短編集   作:レイブラスト

3 / 3
現在制作している小説の予告です。公開するのは大分先ですが、他作者様のキャラが何人かゲスト出演するので「こんな内容で行こう」的な感じでとりあえず書きました。
それではどうぞ。


予告

速報! あの男はまだ死んでいなかった!!

 

???

「まだだ、まだ足りない。いずれは全ての平行世界を絶望させてやる……!」

 

 

 

 

存在しない筈の脅威に全てを支配され、絶望に染まっていく世界。その中で、1人の青年―――杉原拓斗が立ち上がる!

 

拓斗

「コイツを使って、今まで虐げられてきた人達の怒りをお前等に叩き付けてやる!」

 

『ドリル・アーム!』

 

 

 

 

支配された世界を救う為、その世界で初めて誕生した仮面ライダーに変身した拓斗。劣勢になりながらも孤軍奮闘する彼の元に、次元を超えて戦士達が駆けつけた!

 

望

「今の俺なら勝てるだって? そいつはどうかな?」

 

 

 

ほむら

「私は諦めない。必ずまどかを救ってみせる!」

 

ドモン

「流派東方不敗、その身でしかと受けてみろ!!」

 

浅倉

「不運だったな。今日の俺はとても気分が悪い!」

 

 

 

智哉

「行くよ、シュロウガ! 奴らを蹴散らす!!」

 

 

 

彰人

「ゼロの予測では、お前等に未来はない」

 

一夏

「この場で消えて貰うぞ!」

 

 

 

一真

「たとえ果実の力が無くても、俺は戦う!」

 

 

 

 

 

更に! 様々な他作者様の作品から、時空を超えて最強の戦士達がここに集う!!

 

早苗

「そ、そんなことが……私達だけではなかったんですね……」

 

紀斗

「どうやら思った以上に、厄介なことになっているようだな……」

 

 

 

のび太

「僕達の力を―――」

 

ドラえもん

「甘く見てたら、痛い目に遭うよ!」

 

 

 

光輝

「こうなりゃ、俺達も力を貸すぜ!」

 

ヒカル

「ああ。乗りかかった船だしな」

 

楓

「この状況だと心強いわね」

 

慎司

「だが急いで行かないと。どうも嫌な予感がする……」

 

 

 

 

狂った未来。破壊された明日。愛する人と平和を取り戻すため今、ヒーロー史上最大の戦いが幕を開ける!!

 

 

 

拓斗

「俺は……俺は決して絶望しない! お前を倒して希望を取り戻すと……そう彼女と約束したんだ!!」

 

 

 

 

 

イメージソング……松岡充『time』

 

 

 

 

 

 

世界を絶望させる為に次々と迫り来る強敵。平和を望む彼らは勝つことができるのか!?

 

???

「奴らの愛する者達は心の支えでもあり、同時に大きな弱点でもある。これを利用しない手はない」

 

そして彼らの前に立ち塞がる新たな仮面ライダー、エンドレスとは!?

 

???

「我が主の野望成就の為に、貴様等にはここで絶望してもらう!」

 

『ENDLESS!』

 

望

「お前を止めるのは……俺だ」

 

『ETERNAL!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒーロー一大集結! 『スーパーNOVEL大戦IMPACT』!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星夜

「おいおい、俺も忘れて貰っちゃあ困るぜ……?」

 

『トランス・サイン!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

制作開始!!

 




いかかでしたでしょうか? 実際の台詞と内容は上記とは若干変わるかもしれないのと、前書きの通り本編を公開できるのはかなり後になりますのでご了承下さい。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。