ホロライブラバーズ トロフィー『数多の輝きと紡ぐ未来』獲得実況プレイ   作:倉乃亜蓮

9 / 10
皆さん大変お待たせしました!
ホロメンとのキャラストばっかり思いついて中々筆が進みませんでした。
早くキャラスト行かないと…。
という事で今回のお話、良ければ読んでみて下さい。
それでは、どうぞ!


バトロワリザルト〜ラブコメ主人公登校する&悪魔な保険医の後悔〜

 

 

はい!皆さんどうも〜。

前回は、遂にバトロワが終了しました!いや〜、混戦に次ぐ混戦で、フブミオやお嬢、ノエフレも皆強かったですね〜!初回から1位になれたのは、この後の育成が楽になるので凄い嬉しいですね〜!では、本編の前に前回終了したバトロワのリザルトを見ていきたいと思います。

 

 

 

第一回バトルロワイヤル

ー順位ー

 

1位…八重垣晴臣《チャンピオン》

 

2位…白銀ノエル、不知火フレア《浮舟、天降り》

 

4位…獅白ぼたん《ドラゴンブレス》

 

5位…風間いろは《ロボ子の攻撃》

 

………

 

 

 

ー最終戦果ー

 

一般生徒…7人

 

ホロライブメンバー…6人

 

最終順位…1位

 

 

 

 

ヨシ!改めてですが初回バトロワ無事優勝出来ました!順位の方は2、3位はトワ様の発言から予想通りですが、強いて言うなら、4、5位の二人が先輩達の理不尽に巻き込まれた被害者だった事くらいですかね。後ろの《》は脱落理由になります。

因みに4位の獅白ぼたんの脱落理由に有るドラゴンブレスですが、これはホロメン先輩キャラ3強の一人、桐生ココのドラゴン形態での技スキルの1つです。3強とは?と思った視聴者の方の為に説明しますと、ホロメン先輩キャラ3強というのは、もしホロメンが先輩つまり《アンチ》としてバトロワに参加した時に最も強いのは誰か?というアンケートで桐生ココ、ロボ子さん、百鬼あやめの3人に票が飛び抜けて多く集まり、尚且つ同票となった事からそう呼ばれる様になったものです。…そういえば今回のバトロワ、3強揃ってません?ハル君が戦ったあやめお嬢、獅白ぼたんを倒したココ会長、風間いろはを倒したロボ子さん。……今回のバトロワってマジで魔境だったんですね。ロボ子さんとか会長に会わなくて良かったぁ…。お嬢はともかく2人は今のハル君だと相性最悪ですから。2人共、装甲が硬すぎてマトモにダメージが入らないんですよね。まぁ、もしもの話は置いといて次に行きましょう。

最終戦果の方ですが、一般生徒7人は普通くらいですかね。一度の戦闘で7人同時にっていうのは中々無いですけど…。ただ、ホロメン撃破数が6人はかなり良いですね。というか、当初は最後の方で3人位と戦って終わりにしようと思っていたんですが、気づけば6人も戦ってましたね…。まぁ、勝ったから良いんですけど。経験値もかなりおいしいですし。最後のトワ様、戦闘にならなくてホント良かったです。もし、戦闘始まってたら速攻で倒されてましたね。ハル君、あの時点で体力ほぼミリでしたし。一撃でも貰ったら即終了でした。

さて、最後に獲得スキル、習熟度、好感度ログの方を見ていきましょう。今回は、結構期待しちゃいますね!

 

 

 

 

 

《【天性の肉体】【八重垣無刀流】【直感】【連撃】【奇襲】【観察眼】の習熟度が上がった》

 

《【天性の肉体】【八重垣無刀流】【直感】【連撃】【奇襲】【観察眼】のスキルレベルが上がった》

 

 

《『閃光』『初伝・残影』『中伝・嘴食み』『初伝・浮舟』『初伝・天降り』『初伝・断切』『初伝・地崩し』『初伝・風花』『初伝・乱れ蜂』『初伝・渦雲』『初伝・翅抜き』『初伝・牙穿ち』『初伝・荒苦音』『パリィ』の習熟度が上がった》

 

《『閃光』『初伝・残影』『中伝・嘴食み』『初伝・浮舟』『初伝・天降り』『初伝・断切』『初伝・地崩し』『初伝・風花』『初伝・乱れ蜂』『初伝・渦雲』『初伝・翅抜き』『初伝・牙穿ち』『初伝・荒苦音』『パリィ』のスキルレベルが上がった》

 

 

《戦闘スキル【強者抵抗】を獲得した》

 

《戦闘スキル【二刀流】を獲得した》

 

《戦闘スキル【一意専心】を獲得した》

 

 

《技スキル『金剛体』を獲得した》

 

《技スキル『狙い撃ち』を獲得した》

 

 

《白上フブキととても仲良くなった!》

 

《大神ミオととても仲良くなった!》

 

《ラプラス・ダークネスと仲良くなった!》

 

《ラプラス・ダークネスと友達になった!》

 

《百鬼あやめと仲良くなった!》

 

《百鬼あやめと友達になった!》

 

《白銀ノエルと仲良くなった!》

 

《白銀ノエルと友達になった!》

 

《不知火フレアと仲良くなった!》

 

《不知火フレアと友達になった!》

 

《常闇トワと少し仲良くなった!》

 

《常闇トワと知り合いになった!》

 

 

 

 

お〜。ログが長かったですね。強敵ばかりと戦ってましたが、その分色々とおいしいですね!いや〜、頑張って良かった〜!

 

さて、スキルの説明に入りたいと思います。

まず獲得済みのスキルですが、習熟度が上昇した事でスキルレベルが上がったものが多く有ります。スキルレベルが上がるとスキル効果が上昇していきます。

今回上がったものだと『閃光』や『乱れ蜂』『荒苦音』はそれぞれ移動距離、攻撃回数、出血ダメージの増加、『残影』や『風花』は先制攻撃やカウンターの成功率の上昇、その他はダメージ量の増加といった所ですね。

 

 

新規獲得したスキルの方も説明しましょう。

【強者抵抗】は相手とのステータス差が大きい程、相手へ与えるダメージを増加させるスキルです。この後に控えているキャラストーリーでは多くの強敵が登場するらしいので、そこで大活躍してくれそうですね!

 

【二刀流】は両手に武器を持った時、それぞれの武器による攻撃威力とクリティカル発生率を上昇させます。あやめお嬢も持っているスキルですね。有ったら嬉しい有用なスキルです。

 

【一意専心】は選択肢により決定した事柄を完了するまでの間、全ステータスを上昇させてくれるスキルです。選んだ選択肢が困難で有る程、ステータスの上昇量は大きくなり、最高で1.8倍まで上昇します。初回でこのスキルが来たのは嬉しい誤算でした!今回は、結構簡単に称号取れちゃうかもしれませんね〜!(特大フラグ)

 

 

技スキルの方もサクサクと行きましょう。

『金剛体』はノエル団長からのスキルで、一定時間相手からの物理や魔法での攻撃威力を減少させてくれます。消費MPが多すぎて何回も使えませんが、かなり強いスキルです。積極的に使っていきたいですね!

 

『狙い撃ち』はフレア社長からですね。距離が離れた相手へ弓を使用した時、全ての攻撃に命中率と威力の上昇補正が掛かります。これも中々に良いスキルです。攻撃する相手と距離が離れている程上昇率は高くなり、スキルレベルを上げる事で、最高で2.5倍まで上がります。こちらも積極的に使っていきたい所ですね!

 

 

それでは、リザルトの方も見終わったたのでプレイに戻って行きたいと思います!

バトロワが終わった後は無事家には帰れたものの、気絶する様に眠りに着いたと有ったので翌日からになりますね。いや〜、帰る途中で倒れる事にならなくて良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

>「…!ハァ…。」

 

>……あの日の夢を見たのは春休み以来だ。やはり父さんがあの時、何を言っていたのか聞き取れなかった。あの夢は俺に何かを伝えようとしている?分からない…。

 

>……だるく感じる体を無視して起き上がったあなたは、全てを失ったあの日の夢を見た事で憂鬱な気分となりながらも1階のリビングへと降りていった。

 

「フフフ〜ン!フフ〜ン!」

 

>……あなたがリビングへ降りると、アイツが軽快な鼻歌を歌いながら料理をしていた。

 

「…あ!おはようハルくん。体は大丈夫そう?しっかりと眠れたかしら?」

 

>……あなたに気づいた彼女、癒月ちょこからの問いにあなたは「問題無い」と返した。

 

「もう…。そういう事じゃないのよ。まぁ、良いわ。取り敢えず朝食の方作っておいたから食べてね。」

 

>……あなたの返答に何か不満が有った様だったが、彼女はその不満を気にしない事にして作っていた朝食を並べていった。

 

 

お〜!これは美味しそうな朝食ですね。白米のご飯とみそ汁に鮭の塩焼き。the和食って感じで良いですね。これを見てたらお腹が空いて来ますね。さっさとプレイに戻りましょう。

 

 

>……彼女の作った朝食を食べながら、あなたは昨日のバトロワの最後に先輩から聞いた事を改めて彼女に聞いてみる事にした。

 

「…えっ?私の職場の事言ってなかったかしら?それはごめんなさいね。うっかり伝えるのを忘れてたわ。」

 

>……返答に少し呆れながらも、あなたが彼女へ今までの感謝を伝えると、彼女はキョトンとした顔をした後、照れくさそうに笑いながら「ハルくんが元気なのも分かったし、私はこれで帰るわね。それじゃ。」と捲し立てる様に言うと家を飛び出して行った。

 

>……あなたは彼女が飛び出して行った時に戸をしっかり閉めて行ったのを見て、律儀な奴だと思いながらいつもの日課へと向かった。

 

 

ん〜!!ちょこ先とハル君の絡みはほのぼのしてて良いですねぇ。是非このままで居て欲しいものです。

さて、日課の方も終わって学校に行く準備が出来たみたいなのでホロメンとの登校シーンに行きたいと思います!誰が来るんでしょうねぇ。楽しみです。

 

 

 

 

 

「フブキ、やっぱり駄目だよこんな事。普通に声を掛ければ良いじゃん。」ヒソヒソ

 

「そんな事言って、声すら掛けられずに真っ先にここに隠れたのミオちゃんじゃないですか…。」ヒソヒソ

 

「だけど…!」ヒソヒソ

 

「このままで良いんですよ。昨日はハル君にお願いされたからしょうがな〜く!辞めてあげましたけど、私はまだ諦めた訳じゃないですからね。」ヒソヒソ

 

>……学校への登校中、あなたは近くの物陰から2つの視線と小さな喋り声が聞こえた。物騒な会話が聞こえたので、止める為に取り敢えず声を掛けて確認しようとしたその時、少し先の路地から昨日のバトロワで戦った白銀ノエルと不知火フレアがこちらに声を掛けながら向かって来た。

 

 

「…誰ですかあの女達!?あぁ!また私の知らない間に女を作っちゃうなんて罪な人ですねハル君は…。やっぱりこれは一回お話をしなきゃですかね。」ヒソヒソ

 

「待って!待って!ストップだよフブちゃん!?…でも、あの2人とはいつの間に仲良くなったんだろう?…少し気になるなぁ。」ヒソヒソ

 

 

>……近くまで来た2人は、さっきから騒がしくしている物陰の奴らを見て少し驚いた後にこちらをみて来たので気にするなと目線を送ると、物陰の方からかなりの殺気が飛んできた。

 

 

「…ねぇ、あれホントに大丈夫なの?君の知り合いみたいだし…。なんか凄い殺気を向けながらこっちをガン見してるんだけど。」ヒソヒソ

 

「そうそう!これだけ離れてるのに、さっきから圧が凄いんだけど…。」ヒソヒソ

 

 

>……彼女達からの心配に、あなたは「ホントに大丈夫だから気にするな」と返した。

 

>……あなたの言葉を聞いて気にしない事にしたのか、和やかな雰囲気になった2人としばらく学校へと向かい歩いていると、脇道の方から昨日のバトロワで共闘したラプラス・ダークネスが歩いて来た。

 

 

「…ん?晴臣…、その2人は何処の誰だ?吾輩の知らぬ間に随分と仲良くなったみたいだな?」ジト目

 

「ラプラスは知らなかったな。この2人とはあの後にレーダーで向かった先で戦ったんだ。紹介しとくよ。まずハーフエルフの方が不知火フレアで白髪の方が白銀ノエル。それで、こっちの魔族の子がラプラス・ダークネスだ。」

 

「ご紹介されました。ハーフエルフの不知火フレアだよ。よろしくね。ラプラスさん。」

 

「白銀ノエルだよ〜!よろしくね〜!」

 

「…!ら、ラプラス・ダークネスだ。よろしくな。」

 

「というか晴臣!角は確かに生えてるが、吾輩は魔族じゃなくて人間だ!」

 

「…そうだったのか?それはすまない。ラプラスは魔族なのかと思ってた。」

 

「ごめんね。私もそうじゃ無いかなって思ってた。」

 

「団長もてっきり魔族の人かと思ってたよ〜。」

 

「いや、その別に怒ってる訳じゃないから気にするな。」

 

「ンン!!それで、だな。い、いきなりで悪いんだが、2人の事をな、名前で読んでも良いか!?」

 

「勿論。改めてこれからよろしくねラプラスちゃん。」

 

「良いよ〜。じゃあこれでもう私達友達だね!よろしく!ラプちゃん!」

 

「…ハッ⁉︎そのこれからよろしくな、フレア、ノエル。」

 

 

>……上手く行った様で良かった。あなたは密かに考えていたラプラスの友達を増やそう作戦が無事成功したのを見て少し嬉しくなった。

 

(「さて、そろそろ学校に着く頃だしな。いい加減出てきて貰うか。」)

 

「3人共、少し先に行ってて貰っても良いか?」

 

「えっ?別に良いけど。何か有ったの?」

 

「少しな。」

 

「それじゃあ、団長達は先に行ってるね。」

 

「遅れない様に来いよ〜晴臣。」

 

「あぁ、分かってる。」

 

「いつまで隠れてるつもりなんだ2人共?そろそろ出てきても良い頃だろ。」

 

「あ、あはは。バレちゃってましたか。流石は私の旦那様で有るハルく…。」

 

「因みにノエルとフレアの2人も最初から気づいてたぞ。というか、お前ら目立ち過ぎなんだよ。」

 

「なんですって〜!?」

 

「そんなに目立ってたの私達!?もう!だから辞めようって言ったのに〜!」

 

「最初に隠れたのミオちゃんの方でしょうが!」ワイワイガヤガヤ

 

 

「ハァ…。喧嘩は止めろ2人共。さっさと学校行かないと遅刻するぞ。………何だ?一緒に来ないのか?」

 

「!行く!私も一緒に行きますハル君!」

 

「ちょっと待ってよ…!ウチも行くってば、もう。」

 

「フッ…。ほら、さっさと行くぞ。」

 

 

>……あなたは新たに加わった2人と共に3人の所に向かい、学校までの道を歩いた。

 

 

ヨシ!キリが良いのでここで一旦終わりにしましょう。にしても、ハル君のこの自然に出てくるイケメンムーブよ。どんだけのホロメン落とすんだろうか?最後の方、マジでやばい事になりそうですね。まぁそれは置いといて、次回は学校での鍛錬やホロメン達との日常を送りたいと思います。楽しみにしてて下さい!

 

 

 

 

〜ちょこSide〜

 

 

「もう、ハルくんったら。」

私は彼の家を出る直前に有った出来事に思わず赤面してしまう。いつも無愛想だった彼があの時言ってくれた言葉は、思っていたよりも私の心にダメージを負わせたようだ。そんな彼への照れ隠しからふと、そんな言葉が出た。

 

(「でも誰からバレたのかしら私の職場がここだって事。1番可能性が有るのは【アンチ】として初回のバトロワに乱入してた2年生だけど…。まぁ、バレちゃったものはしょうがないわね。」)

 

思考を一旦止め、いつものお昼寝タイムを過ごそうとしたその時、保健室のドアが開かれ、とある学園生と似た魔力を感じた。

お昼寝タイムを中止して視線を向けた先には、やはり自身の知り合いで有り、ここの2年生、常闇トワが居た。

 

「トワ様、何か様が有るの?私寝たいのだけど。」

 

「ちょこ先、またお昼寝タイムとか言って寝ようとしてたの…?ホント、懲りないね。」

 

「そうだ。会ったよ、ちょこ先の言ってたハルくん。強かったね。みこちの援護が有ったとはいえ、あやめちゃんも倒してたみたいだし。あのまま強くなれば、あの子が2年に上がる頃には私じゃ手も足も出なくなるかもね…。」

 

「はぁ…。ちょこがここで働いてる事教えたのトワ様だったのね。」

 

「ごめんね。ちょこ先って言っても伝わらなかったから次いでみたいな感じで教えちゃった。」

 

「別に隠してた訳じゃないから良いのだけど…。」

 

「そうなの?なら良かった。」

 

その後もトワ様と世間話を多少した所で、眠気が抑えられなくなって来た私に気づいたのか、「伝えたかった事はもう伝えたし。それじゃ、私はこれで戻るね。」と言って、保健室のドアを開けて出て行ってしまった。

眠気に誘われながらも、私は先程の会話についてぼんやりと考えを巡らせた。

そう、別に隠していた訳では無いのだ。彼が学園に通う様になったら、自然と分かる事だから伝える気では居た。彼から話を振られた時は驚いたが、彼が全てを失ったあの日の裏に隠された事実にいつ気づくかも分からない今、もしもの時の為に私がここに居ると分かっている事で、彼の負担を僅かでも減らせるのなら問題は無いだろう。だが、出来るならどうか彼があの日の真実を知らないまま平穏に生きていて欲しいと願うのは、私が彼にすっかり絆されてしまったせいだろうか?私は彼にとって許されぬ行いをしてしまった者だというのに。彼に何も打ち明けられないまま、月日は経ってしまった。いつか彼が真実を知った時、彼は私にどんな顔をするだろうか?もしもその時が来たら、どうか彼の手で私を裁いて欲しい。これ以上この苦痛に耐えるのは辛すぎるから。彼の事を考える度に湧いてくる自己嫌悪に陥りながら、私は今日もこの苦痛を紛らわせる為に保険医としての仕事に没頭する。

 

 

〜ちょこSide out〜

 

 

 

 

 

 




いや〜、EVOLニキのライジングホッパーへの変身アツかったですね〜!
まだキャラストすら始まってないのに、私も仮面ライダーMOD書きたくなってきちゃいました。頑張らないとですね〜。
さて、次回は今回からの続きを書いていきたいと思います。
それでは、また次回もよろしくお願いします。

ヒロイン8人の内、ヤンデレは何人が良いですか?

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