プロローグ
?「ハァハァ!」
俺は妹を助けために走ってる、なんか胸騒ぎが感じたそして俺は光に襲われる!
?「うわあ~!」
?「馬鹿野郎、早くアリシアを助けろ、兄なんだろう、ハァーー!」
?「やめろーーーー、俺にバリアを張らせてたらお前が死ぬぞ!」
俺の友は俺を守るためにバリアを張って俺を庇ってる、だけどそんなことしたら友が死ぬ、それだけは駄目だ!
?「行けー、お前には家族を守るんだろう、そして最後に頼みがある!」
?「それはなんだ!?」
?「俺の妹を頼む、そして大きくなったら言ってくれ、一緒に居れなくてすまなかったと!」
?「……!」
友の頼みは妹を守ってくれを託した事だ、だけどそれは俺じゃなくてお前が守るんだろう!
?「やめろ、そんなことしたら俺の妹とお前の妹が悲しむぞ!」
?「時間がない、行けーソウガァァァ!」ピカーン!
ソウガ「アイスケェェェェ!」
俺は辺りを見たしかし相助は消えた、残ってたのは相助が俺のために作ってくれたデバイス、ナタクだけだった、俺はナタクを拾って急いでアリシアの元に走った!
ソウガ「ハァハァ!」
俺はアリシアを助けるために家に着いた、そしてドアを開けたが、一歩遅かった!
ソウガ「アリシア…アリシアしっかりしろ!」
そして俺はわかった、アリシアは目を開けてくれなかった、そして俺は絶望した!
ソウガ「俺は友だけじゃなく妹も助けられなかった…うわあぁぁぁぁぁぁぁ!」
?「そんな…アリシア…そうだ、アリシアの遺伝子でプロジェクトフェイトを実行してアリシアを蘇らせる、貴方も手伝いなさいソウガ!」
ソウガ「そんなことしたってアリシアは…俺の知ってるアリシアは帰ってこないし、俺の親友も帰ってこない!」
俺は母さんに初めて反抗をした、妹と友を失ったこの心をどうすればいいんだ!
?「ソウガ、貴方は反抗するなんて、一緒にアリシアを蘇らせましょう、それとあなたのお友達の相助君も、二人なら一緒に助けられるわ!」
ソウガ「甘えるな、なんで…なんで止めなかったんだよ、まだ欠点があるなら何故上層部を止めなかった、科学者なんだろう…!」
?「なんでなんも言わねぇんだよ、なんとか言えよ!」
俺は母さんに激しい怒りで母さんに真実を聞いた!
?「ごめんなさい、私が無力だったわ!」
ソウガ「俺はクローンでもアリシアとは認めない、そして今からあんたとは親子の縁をきる、プレシア・テスタロッサ!」
俺はそのまま家を出ていた!
プレシア「ごめんなさい、ソウガ!」
俺はナタクを起動させて力をつけるため修行と科学の知識を得ることを選択肢した!
ソウガ「俺はアリシアと相助の命を奪った管理局を許せない…絶対に敵を討つ、そして正々堂々と悪と戦う!」
シェンロン『System all green!』
そして俺はここから始まる、管理局に復讐劇を!
そして10年後!
ソウガ「個々で大丈夫ですよ!」
お婆さん「ありがとうね、ソウガ君も元気でのう!」
ソウガ「はい、お世話になりました!」
俺は宿に泊まっていた所を去るところだ、だけど俺はまだまだ管理局に復讐するにはまだまだ気は熟してない!
ソウガ「誰だ!?」
?「にゃー!」
ソウガ「リニス…そうか、消えてしまうのか、だけどお前は大事な家族だ、消えてほしくない!」
俺はリニスに魔力を与え契約をした!
リニス「貴方は…ソウガ、大変早くプレシアを止めないと!」
ソウガ「プレシアがどうした?」
俺はリニスからプレシアの野望を聞いた、そして俺は決めたジュエルシードで他の人達に被害を合う前にジュエルシードをすべて回収して封印することを決意した、そして俺は相助の資料を目を通して、あれからアリシアを蘇らせるのも研究したら昏睡状態だった、このナタクの真の力を必ず俺は使いこなす、そして絶対にプレシア、お前を止める!
続く!
次回:魔法少女をはじめました!
連載中の五等分の花嫁家庭教師は仮面ライダーの登場キャラ相助の平行世界のキャラです、彼とは全く持って別人です、それでは皆さん次回は第1話、お楽しみに!