~指令室~
提督「さて、新しい艦でも建造しようかな?」
提督「どう思う?」
大淀「そうですね やってみますか?」
大淀「少なくとも息抜きにはなりますね」
コンコン
提督「どうぞ」
ガッチャー…キーュイ ガタッ
電「失礼しますなのです」
提督「電かーどうした?」
電「いえ 書類の提出をしに来ただけなのです」
提督「そうだ!今から建造するんだけど来ないかな?」
大淀「そうですね 多くて困らないですし」
電「いッ‥いいのですか❗なら、お姉ちゃん達も呼んで良いですか❗?」
提督「良いぞ じゃあ工廠に集合な行くぞ大淀」
大淀「はい行きますか」
工廠
提督「皆揃ったか」
大淀「大淀ここに」
暁「レディーはここにいるわよ」
響「なんか 同志が来そうな予感がする 響ここに」
雷「ここにいるわ」
電「ここにいるのです」
提督「それでは妖精さん 建造お願いいたします❗」
妖精「ビシッ」
せっせと作業する妖精さん
数分後
建造終了
提督「さあ、新たな仲間だ」
フシュー
ブー ブー ブー ブー ブー
そこには土管があった
提督「ナンだこれ」
大淀「失敗てしょうか」
三人「( ;´・ω・`)」
響「おい神ー」
暁「何を言ってるの響!」
??「わーたーしーがー」
全員「なんだ」
??「神だー❗」
響意外「へ?」
響「ほーう」
提督「とりあえず、きっ君は響なのかな?」
大淀「それはあり得ません被ったら義装だけのはずです」
??「そのとうりさ、響でわない」
暁「じっじじじじっじじゃあ誰の!」
??「ん~? 人が願った希望が一番しっくりくるかな?」
提督「どうゆうことだ?艦娘でわないのか?」
??「君 強いな心」
提督「そう言うな あそこでのびたいよ私も」
現在大淀 暁 雷 電は気絶している
提督「そうだ 名前は?」
??「ダラダラダラ」
響「私と同じだよ」
提督「ヘ(゜ο°;)ノ響!急に脅かすな❗」
響「まあ良いじゃないか 実際読み方おなじなんだよ」
響希「そうです」
提督「うわー厄ネタだー」
響「とりあえず演習してみようか」
響希「まじでいきなり❗」
響「さて、行きますか」
響希「イヤー」
提督「演習場許可出すからいいよ」(さっきの腹いせ)
~演習場~
響希「はーなんで」
響「義装展開して」
響希「それは後に相手は?」
響「まあいいか 改二駆逐艦二隻」
響希「鬼畜かーちくしょー」
まあやるしかない!
響希「さて、やりますか‼️」
叢雲二「へーあんたが相手ね」
吹雪「挨拶しなきゃ叢雲ちゃん❗」
叢雲「そんなものあとよあと」
響「とまあ 相手鎮守府の子達だ」
響希「やらー良いんだろやりゃ~」
さて
スチャ
叢雲「なにそれ」
響希「僕の義装さ」
カシャ
ジクウドライバー
《ZI-O》
カシュン
~♪~♪~♪~♪
ガコーン
ライダーターイム
カメーンライダー
ジオウ
二人「なにそれー❗‼️」
響「我慢できない」
響「さあ祝うぞ」
響「過去 現在 未来 平行世界おもその身に納めた
ライダー達の集大成 そのなも
仮面ライダージオウ 今降臨の時である」
響希「さてやりますか」
仮面ライダーは全てをライダー少女です
誰か書いてくれないかな~
まあ読者に想像は任せます