名前 異界側のエリア
種族 異界の精霊(超越種 世霊)
能力 異界
異界側のエリア。表に出ている少女姿の一部分ではなく、内側の成長しきったもう一人のエリア。なので表のエリアよりも強いが、許可が出るか緊急事態以外では外に出ることが許されていない。エリアが普段抑えている本来の力を、異界内限定で使いこなせる。元は一人だったが、最終進化を拒んだことにより人格が分かれた。また一人になるために最終進化を目指しており、度々表のエリアと揉めることがある。
なおホンキを出すと一時的に一つになり“異界のエリア”となる事がある。
名前:リムル=テンペスト
種族:竜魔粘性星神体
能力:神智核(情報結晶体入り)虚空之神 豊穣之王
原作の強化版とかしたリムル。情報結晶体により初期からシエルさんを生み出しており、覚醒魔王への進化の際に最大限の強化&世界の声による再強化により圧倒的強さを手に入れた。
名前:クロノ=テンペスト
種族:竜闇粘性星神体
能力:虚無之神 理解之王
リムルの強化に伴い、シエルさんについでに強化されたクロノ。原作の虚空之王と智慧之王に似た能力を持ち、更にリムルから情報提供されれば、リムルと同じ力が使えるようになる。
名前 ミユヒ
種族 虚狐族(覚醒魔王)
能力 虚飾之王
クロノと唯一直接魂の回廊で繋がっている存在。そのせいで、普通よりも多くの力が流れ込み、更に今回の強化で覚醒魔王と虚勢、虚偽、虚栄の三つが揃い、虚飾へと至った究極能力を手にれた。騙し通せれば超強化と補正が付くが、嘘がバレればバレるほど弱くなるらしい。これでみんなを覚醒魔王級に強化した。
名前 ユウカ カグラザカ
種族 聖人
能力 成長之王 超越之王
今回の強化で聖人となり究極能力を二つも手に入れた超人。こいつがいれば大抵のことはなんとかなる。
名前 アイリス
種族 聖人
称号 爆炎の剣君
能力 爆炎之王
今回の強化にて究極能力を手に入れ、持っていた剣に関しては、無名金重(むめいかねしげ)と了戒(りょうかい)がレジェンド級になった。
名前 ファイヤ
性別 女性
種族 精霊王
容姿 赤色の狼のような見て目をしている。
説明
アイリスが契約した炎の精霊。アイリスが自分に憑依させ炎魔法をより安定して使えるようになった。契約したのは偶然により呼び出してしまいそのまま契約したらしい。彼女の力を使うとアイリスの髪の色が赤色になる。
名前 リュウ
種族 聖人
能力 渇望者+魂喰者=渇望之王
今回の強化にて究極能力を手に入れ、更に強くなった。だがそれに合わせて不運も強くなっている。
名前 シュルル・ラース
性別 女性
種族 聖人
容姿 銀髪で髪は短く。瞳の色は黒。
身長 165
説明
名門貴族の生まれで、本人も文武両道の天才である。剣術と体術を得意としており、光魔法を使う。
いつも無表情で、無口で、無愛想であり、どこかアイリスに似ている少女。根は優しく、面倒見がかなりいい。アイリスとは友達である。
名前 ジアコモ
種族 聖人級の存在
能力 虚像之王
今回の強化で究極能力を手に入れ、その美しさはいっそうきわだった。
名前 ヒナタ・サカグチ
種族 聖人
能力 強奪之王 演算之王
ユウカの影響で能力が強化されており、始めっから聖人だった。性格も丸くなるはずだったが、ラスボスのせいで原作通りに改竄された。今回の強化で、究極能力を二つ手に入れて強敵を打倒した。
名前 ヴァジュ
種族 聖人(半吸血鬼)
能力 預言者→予言之王 六道者→六道之王
ルミナスと戦い瀕死噛み付いたことで、半吸血鬼(ハーフバンパイア)になって、生き残った男。ルミナスの護衛。実力は、ルミナスとほぼ同格。ヒナタに関しては、好意を寄せている。
武器は、薙刀(ゴッズ)月光(げっこう)
~投稿キャラ~
・ミリム配下
名前 ジークフリート(シグルス)
性別 女性
容姿 銀髪で髪は長い。普段は結んでる。瞳の色は金色。
身長 160
種族 白金龍(覚醒魔王)
能力 防衛之王
設定
ミリムの配下である龍の少女。かつて人間の男性を愛し、共に生きた龍。ただ自分の愛する人が病気で亡くなってからは自ら長い眠りに付いていたが、それから数百年後にミリムに起こされ、ミリムと仲良くなり配下として領地防衛をしている。
普段から優しい性格で、いつも笑顔で、ミリムのことを優しく見守っている。普段は人間の姿でいるが龍の姿にもなれる。ミリムからはシグルスという名前を付けてもらい、本人もシグルスの名前を名乗っている。
名前 ギルガメッシュ
性別 女性
容姿 金髪で長髪で髪は結んでる。瞳の色は金色。
身長 165
種族 黄金龍(覚醒魔王)
能力 黄金之王
設定
ミリムの配下である龍の少女。明るい性格でいつも笑顔。お宝を集めるのが大好き。ミリムとはお宝を探している時に出会い、そのまま仲良くなり配下になった。光魔法を操り、お宝を集めるが大好きな龍。
ギルガメッシュという名前をミリムに付けてもらった。
普段は人間の姿でいるが龍の姿にもなれる。
名前 ルキア
性別 女性
容姿 緑の髪に、髪は短い、瞳の色は赤
身長 158
種族 八頭龍(覚醒魔王)
能力 暗黒之王
説明
世界の声の強化により、覚醒魔王になり究極能力を得た。
名前 ストレア
性別 女性
容姿 銀髪で髪は短い。瞳の色は黒。
身長 158
種族 機兵族
説明
ミリムに従える機兵族の少女。礼儀正しく、いつも無表情だか、優しい性格で、ミリムや仲間を大切に思っている。体が機会のような作りになっており、レーザーやミサイルのような攻撃をしてくる。光魔法を操り、槍と盾を使う戦闘を得意としている。ミリムに助けられそのままミリムの配下になっている。
・カリオン配下
名前 ヨシツネ
性別 女性
容姿 黒髪で髪は短い。瞳の色は黒。
身長 158
種族 天空龍
説明
カリオンに従える龍の少女。いつも無表情で、全く笑わず、眠っていることが多いが、仲間を大切にする性格で、カリオンにも忠義を誓っている。大空を移動し、空にいることが多く、雷魔法を操る。カリオンとは一度戦うことになり敗北するが、それでお互いの力を認めカリオンの配下になる。
普段は人間の姿でいるが龍の姿にもなれる。カリオンからヨシツネという名前を貰い本人もその名前を名乗っている。
名前 アヤメ
性別 女性
種族 雨龍
容姿 水色の髪に髪は短い。瞳の色は青
身長 160
設定
カリオンに従える水や雨を操る龍の少女。
いつも明るく、天真爛漫で、各地を遊び歩いている。カリオンには忠義はあり、カリオンのためなら全力で戦う。理由は、自分よりも強いカリオンに興味を持ちしばらく一緒に行動したらしく、そのまま配下になったらしい。
普段は人間の姿でいるが龍の姿にもなれる。アヤメという名前を名乗っており、カリオンが付けてくれたらしくかなり気に入っている。
名前 アイギス
性別 女性
種族 刀剣族
容姿 黒髪で髪は長く、瞳の色は黒
身長 165
説明
カリオンの配下の刀剣族の少女。自分の体を剣や刀に変形させることが可能な種族。剣術の天才が集まる種族でもあり、剣や刀作りの専門家でもある。
カリオンに助けられてからはその配下になっている。真面目で、まっすぐで、礼儀が正しい性格。
カリオンには絶対的な忠義がある。剣術の天才でもある。
名前 アマテラス (イツキ)
性別 女性
種族 龍
容姿 シズに似ているが髪は短い。瞳の色は黒
身長 160
説明
カリオンの配下である龍の少女。闇魔法と炎魔法を操る龍。かつてとある村を守護していたが、とある国がその村を襲撃して彼女の怒り買い戦いになる。それから戦いはアマテラスの勝利で終わるが力を使い倒れていた所をカリオンに救われ配下になる。
普段はおとなしく、無口な性格。カリオンには忠義を誓っている。人間の姿から龍の姿になることも可能。カリオンからイツキという名前を名付けてもらった。
名前 コウメイ
性別 女性
種族 影龍
見た目 黒髪にツインテール。瞳の色は黒
身長 158
説明
カリオンに従える闇と影を操る龍の少女。
真面目で、いつも冷静。頭がかなり良く、カリオン軍の軍師のようなこともしている。普段はカリオンの影の中に隠れおり、カリオンの護衛をしている。
普段は人間の姿をしているが龍の姿にもなれる。
カリオンからコウメイという名前を名付けてもらった。
名前 栞 (しおり)[カリオンに付けてもらった名前」
性別 女性
種族 鎌霧族
容姿 銀髪で髪長く結んでいる。瞳の色は赤
身長 157
説明
カリオンに従える鎌霧族の少女。自分の体を鎌に変えることが可能で、霧を発生される能力を持つ。カリオンに助けられそのまま配下になっている。
努力家で、真面目な性格。純粋で明るい性格でもある。
カリオンの役に立ちいと思っており、他の幹部たちのことは兄や姉のように慕っている。
名前 朝潮 (あさしお)[カリオンに付けてもらった名前」
性別 女性
種族 鎌霧族
容姿 栞に似ているが髪は短い。
身長 164
説明
カリオンに従える鎌霧族の族長。栞の母親でもある[父親は既に亡くなっている」。
普段からやる気なし、働く気なしのだめ人間だか、族長としての責任感は強く、カリオンにも絶対的な忠義もある。娘の栞のことは大切に思っている。
名前 ミホノ
性別 女性
種族 魔道書(火炎)
容姿 赤髪に髪は短い。瞳の色は赤。
身長 158
説明
カリオンに従える炎魔法を操る少女。その正体は古代の人間に産み出された魔道書でそれが人間の姿になったのが彼女である。どうして人間の姿になったか不明で本人も知らないらしい。
いつも明るく、前向きで、誰が相手でも態度は絶対に変えない。カリオンや仲間のことは大切に思っている。普段は人間の姿でいるが魔道書の姿にもなれる。カリオンからはミホノと名付けられている。
~敵陣営~
名称 ラスボス
能力 改竄
出力だけなら竜種を凌ぐ力に、何もかもを自分の好きなように書き換える力を持つラスボス。数々の兵器を使い世界を支配し、自分だけの世界を作ろうとした。厄災に飲み込まれ、さらなる力を得たが、エリアに敗北し消滅した。
名称 天災の支配者 パンドラデビル
能力 天災支配
ラスボスに呼び出された複製体の一体。呼び出された中で一番不完全だったたとは言え、魔王種や上位魔人複数人がかりでやっと倒せるほどの強さを誇る。
行動パターンは複製元同様、必要最低限以上動きたくないと言った意思を反映している。だが一度敵対すれば、すべてを災害に飲ませるまで止まらない。因みにだが、本体が来ていれば、停止世界を使っても普通に対応してくるので倒すのが困難な相手でもある。
名称 薔薇の支配者 ローズドラゴン
能力 薔薇支配
ラスボスに呼び出された複製体の一体。能力面ではほぼ同じ性能で召喚され、究極能力持ち覚醒魔王複数人がかりでやっ倒せる程の強さを持つ。
行動パターンは複製元同様、敵対者や自身の縄張りを侵す者には容赦なく、徹底的に叩き潰そうとする。なお複製元は不幸体質。因みにだが、本体が来ていれば、停止世界を使っても普通に対応してくるので倒すのが困難な相手でもある。
名称 武具の支配者 サウザンドウエポン
能力 武具支配
ラスボスに呼び出された複製体の一体。能力面ではほぼ同じ性能で召喚され、究極能力持ち覚醒魔王複数人がかりでやっ倒せる程の強さを持つ。
行動パターンは複製元同様、慎重で最適解で動こうとする。召喚された中では一番優しく、極力敵でも殺さず無力化しようとする。因みにだが、本体が来ていれば、停止世界を使っても普通に対応してくるので倒すのが困難な相手でもある。
名称 聖域の支配者 サンクチュアリエレメント
能力 聖域支配
ラスボスに呼び出された複製体の一体。能力面ではほぼ同じ性能で召喚され、究極能力持ち聖人複数人がかりでやっ倒せる程の強さを持つ。
行動パターンは複製元同様、失った縄張りの代わりを探し求めており最初は最低限のことしかしないが、徐々に攻撃が激しくなり、最終的に手に入らないとわかると全てを消し去ろうとする。因みにだが、本体が来ていれば、停止世界を使っても普通に対応してくるので倒すのが困難な相手でもある。
名称 死霊の支配者 ネクロマンサー
能力 死霊支配
ラスボスに呼び出された複製体の一体。能力面ではほぼ同じ性能で召喚され、究極能力持ち聖人複数人がかりでやっ倒せる程の強さを持つ。
行動パターンは複製元同様、大量のアンデットで物量を仕掛けてくる。しかしアンデットが効かない相手になると、最も強いアンデットである自身がそいつらの相手をする。元が人間なので常識があり、自我はなかったが無意識的に手加減をしていた。因みにだが、本体が来ていれば、停止世界を使っても普通に対応してくるので倒すのが困難な相手でもある。
名前 ショウゴ・タグチ
能力 戦闘狂→殺戮者
ユウカの影響で、ただの戦闘狂となり性格もそんなに悪くなったが、ラスボスの影響により、原作よりも残虐性が増してしまった。
名前 キョウヤ・タチバナ
能力 斬殺者
ユウカの影響で、ただ強くて剣を極めたいだけの性格になっていたが、ラスボスの影響で魔物に対しての残虐性を高められた。剣術はハクロウやヒナタより若干低いが、瞬殺されるほど弱くない。
名前 キララ・ミズタニ
能力 呪言者
ユウカの影響で、原作ほど幼くなく、年相応で一応限度はわきまえているが、変に能力が高いせいで大抵のことはできいると思い込むようになった。別に悪いやつではなかったが、ラスボスの影響で残虐性が増してしまってた。
~エリアのお友達~
名前 白繭 優穏
種族 妖魔聖蟲
能力 元素支配など
本来は大人しく縄張りから出て来ないが、分体の死と友であるエリアの危機を察知し現れた裏世界大陸最強格序列60位台上位。怒り狂いホンキを出した彼女の実力は、竜種にも劣らない。というか、当たり前のように凶悪無慈悲な攻撃をして、その余波で環境が深刻な被害を受けるので、脅威度で言ったらそれ以上かもしれない。そして当たり前のように停止世界に介入してくるだろう。普段は蟲の姿だが、必要に応じて人化もできる。
名前 蒼原 ルスカ
種族 蒼剛狼
妖魔聖蟲と一緒にエリアを助けに着た友達。その戦闘能力は非常に高く、敗北どころか傷を負った姿すら見た者がいないとされている。エリアの喧嘩だと手を出さなかっただけで、ラスボスもこいつにかかれば楽々倒せていた。
名前 冬空 レイ
種族 精霊龍(氷結)
能力 急冷結
妖魔聖蟲と一緒にエリアを助けに着た友達。事前知識があったとは言え、リムルたちが苦戦していた敵を瞬殺する程度の実力者。一応ラスボスよりは強く、ラスボスのことは小物だと思ている。
~オマケ~
名前 転生神 アネスト・サイエンス
能力 不明(神智核や究極能力以上の力を複数所持)
五大サイキョウが一人、最も狂った者 アネスト。
今作のラスボスを作り出したヤベーヤツ。 マッドサイエンティストで知的好奇心を満たすためなら、どんな手段もいとわない。それが例え、世界を滅ぼす結果になったとしても……