深海の龍帝は何を成す?   作:リア・ユグドラシル

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「どうも〜姉姫こと深海天姫だよ」

「妹姫こと深海妖姫だよ」

「前回は…まさかのお兄がデンライナーから放り出される事態に…」

「まぁその先で女神と出会っちゃったぽいけどね…」

「まぁお兄なら大丈夫だろうけど…」

「て言うか女神ならゲートくらい作れないの?」

「忘れてるんじゃない?」

「あ〜…」

「あ、そろそろ本編行くわよ」

「あ、そうなの?じゃあ…」

「本編、楽しんで行ってね」

「「目覚める力!少女達の覚悟!!」」


目覚める力!少女達の覚悟!!

三人称side

 

さて、龍がはぐれた後ほかのメンバーは目的地に到着しようとしていた

 

「…ここが…」

 

「神浜市か…」

 

「えらく禍々しい気配がするなぁ…」

 

「…なんか飛んでる…」

 

「恐らく話に聞いた使い魔と言うやつだろう…幸福な魔女の使い魔の特徴と一致する」

 

「…あちこちに禍々しい気が集まっている」

 

「潰した方が良いか?」

 

「間違いなくろくな事にならない。潰すぞ」

 

160:超野菜人提督 ID:YAzqwJXgy

という訳で到着したから好きにやるぞ?

 

161:神ィ!(偽) ID:+WVpu2kkw

構わない。気をつけてな

 

162:超野菜人提督 ID:2humnSEDy

そっちもな

 

 

「という訳で散開!攻撃目標は使い魔だ!」

 

『了解!!』

 

さぁ神浜大乱闘の開幕です!

 

天姫side

 

「さて、空を飛んでる羽虫を撃ち落としますか…」

 

フフフ……

 

「空の支配者わたしの前で空を我が物顔で飛ぶ事がどれほど不敬なことか教えてアゲル…」

 

さぁ…狩りを始めましょう?

 

「艤装展開」

 

その声と共に背後に深海艤装・天が鷹形態で出現し分離。クリムゾンブレードセルに変化し、融合してクリムゾンウィングを形成、周囲を浮遊する形でキャノンシールドと電磁加速型深海装甲甲板が生成され足にホーククローブーツと魚雷発射管、爆雷投射機が装着され両腕にハンターブレードとミサイル発射装置が着いたハンターアームとハンターグローブが装着された。頭部には鷹の翼を模したレーダーのホークサッチャーが装着、胸部にはスカイクイーンガードアーマーが装着された。腰には近接武器のホークダガーと投擲武器のハンターナイフが入ったホルダーが装着されていた。(イメージとしてはゼロワンの変身)

 

「私の道を阻む愚か者共…その命を持って贖え!!」

 

さぁ狩りの始まりだ!!

 

「まずはそこ!!」

 

ブレードセルを喰らえ!!

 

lpmdatqnu!?』

 

「次は…これ!」

 

お兄と一緒に開発してできたミサイル…

 

「たーんと味わいなさい!お釣りは結構!お代はお前らの命よ!!」

 

ズ、ガーーーーーーーーーーン!!!!

 

『━━━━━━━━━━━━!!!』

 

「さて次は…あら?」

 

レーダーの反応で私の周辺を囲う形に多数の反応が集結し始めていた

 

「考えることが出来ないほど頭が悪い訳では無いみたいね?でも…」

 

「舐め腐ってんじゃないわよ?」

 

仮にも空の姫である私に空中戦を仕掛けた時点でお前らの負けよ!!

 

「と言ってもやっぱ殲滅力が欲しいわね…ミサイルやセルだけじゃ足りない…」

 

じゃあアレのお披露目と行きますか!という訳で

 

「ゲーマドライバーを装着して…」

 

深海コレクション!!

 

ガシャットのボタンを押してゲームエリアを展開…そして…

 

「第2形態…変身!」

 

ガッチャーン!レベルアップ!!水底の怨霊、突き付けられる狂気、今こそ恨みを晴らす時!!

 

ゲーマドライバーのスロットに装填しレバーを動かしアーマーデータを展開、キャラクターセレクトで仮面ライダーアビスを選択。更にアーマーデータをくぐり抜ける。そうして仮面ライダーアビス深海ゲーマーレベル2に変身できた!

 

「テンション上がってキタ━━( *´∀`)・ω・)゚∀゚);゚Д゚)・∀・)゚ー゚) ̄ー ̄)=゚ω゚)ノ━━ !!!」

 

やっぱ変身はロマンだよ!!

 

「決めゼリフはやっぱり…パーフェクトでクリアしてあげる!!」

 

『ガシャコンキャノン!』

 

おっほほーうこれが私の専用武器ですか!

 

「まーとめて撃ち落としてやりますよぉぉぉぉぉぉ!!!」

 

妖姫side

 

ウォォォォォォォォォォ!!!

 

「…お姉ちゃんの雄叫びが聞こえる…女の子が出す声じゃないよ…」

 

っと私も攻撃しよう…おや?

 

「クソっ!数が多い!」

 

「うわわ!第二波きますぅ!!」

 

あれは…魔法少女さん達かな?

 

「援護しますか…」

 

とりあえずビルの上に行って…

 

ウィーンウィーン…

 

「主砲ステンバーイ…ステンバーイ…」

 

…くる

 

『jgjdtjmkslnagj!!!』

 

「…撃てーーーーーー!!!」

 

ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!

 

「ほわぁぁぁぁぁ!?」

 

「なんだなんだなんだぁ!?」

 

「ドーモ。魔法少女=サン。深海妖姫=デス」

 

「え?あ、はいどうも…?」

 

「いやなんで忍殺語?」

 

「細かいことは気にしないの」

 

今はコイツら狩ることを優先しないと

 

「第3波来るから構えた方がいいよ?」

 

「「え?」」

 

「「「「「jpktkptjgjapuwjkgtjmtgjgj!!!!!」」」」」

 

「「いっぱいきたーーーーーーーーーー!?」」

 

「爆撃開始!!」

 

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドッカーーーーーーーーーーーーーン!!!

 

「ちょ待って威力強スギィ!!!」

 

「ひにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

「知りませーん気合いで耐えなさーい」

 

「「無茶言うな(ないで下さい)」!!!」

 

「軟弱だな〜」

 

そんなのでこんな奴らとよく今まで殺りあえたな〜

 

「…まぁでも確かにやりすぎか…じゃ」

 

ゴーストドライバー!!

 

「試運転といきますか」

 

アイコンのスイッチを押して…ドライバーに装填!

 

アーイ!バッチリミナー!バッチリミナー!

 

お〜!パーカーゴーストが飛んでる飛んでる!

 

「うわっ!なんだコイツ!?」

 

「さっきの人のベルトから出てきましたけど…?」

 

ベルトのトリガーを押し込んで…

 

「変身!!」

 

開眼!アヤカシ!Redy GO!覚悟!!ユラユラゴースト!!

 

アーマーインビジブルの上にパーカーゴーストを着込んで変身完了!

 

「ふふ…楽しくなって来た!」

 

それじゃあ行ってみよー!!

 

jpktkptjgjapuwj!!!!!」

 

「うるっさい!」カキーン!!

 

jpkj!?」

 

「きて!ガンガンセイバー!」ジャッキーン!!

 

「切り捨てゴーメン!!!」

 

j…」ズバッ

 

「そらそらそら!」

 

ズバッザシュッズババ!!!

 

「…すげぇ…」

 

「あの数の使い魔をあんなにあっさり…」

 

「あのぼさっとしてないで倒して?」

 

ていうかなんでぼさっとしてられるの?

 

「「あ、はい」」

 

「全く…」

 

あ、また突っ込んできた

 

「ほいっ」スパーン

 

どんどん出てくるけど一体一体が弱すぎて話にならないな〜(普通なら対処するのも大変)

 

「めんどくさいな…消し飛ばすかな」

 

ガンガンセイバーとドライバーをアイコンタクトさせて…

 

大開眼!ガンガンミナ〜!ガンガンミナ〜!

 

オメガスラッシュ!!!

 

「そーら!!!!」

 

ズバーーーーーーー!!!!

 

「…敵性反応消失。次に備えますか…」

 

「「…もうこの人だけでいいんじゃないかな…」」

 

サボるのは許さないよ?

 

天姫side

 

「ヒィィィィィィヤッフゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」

 

ズドドドドドドドドドドドドド!!!

 

「圧・倒・的・虐・殺!!!最っ高にハイってやつだぁ!!!」

 

テンション爆上げ!!!

 

「専用武器とかやっぱ良いわァ…しかも使いやすい」

 

照準補助は勿論砲身を仕舞えばパイルバンカーを展開するから近接もできるし最高!遠近両用武器は浪漫よ!!

 

「ま、そろそろ幕引きだけどね…」

 

ガッシューン…ガッチャーン!キメワザ!!SINKAI CRITICAL FIRE!!

 

「く・た・ば・れぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

 

ドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!

 

「超!エキサイティング!!」

 

たーのしー!!!

 

「さて次の群れに向かいますk…ん?」

 

なんだろ?レーダーに大きい反応が3つ…あれこの反応お兄が連れてきた子達じゃ…?

 

「…まぁ大丈夫か!」

 

なんとでもなーるさ〜♪

 

「狩りを続けますか〜♪」

 

三魔女side

 

姫2人が暴れ回る中三人はある人物達と接触していた

 

「…え?」

 

「なんで…私が2人…?」

 

そう。生前の…というか魔女になる前の鹿目まどかと暁美ほむら…だけど

 

「「ま、いっか」」

 

「「いやいや良くない良くない!!」」

 

主がマイペースなら部下もマイペースになる模様

 

「「いやぶっちゃけ気にしてもしょうがないですしおすし」」

 

「「少しは気にしようか!?」」

 

傍からしてみたら激戦区で漫才やってる緊張感のない4人である…がリシーとクロノアはその顔を真面目なものに変えて言う

 

「例え私達がかつて貴方達だった化け物であったとしても」

 

「私はクロノアでこの子はリシーであるという事実に変わりはないわ」

 

「「かつて私達(まどかとほむら)が何であったかなんて今の私達(リシーとクロノア)には関係ないんだから」」

 

「「!」」

 

その言葉に心底驚いたと言わんばかりの表情を浮かべる2人…だが既に人だった頃の記憶とは決別している2人は続ける

 

「私達は私達。貴方達は貴方達」

 

「私達は私達の道を行くだけ」

 

「…そっか」

 

何処か眩しい物を見たような表情をするほむら

 

「さて、あのイリスモドキを叩き落としましょ」

 

「イリスさんと違って物凄い禍々しいというか気持ち悪い気配を放ってるからね…早く倒しちゃおう!」

 

そう言って空に…空に浮かぶ一体の魔女を睨みつける

 

「フフフ…アハハハハ!!!」

 

伝説の魔女…ワルプルギスの夜

 

数多の世界線にて世界を絶望のどん底に叩き落とす災禍の化身にして更なる絶望の引き金でもある存在が魔法少女達を嘲笑うかの様に狂笑をあげる…だが

 

「「うるさい!!」」

 

その声は桃色の矢と銀の弾丸によって遮られた

 

「絶望だけの未来なんてノーセンキューよ!」

 

「それが運命だって言うのなら…」

 

「「そんな運命を壊してハッピーエンドをつかみに行くだけ!!」」

 

The light falls and is dyed in despair(光は堕ちて絶望に染まる)

 

The girl who keeps turning back time knows despair(時を戻し続けた少女は絶望を知る)

 

But it's not the end(されどそれは絶望に非ず)

 

その言葉と共に2人の胸からグリーフシードが現れ光を放つ。その形は元のソウルジェムに似ているがリシーには金色の、クロノアには銀色の王冠の様な装飾が付けられていた。

 

Despair regains the hope(堕ちた光は希望を取り戻し)

 

The girl stands up again for the entrusted wish(少女は願いの為に再び立ち上がる)

 

それと同時に2人の姿は変じる。この世の絶望を詰め込んだようなおぞましい魔女としての姿ではなく、悪魔と天使の様な美しい姿に開花する。

 

A single arrow of hope that illuminates everything(全てを照らす希望の一矢)

 

A silver bullet that pierces despair(絶望穿つ銀の弾丸)

 

相反する2人は舞うように空を飛び矢と弾丸の雨を降らせる

 

「凄い…」

 

「まぁ私の同僚…そしてご主人様の部下ならこのくらい出来ないとお話にもなりませんからね」

 

「「うわっ!誰!?」」

 

「気づけやおい!!!」

 

どうやら気づかられてなかったらしいイリスさん…哀れ…

 

「ごほん!まぁいいでしょう…今はアレを狩ることを優先しましょう」

 

そう言って同じくグリーフシードが変じ綺麗な蒼い王冠が着いたものになり服装が変わる…ワルプルギスの夜と同じドレスの衣装ではなくウェディングドレスの様な衣装になっていた

 

「それじゃあ行ってきマース」

 

「「あ、はい」」

 

余りの怒涛の展開に若干思考が追いついていない2人を置いてイリスは狩りに行った

 

The curtain closes on the stage where helpless fools dance(無力な愚者が踊る舞台は幕を閉じる)

 

イリスが唄うのは過去への決別。そして新たなる自分への祝福の言葉

 

The night of despair has dawned(絶望の夜は明けた)

 

Starting tonight is a festival filled with the light of hope(今宵始まるのは希望の光に満ちた祭典)

 

――さぁ無力な愚者が回り続けるだけの戯曲は終わり

 

Holy festival Walpurgis(聖祭 ワルプルギス)

 

夜明けと共に聖なる祭典が始まる

 

龍side

 

「ボリボリ…わざわざお茶まで出してくれてありがとうね?」

 

「いえいえ…事故とはいえせっかく来てくださったお客さん何ですし何も出さない訳には…」

 

…え?何をしてるのかって?まどかちゃんが煎餅とお茶を出してくれたから堪能してるだけですが?え?妹達を心配しないのかって?…ハッハッハ!家の妹達は俺と同じくスペックがバグレベルだから無問題(モーマンタイ)!他のメンツもあたおか戦闘力だからだいじょぶだいじょぶ!!

 

「でも円環の理の力って凄いよな。無から創り出すだなんて」

 

「これでも神様ですから…あ、羊羹も食べます?」

 

「いただきます」

 

お、芋羊羹か…いいねぇ…緑茶に合う…

 

「ズズー…しっかしこの空間から出られない…か…寂しくないかい?」

 

「…寂しいと感じることは多いです…他の世界線を見ることができる分更に寂しく感じます…」

 

「…だよなぁ」

 

「今は龍さんが居るから寂しくないです。でも…」

 

「…まぁ…たまにはお話しに来てやるよ」

 

「!」

 

そりゃこんないい子が寂しい思いしてるとこ見て放置できるほど俺は人でなしじゃねぇよ…

 

「幸いな事にここの座標を登録できた。Bデンライナーを使えばすぐに来れるし…ほれ」

 

「うわわ…これは?」

 

俺は妖精が作った携帯…ファイズフォンⅩをまどかちゃんに投げ渡す

 

「ファイズフォンⅩ。次元を超えて通信できる道具だ」

 

「!」

 

「直接会える機会は軍属である以上どうしても少なくなってしまうが通信くらいなら夜にでもできる」

 

「…ありがとうございます!」

 

あ〜やっぱ女の子の笑顔は癒されるんじゃ〜…あ、そう言えばアレもあったな…

 

「それとコレも」

 

「…これは…人形?」

 

義体人形(アバタードール)。本来なら偵察なんかに使われる物だが魂を人形に移して活動できるようにするってやつだ。これなら現世でも活動できる」

 

「本当ですか!?ありがとうございます!」

 

「気にするな」

 

作ったの妖精だけどな…まぁ言わないでおくか…

 

「…さて、そろそろ俺も行かないとな…流石にドヤされかねん」

 

「あ…そう…ですね…」

 

「…」

 

い、行きずれぇ…!

 

「…あ、その前にこれを「ちょっと待ってまどか」ほむらちゃん?」

 

「んお?誰?」

 

何かを取り出そうとしたまどかちゃんの前に降りてきた少女…誰じゃ?

 

「初めまして…ね。暁美ほむら、まどかの友達よ」

 

「ほむらちゃんか。深海龍帝だ。龍でいいぞ」

 

しっかしまどかちゃんの姿が天使か女神としたらほむらちゃんは悪魔か魔神と言うべき姿してるな

 

「まどか。貴方アレを取り出そうとしてたみたいだけどちょっと私にも手を加えさせて」

 

「う、うん?」

 

「なんの話ししてるんだ?」

 

「これの事よ」

 

…あれ?これって…

 

「…こいつは…パンドラパネル?」

 

仮面ライダービルドのラスボスことエボルトが究極体に進化するのに使ったりブラッド星の核にも使われたパンドラボックスを構成するアイテムだったっけ?だがこのパンドラパネル…

 

「…まるで水晶でできてるみたいだな」

 

名前を付けるとしたらクリスタルパンドラパネルかね?

 

「…これで良し。あとはこのボトルを入れて…」

 

悪魔ほむら!

 

「あ、私のも」

 

アルティメットまどか!

 

ベストマッチ!

 

「おおう!?」

 

…そういやパンドラパネルってベストマッチ判定装置でもあったっけ…

 

「他の魔法少女のボトルを装填すれば使えるようになるわ」

 

「おう。サンキュー」

 

「…一応言っておくけど私達の力を使って無様な姿を晒さないでよ?」

 

「当たり前だ」

 

晒す訳ねぇだろ俺の事なんだと思ってんの?

 

「んじゃ、行ってくるわ」

 

「お気を付けて」

 

「武運を祈るわ」

 

そうして俺はまどかちゃんが展開したゲートに飛び込んだ…

 

To Be Continued…




次回の深海龍帝は何を成す?は!

ついに戦場に降り立った龍!

「さて、ボトルの回収をしつつ殲滅すっかね」

こんなヤバい戦場でもマイペースに無双!

一方神浜電波塔ではイブ、マギウスとの戦いが続いていた…

「私は所詮は紛い物…あの神(自称)と比べるまでもないくらい弱いだろう…当然だ。私にあの様な優れた才能は存在しないのだから…だがそれがどうした!それが諦める理由になることは無い!」

『ゴッドマキシマムマイティX!!』

次回、黒き最高神の降臨

キャラ解説…要る?

  • 書け!
  • 別に要らんじゃろ
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