Space Pirate Cross Dream! 作:睡眠タイム
何となく続きの方が思い浮かんだので投稿。
『彼等』Sideのプロローグです。
実は当初、最初のプロローグに加筆する形で書こうと考えたのですが、
①最後の投稿からかなり時間が経っている。
②加筆しても、気付いて貰えないかもしれない。
と言う理由から、新規の話の方で書く事になりました。
後、本編と全然関係ありませんが、最近『キングオージャー』が益々面白くなってきた上に、『It's MyGO!!!!!』と『BLEACH 千年血戦篇-決別譚-』の放送も近付いて来た事もあって、色々興奮してます。
因みに作者の『好きなスーパー戦隊のレッド』はそれぞれ、
初期メンバー
・レッドファルコン(『ライブマン』)
・リュウレンジャー(『ダイレンジャー』)
・ニンジャレッド(『カクレンジャー』)
・オーレッド(『オーレンジャー』)
・シンケンレッド(『シンケンジャー』)
・ゴーカイレッド(『ゴーカイジャー』)
・キョウリュウレッド(『キョウリュウジャー』)
・ジュウオウイーグル(『ジュウオウジャー』)
・シシレッド(『キュウレンジャー』)
・ルパンレッド(『ルパパト』(『ルパンレンジャー』))
・キラメイレッド(『キラメイジャー』)
・ゼンカイジュラン(『ゼンカイジャー』)
・ドンモモタロウ(『ドンブラザーズ』)
追加・番外メンバー
・姫シンケンレッド(『シンケンジャー』)
・ホウオウソルジャー(『キュウレンジャー』)
と言う感じです(特に、『ダイレン』・『カクレン』・『シンケン』・『ゴーカイ』・『キョウリュウ』・『キュウレン』・『ルパン』・『ゼンカイ』に関しては、戦隊メンバー全員が好きです)。
因みに『キングオージャー』で今現在の時点で好きなのは、パピヨンオージャーとハチオージャーとスパイダークモノスの3人です。
少し長くなりましたが、御手柔らかに御願い致します。
此処はとある宇宙。
その中を現在、一隻の赤い海賊船が航行している。
「……暇だな」
その船内にある宝箱の近くの椅子に座っている赤いナポレオン風のロングジャケットと同デザインの黒ベストを着た青年が、ポツリと呟く。
「ふふふ……きっとそれだけ平和だと言う事ですよ、マーベラスさん」
その様子を微笑ましく見ていたピンク色のドレス風コートの上品な感じの女性が、先述の青年――マーベラスに優しく語り掛ける。
「だがマーベラスの言う事にも一理あるな。 こうも平和だと逆に肉体と精神が弛んでしまいそうだ」
マーベラスの先程の発言に、青いジャケットの腰まで届く長髪を後ろで一つに束ねた青年がスクワットをしながら同感の意を発した。
「ジョー……アンタ、そのまま筋トレばっかやっていたら、全身筋肉モリモリマッチョマンになっちゃうんじゃないの?」
「ルカ……幾ら何でもそんな事……いや、無くもないかな……?」
椅子に座っている黄色のジャケットと白のインナーを着た茶髪の女性が、呆れた様子で青いジャケットの青年にツッコミを入れ、金髪の天然パーマヘアーと緑色使用の服装の青年が少し戸惑い気味な様子を見せている。
この宇宙船--『ゴーカイガレオン』に乗っているメンバー、船長&リーダーの『キャプテン・マーベラス』。
そして彼の仲間である青いジャケットの青年、『ジョー・ギブケン』と黄色のジャケットの女性、『ルカ・ミルフィ』、緑色使用の服装の青年、『ドン・ドッゴイヤー(通称ハカセ)』とピンク色のドレス風コートの女性、『アイム・ド・ファミーユ』。
彼等5人こそが、宇宙帝国ザンギャックから『海賊』の汚名をつけられ、それを誇りとして名乗る35番目のスーパー戦隊、『海賊戦隊ゴーカイジャー』の面々である(尚、正確なメンバーは『6人』なのであるが、残りの1人は諸々の事情で今はこの場にいないので割合する)。
10年の歳月を経て再び地球に戻って来た彼等は、『スーパー戦隊の力』を悪用し銀河を征服する事を目論んだバクート海賊団の『スーパー戦隊ダービーコロッセオ』を打ち砕き、その後はレンジャーキーは歴代戦士達に返却した後、彼等は再度宇宙へと旅立って行ったのだが、此処一ヶ月半は特に何事も無く唯平和な一時が過ぎるばかりであり、5人は退屈な日々を過ごすばかりであった。
「鎧さん……大丈夫でしょうか?」
「無理も無いよ。 鎧は純粋に地球の為に動いたから……結果的に僕達や憧れの存在だった歴代戦隊の人達の事を裏切っちゃって、相当苦しんでいると思う」
アイムの問い掛けにハカセも悩まし気な様子で呟く。
この一ヶ月半、本人からの連絡も全く無い事もあって心配の気持ちもあった。
「心配するな」
マーベラスが静かに力強い様子で呟く。
『アイツは絶対に戻って来る。 なんせ『ザンギャックを倒し、宇宙に平和を取り戻す』って言う夢を実現させた奴だ。 俺達がアイツを信じてやらないでどーすんだよ」
ジョーとルカもマーベラスと同じ想いなのか、力強い様子でハカセとアイムを見ていた。
「うん」
「そうですね」
3人の様子を見たハカセとアイムは納得した様子を相槌を打った。
「おいトリ!」
「わわ!! もう何だよ! 折角気持ち良く寝ていたのに~!」
「久し振りにナビゲート、頼むぜ」
「もう……分かったよ。 Let'sお宝ナビゲ~ト!」
マーベラスに呼ばれ、ゴーカイジャーをサポートするオウム型のロボット『ナビィ』が自身の持つお宝の在り処を占う機能『お宝ナビゲート』を起動させる。
『キラキラドキドキの星が何時も通りのしゅわしゅわに、全てを懸ける青薔薇で世界に笑顔を届けるメロディのスーパーミックスパーティしちゃうよ~!!』
数秒後、『お宝ナビゲート』を起動し終えたナビィの一声が響く。
「『キラキラドキドキの星』って事は、宇宙に関係ある戦隊って事?」
「じゃあ、『しゅわしゅわ』だの『全てを懸ける青薔薇』はどう説明するんだ?」
「『世界に笑顔を届けるメロディ』と言う事は、『音楽』も関係していると言う事でしょうか?」
「! ねぇ皆! 宝箱を見て!」
あれこれ意見を交し合っている中、ハカセの叫びを聞いたマーベラス達4人が視線を宝箱に向けると、何と宝箱が黄金色の光を放ちながら輝いていた。
「これは一体…?」
やがて暫くすると、宝箱は元の状態に戻っていた。
「何だったんだ…?」
4人が先程の光に疑問を抱く中、唯一人マーベラスだけが真っ先に宝箱の蓋を開いた。
「見てみろ」
「!」
「これ…!」
「ええ!?」
「まぁ…!」
マーベラスの言葉で宝箱の中身を確認した4人は驚きの様子を見せた。
中には赤、青、黄色、緑、ピンク、他にも黒や白など、様々な色の人形の鍵が大量に入っていた。
「レンジャーキー……だと?」
それはゴーカイジャーの面々にとって馴染みのあるアイテム――『ゴレンジャー』から『キラメイジャー』までの歴代スーパー戦隊の力の結晶であるレンジャーキーであった。
「どういう事? レンジャーキーはあの後元の持ち主達に返した筈よ」
マーベラス達が疑問に思うのも無理は無い。
レンジャーキーはあの『スーパー戦隊ダービーコロッセオ』の一件の後、自分達ゴーカイジャーのレンジャーキー以外は元の持ち主達に返したのである。
当然、今の自分達には彼等歴代スーパー戦隊達の面々からレンジャーキーを借りる理由は無い。
その時、レンジャーキーの一つ――初代スーパー戦隊『秘密戦隊ゴレンジャー』のリーダーであるアカレンジャーのキーが宙に浮き、輝きだした。
☆☆
「…此処は…!」
光が収まって視界が慣れたマーベラス達は、自分達の現在いる場所がゴーカイガレオンの中で無いのに気付く。
彼等のいる場所----それは過去に度々訪れた事がある『白い空間』であった。
『ゴーカイジャーの諸君』
声の聞こえた方へ向くと、其処にいたのは赤いマントを身に付けた赤い人物--先述した『秘密戦隊ゴレンジャー』のリーダー、アカレンジャーがいた。
「アカレンジャー……」
マーベラスの言葉にアカレンジャーは頷いて変身を解き、強面の男性--変身者の『海城剛』の姿となって語り掛ける。
『突然の事ですまなかったな』
「あの~、あのレンジャーキーは一体……?」
『うむ。 まずナビィのナビゲーターに付いて話そう。 ……君達が探す『宝』。 それは此処とは違う場所、『別世界の地球』に存在する』
「『別世界の地球』ですか……?」
『そうだ』
『だが、その『別世界の地球』に危機が迫っている』
その時、別方向から5人が全く知らない存在が現れる。
顔には『ライダー』の文字を描いた翼を広げた鳥の様な複眼があり、華美が過ぎる装飾と黒と金をベースとした全身の姿から、マーベラス達は圧倒的な王者の風格を感じ取っていた。
「その顔の文字……テメェ、若しかして『仮面ライダー』か?」
相手の姿を見たマーベラスが問い掛ける。
『如何にも。 私の名は『オーマジオウ』。 とある未来で『最低最悪の魔王』と呼ばれている存在だ』
「それで……その『最低最悪の魔王様』がアタシ達に何の用なの?」
「『別世界の地球』の危機とは……?」
「うむ。 その元凶である者達……私の世界では『タイムジャッカー』と呼ばれていた存在が『別世界の地球』でお前達『スーパー戦隊』の力を悪用して良からぬ事を引き起こしている」
「それを彼から知らされた我々44のスーパー戦隊は『別世界の地球』の危機を救う為、君達に再び私達の力を託す事を決めたのだ」
アカレンジャーとオーマジオウからの説明を受けた5人は、事の重大さを感じ取って無言になる。
「アンタ達も物好きな奴らだな。 特にオーマジオウ。 アンタは如何して、初対面の俺達をこう簡単に信用出来るんだ?」
「……可笑しな事を聞くな。 御前達は確かに悪ぶっている様に見えるが、その目を見れば、『正義の心』と『強い勇気』を宿しているのが分かる」
オーマジオウはマーベラスの問い掛けに迷う事無く答える。
「……いいぜ。 そこまで言うんだったらその話、受けさせて貰うぜ!」
マーベラスの姿勢に他の4人も頷く。
(なる程、確かに良いチームだ……。 特にこのマーベラスと言う男……『あの男』を思い出す)
オーマジオウはマーベラスに、自分の知る『ある男』の姿を重ね合わせながら、内心感心していた。
『御前達の活躍、楽しませて貰うぞ』
『頼んだぞ、ゴーカイジャー!』
海城とオーマジオウの台詞を最後に、マーベラス達を視界を眩い光が覆った。
☆☆
マーベラス達が再び目を開けると、其処は見慣れたゴーカイガレオンの船内だった。
「何だか……凄い事に巻き込まれちゃったね……痛ッ!」
「何今更ビビってんのよ!」
気弱な発言をするハカセに、ルカが軽く肘打ちを浴びせる。
「ハッ! 俺達の『お宝探し』に危険は何時だって付き物だ! 邪魔をする奴らは力の限りぶっ潰す! それが『宇宙海賊』ってもんだろ!」
マーベラスの言葉に4人は力強く頷いた。
「大変! 大変! 大変ダヨ~!」
突然、船内にナビィの大声が響く。
「うるせーぞトリ! 如何した急に!」
「前方! 前方!」
ゴーカイガレオンのモニターが起動する。
其処には灰色一色のオーロラの様な物が写っていた。
「な……何なのアレ~!?」
「オーロラだな」
「若しかして……あれが『別世界の地球』への道でしょうか?」
「面白れぇ……!」
マーベラスはそう言って、ガレオンの。
「てめぇら準備しろ!! このままあのオーロラに突っ込むぞ!!」
「了解(はい!)」
「ちょ……ちょっと!
此処は慎重に「アンタも文句言わないでとっととやる!」」
「派手に行くぜ!」
そしてマーベラスの言葉を号令に、ゴーカイガレオンは迷う事無く灰色のオーロラの中を突き進み、消えて行ったのだった。
「御姉ちゃ~ん、起きてる~?」
「あっ、あっちゃん! 今行くよ~!」
「マーベラス! 本当に大丈夫なの~!?」
「このまま突っ走れば、出口に着くだろ!」
「そんなぁ~、殺生だよ~!」
「今更だろ、そんな事は」
不敵な笑みを浮かべながら、マーベラスは目の前の光景を真っ直ぐ見付めている。
宇宙海賊とガールズバンド。
邂逅の時は、少しずつ迫っていた。
☆☆
「いらっしゃいませ!」
「コーヒーを1杯頼む」
此処はとある世界に存在する喫茶店、『バイナル』。
今此処に1人の青年が来店し、この店のマスターである男性――小舟柳人にコーヒーを注文していた。
それから数分経って頼んだコーヒーが来たので、青年は一口飲む。
(美味い……じいさんの淹れるコーヒーに匹敵する程だな)
嘗て旅をしていた時の仲間の女性の祖父がよく淹れてくれたコーヒーの事が、彼の脳裏を過る。
そしてある事に気付き、小舟に問い掛ける。
「そう言えば、今日はもう1人の店員の女がいないな?」
「愛莉さんかい? 今の時間は店の裏のスタジオで、2人のお弟子さんのレッスン中さ」
「弟子……?」
それから10分程して、『バイナル』の入り口の扉が開く。
「マスター、今戻りました!」
「愛莉さんもお疲れ様」
バイナルのエプロンを付けたマゼンダのポニーテールの女性――天野愛莉が2人の女性を同伴して入って来て小舟に挨拶をし、彼の方も彼女に対し、労いの言葉を掛ける。
「あれ? 士先生も来てたんだ」
「あっ! 貴方この前の……」
愛莉に同伴していた2人の女性の内の1人である茶髪のロングヘアが特徴の高校生位の少女ともう片方の少し年上の黒髪の女性が、先程からコーヒーを飲んでいる青年の姿に気付き、声を掛けた。
「山手……なる程、そう言う事か。 それに山手の隣の奴はまた会ったな。 確か……『青山』だったか?」
「『青柳』です! 態と間違えてるでしょ!」
「椿さん、士先生と知り合いなの?」
茶髪の高校生――山手響子は、隣にいる年上の女性――青柳椿が目の前の青年と既に顔見知りだった事に、驚きを見せて問い掛ける。
「この前ちょっとね……。 と言うか響子、『先生』って?」
「私達のクラスの先生が急な都合で暫くの間学校を休職する事になって、その代わりで来たのが、この門矢士先生何です」
椿の疑問に響子が丁寧に答え、そんな彼女は青年――門矢士を何処か不審な様子で見るも、当の本人は全く意に介さずにコーヒーを再び飲む。
「2人共。 丁度良い時間だし、若し良かったら少し一杯する? 今日は特別に私が奢るわ」
「「えっ?」」
「マスターの方も大丈夫ですよね?」
「あぁ。 別に構わないよ」
愛莉の問い掛けに小舟も同意を示した為、相談し合った結果、2人はその申し出を受け、そのまま彼女に促されて空いているカウンターの席に座った。
「……ジロジロと見て如何した?」
「なっ……べ、別に。 貴方じゃなくて、貴方のカメラを見てただけ」
「お前……ツンデレか?」
「誰がツンデレよ!」
士の言葉に、椿は顔を赤らめて叫ぶ。
「フフフ……でも士先生のそのカメラ、由香も最初に会った時は物珍しそうに見てたんですよね」
響子が士の首に下げたマゼンダのトイカメラを見ながら、この場にいない同じユニットメンバーの反応の様子を思い出しながら語る。
その後暫くは穏やかな空間での響子達の談笑を聞きながら、士は内心考える。
(この世界に来て、もう10日か……)
少し前にこの世界にやって来た士は、ひょんな事からこの場にいる響子と知り合い、その後この世界の役割であった『陽葉学園の教師』として彼女の通う学校に赴き、其処で彼女と同じ様に音楽に青春を掛ける少女達と出会った。
『変身!』
《KAMEN RIDE DECADE!》
『ハアアアーー!!』
『ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ーー!!』
そして少し前に起きた一件ーーこの世界で生まれた異形の怪物による事件で彼女達に自身の正体を知られてからは、何かと信頼且つ頼りになる存在として交流をしていた。
(最初は『あの時の事件の解決』が『この世界の役目』だと思っていたが……)
士は徐に懐から自身の持つマゼンダのベルトを取り出して見つめる。
(俺がこの世界での目的を果たすのはまだ先と言う事か)
「士先生も此方に来ましょうよ」
「山手……お前、夏みかん並に人懐っこいな……」
「?」
「いや、何でも無い」
(……まぁ、偶にはこう言うのも悪くは無いか)
内心この世界での日々を悪く無いと思いつつ、士は響子達の方へ向かった。
実に1年ぶりの投稿です……。
さて、少しだけ最後の件に説明(若干のネタバレもあり)します。
まず今作の士ですが、『ディケイドvsジオウ』では死亡せずに生存し、その後も変わらず他の世界を旅していると言う設定です。
但し後述のもう1つの作品を含めて、ゲスト的な立ち位置で『ゴーカイジャー&バンドリ』キャラ達と絡むのは、かなり先の事になります(最も絡むと言っても、あくまでゲスト的な物ですが)。
そしてもう1つのゲスト作品(士が現在いる世界の作品)(敢えて名前は伏せます)。
元々最初は『バンドリ&ゴーカイジャーvs仮面ライダー』と言う形式で考えていましたが……諸々の理由から、『何かもう1作加えたい』と思ってしまいました。
その際の自分で決めた『参戦作品の条件』……それが、
『バンドリと縁が深い作品』
と言う物で、そして選ばれたのがこの作品でした。
バンドリとは共に『音楽関係』と言う繋がりで縁があり、尚且つライダー&ゴーカイジャー(最も此方は間接的な物もありますが)にも縁がある事が最大の要因でした(因みにディケイドだった理由の1つも、これだったりします)。
2度目になりますが、『ディケイド』と『もう1つの作品』が、『ゴーカイジャー』と『バンドリ』キャラ達に絡むのは、かなり先の事&あくまでゲスト的な物です。
ストーリーの構想としては『劇場版編』(立ち位置としては『199ヒーロー大決戦』)をイメージしていると言う感じですが、前にも書いた様に連載に関しては私自身が続きを書ける自信が無い為、今の所行う予定は無いです。
最後になりますが、此処まで読んでくれて有り難う御座います。
P.S 因みにアンケートですが、『もう1つのゲスト作品の担当ユニット』の名前はネタバレ防止の為、公式のキャッチフレーズで表記しています。
次の『もう1つのゲスト作品』が公式で行った『仮面ライダーシリーズの主題歌のカバー』の組み合わせで、あなたが良いと思ったのはどれ?(尚、担当ユニットはネタバレ防止の為、公式のキャッチフレーズで表記します)
-
五感を響かせる奇跡×BLACK
-
最強ビッグウェーブ×電王
-
貴方に誓う蒼き炎×ディケイド
-
寧ろ全て良かった。
-
バンドリにもライダー主題歌のカバーを…!