名前:リムル=テンペスト
種族:
能力:『
万能改造・名付・超速思考・解析鑑定・情報処理・森羅万象
『
完喰・腐敗蝕・虚数空間・超解析・変幻自在・受容供給
オーク・ディザスターを取り込み、更に強くなったリムル。さらにクロノから、ゲルミュッドから得た能力を貰い受けた。ユニークスキルでありながら、究極能力一歩手前まで強くなっている。
名前:クロノ
種族:
能力:『
暴飲・腐敗蝕・亜空間・超解析・変幻自在・受容供給
リムルの強化に伴い、ついでに強化されたクロノ。原作の暴食者に似た能力で、こちらも究極能力一歩手前まで強くなっている。
~投稿キャラ~
名前:シュンカ
種族:鬼人族
魔法:風系魔法
能力:
名付けされ、なぜかユニークスキルを得てしまったシュンカ。その能力は、物理精神面どちらも強くなると言うものであり、特に防御や耐性面で優れた能力である。さらに追い詰められれば追い詰められるほど強化される強能力でもある。
名前:ミユヒ
種族:狐人族
能力:
かつて森で一定の縄張りを持っていた種族、化狐族の集落の生き残り。
人間、魔物など様々な生物達の間で自分たちの利益のために動き回った結果様々な種族から恨みを買っており、こと化狐族の何人かは幻覚を見せるスキルを持つことがあり、それを用いて人を『化かす』ことがあり、大変嫌われている。
初期の彼女は名付けをしてもらっていないが、化狐族の御伽噺に出てくる英雄的な化かしの狐かつ正義の剣士だった感じのすごーい人に憧れ、その英雄の名前であるミユヒを名乗っていた。その後にクロエに間違って名付けされ進化して、ユニークスキルを手に入れる。
他種族に滅ぼされ大鬼族の集落に逃げ込んできた時もこの名乗りを行い、もしや名付けではと大鬼族を騙して入り込み、なんだかんだと溶け込んだ結果、大鬼族と共に暮らせていた。
三度笠と外套は数少ない化狐族の遺品である。
ホラ吹きで小心者で臆病者というどうしようもない性格をしており、なんとも頼りにはならない存在だが…彼女は決して人の前で弱音は吐かない。ただのハリボテであろうと、強がりを続ける。
幼くして育て親達を失った彼女だが、大鬼族の里が滅ぼされた時も生き残りたちの中で決して弱音を吐かずにいた。
名前:サキハ
種族:氷人族
能力:冷結操作 低温耐性
氷河族(進化前)の族長の娘。氷の魔法を操る一族。いつも無表情で冷たい印象があるが、本来は優しい性格で、仲間を大切に思っている。
弓での戦いを得意としている。リムルに出会う前までは氷河と名乗っている。
ちなみにベニマルたちとは幼馴染でもあり、ベニマルたちと友好的関係を持つ種族。ベニマルたちが襲撃を受ける少し前に、同じ種族に襲撃を受け壊滅してしまっている。
名前:ホムラ
種族:炎人族
能力:火炎操作 火炎耐性
炎火族(進化前)の族長の子供。炎魔法を操る一族。刀での戦闘も得意としている一族である。
いつも全力で生きており、気合と根性があり過ぎる人物。いつもまっすぐで、仲間を大切に思っている。オーガ族とは交流があり、ベニマルやシュナとは種族は違うが大切な友達だとお互いに思っている。だがオークロードの襲撃を受け、集落が壊滅して……焔も行方不明になってしまう。
名前:カグヤ
種族:陽人族
能力:光操作 陽光耐性
陽光族(進化前)の族長の娘。光の魔法を操る種族。太陽を守護する種族とも呼ばれてるが、本人達はどうやら守護をしてるつもりはないらしい。回復魔法も使う事が出来る。格闘戦闘を得意としている。
かなりの自由人で、いつも森を自由に遊び回っており、族長の娘として扱われる事をかなり嫌っているが、一応本人も族長の娘として自覚があるため、我慢しないといけない時は我慢はする。友達を大切にする性格で、例え種族は違うとしても一度友達になった相手が困っていたら絶対に見捨てない人物。
ちなみにオーガ族とは友達でシュナとはかなり仲が良い(オーガ族の集落に不法侵入して、それから勝手にオーガ族と少しの間だが暮らしていたため、オーガ族とはそれからなんだかんだ仲良くなっている)
オークに襲撃されて壊滅……神久夜も行方不明になってしまう。
名前:キリン
種族:地人族
能力:地操作 物理耐性
土糸族(進化前)の族長の子供。土魔法を操り、糸を自由に操る能力を持つ。土魔法を操りゴーレムを作り、操る事も可能。弓での戦闘も得意としている。
いつも眠そうにしており、寝ることが大好きな少女。普段はやる気はないが、仲間の為なら全力で行動出来る人物。
オークに襲撃され壊滅してしまい、麒麟も行方不明になる……
名前:リュウヤ
種族:闇龍族
能力:暗黒操作 魔法耐性
黒竜族(進化前)の族長の子供。古代に存在した黒竜の子孫と呼べる種族。闇魔法を操り、剣での戦闘を得意としており空を飛ぶ事も可能。ただ本当に黒竜の子孫かは不明で自分達でもかなり疑っており、本人達は黒竜の子孫とは名乗ってはいない。
無口で、無愛想で、無表情だが、仲間思いで、優しい性格だが、それが伝わりづらく、怒ってないのに怒ってると勘違いされる事もあり、本人はめちゃくちゃ気にしている。オーガ族とは交流があり、種族は違うがベニマルとは親友と呼べる間柄。
オークに襲撃され壊滅。龍夜も行方不明になってしまう……。
名前:ヒナ・ソード
種族:人間族
魔法:氷系魔法
能力:武具職人
礼儀正しく、誰に対しても敬語を使う(身内や友達にはタメ口)。彼女の実家は先祖代々武器を作る一族であり、聖剣や魔剣まで作れてしまうとんでもない一族。
ヒナも優秀な武器を作れる天才武器職人で、次の当主に期待されていたが、大好きだった双子の姉であるサヨ・ソードを才能がないと言う理由で別の家に養女にだして追放しようとした事に反発してサヨを連れて家出してしまう。
どんな武器も作れる彼女だが、悪人や悪用する人間には絶対に作らない(信頼した相手なら魔物相手でも武器を作る)。彼女の自身は槍の使い手で二本の槍を使い戦う。
名前:サヨ・ソード
種族:人間族
魔法:氷系魔法
能力:剣才者
ヒナの双子の姉。誰に対しても強気の態度で、誰が相手でも態度は変えない。面倒見が良く。優しい性格。妹のヒナのことを大切に思っている。
ヒナのように武器を作る才能はないが、剣術に関しては天才的な才能がある。ヒナと同じく氷の魔法を使う。
ソード家
一族代々武器を作る一族で、聖剣や魔剣も作れてしまうとんでもない一族。次の当主はヒナであったが双子の姉サヨを追放しようとした親に反発して家出をしたため現在は後継者いない状態であるらしい。関わるかどうかは不明。
名前:ミズハ
種族:水人族
能力:水操作 水圧耐性
水剣族(進化前)の族長の子供。水の魔法を操り、水と共に生きる種族。水の中でも呼吸が出来る為、水の中を自由に移動出来る。剣での戦闘を得意としている。
礼儀正しく。誰に対しても敬語を使う。大切な事は言葉に出来る人物で、自分の意見は例え誰が相手てでも発言する事が出来る。仲間の事をいつも一番に考えている(仲間の為ならかなり危ない事もする為周りからは心配されてる)。二刀流での戦闘を得意としている。
オーク襲来してからも今だに攻撃は受けていない為に無事であるがオークを単独で偵察していた水葉が行方不明になっている……
名前:フウカ
種族:風人族
能力:風操作 風圧耐性
風槍族(進化前)の族長の子供。風の魔法を操り、自然と共に生きる種族。
自分たちで野菜や果物や花を育ている。
槍での戦闘を得意としており、空を飛ぶ事も可能。
リザードマンとは仲が良く、お互いに交流がある。
いつも明るく、優しい性格。かなりの天然で、たまにとんでもない行動をする事もある。リザードマン族とは風槍族は仲が良く。風花はカビルとは幼馴染で、子供の頃からあのカビルを振り回してたらしい……。カビルの事は兄のように慕っており、カビルの部下やカビルの妹とも仲が良い。
オーク襲来する前にリザードマンの拠点に撤退したため、無事である(風槍族の拠点は完全に崩壊している)。
名前:ライカ
種族:雷人族
能力:雷電操作 電流耐性
雷電族(進化前)の族長の子供。雷魔法を操る種族。格闘での戦闘と鎌を使う戦闘を得意としている。人々からは凶暴な種族と思われているが、これは噂が大げさに伝わっただけで実際はおとなしく争いを好まない種族である。ただ戦闘力はかなり高く、一度敵対した相手は必ず倒そうとする。
無口で目つきも怖い為に周りから怖がられ事もあるが、本当は優しく、仲間を大切にする人物。しかも本人はたっだの人見知りである。
オークとも全面戦争の準備をしている(雷花をはじめとする一部のメンバーはこれに反対し、他の種族と協力するべきだとして反対している。)
~敵陣営~
名前:ゲルミュッド
種族:魔王種
能力:
ユニークスキルを得て、原作より遥かに強くなったゲルミュッド。自身が魔王になり、世界を牛耳ろうと暗躍している。元の性格は変わっていないが、ガワだけは冷静を装う事が多くなっている。
名前:オーク・ディザスター
種族:魔王種
能力:
初期からオーク・ディザスターになっているゲルド。能力も強化されており、多くの種族を喰らい強くなっている。配下にオークキングなるものが増えており、各自奪った能力を持ち原作魔王種なしゲルドに匹敵する。
・万能改造…あらゆるモノを自由自在に改造できる。
・受容供給…食物連鎖と供給の上位互換。
・名付…名付けしやすくなる。
・完喰…異食の上位互換。空間ごとあらゆるものを食らう。
・暴飲…吸飲の上位互換。空間ごとあらゆるものを飲み込む。
・腐敗蝕…あらゆるものを朽ち果てさせる。
・変幻自在…情報があれば、どんな姿にでもなれる。