主人公
洸瑠(たける)名字はない。
能力
あらゆる物をどうにかする程度の能力。
効果:そのなのとりあらゆるものをどうにかする。能力をあげたり、時には無敵結界などをつかう。
とくに無敵結界を使い、ほぼ絶対に勝てる.....という訳ではない。いくら無敵結界でも子供、スタミナがない、スタミナまで上げれば無敵。
とにかくかてるものはいないであろう。
年齢:11歳
誕生日12/12
説明:やさしいかも知れない。平和主義者である。ただし、悪いことをするやつは成敗。したいけど身体能力は皆無。現在は能力で補っているが、50M11秒という鈍足。八雲藍がすき
やばい、文字数たりね、本編行くか
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「あんた、だれだい?」
「みたところ、人間の女の子だけど、親に内緒で参拝でもしにきたのかい?」
ん?女?、でもついてるし、あそうか「おーい」
学校で女みたいと髪がながいからからかわれてたからか「おーい!」
そうかそうか「おーい!!」
「ってうるせえ!」
「俺は男だ!」
「おや?祟り神に向かってその口かい?」
「今ならおこらないから家に帰り?」
「.....家はねえ」
「ん?」
「家はねえよ」
「....なんでだい?」
「そうだなーかくかくしかじか」
「まるまるうまうま」
「そういうことか、信じ難い話だけど転成してきてここにいるのか」
「能力はあるかい?」
「能力...?ああ、あらゆる物をどうにかする程度の能力だよ」
「それって神をもねじ伏せれるンじゃない?」
「やってみるか?」
「あんた、人間だろう?しかも子供」
「能力があれば年齢なんて関係ないぞ」
「そうかい、なら本気で行くよ!」
「そうか、一秒で終わらしてやる」
「......ッ!?」
ー相手を気絶させるー
「..........」
はい、終了。いやあ楽だったねえ
「ん....」
「目が覚めたか?」
「まさか何もしてないのに気絶するとは思わなかったよー」
「ちなみにお前、もう夜だぞ」
「おお、そうかい。今夜はとまっていく?」
「ああそうだな、布団はいらないよ」
「どうして?」
ー布団をだすー
あんまかっこ良くねえな
「おお、こりゃ便利な能力だねえ」
「そうだろ?」
「では、お休み」
「お休み」
〜朝〜
「あたらーしーい、あーさがきた。」
「なにのんきにうたってるんだい」
「えーいいじゃないか」
「うるさいよ」
「(´・ω・`)」
「なんだよ(´・ω・`)って」
「前世の顔文字って言うやつだよ」
「そうかいそうかい。」
「まあ、それより、」
「大和の神とたたかうとかなんとか」
「なんでしってるんだい?」
「かくかくしかじか」
「まるまるうまうま」
「便利だなー」
「書くのが面倒なだけだろー」
「メタイよー」
はいカット
「戦いの時が来たね」
「そうだね」
「あれ、ちょっとまて、神の戦いに子供が突っ込んでいいの?」
「大丈夫じゃない、問題だ」
「ということで、さがってね」
「ok」
「さあ、さっさとこの地をわたせよクソが」
「「「「いきなりキャラ崩壊全開!!!」」」」」
「寝言は寝てから言えよ、ガキ」
「「なんかこっちもいってる!?しかもガキはおまe」 ピチューン
「何だ今の効果音」
「さあね」
以上