深海の龍帝は何を成す?   作:リア・ユグドラシル

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もう新作作っちゃった…


本編
生誕


…ここは何処だ…?俺は…確か…そうだ…バイト帰りに交差点のところでアズールレーンで嫁艦のプリンツ・オイゲンを愛でながら待っていたんだ…そしたら後ろから誰かに押されて…

 

「だがなんで俺に意識が…つかなんか真っ暗だナ…ん?」

 

今一瞬口調がおかしかった気が…いや気にしている場合ではないな…俺は死んだ。それは確定だ。となると転生でもしたのか…目が見えないって感じでもないな…体の感覚からして確実に目が見えるくらいには成長しているはず…もちろん人型だし…周囲は真っ暗だが…それに水中にいる感覚が…

 

「せめて周囲の様子が分かれば…ん?」

 

なんだ?頭になにか…レーダーみたいなのが…これは周囲の地形か?なにか船みたいなのがあるな…

 

「沈没船か?まぁ中に何かあるかもしれないし調べるか…」

 

さて、なにか使えるものがあるといいんだが…

 

オリ主探索中…

 

…とりあえず懐中電灯は必要なくなった…だって目が慣れたとかそういうレベルじゃないくらい見えるようになったから…だってここ多分深海なのに昼間と同じくらい見えるんだぞ?おかしくね?まぁいいけど…んで、まだ割れていない鏡があるから姿を確認できたんだが…

 

顔は黄色の眼のイケメン(多分…)

頭に生えてる龍みたいな禍々しい角

 

服はモン〇ンのオロ〇ドロの腕と脚装備みたいなのが付いてた。胴体はハルド〇ルグ装備を黒くした物が着いていた…頭のフードは確かレ級だっけ?のフード付きコートだな…なんで上手いこと調和されてんのこれ?

 

背中にはこれまた龍みたいな尻尾がついていて多数の砲が見えていた…

 

しかも探索した船の近くにまだ何かあったから向かってみたらなんかデカい機械龍的なロマンの塊が居た…だが敵意は無いどころか多分コイツ俺の1部なんだろうなと何となくわかった。因みに色は黒と白で構成されていた…

 

「…俺の肌も真っ白だし」

 

いや角が生えてる時点で人外確定だったんだけどさ?ていうか俺自分の正体なんとなく分かっちまったよ…

 

「…深海棲艦だよな…俺…」

 

アズールレーンとはまた別の船を擬人化させたゲーム、艦隊これくしょん。通称艦これに登場する敵キャラ、しかも人型は大抵強い個体がなるのだが…

 

「角が生えてるってことは俺は上位種…姫が鬼か…いや男だから姫はおかしいな…」

 

…いや現実逃避してる場合じゃねえなこれ…

 

「…仮にこの世界が艦これ世界だとすれば俺は駆除対象だ…だが人目につかない状態で過ごすことなんて出来ないし…主に精神的に…」

 

…とりあえず海上に出るか…ていうか…

 

「深海棲艦なら俺の艦装は何処に…ん?」

 

なんかさっき見つけた機械龍が光って…えっ!?なんか光が分裂して俺に近づいてくる!?

 

「あ、もしかしてこいつが艦装なのか?」

 

「ぐるっ!」

どうやら正解らしいな…と言うか艦装見てもどのくらい強いのか分からん…ステータスでも見れれば…

 

「ってなんか半透明の画面が出てきたァ!?」

 

あれ?これもしかしてステータスってやつ?えっとじゃあ…

 

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深海龍帝

 

艦種 生物兵器(重雷装航空変形戦艦形態)

 

兵装

 

主砲 80センチ口径深海龍王連装砲【UR】・深海龍王型超電磁鉄杭連射砲アジダハーカ【UR】

 

副砲 50センチ深海龍王連装砲塔【UR】・55センチ深海龍王連装砲【UR】

 

雷装 深海龍王魚雷ベヒーモス【UR】・深海龍王魚雷リヴァイアサン【UR】

 

対空 30センチ深海龍王型機銃テュポーン【UR】・深海龍王型超電磁機銃ヒュドラ【UR】

 

艦載機 深海龍爆撃機カンナカムイ【UR】・深海龍偵察機リンドリウム【UR】・深海龍攻撃機サラマンダー【UR】

 

索敵 天眼レーダー【UR】

 

対潜 対潜水ミサイル【UR】・爆雷投射機【UR】

 

装甲 深海龍鱗装甲【UR】・龍王結界【UR】・深海爆発装甲【UR】・深海超重装甲【UR】

 

ミサイル ティアマト【UR】・ウロボロス【UR】

 

近接武器 煉獄剣 焔

 

ステータス

 

装甲 メイ〇ル

 

耐久 もこたんINしたお

 

装填 速すぎワロエナイ

 

火力 サイ〇マ

 

回避 島風の如し

 

対空 奈落の魔王様

 

スキル

深海之帝

自身と艦隊メンバーの全ステータス極大上昇。クリティカル率上昇に常時必中付与。変色海域を展開し敵にパッシブダメージ

 

龍之王(バハムート)

眷属とした者に龍の力を与えステータス上昇。航空能力大幅上昇。更に念話による通信と龍系統武装の装着を可能にする。飛行可能+龍帝化を使用可能

 

混沌之帝(ニャルラトホテプ)

理解出来ない事象によりあらゆる攻撃を無効化する。更に狂気の領域を展開し敵の全てのステータスを大幅ダウン

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ば か な の か !?

 

なんだよこの装備!

 

装甲メ〇プル!?あの最凶大盾使いクラスの防御力はアカンて!んでもって耐久もこたんINしたお!?確かにもこたんは耐久性ってか体力ってか残機多いよ!?でもそれは違うでしょ!そして火力サ〇タマ!?あのワンパン戦士のバ火力搭載したらダメでしょ!!更に対空奈落の魔王様!?いや魔王様って某最強錬成師だよね!?なんであの人なの!?回避は…まだ何となくわかるけど…

 

「俺はどうすればいいんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

30分後…

 

よし落ち着いた…よく考えてみたら強いってことは生き残れるって事じゃん!ならよかっ…いや良くねぇよ…!

 

「…とりあえず海上に出よう…うん、そうしよう…」

 

再び30分後…

 

「…海上に出れたな…綺麗な月だ…じゃあ周囲の確認に偵察機飛ばすか…あれ?どうやって飛ばすあ、出た」

 

感覚で出せるって便利だな〜どうなってるんだろ?

 

「それは企業秘密です」

 

「ふぁ!?誰だ!」

 

レーダーにもなにもかかってないし一体どこから…!

 

「下ですよ〜」

 

「ん?!」

 

下…何だこの2頭身!?

 

「私は深海妖精です〜艦娘で言う妖精さん…乗組員と言うべきですかね?私の場合は深海龍帝のサポーターですけど〜」

 

「妖精…艦娘の妖精さんについては聞いたことがあるな…」

 

彼女の言う通り艦娘達の乗組員だったり艦娘の建造や装備の製造に関わったりしているキャラだったはず…

 

「ですです〜でも貴方の本質はステータスに書かれている通り生物兵器…と言っても船と生物を融合させた機械キメラと言うべき存在です〜だから私は乗ることはできません〜」

 

「なるほどな…」

 

生物兵器と聞いて某傘の会社が頭をよぎったのは気の所為だな…気の所為だな!うん!!

 

「だから私はそれ以外でサポートすることになっています〜」

 

「へ〜。じゃあさ。なんで俺は産まれたんだ?」

 

そう。1番気になるのはそこだ。明らかに俺のスペックはイカれすぎている。それこそ深海棲艦の性質である現代兵器の完全無力化も含めてフルスペックで暴れれば艦娘が居ようが関係なしに人類を滅ぼせてしまいそうなほど高い。だからなにか理由が…

 

「ノリなのです〜」

 

「…はい?」

 

え?今この子なんて言ったの?ノリ?ノリで俺みたいなの作っちゃったの!?妖精さんの技術やば過ぎない!?

 

「ノリと言っても〜私は1度本気で最強の存在を作りたいと思いまして〜徹夜して考えて〜1週間何も食べず寝ずに建造したのが貴方と言うわけです〜」

 

「…なんか安心した」

 

いや本当にね?ガチで重い理由とかあったら全力で逃げるつもりだったよ!?でもここまで軽い理由だと安心するわ〜

 

「じゃあもう1つ、この世界はKAN-SENの居る世界?それとも艦娘がいる世界?」

 

この質問は確認である。妖精さんがいる以上ここは艦これ世界だろうとは思うが…

 

「ここはKAN-SENの居る世界なのです〜」

 

「え?でも妖精さんとか艦娘って…」

 

「私は元々艦娘のいる世界に住んでいました〜でも急に来た嵐に飲まれて仲間とはぐれた上この世界に流れ着いていたんです〜今まで木の実を食べて何とか食い繋いでました〜」

 

…マジでかこの妖精結構波乱万丈な人生送ってんな…

 

「…そ、そうか…」

 

だが俺もこの世界では戸籍も何も無いどころかガチの怪物である。姿は人型だが…

 

「戸籍とかどうにかする手段ならありますよ〜」

 

「え?マジで!?」

 

「ブラック鎮守府を乗っ取るんです〜」

 

「…え?」

 

…ブラック鎮守府?え?あるの?

 

「ありますよ〜既に見つけています〜」

 

「さいですか…」

 

…乗っ取りか…

 

「まぁ…頑張るか…」

 

根性でどうにかなるとは思えんがな!

 

「じゃあ移動しましょ〜」

 

「おう!」

 

第2の人生を楽しむぞ〜!!

 

5分後…

 

「俺の移動速度ヤバすぎだろ…」

 

殺せ〇せーもビックリだよ…

 

「最速で光速も超えれますよ〜?」

 

「お前は世界を滅ぼしたかったのか?」

 

マジで世界滅ぼせるよこの体…

 

「そんな事よりも〜ブラック鎮守府に着きましたよ〜」

 

「おっとそうだったな…ちょうど夜だし侵入しやすそうだ…」

 

「何者だ貴様!」

 

「ん?って憲兵か…」

 

「武装のテストをするのです〜」

 

まぁ確かに的としては丁度いいな…

 

「じゃあ軽く副砲の…50センチ深海龍王連装砲塔」

 

「?貴様何を言ってグギャポルピギャッ!?」

 

うわぁ…これ人間に向けるもんじゃない…

 

「見事に粉々だな…」

 

壁も貫通してるし…あ、警報鳴り出した

 

「よし正面突破だな!」

 

「力こそぱわー!全てねじ伏せるのです〜!!」

 

全員血祭りに上げてやる!

 

sideout

 

ブラ鎮指揮官side

 

「どういう事だ!」

 

「ひっ…で、ですから!突如海から現れた新型KAN-SENと思しき個体が襲撃してきまして!憲兵達も迎撃に出ましたがこちらの攻撃が一切効かずどんどんやられているんです!」

 

くそっ役立たず共が!たった1匹のKAN-SENにやりたい放題やられおって!

 

「対KAN-SEN用銃火器を使っていないのか!?」

 

「使っています!ですが全て効果が無いらしく…」

 

「ええいもういい!貴様は下がれ!」

 

「わ、わかりました…」

 

対KAN-SEN用銃火器が聞かない存在だと?あれはセイレーンにも通じる代物だぞ?

 

「一体何者だと…いや今は逃げなくては「ごっしゃぁぁぁぁぁ!!!」っ!?」

 

い、今のは――

 

「何も理解出来ずに死んどけ」

 

あ―――?視界が回って…

 

sideout

 

深海龍王side

 

「憲兵はなんで銃が効かない程度で驚いてるんだ?KAN-SENだって艦装付けてればこのくらい防げるだろ」

 

「あの銃はKAN-SENにも効くように作られてます〜だから効かない事に驚いているんですね〜」

 

「あ〜そういう事な〜」

 

だけどこういう世界ならそういう事あってもおかしくないだろ…いや俺みたいなのが沢山居たら困るけど…とりあえずアイツらは木っ端微塵にしておいて…

 

「と言うか執務室どこだ…」

 

「あ、それなら私を降ろして下さい〜」

 

「ん?わかった」

 

妖精さんを降ろして…ん?床に手を着いて…?

 

「…構造解析…掌握…見つけました〜」

 

「え?何をしたんだ?」

 

「私はかなり優秀な妖精とされていたんです〜建造や製造はもちろん修理やダメコン、応急処置に戦闘索敵羅針盤まで全部できるオールマイティなんですよ〜」

 

すげぇなコイツ!?

 

「今のは構造解析というもので〜触れた物の構造を完全に理解することができるんです〜今回はこの建物の情報を全て調べ上げて位置を特定しました〜」

 

「マジで優秀だなお前…」

 

「照れますね〜でも今はブラ鎮指揮官をぶっ飛ばすのが先です〜」

 

「そだな!案内よろしくぅ!」

 

「いえっさーなのです〜!」

 

2分後…

 

「ここか…どーん!!」

 

悪趣味なドアは蹴破る物!!

 

「お、いたいた♪」

 

なんか思考停止してるっぽいし…

 

「何も理解出来ずに死んどけ」

 

うん見事に首が飛んだな!というか焔の切れ味凄いな…

 

「これで良し!」

 

「クズ指揮官死すべし慈悲は無いのです〜」

 

「ついでだし証拠漁ろうぜ〜」

 

「それはいい考えなのです〜」

 

試しに机の引き出しを…鍵がかかってるが関係無いな!

 

「よし開いた!」

 

「こじ開けてるんですけどね〜」

 

気にしたら負けだ!んでこれは…

 

「書類だな…KAN-SENの写真と…これは値段か?人身売買の書類だな…ん?これ今日の奴だな…」

 

「他にも薬物の取引に関する書類もあります〜」

 

「こっちは経費の横領関係か…真っ黒じゃねぇかおい…」

 

ていうかそんな書類鍵付きとはいえ引き出しに雑に仕舞うなよ…

 

「まだまだ出てくるぞ…コイツどんだけ真っ黒だったんだ…」

 

「トコトン真っ黒何でしょうね〜…あ、そう言えばそこの本棚の後ろに隠し金庫があるはずです〜」

 

「ん?これか…」

 

えーっと本棚の後ろに…あ、あった

 

「鉄の金庫なんぞあってないようなものだ」ベキベキベキ

 

深海龍帝のパワーならこの位はな…さて中身は…

 

「うわぁ金塊だらけ…」

 

どんだけ溜め込んでたんだアイツ…えっと…いちにーさんしーごーろくなな…全部で50本あるぞ…しかも1本1本結構デカい…一体1本いくらするんだ…

 

「軽く1本○○○円ですね」

 

「ふぁ!?」

 

物凄い額なんだが!?つまり全部でHIKA〇INの年収の○倍!?

 

「1本ちょろまかしますか〜?」

 

「…これ持ち帰るのは流石にないと思うぞ…」

 

だってこれKAN-SEN達苦しめてできた金だろ?そんな汚い金私欲の為に使えるか!

 

「これは全部KAN-SEN達の為に使うべきじゃないか?」

 

「確かにそうですけど〜私たち今文無しですよ〜?」

 

「…」

 

そうだった!!!俺たち今一文無しだった!!!

 

「…だがこの金お前使いたいか?」

 

「…」フイッ

 

お前も嫌なんじゃねぇか…

 

「だが文無し状態はどうにかしねぇと…泊まる場所も…いや此処を使うか?流石にそのまま使いたくはないからリフォームを頼むことになるが…」

 

隣の寝室を使うか…

 

「泊まれる場所を確保できるだけでも十分です〜今回はタダ働きしますよ〜」

 

「頼むぞ…」

 

じゃあ俺は証拠探しを続けるか…

 

30分後…

 

「リフォーム終わりましたよ〜」

 

「お、そうか」

 

やっぱすげぇな妖精さん…こんな短時間で終わらせるなんて…

 

「それじゃあご開帳…おおすっげ…」

 

シンプルだが俺の好みにあってるな…これなら寝れる…明日は金塊換金してKAN-SEN達の生活改善に動くか…

 

「とりあえず色々あり過ぎて疲れた…寝る…」

 

「そうですね…お休みなさい」

 

お前も寝るんだな…さて、明日から本格的に動かねぇとな…zzz

 

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深海龍帝

 

艦種 生物兵器(重雷装航空変形戦艦形態)

 

兵装

 

主砲 80センチ口径深海龍王連装砲【UR】・深海龍王型超電磁鉄杭連射砲アジダハーカ【UR】

 

副砲 50センチ深海龍王連装砲塔【UR】・55センチ深海龍王連装砲【UR】

 

雷装 深海龍王魚雷ベヒーモス【UR】・深海龍王魚雷リヴァイアサン【UR】

 

対空 30センチ深海龍王型機銃テュポーン【UR】・深海龍王型超電磁機銃ヒュドラ【UR】

 

艦載機 深海龍爆撃機カンナカムイ【UR】・深海龍偵察機リンドリウム【UR】・深海龍攻撃機サラマンダー【UR】

 

索敵 天眼レーダー【UR】

 

対潜 対潜水ミサイル【UR】・爆雷投射機【UR】

 

装甲 深海龍鱗装甲【UR】・龍王結界【UR】・深海爆発装甲【UR】・深海超重装甲【UR】

 

ミサイル ティアマト【UR】・ウロボロス【UR】

 

近接武器 煉獄剣 焔

 

ステータス

 

装甲 メイ〇ル

 

耐久 もこたんINしたお

 

装填 速すぎワロエナイ

 

火力 サイ〇マ

 

回避 島風の如し

 

対空 奈落の魔王様

 

スキル

深海之帝

自身と艦隊メンバーの全ステータス極大上昇。クリティカル率上昇に常時必中付与。変色海域を展開し敵にパッシブダメージ

 

龍之王(バハムート)

眷属とした者に龍の力を与えステータス上昇。航空能力大幅上昇。更に念話による通信と龍系統武装の装着を可能にする。飛行可能+龍帝化を使用可能

 

混沌之帝(ニャルラトホテプ)

理解出来ない事象によりあらゆる攻撃を無効化する。更に狂気の領域を展開し敵の全てのステータスを大幅ダウン

 

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UNKNOWN

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To Be Continued…




新作作っちまった〜!!!もういいやどうにでもなれ!!!

キャラ解説…要る?

  • 書け!
  • 別に要らんじゃろ
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