僕が僕であるために(仮称)   作:ファンの一人

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取り敢えず設定集を先に

随時更新していきます


設定集

資料

 

 

あ行

 

か行

【回帰世界(実験世界)】

支流世界の端

本流世界と同じ流れになるが

違いは天界が接触できること

 

【カンター】

天界の中心にある統制所

世界を管理するためのエネルギーの調整や

天界の統治をしている。立法、行政、司法を司る

 

【管理】

世界を組織的に処理すること

 

【管理の自動化】

次元管に元から備わっている

世界を自動的に選定するシステム

現在不具合が報告されている

 

【虚無(VOID)】

天界で打たれた唯一の刀

持つ者を魅了し、操ると言われている

 

【コントロールエネルギー】

世界を安定させるために必要なもの

エネルギーの源は想像力

世界の破壊時にも放出するが

回収することは不可能とされる

 

【黒化】

武器(刀剣など)に一定量のエネルギーを

纏わせることで刀身が黒くなること

使える人間は少ないが

黒化すると切れ味やエネルギーの流れが上がる

 

さ行

【次元管】

ディメンションパイプとも

どんな世界でも行ける通路

広さは測れず、鼠からタンカーなど

どんな物でも通る事が出来る

中はドラえもんの時空間のイメージ

 

【支流世界(複製世界)】

本流世界から分岐した世界

進む世界によってバット・グッドエンドと別れる

 

【世界】

〇〇の世界と表され、3つに分けられる

本流世界(原作世界)

支流世界(複製世界)

回帰世界(実験世界)

 

た行

【天界】

世界管理の中心

地上には家屋や宮殿があり

空には観測、監視、管理の

3つの部所が浮いている

ここで働く者を天使という

 

【天獄】

世界を管理する者達の監獄

世界を管理する際のルールを破る若しくは

著しく世界を変化させたものが捕らえられる場所

此処では老いること、死ぬことは出来ないが

永遠の時を過ごすこととなる

階層毎に別れており第伍階層まで知られている

階層には死因の名が付けられている

第壱階層 老衰

第弐階層 焼死

第参階層 溺死

第肆階層 凍死

第伍階層 外傷

 

【天使】

天界の原住民 天界で働く者

 

【天人】

天使と人間のハーフ

 

な行

【人間唯一説】

天界で教えられる哲学

世界の分岐や増殖が存在しているため

私はたった一人であるという

アイデンティティ、自己同一性を否定する説

 

【能力】

生体・体内エネルギーを使った技などの総称

 

【能力者】

能力を使える者

 

【能力世界】

能力者が居る世界

 

は行

【非能力世界】

能力者の居ない世界

 

【宝具】

天界に保管されているという武器

刀、銃、戦鎚、戦斧、槍が報告されている

 

【本流世界(原作世界)】

世界の主軸に当たる部分

始まりと終わりが決まっている不変の世界

天界が唯一接触できない世界

 

ま行

【無限(INFINITY)】

異次元から届いた詳細不明の刀

刀身が黒く、はばきに∞の字が見える

天界に保管されていたが

使われないよう天獄に封印された

現在行方不明

 

や行

 

ら行

【臨試の間】

無能力世界から天界に行くために通る場所

だが、ここが使われる事は殆ど無い

管理者からの強い申し出がないと開かない

肉体は来れず、心での会話が必要となり

今まで感じていた欲などが無くなる

 

わ行

 

 

 

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