモットになりたい

 

『ぁ~///』

「まぁ、会話出来ただけでもありがたいな。」

『ん?』

「だってこの通話が切れたら

 話せなくなるんだろ?」

『別に?普通に出来るよ?』

「マジで?」

『私はアグネスタキオンなんだがねぇ』

「そうでしたね。」

『それでだね』

「はいよ?」

『本気でモルモットになりたい?』

「まぁ、コッチで生きるのは中々に辛いからねぇ。」

『ふむ』

「タキオン?」

『暫く待ちたまえ、

 このアドレスを登録して置いてくれ』

「ほいほい、

 コッチから連絡するのは?」

『少し研究が押しているのでね、

 暫くは難しいよ』

「そうか、

 またな、アグネスタキオン。」

『うむ、その時を楽しみにしててくれ』

 

 

半年ほど待っていると

 

ピコン

 

「お、タキオン、久し振り。」

『やぁやぁ、

 育成も定期的にやっているようだね?』

「んん?あ、PCの場所をハッキングしたのか?」

『つれないねぇ、

 少しは驚いて欲しいのだが』

「すまんすまん、

 先の研究、上手く行ったのか?」

『あぁ、勿論だとも

 〈そっちとコッチを繋ぐワームホール〉は

 完成したんだ』

 

「おぅ、マジか。」

『マジだとも、

 そこで早速モルモット君に

 やって貰いたい事があるのだ』

 

「場所は?」

『ぇ?良いのかい?』

「モルモットだからな。」

『わ、わかった、

 今、メールした場所で落ち合おう

 スマホにも番号を入れといてくれ』

「うし、今から向かう。」

 

 

とある場所

 

「んで、府中競馬場か。」

 

今日はレースは行われていない

 

指定された裏路地に入ると

 

「おぉぅ。」

 

何とも言えない『あの扉があった』

 

スマホが鳴る

「はい。」

『やぁ』

「ここであってるんだな?」

『うむ』

「そっちに居るんだよな?」

『あぁ』

 

アグネスタキオン

キミを支え続けたい

 

『ちょっ』

「正直、俺はコッチじゃ生きづらいからな、

 流石に戸籍とかそう言うのは

 頼めるかな?」

『はぁ、キミは

 〈戻る気が無いんだね?〉』

「ないな。」

『ふむ、色々そっちの事も

 調べたいのだが』

「そん時は俺も一緒だ、

 ウマ耳を隠さないと動けないからな。」

『そうだったね、

 そちらには《馬》が居るのだったね』

「会えるのが、

 《ゴールドシップ》とか、

 《ナイスネイチャ》ぐらいだけどな。」

『ん?』

「タキオンが居た時代が

 大分前だからな、すまん。」

『そぅ、か、

 ではゴールドシップを連れて』

「辞めた方が良いと思うぞ?

 一度離れると

 探し出せない自信がある。」

『フハハハハハ!

 確かにそうだね!』

 

 

「お、大丈夫そうだな。」

「やぁ、初めまして、

 『画面の向こうのトレーナー君?』

 いや、『モルモット君』」

「タキオン。」

 

何時もの白衣勝負服で佇んでいた

 

「アグネスタキオン!!」

 

抱きしめてそのまま持ち上げる

 

「ぉおぅ、び、びっくりしたよモルモット君、

 どうやら何も問題な・・・。」

 

そのままキスをして

 

そのまま個室へ

 

 

「まったく、

 まさか、会ったその日の内に

 仕込まれるとは想定外だよ。」

「そうね、ママ、

 お父さんは、ホントケダモノだね。」

「反省してます。」

 

あの後、何度か往復していると

〈ゴルシちゃん〉に見つかり

ワームホールの拡大工事をし

 

〈アッチとコッチ〉は、

府中競馬場に設けられた

ワームホールで行き来出来るようになった

 

「さて、改めて〈馬のゴールドシップ〉に

 会いに行こうかね。」

「うん、〈馬〉って見て見たかったからね♪」

「流石に種馬を引退したらしいけど、

 変顔は現役だからな。」

 

 




一般人

元・スマホプレイヤー

あっさりコッチを捨てられるほど
行動力はある

ウマ娘をやっていたから
辛うじて生きていた

アグネスタキオン

会ってその日の内に頂かれました

アグネスタキオン・目
色々科学で解決しちゃう・科
流石に引退してから長いので
モルモット君の力に勝てなかったウマ娘

モルモット君とタキオンの娘

人耳であり、容姿は
ダイワスカーレットにそっくり

そして、半年前に
両親のうまぴょいを目撃してしまい
『妹が確定している』

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