GODEATER2after呪怨の刀使い   作:紅 星鎖

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説明回です。
神機のスキル等書きました。


番外 キャラクタープロフィール

綾佳(以下、綾)「今回は作者からの希望でこの物語を解りやすくするための解説をすることになりました!!」

 

斬騎(以下、斬)「え、これこっちでもやるんですか…?

確か同作者の作品で最近やりましたよね?!」

 

綾「あー、確かにやったねぇ。

天李先輩とあのいけすかない蒼髪が司会やってた一向に進まない解説」

 

斬「…綾佳さん?向こうの方たちと何か有ったんですか?」

 

綾「べぇつに~?

何もないよ~。

もし有ったとしても多分その話は向こうでやることになるだろうしぃ。

私の知ったこっちゃ無いから~」

 

斬「(明らかに何かあったな…)」

 

作者(以下、作)「もうひとつの作品であるGODEATER sidestory救世主と変異狩りの物語もよろしくお願いします。

m(_ _)m」

 

綾「ちょっと作者!

ここは呪怨の刀使いの方なんだから先にこっちを紹介してよ!」

 

斬「というか、さっさと進めましょう。

向こうと同じ展開になりそうです!」

 

綾「!そ、そうだね。

じゃあまずはこの物語の主人公である斬騎君からどうぞ!」

 

 

天霊 斬騎(てんりょう ざんき)

年齢 17

性別 男

容姿 黒髪黒瞳のごく普通な感じ

神機 第二世代

ロング 呪刀

アサルト 機鋼小銃乙弐型

シールド 神蝕甲セオリ

制御ユニット ベルセルク

強化パーツ 延命息災の御守り、無我の境地

 

スキル一覧

保身

息切れ

ガード被ダメージ増加

騒音

存在感

近接特殊攻撃威力↑

駆除技術

切断攻撃力↑

無我の境地

癒し効果

体力中↑

B近接攻撃力大幅↑

B被ダメージ大幅増加

 

2074年 フェンリル極東支部入隊

 

本作の主人公。

自分の神機が呪われていると知らずにゴッドイーターとなる。

昔から不幸続きでどっかの上○さん並みに不幸(妹曰く「一種の才能」)。

家族構成は自分と妹の二人だけ。

両親は子供の頃アラガミの襲撃で命を落とした。

その為、たった一人の家族である妹を守るために一時期とある人物に弟子入りした。

その際、異常なまでの回避精度と、スタミナを獲得した(しかし、スタミナは呪刀によりプラマイゼロ)。

しかし、この無駄な技術を生かせる職場が見つからず、一流ニート(笑)になる。

その後、運良く(?)ゴッドイーターになり、今に至る。

 

斬「……黒歴史ばかりだなぁ」

 

綾「い、いや大丈夫だよ!

これから良いことあるって…?」

 

斬「語尾に?付けないで下さい…。

余計凹みますから……」

 

綾「き、気を取り直して、次いこ、次!」

 

斬「(話のそらし方が不自然!!

そこまで俺、希望ないか……?!)」

 

 

春月 綾佳(はるつき あやか)

年齢 18

性別 女

容姿 白髪碧瞳

身長 165センチほど

神機 第三世代

ロング シロガネ長刀極型

アサルト クロガネ強襲轟哭

シールド クロガネ大盾剛鱗

制御ユニット プラーナ

強化パーツ 心身強化、空中機動強化改

 

全力攻撃

アスリート

捕食時体力回復

JGST回復

体力中↑

ガード被ダメージ減少

Bガードスタミナ半減

オラクル大↑

銃特殊行動阻害無効

器用

スタミナ中↑

オラクル中↑

空中ジャンプ

スタミナ小↑

B体力自動回復

 

経歴はゲームを参照

 

おなじみゲーム上での主人公。

特殊部隊ブラッドの現隊長であり、天霊 斬騎の教官。

ブラッドアーツは△攻撃変化の《バリアスライド》。

カノンの教官役を無理矢理やらされた今なら新人の教官くらい簡単だよ、と思っていたら規格外の新人の教官役になっていた今日この頃。

血の力《喚起》で無自覚に周りを強化しているため一部の人間からは《強化人間製造機》とか呼ばれた。

もちろんキレた。

 

綾「あの蒼髪め………!

次に会ったら只じゃ済まさないよ……!!」

 

斬「(なんか話見えてきたな)」

 

綾「じゃあ次は時間軸でも話そうか。

こっから少しネタバレになるけどそれでもいい人は続きを読んでね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

綾「じゃあ話すよ?

この物語の時間軸は私がリンドウさんたち《クレイドル》と一緒にキュウビを倒した後から始まっているの。

だから今のブラッドのメンバーは私を含めて四人の状態だよ」

 

斬「たしか、ロミオさんはマルドゥークとの戦いで殉職して、ジュリウスさんはあの螺旋の樹の中……?でしたっけ?」

 

綾「うん、二人ともすごいゴッドイーターだったよ!

斬騎君に直接紹介したかったなぁ……」

 

斬「………なんか哀しい空気になっちゃってますが、切り替えていきましょう!

今は楽しい楽しい解説の時間ですから!!」

 

綾「斬騎君……。

うん、そうだよね。

湿っぽい話は後々!

今は自分の仕事を全うしよう」

 

作「あ、残念ですがそろそろ時間なんで締めに入ってください」

 

綾「ええ!?

今、決意かためたばっかりなのに!?」

 

斬「ま、仕方ないですよ。

次また頑張りましょう!」

 

綾「ま、そうだね。

じゃあ締めいくよーー!!

せーのっ!」

 

斬・綾・作「「「GODEATER2after呪怨の刀使いをこれからもよろしくお願いします!!!!!」」」

 




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