「ひぇッ淫魔だ……(絶望)」「ひぇっ、人間くんだ……♡(幸福)」 作:春の神
「久しぶりに会った友人から謎の家庭菜園キットを貰ったから育てるwww」
1:家庭菜園の人間
ワイこれから食べ物に困らないwww
2:名無しの人間
『謎の』ってどういう事なん?
3:家庭菜園の人間
まぁ、これだけだとわからんよな。説明するわ
4:家庭菜園の人間
昨日適当にブラブラしながら歩いてたら中学の友達と出会ってさ、近くのファミレス行って話してたんだよ
5:家庭菜園の人間
そいつをAと呼ぶけど、Aは昔からイケメンで運動神経抜群で女子からモテモテで、俺達陰キャとは違う人種だったんだけど、アニメとかも見るからオタクとも優しくしてくれて超人気者だったんだよ
6:名無しの人間
珍しいな。そんな奴本当に居たんか
7:名無しの人間
>>6オタクに優しいギャル定期
8:家庭菜園の人間
んで、ファミレスで思い出に浸ったりしながら話してたら、そいつが最近ハマってることがあるんだよね。とか言い出すから、まぁ、聞いてみるじゃん?
9:家庭菜園の人間
そしたら家庭菜園だって言うから俺はへーって、こいつにもそんな趣味があるんやなぁぐらいにしか思ってなかったんやけど、その育ててる植物が普通とは違うんだと聞いて少し興味が湧いたんよ
10:家庭菜園の人間
Aが育ててる奴は土に適当に入れて水を適当にあげるだけでめちゃくちゃ美味い果実ができるって言うから、やるしかないわな?
11:名無しの人間
嘘つけそんなことある訳ないだろ
12:家庭菜園の人間
いやそれがなんとさ、その種が魔界の物らしいんだよね
13:名無しの人間
まじ?やばくねイッチとA
14:家庭菜園の人間
まー、突然死ぬとかは多分ないからいいやろ
15:名無しの人間
能天気スギィ!
16:名無しの人間
1よ、ちなみに親切心で教えるが、魔界の物を人間が扱ってその後確認が取れた人間は片手で数えれるぐらいしかいないんだぞ
17:家庭菜園の人間
へーじゃあ今日から両手で数えなきゃいけないな
18:名無しの人間
こいつ自信だけなら五条悟やんけ
19:名無しの人間
誰かー!獄門疆もってきてー!
20:家庭菜園の人間
続き。ファミレスを出てAの家に行ってAから種と土と植木鉢だけ貰ったから早速家で植えて水を注いであげて寝た←今ココ
21:名無しの人間
で、その植木鉢はどうなってんの画像うpしろよ
22:家庭菜園の人間
【茶色の植木鉢に小さく生えている子葉】
23:名無しの人間
一日でそんなに生えるんや、すごいな
24:家庭菜園の人間
なんか声掛けとかも大事らしいAが言うには『可愛い』とか『愛してる』とか『大好き』とか言うのも大切らしい
25:名無しの人間
名前つければ?
26:名無しの人間
お、安価か?
27:家庭菜園の人間
>>31で
28:名無しの人間
環奈
29:名無しの人間
フシギダネ
30:名無しの人間
雑草
31:名無しの人間
ルイ
32:家庭菜園の人間
ルイか、試しに呼んでみるわ
33:名無しの人間
くそ!フシギダネが選ばれなかっただと!?
34:名無しの人間
ルイって何から取ったんやろな
35:名無しの人間
>>なんか中学の頃、双子葉類って習わなかった?今思い出したからそれの最後の『類』のルイを取った
36:名無しの人間
へー
37:家庭菜園の人間
なんか心なしか動いたような気がするけど、気のせいか?
38:名無しの人間
風だろ風
39:名無しの人間
つか、今日水やったか?
40:家庭菜園の人間
そういや、やってないや。今からあげてくる
41:名無しの人間
いやーまた1人増えるのか
42:名無しの人間
もう被害者の会とか開くのもありだろ
43:名無しの人間
おい、まだやめとけ
44:名無しの人間
あー、そうだな。もっと確実に行くか
45:名無しの人間
不幸は分け合わないとな
46:名無しの人間
>>45クソすぎる……気持ちは分かるけど
47:家庭菜園の人間
なんか水注いだら2センチぐらいの子葉が5センチぐらいに成長したんだけどやばくね?
48:名無しの人間
もうちょい水あげた方が良くね?
49:名無しの人間
流石魔界、そこに痺れる憧れるぅ!
50:家庭菜園の人間
これから仕事だから、仕事終わったらまた教えるわ
51:名無しの人間
なんか控えめやな、イッチのa……植物
52:名無しの人間
まぁ、個体差があるからしゃーなしやろ
53名無しの人間
>>51俺もそんな感じやったで
―――
54家庭菜園の人間
たでーま
55名無しの人間
お帰り
56名無しの人間
で、ルイはどうなってんの?
57家庭菜園の人間
うい
【朝より18センチ伸びたルイの画像】
58名無しの人間
なんか…普通だな
59名無しの人間
>>58悪く言うとつまらんな
60家庭菜園の人間
んな事言うなよ。これでもすげぇじゃんか
61名無しの人間
いや魔界の植物なのに面白みがないって言うか…
62名無しの人間
>>60話しかけるの大事らしいけど話しかけたか?
63家庭菜園の人間
あーやってないかも。つか、なんて言えばいいんだ?
64名無しの人間
安価で決めようぜ!
65名無しの人間
盛り上がってまいりました!
66家庭菜園の人間
じゃ>>68
67名無しの人間
嫌い
68名無しの人間
大きくなれよ
69:家庭菜園の人間
言ってみた>>72
70:名無しの人間
結婚しよう
71:名無しの人間
風俗行ってくるわ
72:名無しの人間
ずっと一緒だぞ
73:家庭菜園の人間
別に言うんだけどさ、なんか一人でこれ言ってんのすげー恥ずい
74:家庭菜園の人間
ていうか仕事で疲れてクッソ眠いから次の奴一気に考えてくれ>>76
75:名無しの人間
1大きくなんないと捨ててくるよ?
2飽きたから捨ててくるわ
76:名無しの人間
おっぱい大きい子が好き
一途な女の子すき
沢山気持ちよくさせてくれる娘と結婚したい
77:家庭菜園の人間
>>76うげぇ、一番キモイのが当たってしまった
78:名無しの人間
安価の言うことは絶対だからな?
79:名無しの人間
>>78おいおい、まさか安価を無視するなんて極悪非道な事イッチがする訳ないだろ?
80:家庭菜園の人間
まぁ、ただの植物だからいいんだけどさ
81:家庭菜園の人間
じゃあルイに水上げて寝るわ
82:名無しの人間
夜は溢れる程あげないとダメだぞ
83:家庭菜園の人間
>>82ガチ?植木鉢いっぱいにあげるわ、サンクス
84:名無しの人間
…………
85:名無しの人間
>>82確信犯で草
86:名無しの人間
つーか、イッチがバカすぎる……
87:名無しの人間
魔界の種っていったら一つしか無いだろ。選択肢は
88:名無しの人間
明日ルイに襲われてるだろうなイッチ
89:名無しの人間
楽しみやな
90:家庭菜園の人間
なんか朝起きたら植木鉢が隣に移動して指にツルが絡まってたんだけど…
91:名無しの人間
あーちなみになんの指に?
92:家庭菜園の人間
左手の薬指
93:名無しの人間
あ……
94:名無しの人間
お幸せにな、イッチ!
95:名無しの人間
なになになにどういう事?意味がわからん
96:名無しの人間
もう知らなくていいよ
97:家庭菜園の人間
いや、ちゃんと教えろって!自分で調べてみてもよくわかんないし
98:名無しの人間
一週間経ったぐらいでまたスレ立てて報告してくれ
99:家庭菜園の人間
なんだよまじで
100:家庭菜園の人間
じゃあ1週間後立てるわ
101:名無しの人間
その時は写真と一緒に頼むわ
102:家庭菜園の人間
うい
103:名無しの人間
増殖型か、独占型かどっちだと思う?
104:名無しの人間
独占型だろ
105:名無しの人間
>>103まぁ、イッチへの行動を考えれば独占型やろなぁ
106:名無しの人間
>>105いや、ワイは途中まで独占型だったのに最近増え始めて増殖型になったから一概には言えないと思うゾ
107:名無しの人間
ま?んな事あんのかよこっわ……
108:名無しの人間
なんか普段より搾精の頻度が高かったり、寝てる時間が多くなったら気おつけろよBy5人のアルラウネに搾られて死にかけた人から
109:名無しの人間
ひっ……!?
110:名無しの人間
一人でも頭がイカれそうなのに5人!?死ぬぞ割とガチで!
111:名無しの人間
ちょっとウチのアルラウネ見てくる
112:名無しの人間
確かにウチのアルラウネも最近寝てることが多いけど…まさか…な?
113:名無しの人間
いやだいやだいやだびやくのませないでっ!
114:名無しの人間
そういや最初アルラウネに襲われた時、初めて感じる快楽でトラウマになる奴が多いけど1大丈夫かな
115:名無しの人間
あれ耐えれる奴とか人間じゃない
116:名無しの人間
俺アレで『絶対アルラウネには勝てない』ってことを身体で理解したわ
117:名無しの人間
わかる。俺も気持ちよすぎてとにかくごめんなさいしか言えなかったの覚えてる
118:名無しの人間
アルラウネの熟成媚薬を飲まされた時、ほんとに身体が気持ちよすぎてやばい
119:名無しの人間
>>118女の子宮がキュンキュンするって言うのがわかった気がする
―――
熱い、熱い熱い熱い────────
身体の芯が燃えているような熱さが身体を包む
それを伝える為に身体が、汗と心臓の動悸で訴えてくる
そして目を開けると、俺の身体の上に美少女が跨っていた
「だっ…誰だよ、お前っ!?」
「────────■■、2&?aa゛あ」
聞き取れない言語から段々と理解出来る言語になって行き、遂に日本語を喋り出す美少女
「─────────る…い……ル、イ……」
「ルイ……?お前ルイなの……か…?」
美少女は小さく頷き、サラサラな白い髪の先から伸びるツルで俺の手を拘束する
「ルイ、ルイなんだろお前は!?なら離してくれよ!」
「────────いや…それはダメ」
「な、なんでだよ!?俺酷いこととかしてないだろ!?許してくれよ…っ!」
「……?」
美少女は『分からない』と言った表情で首を少し傾げ、こちらを見る
「ルイ○○好き。だから、ルイがどれぐらい○○のこと好きなのか教えるね…?」
「……なっ、に────────」
ルイが顔を近づけ、綺麗なピンク色でプルプルとした唇が俺の唇と重なり合う
手で顔をガッチリ抑えて口の中を貪るように舌と舌を絡めてくるルイ
「んっ……ちゅ、じゅる♡……ちゅぱっ♡ちゅっ♡」
「────────んく、んく、んくっ……!?」
蜜の様な甘い唾液を喉に流し込まれる。が、何故か嫌な気持ちは全くない
外見が美しい少女だからだろうか?それとも、少女との口付けとはおもえない程、頭が気持ちよくて幸せだからだろうか
「っはぁ……♡……どう……?気持ちいい?」
「……や……め…」
反射的に拒否を選んでしまった。この場で最悪で最高な回答をしてしまった
「そっか……まだ、足りないんだね」
「もっと気持ち良くしないと……」
彼女のツルが伸び、耳に入り込み鼓膜を通り抜け、脳に何かが入ってくるのがわかる
「ぁ……う?……お?」
脳が細かいツルに犯され、蹂躙され、快楽物質を脳が作り続ける
「うん、もっと……も〜〜っと……バカになっちゃお……♡」
「……ぁ、?……ぅうっ?」
「……あ、もったいない……れろっ…♡」
口の端から垂れた涎を舌で舐め取り、味わう彼女
「私は○○に一途だし、おっぱいも大きいから……あと、たくさんたくさんたくさん気持ちよくするだけだね…○○……?」
「────────絶対、結婚するから……♡」
彼女の発言を聞いた後、なんとか保っていた意識も消えそうになる
視界が霞んでもうほとんど見えていなかったが、最後に見えた彼女の愛に満ち溢れた視線だけは二度と忘れないだろう
イッチ=天然ど馬鹿。アホ、でもそこが可愛いよね
スレ民=アルラウネに襲われた奴ら、当然アルラウネの旦那になっている。あとアルラウネに襲われる恐怖をもっと他の奴らに知って欲しいというスレ民特有のカス思考でイッチを騙した
アルラウネちゃん=産まれたてだからまだ身長が179cmしかないこれからもっと大きくなる胸もGカップしかない。白髪です
増殖型、独占型=文字通り。ハーレムか一人かの違いだが実質1人みたいなもん
A=アルラウネに脳いじられてる人でも幸せならオッケーです
皆さんが1番性癖にクる魔族さんが知りたいコーナー
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淫魔
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夢魔
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乳魔
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天使
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アルラウネ
-
幽霊
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吸血鬼
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邪神族
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エルフ
-
獣人
-
竜族
-
妖狐
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スライム
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機械族
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奉仕族
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インキュバス
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死神族
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触手
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人間
-
(上記に無い)