東方幻小録   作:_Takeru_

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戦闘描写は自分以外クトゥルフ(自分もクトゥルフするかも)です。


第3話 諏訪子大戦

諏訪子➡神奈子となります。

諏訪子のターン

<投擲(鉄の輪)>+<神力>

40,40,40,40+50,50,50,50➡93, 41, 86, 86, +2, 6, 58, 89, ➡失敗、失敗、失敗、失敗

 

諏訪子は思い切り投げたが、神奈子は平然とよけた

 

「クっ、なかなかやるねえ」

「つぎはこっちだ!」

神奈子のターン

<投擲(御柱)>+<神力>

80+50➡34,24➡両方成功

諏訪子の<回避>

50➡82➡失敗

ダメージロール

2d6➡8x2➡16

諏訪子HP30➡14

 

諏訪子の腹部に命中。自動気絶。

 

「ガハッ」

「おやおや、諏訪子も神なのにあっけないねえ」

クソっ.......

 

 

 

 

 

 

「...じょうぶか?おい......わこ!」

「おい!諏訪子」

「うええええええい!?」

まけたね、うん

 

 

「私の神社....もとい、信仰は?」

「大丈夫だ、なんだかんだでアーダこうだなったから」

「つまり神社合体?」

「うんまそうだな」

作者のめたい話

やばい原作知らないからかくかくしかじかたくさん使う

 

んなわけで................

 

「宴会しよう!」

 

 

やっぱりな.....まあ酒は飲まんが

 

 

 

「うええええい、負けたけど、なんだかんだでたのしかったぞおうおうおうい」

「酔っぱらい過ぎだ」

「おぬしもさけのまんかのおおおお」

「神奈子よ、俺はまだ11歳だぞ」

「そうだよ〜神奈子ー」

「えぇ〜」

「無理矢理飲ませるぞ〜」

「「「「やめろおおおおおおおお」」」」

 

ー神奈子を動けなくするー

「あれぇ、動けんぞー」

「すこしは辛抱しろ」

「えぇ〜」

そうしてなんだかんだで諏訪子大戦は終わったのだ」

 

 

 

 

そしていま、

はい、都へきました。

 

藍は式になってもらおう

まあまだそのときではない。

藍こと玉藻にとりあえず話そう。

 

 

 

 

 

ということで

なんかスキマみたいなやつで

って、おうわあああい

 

 

 

ドゴンッ!

 

 

 

「っておいおいだれだよ」

 

「あ、どうも、ただの子供です。」

「子供がどうやってここにきたんだ?はやくかえりなさい。」

「えぇ.....じゃあしっぽだけ触らして、」

「....ッ」

「ちょっとこっちきなさい。

「へーい」

「なんで、私が妖怪なの知っているの?。」

「それはだな」

「かくかくしかじか」

「まるまるうまうま。つまり、転生者で、前世でわたしをしったと。。。」

「ひとなででいいから...ね」

「一回だけだぞ?」

「わかってる」

 

 

ということでなでた、「なにこれ前世で飼ってた犬より柔らかい」

「なにをいってるんだおぬしは//」

ちょっとてれてる、って

「聞こえてましたかい?」

「すごく聞こえてました」

「ああ、それはすまない。」

「もともと上げるきだったけど.......はい油揚げ」

「あ、ありがとう。」

 

さあ、家を探すか

 

そしてその部屋を後にした。




うん原作崩壊+なんだか良く分からない物になったよ
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