雪「デートと言っても明久が鈍感だしね...」
そこは置いといて、皆さんにメッセージ限定アンケートを行います!質問は3つです!
雪「質問1!木下秀吉の姉、木下優子のカップリングは誰にしますか?」
これは皆さんからの提案で決めます!この作品のキャラ紹介に習って書いて下さい!(ただし、他アニメからの参考でも詳しく書いて下さい!)
雪「質問2!この作品の章と章の間に入れる間話の募集!」
この作品のキャラでやって欲しい話を教えて下さい!ジャンルは問いません!
雪「質問3!FFF団について!」
実はある話でFFF団を無くそうと思いますが、その話は雪音が2ヶ月の停学を受けてしまうために物語に影響します。それをするかしないかを皆さんに決めてもらいます!
雪「アンケートの回答よろしくお願いします!」
それではどうぞ〜
ー追記ー
活動報告でも募集します
雪音サイド
今日は明久とデート(仮)だ
服を買うつもりだけど、出来ればゲームもしたいなと思い明久を待つ...駅前で
明久は隣だからというけど、ちょっとやってみたかったからだ
...というか心の声ではこの喋り方辞めよう、辛いし前世男だったから心の声は男口調でいいか
「おーい、雪音!」
あ、明久だ
「明久、こっちこっち!」
明久の服装は...
「明久、上下黒なんだ」
「慌てて、お気に入りのにしたんだ、雪音は白と赤だね」
「お気に入りなんだ♪」
♪をつける必要があったかは気にしないでほしい
「じゃあ行こっか」
「うん!」
デパート
僕(雪音サイド)達は、イ●ンに来た、ちなみに家から電車で5分
「色んな人達がいるね」
デパートを見て明久は呟いていた
「そうだね、家族に友人同志に坂本君に霧島さんに土屋君に...ってうぁ!?」
「...今村、おはよう」
「びっくりした〜、霧島さん達、デート?」
「...うん//」
「そういうお前達もデートか?(ニヤニヤ)」
グッ、なぜこいつは分かるんだ、ポーカーフェイスを崩しそうになったじゃないか
「いや、明久に観察処分者の件で買い物に付き合って貰ってるだけ」
「...そうか」
雄二は苦虫を噛み潰したような顔で言った、大方動揺を狙ってたんだろう
「じゃあな、行くぞ翔子」
「...さようなら」
と、雄二と霧島さんは別のところへ行った、...ところで...
「ムっt...土屋君、何してるの?」
「...自主トレ」
相変わらずだな...
ムッツリーニとも別れて、僕達は洋服屋『G・●』に来ていた
「じゃあ着替えてくるね〜」
と、僕は更衣室に入った...ちなみに雪音サイドだ
〜5分後〜
「ど、どうかな...」
感想を明久に訊いてみる、黄色の長袖に今日の赤のスカートと秋色コーディネートだ
「うん!雪音にピッタリだよ!」
良かった〜!
「ありがとう!じゃあ買おっと!」
僕はこの服を買った...自分から見ると精神的に女装だよな...
まぁ、目的は達成
「明久、次どこ行く?」
「うーん、ゲームセンターで太鼓の●人でもしようか」
僕達は明久の提案でゲームセンターに向かった
「どれにする?明久」
「チル●レンレコード!」
〜演奏中〜
「「フルコンボ〜♪」」
鬼で初フルコンボ〜!やった〜!
「次はこれ!やわらか戦車(裏)!」
「嘘!?よーしやってやる!」
〜演奏中(その光景)〜
「弾幕が薄いぞー!!」
「弾幕じゃなくて音符だよ雪音!」
演奏終了
「全良〜♪」
「『『『嘘!?』』』」
あれ?皆びっくりしてる
「じゃあ行こうか」
「う、うん」
ゲームセンターから出るけど、皆の視線が凄い...
「凄いね...全良って」
「それほどでも〜」
それから、僕と明久は色々なところを回って家路に着いた
「じゃあ、また明日」
「あ、待って雪音!」
「?、どうしたの」
すると明久はバッグから何かを取り出して
「ハッピーバースデー、雪音」
誕生日プレゼントを僕にくれた
「え!?あ、ありがとう明久...でも何で?」
「雪音が前欲しいって言ってたゲームをあげたくて、誕生日に渡そうと思ったんだ」
「なるほど、ありがとう、明久」
「じゃあまた明日」
「バイバーイ」
翌日、僕たちのことがネットでニュースを呼んだ...太鼓の●人についてで、でもそれは別の話
座談会!ゲストは明久です!
「よろしくお願いします!」
早速ですが何か質問はありますか?
「間話で作者が書くものを教えて!」
基本的には、明久達のドタバタを書きたいと思いますが、アンケートの結果次第では変えていきます
じゃあ少し早いですが締めます!
「次回もよろしくね〜!」