「ひぇッ淫魔だ……(絶望)」「ひぇっ、人間くんだ……♡(幸福)」 作:春の神
1:名無しの人間
んほぉぉぉ毎日最高すぎるンゴぉwwwwww
2:名無しの人間
バスト100cm越えの爆乳揉みしだいたり枕に出来るwwww
3:名無しの人間
WiFi繋がってる病室で良かったな
4:名無しの人間
おい俺をシュガー扱いするな事実だから
5:名無しの人間
今日のお薬多めにしておきますねー
6:名無しの人間
薬も飲んで無いし精神病棟にも居ないんだなこれが
7:名無しの人間
いやお前こんな昼間からカスみたいなスレ立ててたら頭の病気を疑うやろ
8:名無しの人間
いやまぁそれはそう
9:名無しの人間
自分が狂人だと理解しているタイプの狂人か
10:名無しの人間
漫画とかアニメでそういう感じのキャラ好きだわ。主人公の価値観を大きく揺さぶって欲しい
11:名無しの人間
分かる
12:名無しの人間
妖狐に拾われたのにネット使えるのガバガバすぎておもろい
13:名無しの人間
>>13こいつの話を信じている訳じゃないけど魔界って人間界と違って魔具1つで繋げられるから別に有り得なくは無いぞ。ソースはエルフの村で暮らしてるやつのスレ
14:名無しの人間
ソースが信憑性なくて草なんよ
15:名無しの人間
俺も見た事あるわ!エルフの結構有名なスレでしょ?俺も魔界に来てから改めて考えるとあのスレ主が言ってること確かに合ってたからあのスレ主ガチで魔界に飛ばされたんやろなぁ
16:名無しの人間
樹海にって言ってたけど妖狐ってそんな所におんの?
17:名無しの人間
ワイよく樹海行くけど会ったことないわ
18:名無しの人間
パワーワードやめてね
19:名無しの人間
はいはい成クレ成クレ
20:名無しの人間
いや、俺の場合ちょっと特殊なんだよね。絶対居ないとは言わないけど殆ど居ないと思う。もっと人気のない山とか行った方が会えると思う
21:名無しの人間
特殊って?
22:名無しの人間
まあ妖狐側からしても自殺志願者が沢山来るのウザイだろうしな
23:名無しの人間
>>21なんか樹海とかって自殺のスポットとして有名でしょ?だからそこで死んだ人の地縛霊とか負の残留思念とかが溜まりやすいらしいんだよ。だから人の世とあの世、まぁ魔界とか別世界との境界線が曖昧になって俺が迷い込んじゃって妖狐さんと出会ったって感じやな
24:名無しの人間
じゃあ有名自殺スポットとか行ったら魔界に行く可能性があるってことか?
25:名無しの人間
多分そうなんやない?妖狐さんから聞く限りな
26:名無しの人間
そんなことどうでもいいからその妖狐さんについてkwsk
27:名無しの人間
え、スレ立てるの初めてだからさ何書いていいかわからんwww質問に答える感じでいい?
28:名無しの人間
とりま妖狐さんのスペックハラデイ
29:名無しの人間
釣りだと疑われたくないんやったらね^^分かるよね^^
30:名無しの人間
妖狐さん
年齢:紀元前より前に生まれてるらしい
身長:190前後
B114ㅤW73ㅤH108
Lカップ
白髪ロング
顔はTheおっとり系お姉さん
31:名無しの人間
エッッッッッッッッッッッッッッッッ
32:名無しの人間
ハッピーセットやんもう
33:名無しの人間
>>32ガキの性癖歪ませる悪徳企業マクドナルドに涙を禁じ得ない
34:名無しの人間
転売しないのに大人が買い占めそう
35:名無しの人間
身長も胸もケツもデカイ女はいいよ。リリンが生み出した最高の文化さ
36:名無しの人間
女性人気無い世界線の渚カヲルで草
37:名無しの人間
多分アスカと綾波もドスケベボディになってるんやろなぁ
38:名無しの人間
ほなお人形さん片付けるで
39:名無しの人間
やなの!まだ日課のお昼寝してる妖狐さんのデカケツに腰打ちつけながらデカチチ揉みしだいてサラサラな髪の匂い嗅ぎながら中出ししてないから片付けないで;;
40:名無しの人間
死ぬか?お前
41:名無しの人間
なんてうらやまけしからんことを
42:名無しの人間
お前を殺してワイが成り代わるしかないか……
43:名無しの人間
魔界に来れるならどうぞ^^
44:名無しの人間
そんなことして殺されんの?妖狐になんかワイのイメージ的にプライド高そうなイメージあるわ
45:名無しの人間
人の子など孕みとうない的なイメージがな。あるよな
46:名無しの人間
>>44ていうか妖狐さん側から「童も男なのじゃから精を溜めるのはよくないであろう?お主が構わないのなら、わらわの身体で好きなだけ精を吐き出して構わぬぞ」って頭撫でながら言ってくれたから今ではもうムラっと来たらすぐ使ってるわ
47:名無しの人間
やはり薬が足りなかったか…?
48:名無しの人間
手遅れだろもう
49:名無しの人間
まあお前のくだらん妄想だと思うんだけどね?まぁ人を疑うだけじゃ世界は良くならないからさ、一旦画像上げてみ?そしたらみんな幸せだから
50:名無しの人間
ハメ撮りでも可
51:名無しの人間
どう考えても嘘に決まってるだろネット初心者か???
52:名無しの人間
ほんまそれなまだワイが高二の時に考えた異世界転生系ハーレム物のラノベの方がリアリティあるぞ
53:名無しの人間
>>52男のキャラとの友情シーン無さそう
54:名無しの人間
ワイ以外の男は居ない世界やからな^^
55:名無しの人間
あっ、ふーん
56:名無しの人間
ほい撮ってきたで
【画像】
57:名無しの人間
ケツでっっっっっかwwwwwwww
58:名無しの人間
このデカケツに顔面埋めてhshsしてぇーー!!!!
59:名無しの人間
うつ伏せではみ出て良い乳の量じゃないだろ……
60:名無しの人間
先程までの発言を全撤回させていただきます。何卒これからも写真をお恵みください
61:名無しの人間
うむ、よいよい
62:名無しの人間
この肌や髪のツヤ感、顔見えなくても絶対に美人確定なんだよなえろすぎるだろ
63:名無しの人間
まっっじで分かる。ガチの美人って体見たらわかるよな。全身がもう極上のメスってアピールしてる感じ
64:名無しの人間
おっぱいがむっにゅぅ〜んって潰れてるのオレ、スキ
65:名無しの人間
理性無い怪物もいますと
66:名無しの人間
逆にこのドスケべボディ見て理性保てるやつは男じゃないだろいい加減にしろ殺すぞ
67:名無しの人間
殺気立ってて草
68:名無しの人間
いや普通にこのケツに毎日中出し出来るって前世で地球何回救ったんだよイッチは
69:名無しの人間
あまりにも安産型すぎて出産時にビーダマンみたいに赤ちゃん出てきそう
70:名無しの人間
草
71:名無しの人間
キモすぎだろこの書き込み
72:名無しの人間
純粋悪を感じる
73:名無しの人間
俺の妖狐さんを舐めるなビーダマンよりキツい締め付けだぞ
74:名無しの人間
化け物バトルやめてね
75:名無しの人間
キツいんや。ユルいかと思ってた
76:名無しの人間
ガチ名器だぞ。初めて挿れた時は0.02秒で射精したし
77:名無しの人間
>>76真人「マジか?」
78:名無しの人間
イッチ、一か八かの0.02秒の射精!!ってナレーション入るのやかましすぎんだろwwww
79:名無しの人間
それイッチがクソ早漏で童貞だったからじゃないん?
80:名無しの人間
まあでもこんな確定美人のドスケベボディで童貞卒業は刺激が強すぎるな
81:名無しの人間
>>80いや、なんて言うんだろ?なんかハード系のオナホを1億%改良しましたみたいな気持ちよさがある。キツイんだけどそれだけじゃなくてもうナカ全てが精液を搾り取ろうとしてくるみたいなイメージをしてくれれば分かりやすいと思う
82:名無しの人間
あーまぁ魔族だからな
83:名無しの人間
魔族で経験したら普通の女に戻れないから覚悟しとけよ(お試しで淫魔風俗言ったらどんなエロい人間の女といくらヤッても途中で萎えるようになった男より)
84:名無しの人間
1回行ってみたいんだけどそんなやばいんや
85:名無しの人間
魔族がチートすぎるからしゃーない。今まで泥団子食ってた人間に一蘭食わせるようなもんやぞ。そら感覚ぶっ壊れるわ
86:名無しの人間
うわ一蘭食いたくなってきた。妖狐さんに頼んで一蘭食いにだけ帰らせてくんないかな
87:名無しの人間
一蘭なんて食えなくてもいいからその妖狐さんワイにくれや。てか仮に味覚無くなってもいいから抱かせて欲しいレベル
88:名無しの人間
あげませーーんwwwwww
89:名無しの人間
難しいこと言わないから一蘭喉に詰まらせて死んで欲しい。ていうか死んで欲しい
90:名無しの人間
そういや妖狐さんとどうやって出会ったん?
91:名無しの人間
半月前ぐらいに学校から帰って来て部屋でゴロゴロしてたら鬼BAD入ってさ。なんかもう死んで全部終わらせるかって取り敢えず残りの金使って美味い飯食ったりしてなけなしの金が尽きたら首吊りロープ買って、比較的近くにある樹海に行ったんだよ。
なるべく奥の方が良いかと思って適当に歩いてたらすっげぇ霧濃くなって来て「樹海ってこんな霧濃いとか普通に迷って死ぬだろ…って俺自殺しに来てるんだったわ笑」とか陰キャ特有の独り言しながらまた奥に進んで行った。
するとまた一層濃くなって行ってもう足元さえ見えないほど濃くて流石におかしくね?なんて思いながらもなんか非日常感がやけに楽しくて行ける所まで行ってみようってどんどん進んで行ったら頬に何か掠めてさ、そしてまた頬に何か当たったから手に取って確認してみたら桜の花びらで「桜…?夏だよな?」って不思議に思ったその瞬間に突風が吹いたんだよ。
視界を埋め尽くすほど大量の桜が俺を包んで来たから俺はマジでビビってその場で目を瞑って顔を隠すことしか出来なかった。
すると収まったのか恐る恐る目を開けたら立派な満開の桜の木々が周りに連なって、神社のすぐ近くに一際大きな桜の大木が聳え立っててさ。正直俺の頭がおかしくなったのかと目を擦りながら疑ってた。すると後ろから「童……?」って声がしたんだよ。
声のトーンが凄く綺麗でさ、なんて言うんだろ上質な絹を滑らせたみたいな何処か人間じゃないような重くてしっとりとした声が聞こえて振り返ったら、160の俺より遥かにデカくて胸も比較対象が2次元か乳魔しか居ないレベルの爆乳でまっさらな腰ほどの長髪に狐耳を生やした美人が立ってたんだよ。
もちろん容姿とかにも驚いたんだけど何より驚いたのが綺麗な顔なのにぽろぽろ涙を零しながら思い切り抱き締めてきて俺の頭よりデカイ爆乳に初めて窒息しかけて甘い女の子の匂いの奥にどこか和室やお香の様なものを感じさせる妖狐さんの匂いに埋もれながら失神しかけたのが初めての出会いだな
92:名無しの人間
出会いはエモいのに陰キャの独り言がキモすぎて泣いた
93:名無しの人間
別にこの経験なくてもお前の頭はおかしいだろいい加減にしろ
94:名無しの人間
>>93お前がナイフで人を殺すのが好きな殺人鬼だとして全身が緑になって毒死してる死体をお前がやったのか!?どこまで人の心がないんだ!!!とか言われても「えぇ…なにそれ知らん怖…」ってなるじゃんそれと一緒よ
95:名無しの人間
何を言ってるんだお前は
96:名無しの人間
うーん例えが下手
97:名無しの人間
ニュアンスはギリ伝わる
98:名無しの人間
てかそういやなんで自殺しようとしてたん?
99:名無しの人間
どう考えてもこの性格で虐められてからに決まってるだろやめてやれや
100:名無しの人間
イジメられてたのは正解だけどなんか癪だな
101:名無しの人間
ていうかお前のスペも貼れよ無能
102:名無しの人間
ふーんイジメってことはガキか?
103: 名無しの人間
ピカピカの高校1年生でちゅ
104: 名無しの人間
ガキがよ。まだ未来あるやつが自殺とかふざけてんじゃねぇぞ学校行かなくてもいいから死ぬんじゃねぇよ馬鹿がよ
105:名無しの人間
大パッションでワロタw
106:名無しの人間
まあ何があったか分かんないけど15か16とかやろ?死ぬのには早いわな
107:名無しの人間
でもこいつ激エロケツも胸もタッパもバカデカ妖狐さんの身体好きに出来て養ってもらってるんだよな
108:名無しの人間
桜の木で首吊ってくれ
109:名無しの人間
見切りは早い方がいい人生は損切りや
110:名無しの人間
なんならワイが殺しに行ったるから安心しろ
111:名無しの人間
温かい言葉に感動してた俺の涙返せやボケwwwww!!!
112:名無しの人間
どう考えてもお前より36歳高卒でコンビニ夜勤で夕勤のJKにきもいきもい陰口言われて帰ってきたら毎日シコって飯食ってシコってシコって寝るワイの方が可哀想だろくたばれ
113:名無しの人間
3回シコれてるなら幸せだろそのままシコリ続けろ
114:名無しの人間
サンディヴィスタンの性能が性欲上昇だった世界線のメインみたいなこと言うなお前
115:名無しの人間
>>114???「人より多くシコれるんだろ?シコリ抜けろ」
116:名無しの人間
そりゃデイヴィッドもあんな顔なりますわ
117:名無しの人間
ていうかまず初対面でデカチチに顔埋められるの羨ましすぎんだろ
118:名無しの人間
いやマジで家で練炭自殺しなくて良かったーーー!!!って思ったよね
119:名無しの人間
まぁもし安楽死に魔族の激エロドスケベ美人お姉さんのおっぱいで窒息死あったら多分日本から9割の男消え去るしな
120:名無しの人間
おい日本人男性のことバカにしすぎだろ7割だカス
121:名無しの人間
もう終わりだよこの国
122:名無しの人間
>>121魔界関連の法律作る時に魔族反対してた大規模デモに参加してた独身野郎どものほとんどが魔族の嫁作った時点でもう終わりだよ
123:名無しの人間
懐かしいななんか当時「あれだけ魔族嫌ってたのにちんちん気持ちよくしてもらって手首複雑骨折した奴らwww」みたいなスレ見てたわ
124: 名無しの人間
そらまあ淫魔や奉仕族にちんちん触って貰えたら安いもんだよな
125:名無しの人間
カスシャンクス
126:名無しの人間
これが現代社会の闇です……か
127:名無しの人間
てかまあ妖狐さんと毎日ヤッてる俺から言わせてもらうと男なんてただでさえ、ただの人間のエロい女に何千年とハニトラされてるのに淫魔とかの魔族に勝てる訳無いだろいい加減にしろ
128:名無しの人間
いい加減にするのはおめーだよカス自慢してんじゃねぇ!!!!
129:名無しの人間
頼むから長期間のハニトラで最後は骨までしゃぶられて欲しい
130:名無しの人間
いやまぁ骨じゃなくて俺のちんぽはしゃぶって貰ってますけども
131:名無しの人間
だるこいつ
132:名無しの人間
座布団で首絞めたい
133:名無しの人間
夕方に流せるかなその笑点
134:名無しの人間
何でもいいけど画像まだ?ちんちん萎えちゃうよ?
135:名無しの人間
なんで俺がお前のちんぽ気にしないといけねぇんだよwwwww
リクエストある?
136:名無しの人間
その心意気、気に入った
137:名無しの人間
普通にくぱぁ
138:名無しの人間
>>137来世は俺になれると信じてワンチャンダイブしてきてください
139:名無しの人間
風呂上がりとか盗撮できんの?
140:名無しの人間
まあまずは軽く下着うpでも可
141:名無しの人間
>>139流石に裸はなぁ〜〜
>>140着けてないから無理
142:名無しの人間
着けてない!?ノーパンノーブラ!?えっっっど
143:名無しの人間
ノーパンは珍しいけど家でノーブラは別にそんな珍しいことじななくね
144:名無しの人間
確かに昔って下着の概念薄いもんな
145:名無しの人間
じゃあ着物か和服か知らんけど1枚捲ってすぐハメれるってこと?えろすぎるだろその事実だけで抜けるわ
146:名無しの人間
普段は巫女装束と着物をねるねるねしたみたいな服着てるけど、最近はエロコスいっぱい買って着てもらってるね
147:名無しの人間
あのドスケべボディにエロコス?もはやことわざだろ
148:名無しの人間
今何着てんの?
149:名無しの人間
最近バニーの日だったから逆バニー着てもらったんだけど折角妖狐さんだから護符?御札?みたいなのを乳首とマンに貼って貰って逆バニー(和風)みたいにしてもらった
150:名無しの人間
逆バニーをあの超絶チン媚びドスケべボディで着て貰ってるだけでも羨ましいのに御札で……?
151:名無しの人間
どう考えてもそれうpしろよ舐めてんのか
152:名無しの人間
マジでいってんのw?ていうか妖狐さんは嫌がらないん?流石におかしいって気づくだろwww
153:名無しの人間
催眠でも掛けてるのかってレベルだよな
154:名無しの人間
部屋でエロ漫画とか見てたら妖狐さんに見られて
「童はこのような衣が好みなのか?」って聞かれたから咄嗟に「妖狐さんも着てくれませんか!?絶対似合います!と言うか着てくださいお願いします!」って全力誤魔化し&お願いしたら「…そ、そうかの?ならば、童が選んでくれぬか?それならばわらわも安心出来よう」って言ってくれてさ。
「よし、ちゃんと妖狐さん似合う可愛いコスを選ぼう!」って最初は思ってたんだけど1回エロコス着せたらなんの疑いもなく着てくれてどたぷんっ♡みたいな擬音を全身で鳴らしながら俺の頭よりでかいデカ乳をちっせぇ牛柄ビキニで支えながら乳輪も隠せてないの見たらそこからエロコスしか買わなくなったよね
155:名無しの人間
和服とかさぁ!色んな着物とかさぁ!着て貰おうよぉ!!!
156:名無しの人間
はぁこれだから素人はどう考えても和服や着物では無く、妖狐さんが絶対に来た事ない現代社会のファッションを着てもらうのが定石だろう。これだから低学歴のバカは嫌いなんだ
157:名無しの人間
どたぷん♡?うちの嫁からはなんの音も鳴らないが……???
158: 名無しの人間
嫁いる時点で良いだろ大切にしてやれ
159: 名無しの人間
>>158パイズリがマジで大根おろしとかと変わらん
160:名無しの人間
ちんちんおろしってコト…?!
161: 名無しの人間
でもそんな嫁が?
162:名無しの人間
好きな自分に驚いたんだよね
163: 名無しの人間
こんなスレに書き込んで無いで抱き締めてあげろよ
164: 名無しの人間
絶対「…なに」って若干嫌そうに答えるけどちゃんと抱き締めてくれてとりあえず何かあったかもしれないから優しく背中とんとんしてくれるぞ
165: 名無しの人間
可愛いやんけ
166: 名無しの人間
巨乳がいいとか抜かしとんちゃうぞカス。おっぱいすら揉めない人間も居るんやぞここには
167: 名無しの人間
自分の胸揉めばいいんじゃないっすかね()
168: 名無しの人間
>>167女のおっぱい以外はおっぱいに非ず
169: 名無しの人間
令和の平時忠
170:名無しの人間
こんなのに一緒にされたら恥ずかしくて切腹物だろ
171: 名無しの人間
ていうか狐に牛柄ビキニ着せるのルールで禁止スよね
172: 名無しの人間
ドスケべ妖狐はルール無用だろ
173: 名無しの人間
ビキニが悲鳴上げて常にギチッ…ギチギチ…みたいな音なってそう
174: 名無しの人間
おっぱい下から持ち上げたら凄い重量しそう
175: 名無しの人間
なんか下から手を当てただけで伝わってくる胸の柔らかさとか肌のツヤとか滑らかな肌感とかもそうだけどガツンと脳を刺激してくる重量していて、いかに胸がどれほど大きいか伝わってきた。それで少しずつ持ち上げ始めるとむにゅぅん♡って掌に沈み込んできて掌から零れそうになるんだよ
176: 名無しの人間
ぅ゛っ……ふぅ…画像は?
177: 名無しの人間
1回じゃ収まってなくて草
178:名無しの人間
たぷたぷさせて僕も遊びたい!これ!僕の!
179: 名無しの人間
コンドームに限界まで水入れて垂らしたのを下から持ち上げれば1000分の1ぐらいは再現できるんじゃないですかね(鼻ほじ)
180:名無しの人間
190cmぐらいあったら揉み心地も最高やろな
181: 名無しの人間
そういや190ぐらいなんやっけ。身長によっては立ちバック出来なくねw?
182: 名無しの人間
ていうかいい加減スペ貼れよ何回言わすねん
183: 名無しの人間
立ちバック出来なくて腰へこへこ空気に打ち付けて「空に魔羅を必死に打ち付けてもわらわを孕ませることなど出来ぬぞ…♡」とか言われたい
184:名無しの人間
160cm
43kg
高一
フツメン
>>183妖狐さん優しいからちゃんと屈んでくれますぅ〜マゾの概念を知らないからマゾ煽りしてくれないけどされたいので教えようか迷ってますぅ〜
185:名無しの人間
クソガリやんワイの半分も無いで
186: 名無しの人間
それはお前がデブでは?
187: 名無しの人間
フツメンって言うやつ大概ブス理論提唱者は俺や
188: 名無しの人間
誰似とかあんの?
189: 名無しの人間
鷹杉真宙を死ぬほど暗くさせたみたいな顔してる
190:名無しの人間
それは盛ってるだろどちゃクソイケメンやんけ
191: 名無しの人間
このレベルの顔だったら彼女とか余裕でできるだろ舐めんなワイの顔見せたろうかマジで
192: 名無しの人間
この顔でその身長だと年上お姉さんからモテます。ソースは同じくらいの身長だけど顔が濃くて全くモテない俺
193: 名無しの人間
涙拭けよ
194: 名無しの人間
>>193大丈夫。もう涙は枯れたから
195: 名無しの人間
草
196: 名無しの人間
かっこいい
197:名無しの人間
白金木を初めて見たあんていくの仲間達みたいな気持ちになった
198: 名無しの人間
ていうか親が捜索願いとか出さないん?普通に行方不明扱いなんやないの?詳しく知らんからアレやけど
199: 名無しの人間
何となくだけど親と仲悪そう
200:名無しの人間
>>199マッマとパッパは幼い頃に事故って死んだから親戚に引き取られたんだけどまあ仲悪いというか嫌われてるからめんどくさいとしか思ってないんじゃない?ていうか魔族関連のことだと思われてるはず、ここで死にますって書いたからね遺書に
201:名無しの人間
なんで引き取ったんや…
202:名無しの人間
結構裕福な家庭やったらしいし金目的だったんだろなぁ。実の娘には塾とか行かせてる教育ママやしね。大学受験などにも金要るしで取ったんじゃね。正直ほとんど表面の事務的な会話以外してないから分からん
203: 名無しの人間
それは辛いな
204: 名無しの人間
事務的って今日の夕食はこちらです。みたいな会話ってこと?
205:名無しの人間
なんか店員さんに接客されてるみたいな感じだね。別に態度が酷いとかじゃないけど素で接されてないって言うのが分かる感じ。ネズミーランドのキャストと話してるのに近い感覚
206:名無しの人間
そら性格捻くれるわな
207:名無しの人間
美人?
208:名無しの人間
これ聞いて出てくるのそれなのえぐい
209:名無しの人間
>>207顔は整ってると思う。普通にまあ美人って感じ、シゴデキOL三十路って感じやね
210:名無しの人間
よろしくな息子よ
211: 名無しの人間
性格のヤバさで勃たないだろ
212:名無しの人間
そんなおばさんどうでもいいから早く画像上げろって風邪引いてまうやろ
213:名無しの人間
>>212おばさん具合で言ったら妖狐の方が年取ってるけどな
214: 名無しの人間
最低2000歳やからなBBAってレベルじゃない
215:名無しの人間
別にいくら年取ってようが顔が可愛くて身体も20代ぐらいの女の子だったらどうでも良くないか?
216: 名無しの人間
それはそう
217:名無しの人間
職場でエルフの中では歳行ってるエルフさんにアタックされてワイも満更では無い感じで居たら他の魔族の人にマジ?みたいな反応されたわ
218: 名無しの人間
まあワイらからすると60代とかに手を出してるように見えるのかもしれんな
219: 名無しの人間
じゃあ俺の相談に乗ってくれてベストアンサーの人のリクエストで撮るわ
220:名無しの人間
任せろ
221:名無しの人間
お兄さんに聞かせてみなさい^^
222:名無しの人間
人生経験豊富なスレ民が沢山居るからきっと解決出来るって
223:名無しの人間
都内タワマン85階建てに住んでるやつも居るからな。余裕よ
224:名無しの人間
妖狐さんの身体を好きに使ってるのはさっき言ったじゃん?普通にえっちしてる時に妖狐さんが全然喘いでくれないんだよ。たまに「…ん……」とか「…っ……はぁ…」とか出てくれたらいい方でもっと喘いだり気持ちよくなってる妖狐さんが見たいんだよ
225:名無しの人間
チビの粗チンだから無理やろって思ったけど写真の為にお口チャックするわ
226:名無しの人間
次からはお指ロックも出来たらいいな^^
227:名無しの人間
サイズは?
228:名無しの人間
13ぐらい。120%の時は14行くぐらい
229:名無しの人間
まあ平均ぐらいか
230:名無しの人間
普通に前戯してないからじゃねぇの
231:名無しの人間
確かにすぐハメるとか言ってたもんな
232:名無しの人間
>>230いや流石に濡れてないのに突っ込む訳無いだろ!
てかなんかもうヤるって時に垂れてくるぐらい濡れてるしナカも締め付けてくるから感じてない訳じゃないと思うんだよな
233:名無しの人間
ローション事前にナカに用意してるのか…?
234:名無しの人間
>>233あくまで妖狐さんが興奮して濡れていることは認めないの草
235:名無しの人間
てかまあ普通に喘ぎ声少ない女は居るよ。気持ちよくても出ないタイプなんちゃうか
236:名無しの人間
YouTubeにAV女優とかがセックステクの動画上げてるからそれ見ればいいんじゃないっすかね
237:名無しの人間
身体を好きに使わせてくれるけど確かに妖狐さんを気持ち良くさせるって感じではなかったからなぁ…恋人みたいにイチャイチャえっちをすればいいんか!
238:名無しの人間
なんか飼育員が馬とかに射精させる感覚に近いんじゃねその妖狐さんからしたら。イッチが男として見られてないのが原因説
239:名無しの人間
確かに190前後なんやろ?そら160のチビとか男として見れないか
240:名無しの人間
>>239俺の身長が小さいのは仕方なく認めるが魔族さんの身長と比べられたら負けるだろ!妖狐さんに身長勝ってる人間だけ俺に石を投げなさい
241:名無しの人間
……
242:名無しの人間
………
243:名無しの人間
…
244:名無しの人間
草
245:名無しの人間
全然居ないやんけおい!!!!
246:名無しの人間
180とかならパチこけるけど190前後はきびい
247:名無しの人間
190近い男なんて日常生活でマジで見ないわ
248:名無しの人間
スポーツ強豪校とか全国大会でしか中々居ないわな190近いやつなんて
249:名無しの人間
てかそもそも2m超えてる魔族もポンポン居る魔族さん達に人間が身長勝てる訳
250:名無しの人間
なんかショート動画とかで高身長の隣に居るせいでそんな身長低くないのにめちゃ小っちゃく見えるって現象が魔族さんでめっちゃ起きるわ。
駅のホームとかで並んでたら中学生と大人ぐらい差が出来てて「(え…俺177はあるんだけど…)」ってなる
251:名無しの人間
>>250俺みたいな160辺りが並んだら更に悲惨なんだぞ甘えたこと言うな
252:名無しの人間
156.4cmのワイに飛んで来てるから辞めろ
253:名無しの人間
小数点まで入れるあたりいつも身長気にしてるのが分かって良いね
254:名無しの人間
>>253毎週測ってるからな^^
255:名無しの人間
何歳か知らんけどもう伸びないから気にすんな
256:名無しの人間
夢はでっかく180cmやから無理やな
257:名無しの人間
で、男に見られる方法ってなに?普通の女の子ですら分かんないのに妖狐さん相手だから尚更分かんないんだけど
258:名無しの人間
>>257催眠とかしかないんじゃね
259:名無しの人間
>>257淫魔が出してるすげぇ媚薬あるって聞いたことあるからそれ使うのは?
260:名無しの人間
>257諦める
261:名無しの人間
ふざけてるのかまともに考えてそれなのか分からないけど、どちらにせよ終わってるんだが…
262:名無しの人間
いや最低でも2000年生きてる妖狐だぞ?人生経験にどれだけ差があると思ってんだよ。10年年下でも子供っぽくて恋愛的に見れないなんてことザラにあるのに2000年だぞ?人生経験、恋愛経験全てに差がありすぎるのにしかも男として惹かれる部分が唯一顔整ってる(自称)しかないお前を男に見るとかほぼ無理じゃん。
263:名無しの人間
それ正論?俺、正論嫌いなんだよね(泣)
264:名無しの人間
情けなさすぎる五条悟やめてね
265:名無しの人間
あまりに正論のオンパレードで卒論適当に書いてた結果クソ厳しい教授に激詰めさた時思い出してワイも効いたわ
266:名無しの人間
まず男として意識して貰えるようにちゃんと妖狐さんを女性として接したり好意を伝えたりすればいいんちゃうか
267:名無しの人間
好きとか可愛いって言うってこと?
268:名無しの人間
まぁ、そう言うのももちろん大切やな。聞く限り嫌われてることは絶対無いだろうから自分の好意(恋愛的、女として)をちゃんと伝えて、どれだけ年上だろうと女であることは変わらないんだから女の子として接してみろ
269:名無しの人間
>>268とか偉そうに言ってるけど童貞やろw?
270:名無しの人間
まあ好きに思ってくれてええけど、年上の女は女の子扱いされたい人がほとんどだから取り敢えず試してみたらええんちゃうか。上手く行ったらまた報告してくれや
271:名無しの人間
一番納得出来たわ!てんきゅー!
272:名無しの人間
こんなスレに乙女心を理解出来てるやつがいるなんてな
273:名無しの人間
別にわざわざ言わんだけで彼女持ちぐらいそこそこ居るやろ。言ったら>>269みたいな彼女が居ることが宝くじ当たるレベルの特別だと考えてる人生終わってる弱者男性に絡まれるから言わないだけで
274:名無しの人間
うんうん(28歳、年齢=彼女居ない歴のワイ)
275:名無しの人間
せやな^^
276:名無しの人間
Exactly(その通りでございます)
277:名無しの人間
テレンス・T・ダービーが童貞ならスレに張り付いてるチー牛共には世界がひっくり返ろうと出来ないやんけ
278:名無しの人間
で、画像だよね
279:名無しの人間
ベストアンサーが出たんだろォ!?出すもん出せよォー!
280:名無しの人間
>>268どう?リクエストとかある?
281:名無しの人間
JKコスとかある?性癖なんよな
282:名無しの人間
うわキツ系のパツパツでほぼ見えてますやんみたいなやつでいいならある
283:名無しの人間
>>282私は一向に構わんッッ
284:名無しの人間
約190cmバストサイズ100cmオーバーLカップの2000年以上生きている妖狐さんに学生服とか性癖のおもちゃ箱やんけ
285:名無しの人間
どっかのグルメレポーターみたいな言い方すな
286:名無しの人間
探してるからちょっと待ってな
287:名無しの人間
探すほど妖狐さんのエロい写真あるという事実
288:名無しの人間
つまりイッチのスマホを奪えば全て見れるということ……?
289:名無しの人間
ワンピースの正体はイッチのスマホやったんか…(驚愕)
290:名無しの人間
ありったけの夢を〜(意味深)
291:名無しの人間
ほい
【画像】
【画像】
これはここまで付き合ってくれたお礼で普通に制服着てる妖狐さんの画像もあげる
【画像】
292:名無しの人間
んほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜えっちすぎますぅ!!!!
293:名無しの人間
んだこの自認バスケットボールみてぇなデカチチはよぉ!スポンサーが着いちまうぞ!!!
294:名無しの人間
この常にスカート捲りされてますみたいな馬鹿丈スカート好っきゃねん
295:名無しの人間
隠れる気無いこの乳輪のデカさえっっっっっどいんよホンマに
296:名無しの人間
このいい歳した女が何してんだよキッツ感がちんぽにギュンギュン来てねぇ〜〜
297:名無しの人間
>>297そんな念能力の擬音みたいに来るのおもろ
298:名無しの人間
これ着てって頼んだ時の妖狐さんの反応気になるわ
299:名無しの人間
恥ずかしがっててもよく分からずに着てても嬉々として着ててもエロい
300:名無しの人間
なんか「ほう…童達が着る揃い衣装か……そうか、分かった」ってちょっと神妙な顔してたから俺が現世を寂しがってるみたいな解釈してたと思う。普通にJKコスさせたかっただけなのに
301:名無しの人間
死ねよって言いたいけどワイもシコらせて貰うから何も言えねぇ
302:名無しの人間
このドスケべコスの方でもその反応なん?羞恥心とか無いんか
303:名無しの人間
まあ、そら紀元前から生きてるしね
304:名無しの人間
昔とか女も上裸で農作業とかしてたりしたしそこら辺薄いんやろ
305:名無しの人間
>>304陰毛は濃いのにな
306:名無しの人間
濃い方がエロいから全て問題無し
307:名無しの人間
逆にパイパンでもエロい
308:名無しの人間
この場合はパイパンの方がうわキツ感が増すのでパイパンにして欲しい
309:名無しの人間
>>308剃ったあとって分かるジョリマンで馬鹿みたいなうわキツチン媚びコス着てるのが乙なもんですよ
310:名無しの人間
今度女児服着てもらおうかな…めっちゃ見たくなってきた。でも頼む時に性癖バレるんだよな
311:名無しの人間
え、今更?
312:名無しの人間
そんな小さいこと気にすんなって小さいのは背だけにしとけ
313:名無しの人間
ランドセルも背負わせるの忘れないようにな
314:名無しの人間
魔法少女コスもいいぞ。熟れたケツと胸が丸見えになりながらも女子中学生ですらもう言うのが恥ずかしいような技名を言いながらぶるんぶるん乳揺らしてポーズとって欲しい
315:名無しの人間
>>314ツインテールにさせてやったら更にえどいぞ
316:名無しの人間
流石にわからせっクス行きです
─────
───
─
「人間への甘え方を教えてくれぬか?」
1:名無しの妖狐
これは出来ているのかの?
2:名無しの妖狐
新参か?すれっどを立てるという意味なら合っておるぞ
3:名無しの妖狐
初めて使う時は面妖で分かりずらいからのぉ
4:名無しの妖狐
もしかして違ったかの?おーい?
5:名無しの妖狐
すまぬ、きーぼーど?というのを扱うのが至難の技での
6:名無しの妖狐
それは仕方ないの。10年ばかり儂もやっておるが未だに人差し指で打っているのじゃからな
7:名無しの妖狐
人間が打つ所を見たことがあるがワシらとは時の流れが違うかのようじゃったのぉ
8:名無しの妖狐
そろばんなら何とかできるんじゃが…
9:名無しの妖狐
やはりそうなんじゃの…道理で容易く行かぬ訳じゃな
10:名無しの妖狐
それで甘え方というのは何じゃ?話してみよ
11:名無しの妖狐
こんな歳にもなって色恋の話を聞くのも悪くないものよ
12:名無しの妖狐
最近、人間を妾の家に迎えたんじゃがまだまだ童と言えど男子での、妾の身体を好きに使わせることにしたんじゃ
13:名無しの妖狐
ほう、それでどうしたんじゃ?
14:名無しの妖狐
お主、若い妖狐か?儂も分かるのぉ。若い頃は妖狐としての矜持であくまで人間が儂を求めるのじゃという心構えだったんじゃが今では毎朝儂から抱き着いて甘えておるぞ
15:名無しの妖狐
若い頃はギラついて居る妖狐が多いものなぁ
16:名無しの妖狐
その、若い妖狐では無いのじゃが…兎に角、童が妾の身体に精を吐き出すようになって行ったのは良いが、妾は思っていたより快楽に耐性が無いらしく、童の魔羅に一度突かれただけで端無い嬌声を上げてしまいそうになるため性感を鈍くさせて、一人の時に手慰みしておる……然し、本音を漏らすと童に思い切り突かれながら快楽に溺れて声も我慢なんてせずに睦み合いたいが…童から嫌われたらと考えるだけで生きた心地がしないのじゃ
17:名無しの妖狐
詰まる所、快楽を我慢せず心ゆくまで乱れたいということか?
18:名無しの妖狐
た、違わぬのじゃが…そう言の葉にされると恥じ入ってしまうな…
19:名無しの妖狐
>>18悩んでおるのは重々承知しておるが男子という生き物は女、ましてや妖狐のような極上の女が自分の魔羅で理性を失い下品に乱れておる所など大好物も良い所じゃよ。
嫌がる所か普段我慢しているお主が乱れた獣のような嬌声を出したとしてもその人間の雄としての自尊心が最高に満たされるであろうなぁ
20:名無しの妖狐
魔羅が血管浮き立たせてお主を孕ませようと聳え立つのが目に見えるのぉ
21:名無しの妖狐
そ、そうであろうか…わらわからすると思い返すだけで顔が赤くなってしまうほど恥ずかしい…!
わらわが必死に声を抑えようと、年上として妖狐としてたち振舞おうとしておるのにまるで鬼の如く子宮口を潰して体重を掛けて打ち付けてくるのじゃぞ…可愛らしさに見合わぬ魔羅でわらわの蠢く最奥を突かれる度に脳漿に稲妻が走ったのではないかと勘違いするほど快楽がわらわの脳を焼くのだ…
顔では普段と変わらぬ余裕を見せておるが魔羅を心底愛おしそうに孕みたい、童の子種が欲しいと強請るように膣壁が絡み雌として童に甘えてしまう。当然腰も情けなく震えてしまうのじゃが童の小さくも確かに目の前の雌を孕ませようと腰を強く掴まれるとそれだけで雌の悦楽に蕩けてしまう…そんなわらわを本当に好きだと言ってくれるであろうか…?
22:名無しの妖狐
…お主…言の葉を紡ぐのが達者じゃの
23:名無しの妖狐
うむ…柄にもなく魅入ってしまったわ。久しくしてないからじゃろうか……
24:名無しの妖狐
心配なのは理解出来るがお主がそれほどまでに好いている人間はそれしきのことで嫌ってしまう器の小さな人間なのか?それはお主がこの場の誰よりも知っておるのでは無いのか
25:名無しの妖狐
…そう…じゃな。童は優しい、呆れてしまう程に優しいのじゃ。じゃから…
26:名無しの妖狐
……まぁよいよい、色々あるのじゃろう。それは其方と人間でしか解決出来ぬ物じゃ。急ぎ足にならんでもよい。それはそうと他に困っておる事はないのか?
27:名無しの妖狐
何でも聞いて良いぞ
28:名無しの妖狐
月が満ちる日に妖狐は妖力が満ちやすいであろう?それが童と身体を重ねてから満月が近づく度に今迄考えられぬ程身体が火照り頭の中が童のこと以外何も考えられず…小望月の今宵ではいつも通り童を抱き抱えるだけで童の体臭や温もり、それら全てがわらわの思考を溶かして行く。そして気づいたら三日三晩童を離さず自ら童の上に跨り、腰を打ち付けそうになるほどなんじゃ…いくら手慰みをしようとも性欲は高まるばかりで童の顔を見ることすらままならなくての……
29:名無しの妖狐
嗚呼、成程な
30:名無しの妖狐
人間と肌を重ねた妖狐はそうなると言うか…手慰みでもそうなるんじゃがまさか人間と重なるまで一度もした事が無かったということか……?
31:名無しの妖狐
まさかそんなことはあるまい。流石に妖狐と言えども一回もした事無い妖狐が居る訳が
32:名無しの妖狐
……此処に居るのじゃが
33:名無しの妖狐
そ、そうか…それはすまんかった
34:名無しの妖狐
本当に何歳なのじゃお主?100年ほどの小娘でもしたことがあろうに……
35:名無しの妖狐
し、仕方ないであろう…無いものは無いのだから
36:名無しの妖狐
それよりも初めてなのに人間に体を使われて良く我慢出来おったな…とてつもない理性じゃの
37:名無しの妖狐
儂も初めて旦那様と初床を迎えた日など無我夢中に精魂尽き果てる勢いで睦み合ったものじゃ
38:名無しの妖狐
自分より背丈が低く、高を括っておったら獣のように鳴かされたのが懐かしいの
39:名無しの妖狐
そ、そこでお主らに頼みがあるのじゃが…お主らの旦那や人間に、睦み合いの最中に我が身からあのような淫らな声が漏れてしまうことをどう思うておるか、それとなく探ってはくれぬか…?
40:名無しの妖狐
それは構わぬが…
41:名無しの妖狐
どれ、少しばかり待っておれ
42:名無しの妖狐
すまんの、未だ一人身で力になれそうに無い
43:名無しの妖狐
よいよい、こうして胸の内を吐き出し、言葉を交わすだけで、わらわの心もずいぶんと軽くなったゆえ。親身になってくれたお主にも、どうか千代に渡る良き縁が巡る事を願っておるぞ
44:名無しの妖狐
>>43おぉ、忝ない。お主とその人間が末永く睦まじく暮らせるよう、儂も陰ながら祈っておるぞ。
また折を見てここへ集い、その幸せの袂の端ほどでも良いから分けておくれ。
45:名無しの妖狐
すまぬ、遅くなったの。
46:名無しの妖狐
聞き逃す事なく全て聞いて来たから安心せい
47:名無しの妖狐
…して、なんて言っておったのじゃ
48:名無しの妖狐
儂は六尺ほどの背丈なんじゃが、この身を組み敷かれ、理性も無くして『お゛っ♡んお゛ぉ゛♡♡』と畜生のごとく啼かされるたびに、あやつは興奮を抑えきれぬ顔で締め付けが最高に魔羅に来ると一層深く突き入れてくるぞ。
49:名無しの妖狐
妾とて初めは恥ずかしさに身を縮めておったが……己の鳴き声を聴かせるたび、あの人間が狂おしいほど喜ぶと知ってからは、もう嬌声を殺すのをやめたのじゃ。己の淫らな叫びを浴びて、あやつの魔羅が一層硬く、太く猛り狂うのが……ふふ、堪らなく愛おしくて好きでなぁ…太くなった魔羅に腰を打ち付けるのが最高なんじゃ♡
50:名無しの妖狐
分かった、分かったゆえ…! そんな風に事細かに語られたら……ただでさえ十五夜が近く身体が火照り、何もしとらずとも下が濡れて身を焦がしておるというのに本当に我慢が利かなくなってしまうではないか…!
51:名無しの妖狐
我慢なんてせんくても良いじゃろう?このまま酒でも飲んで性欲と酒の力に任せ夜這いでもすれば良いであろうに
52:名無しの妖狐
何を気後れすることがあろうか。普段はあやつに身も心も許し、養ってまでおるのじゃぞ? 主従の理から言えば、今夜はお主があやつの身体を玩具にしたところで誰も文句は言えぬわ。むしろ普段は澄ましておるお主から逆手籠めにされて、喜ばぬ男などこの世におらぬよ
53:名無しの妖狐
わ、わらわが童の額に、頬に、耳に、首筋に、唇に貪りついて……あの柔らかい肉体に聳え立つ魔羅を根元まで沈め、快楽のままに腰を打ち付けても良いということか……!?
あやつの甘い吐息を吸い込み、蜜で濡れた身を擦りつけ、声をあげて狂うまで腰を打ち付けて良いと……?
想像するだけで…身体が湯の如く熱くなってしまう……
54:名無しの妖狐
…ならば最高の術を教えてやろう。あやつの魔羅に精力の術を施すのじゃ。
朝を迎えるまで一瞬たりとも萎えさせず、太く猛り狂った竿でお主の蜜壺を壊すほど突き上げさせよ。
唇を奪い、互いの唾液を飲み干しながら夢中で腰を打ち付け合えば……お主の下から溢れる蜜とあやつの白濁で、床までぐちゃぐちゃになろうよ。
55:名無しの妖狐
さすればお主の滾る性欲も満足できるであろうなぁ
56:名無しの妖狐
すまぬ、もう我慢出来ぬ。行ってくる
57:名無しの妖狐
おぉ!ようやく覚悟が決まったか
58:名無しの妖狐
後日結果を書くんじゃぞ
59:名無しの妖狐
儂も旦那様に甘えてくるかのぉ
60:名無しの妖狐
いっちに感化されてしもたわ
61:名無しの妖狐
今宵は何時もより捗りそうじゃの
まだ外界から全てを拒絶する前──九尾として気ままに暮らしていた頃、彼女の神社には、よく訪れる人間の童
(わっぱ)がいた。
どうやらその童は、酷く珍しく悪霊を取り込んでしまう体質らしい。そのせいで村の人間たちからは忌み嫌われているという。
正直なところ、いつか厄介事になることは分かっていたので、出来ることなら追い返したかった。
けれど、ずっと独りで過ごしてきた彼女にとって、柔らかな東風が立ち初めた縁側で麗らかな陽だまりを食むような笑顔で「お狐様」と呼ばれ、慕われることは初めての経験だった。
それは、思っていたほど悪いものではなかった。
童の弾む高らかな声に手繰り寄せられ、深く重たまどろみの縁を離れる。
瞼を開けば、その手が掲げる遊具に惹かれるまま、幼き戯れに心地よく心を遊ばせる。
そんな日々が、いつの間にか当たり前になっていた。
妖狐同士の争いや、魔族が襲い掛かることもあったが、規格外の妖力と神に愛された才を持つ彼女にとっては、さしたる問題ではない。そこにいるだけで妖狐も魔族も退けてしまうのだから、村人たちは彼女がこの地に留まってくれるよう、神社を建て、彼女を祀った。
時折、力量差すら理解できない未熟な妖狐や、力の差を理解した上で信仰を奪おうとする血気盛んな魔族が現れることもあった。
そんな相手は、彼女の前では戦いにすらならなかった。
妖術を放とうとすれば、その前に彼女の莫大なただの妖力で振り下ろした爪も牙も、届かず地へ伏せられる。何とか距離を取ろうとしても、気づけば背後に立たれている。相手が自分の力では到底届かない存在だと悟る頃には、もう勝敗は決していた。
それでも食い下がる者には、最後に軽く地面へ転がしてやり、適当に遠くへ転移させて放り出す。殺し、殺されるなどという問答も面倒だったので、それが彼女にとっての対処だった。
そんなある日。
いつものように魔族を叩き伏せ、遠くへ飛ばそうとしたとき、その魔族が口を開いた。
「力を持つ者は、それ相応の立ち振る舞いをしなければならない」
珍しいことを言うものだ、と彼女は思った。
大抵は命乞いか、負け惜しみの罵倒でしかない。
だが、その言葉には妙な響きがあった。
「────何故ならば、その責務から逃げた先に、幸福などありはしないからだ」
────忠告。
そう聞こえた。
それでも彼女は何も答えず、いつも通り魔族を遠くへ転移させた。自分には関係のない話だと思ったからだ。
のんびり暮らしているだけで、何を失うというのだろう。
仮にこの村が滅びたところで、また別の場所を探せばいい。
そう思いながら、彼女は変わらぬ日々を過ごしていた。
────その年、稀に見る冷夏が訪れた。
作物は育たず、村人たちは次第に飢えていった。
けれど彼女には、人間に恵みを与えるような力などない。
他の神々ならば何かできたのかもしれた。
だが、彼女は神として人間に何かを与える方法など学んでいなかった。
体にまとわりつくような重い空気のなか、何もしなかった。否、何も出来なかったと言うのが正しいか、それはさておき、ただ、日々を過ごしていた。
そしてある日。
いつもなら来るはずの童が、来なかった。
珍しいこともあるものだと思った。
少しだけ気にはなったが、それ以上に、次に童が来たときに見せようと思っていたものがあった。
一人で練習して、ようやく上達した遊びだ。
きっと喜ぶだろう。
そう思いながら待っていると、やがて神社の戸が叩かれた。
ようやく来たか。
そう思って戸を開ける。
─────だが、そこにいたのは童ではなかった。
やけに大勢の村人たちだった。
皆、頭を垂れている。
その手には、見慣れない豪華な筒があった。
「……何じゃ?」
問いかけると、村長が進み出て青ざめた唇を開いた。
「この度の冷夏、日頃守っていただいているにもかかわらず、我らが油揚げや団子、端切れぬ宝石程度しか捧げぬゆえ、お狐様がお怒りなのだと理解いたしました。……ゆえに、最も価値ある供物を捧げまする」
うやうやしく、筒の蓋が開けられた。
そこにあったのは――
あの可愛らしい笑顔を失い、虚ろな目を浮かべた童の頭だった。
小さな身体が、さらに小さくなって。
頭だけになって、そこに収まっていた。
十秒。
三十秒。
時間だけが過ぎていく。
理解できない。
何を見ているのか、分からない。
童が。
死んだ。
何故。
どうして。
何故、何故、何故――
気がついたときには、神社の前にいた村人たちは誰一人として残っていなかった。
美味い油揚げを作っていた村の男も。
子が近々生まれるからと、安産祈願に訪れていた団子屋の娘も。
童に暴力を振るっていた親も。
村を誰よりも想っていた村長も。
村人たちは、誰一人として彼女の前に立っていなかった。
そして彼女自身も、何をしたのかを考えてはいなかった。
ただ、殺した。
それだけだった。
いつの間にか、彼女は神社へ戻っていた。
童と並んで、よく遊んでいた縁側。
そこへ腰を下ろし、膝の上に童の頭をそっと乗せる。
まるで、いつものように膝枕をしているかのように。
あれほど温かく穏やかだった時間は、もう戻ってこない。
それでも、離したくなかった。
防腐の魔法も妖術も、彼女は知らなかった。
けれど――
まだ一緒にいたい。
ただそれだけの願いに、妖力が応えた。
童の頭は、その姿のまま朽ちることなく、彼女の膝の上にあり続けた。
一日が過ぎた。
一週間が過ぎた。
そんなある日、一匹の化け狸が神社を訪れた。
童との二人の時間を邪魔されたことに、彼女は殺意すら覚えた。
だが、化け狸は彼女の姿を見るなり白旗を上げ、怯えながら両手を上げた。
話を聞けば、少し離れた村の近くに住んでいる化け狸らしい。
とてつもない妖力を感じたため、恐る恐る様子を見に来たのだという。
「……帰れ」
そう告げると、化け狸は慌てて頷いた。
その直前だった。
「……禍津の神が関わると、ろくなことにならないな」
ぼそりと呟いた。
彼女は聞き逃さなかった。
化け狸を捕まえ、脅し、知っていることをすべて吐かせる。
どうやら事件の一週間ほど前。
村では飢餓をどうにかするための話し合いが行われていたらしい。
他の神に頼ってみよう、という案も出た。
しかし、それではお狐様の機嫌を損ねるのではないか。
そう考えた村人たちは、まず話だけでも聞いてみようとした。
化け狸が知っていたのは、隣町へ食料を分けてもらいに来ていた村人から、偶然その話を聞いたからだった。
そこで、彼女の中ですべてが繋がった。
村人を皆殺しにした。
それでも、童の身体はどこにも残っていなかった。
灰も。
肉片も。
何一つとして。
童の頭を妖術で自らの空間へ大切に仕舞う。
そして彼女は、化け狸に禍津の神の居場所へ案内させた。
辿り着いた先で、彼女は足を止めた。
これまで、どんな妖狐からも、どんな魔族からも感じたことのない穢れ。
空気そのものが濁っているような、異質な気配。
それでも彼女は迷わず戸を開けた。
中には、小さな祠があり、その上に、一人の少女が腰掛けている。
少女はこちらを見ると、楽しそうに手を振った。
見た目だけなら、愛らしい童そのものだった。
だが、その全身から放たれる穢れが告げている。
――此奴が、禍津の神だ。
禍津の神は、屈託のない笑顔で口を開いた。
「流石にバレちゃうかぁ……その化け狸さんが入れ知恵したのかな?」
あははっ、と楽しそうに笑う。
「美味しかったよ。デザートに頭も食べたかったんだけど、もう君が食べちゃった?」
彼女は答えない。否、言葉を正しく理解出来ていない。
禍津の神は、それを気にする様子もなく続けた。
「あ、ごめんごめん。デザートって言葉、まだ伝わらないか。お膳を下げた後に食べる甘味、みたいな意味だよ」
まるで友人と雑談でもしているかのようだった。
あまりにも自然に。
あまりにも楽しそうに。
「いやぁ、本当に助かったよ」
禍津の神は笑う。
「わたしの本体は今、魔界の奥の奥の、すんごい奥でね。君みたいな面倒な白髪の女と戦ってるんだ」
「だから、こうして人間界には分身で遊びに来てるんだけど───」
少女は、自分の身体を指差した。
「持たせてるのは、わたしの小指くらいの力だけでさ。それでも余裕だと思ってたんだけど……まさか君が、こんなに強いなんてね」
そして、くすくすと笑う。
彼女の目を見つめながら、禍津の神は楽しそうに言った。
「君を殺すのは少しめんどくさかったからさ、村人たちにちょっとだけ知恵を授けてあげたんだよ。『あのお狐様がなんであんな気持ち悪い悪霊つきの童と仲良くしてると思う?』って。『自分で殺して食べるのは外聞が悪いから、お前たちが捧げてくれるのを待ってるんだよ』って」
あははっ、と無邪気な笑い声が静寂を裂く。
「そしたらあの子達、すごく納得した顔しちゃってさ! 『だからお狐様はいつもあのガキを膝に乗せて肉の吟味をしておられたのか』なんてさ〜! 泣き叫ぶあの子を喜んで首チョンパして、あの筒に詰めたんだよ〜? ……怖いね! 人間じゃないね! あははっ!」
その言葉に、初めて彼女の妖力が大きく揺らぐ。
少女は瞬き一つの間に距離を詰め、凍りつく彼女の耳元へ、甘く楽しげに囁いた。
「──君が馬鹿なおかげで、あっさり食べられちゃった」
最後まで言い終えることはできなかった。
次の瞬間、彼女は禍津の神の首を捩じ切っていた。
けれど────
意味などない。
これは分身体に過ぎない。
その程度のことは、彼女自身にも痛いほど分かっていた。
それでも。そうだとしても。そうであったとしても。
────その瞬間だけは、そうせずにはいられなかった。
床に鞠のように跳ね、墨のように黒い液体を撒き散らしながら、首だけになった頭が口を開く。
「あーあ、怒っちゃった。まぁ、珍味は食べれたしいいか。じゃ、あの女を殺したら次は君を殺しにくるね!」
そう言い残すと、禍津の神の気配が霧散していく。
その時だった。
彼女が残滓を妖力で捕らえると、自身が持てる全ての妖力を流し込む。
普通なら、分身体であるこれにいくら攻撃やダメージを与えようと、本体には一切関与されない
─────はずだった。
しかし、彼女の純然たる殺意が、漠然と溢れ出ているだけの妖力に確かな意味を持たせ始めた。
『逃げることなど許さない』
そんな執念が概念の鎖となり、魔界の遥か彼方、本体である邪神族のもとへ鉄槌を下す。
「……これは……」
邪神族の全身が著しく損傷する。
本来ならば即座に撤退し、数分もすれば傷など癒えていたはずだった。
だが――いま本体の眼前に相対しているのは、後に史上初めて魔界を統治し、邪神族を封じ込め、蘇生魔法すら開発することになる後の魔王。
遥か彼方からの概念を超えた殺意の追撃と、目の前に立つ絶対的な存在。
邪神族が命を散らすには、あまりにも十全すぎる条件が揃っていた。
「あはっ、こんな感じなんだ─────」
この世界が始まり幾千、幾億。数え切れないほど刻が過ぎ去り、遂にこの日。三体目の邪神族の完全消滅に成功した。
妖狐さん
192cm
74kg
•超おっとりマイペース妖狐。争いなどに1ミリも興味が無いためのほほんと暮らしてたらいつの間にか九尾になっていた。妖力が尋常じゃないほど高いため基本的に妖力を放つだけで敵は死ぬし殲滅できる。天才の中の天才の中の天才とでも言うべきだろうか。
•イッチからおすすめされた服(どちゃクソドスケベチン媚コス)を普通に着るため友人の化け狸が(…あいつ、性欲なんか微塵も感じさせなかったのに例の子のお陰で目覚めたのか……?)と思われている。ただし本人はイッチがおすすめしてくれたため嬉々として着ているだけである
•イッチと交わってから性の喜びを身体が知り、雌としての本能が目覚め始めて満月に近づくと性欲が高まるようになった。というより本来の機能を取り戻したと言うべきか。
•彼女の空間の中はイッチを絶対に死なせないように様々な妖術などが使われているため、性欲も回復も早い。
•このスレの後にイッチの性欲処理という建前をとっぱらい、初めて自分から誘いに行き、今までにないほど丹寧に遊郭で一番の売れっ子である遊女が児戯であると勘違いするほど尺八など胸を使い散々寸止めさせたあと告白えっちをして結婚する。そして魂の根源より深い所まで彼女に刻まれたため、この空間に限り死ぬことも老いることもなく未来永劫彼女と暮らし続けることになった
【挿絵表示】
誘いに行くも発情しすぎて目がガンギマってる妖狐さん
イッチ
高校1年生
157cm(自称160)
43kg
•天性の憑依体質。霊などを溜め込みやすく幼少期から生霊や悪霊未満の霊をコツコツコツ身体に溜めて行った結果、霊感がない人間にさえ影響を与えるほど取り込んでいる。そのためか一般的な顔、なんなら童顔で顔は整っている方なのに一般人からするととてつもない悪意をもって捻くれていて害を与えて来そうな危険人物に見えてしまうようなフィルターのようなものが掛かっていてそのせいで幼少期から虐められやすく、人格形成にも影響を及ぼしている。ただ、元の性格がとてつもなく善よりなので捻くれた陰キャの中高生程度で済んでいる。もし一般的な人間だったら全国的に広まる大事件を起こしていた
•普通なら一般人が数人、数十人自殺した程度で魔界に繋がる訳無いし、基本的にそう言う場所は魔界警察が何かしら対処しているので問題ないが今回はイッチの中に蓄積された悪霊が引き金になり無理やり繋がった。
化け狸さん
•何気に超長生きしてるため彼女と同レベルとまでは行かないが同種族の中で名前だしたら伝説扱いされるほどである
•エロコスなど日本の物を届けている張本人。イッチが来てから心底妖狐が嬉しそうなため、自分も嬉しがっている。ただ届けに来たら絶賛ヤッていてムラムラするからやめて欲しいと思ってる
邪神族
•まだ魔王が統治する前だったため邪神族も隠れず好きに暴れていた。分身体で適当に歩いてたらとても珍しい人間を見つけたため味わいたかったが、やけに強そうな妖狐が近くに居て分身体じゃめんどくさいため「そうだ、村人に殺して貰おう!」と思いつき、今回に至る。しかし誤算だったのが邪神族を完全に消滅させるなど魔族でも王や片手で数える程しか居ないため、いつも通り舐めプして遊んでたら妖狐さんにぶっ殺された。それを知った邪神族は喜び、会いに行こうとウキウキだったが魔王ちゃんが妖狐さんに会いに行き邪神族ぶち殺し計画を始めた為、逃げる方向に決まる。
•これでも邪神族の上澄みで恐らく今まで出てきた人物でトップ5位ぐらいには入る。だからこそ最後は満足して逝った。ただ負けたのは癪なのでイッチの転生を遅くした張本人。
魔王
•魔界の統治、邪神族封印、蘇生魔法など誰でも使えるように汎用化した偉人。基本的に蘇生魔法は妖狐さんや魔王レベルの魔族が生涯を掛けて成功出来るか出来ないかという奇跡のような物だが、彼女が愛する人を死なせないために蘇生魔法を完成させた。だがどうしても魔力などが一般の魔族などには到底足りないためどうしようと考えた結果、自分が代わりにサーバーになれば良いのでは?と考え基本的に蘇生魔法など様々な魔法をこの世の殆どの魔族の代わりに行使している。
•魔王ちゃんが邪神族を殺さないのは邪神族の力が強大すぎて殺しても世界に邪神族を野放しにしてると同様の被害が出るためである。例えると料理いっぱいに乗ったお盆からいきなり客が取るとバランスが崩れて落ちるのと同じで生きていても死んでいてもこの世に迷惑を掛け続ける悪その物。
なんと1万7000字を超えるという大作になってしまいました!筆が乗りに乗った結果こうなりました!
というか妖狐さん書くの大変すぎる!1番時間が掛かるかもしれないです!言葉遣いに納得いかないとなんか萎えてうおー検索検索!って調べました!あとイラスト個人的に上手く描けて嬉しい……!色つけたいけど最近忙しすぎる!あ!モザイクなしTwitterに投稿しておきました!
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上記全て、私は一向にかまわんッッ
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