目が覚めたら知らない天井だった。
「いや、まじでどーゆ状況」
男は困惑していた。そして辺りは真っ白に広がる空間
「えと、ちょっとタンマさっきまでなにしてたっけ俺」 え~と今日はたしか珍しくなにも予定がない休日だったはずだ。
暇だし古本屋で本(漫画)でも漁りにいこうと外に出た。
ほんで道端をブラブラあるいていると子供がボールを追いかけて道路に飛び出した。右側からトラックが来ていることに気づかず、それで俺は慌て子供を逃がしてそれで……
「そーだ俺トラックにひかれたんだ。じゃあここはさしずめ死の世界か?」
??「残念ながらそれはちがうぞい」
「だれだ!」
??「なんじゃそのいかにもな反応、まあいい儂は神じゃよ」
「神様?」
神「神様」
「………うっそダ~そんな最近のはやりじゃないんだしそんなわけ………マジ?」
神「マジ♪」
「………はぁ~、で何が望み?」
神「おっ、もうそんな話しかてっきりもっと疑うかと思ったんじゃが」
「こんな、辺り一面白なところで冗談で神と抜かすやつ1秒で殴り飛ばす。あんたは顔からして余裕があるから本物と定めた。」
神「こわ、そんなおそろしいかつ物騒なことおもってたのね、まあそれはさておきお主時代に似合わね行為を行ったな、ことこの情に冷めきった現代社会ですることじゃないぞ」
「うっせ体が勝手に動いたんだよ」
神「さて、さっそく話しにはいるか、実は君にはある世界に新たな生として生きてもらいたいのじゃよ♪」
「ふーん で、どんな世界だよ」
神「ふふん、よくぞ聞いてくれた、お主も聞いたことくらいあろう悪魔に堕天使、ドラゴンなどが出てきたりさらになかにはただの人間でさえ神器と言う力をもった世界、そのなも………」
「ハイスクールD×Dとゆう世界なんじゃが」
「いや知らん‼️」
「え?!うそじゃろ、知らないのあの有名なラノベ」
「知らん‼️ラノベ基本的に読まないんだよ!で、そこで生を謳歌すればいいのか?」
神「あうん、そうゆうことになりますね(ふむ、原作を知らんのかそれはそれでおもしろいことになりそうじゃな)」
「まあ、そんな人外だらけの世界にただの人間のまま送り出す程わしも鬼ではない、そこでお主には、いくつかの特典をつけたいとおもう、いわゆる人知を越えた力だ、な~んでもいいぞ、読んでた漫画のちからとかでもいい」
なんでもいいねー
「本当になんでもいいのか?」
「じゃあ、ドロヘドロに出てくる魔法を全部使えるようになるのと、カイマンと二階堂、心や能井にいつでも稽古出きるようにしておいてくれるのと、あとドロヘドロに出てくるマスクもぜんぶほしいなー」
神「……………え、そんなのでいいの?」
「自分からなんでもいいて言ったのにおかしなやつだなー」
神「いや、なんかこう想像の斜め上をいったとゆうか、なんかこう王の財宝(ゲートオブバビロン)とか写輪眼とかくれと言うものと思って、と言うか随分ダークな漫画を読んでるな」
いいじゃん別にダークなものでもそれにチート過ぎると人生大半つまらなそうだし
「それで、出きるの?、できないの?どっちなの」
神「(この能力を選ぶとは、やはりあのときこやつみていて正解だったようじゃなたいくつせずにすみそうじゃわい)わかった、あとカイマン達についてじゃが、煙でドアを出してそのドアを開ければそやつらが居るようにしといてやろう」
「では、転送をはじめる逝ってくるがよい」
「おい、なんかじがちがう箇所があるぞ 」
すいません駄文です。ですが一応続けるつもりです。応援よろしく