インフィニットストラトスもドイツ絡みがあるから
行けるんじゃないかなと思い衝動で書きました。
.....暗い
これが死ぬという感覚なのか。
寒くないましてや暑くもないそして何もない。
生きることによる苦痛が何もない何もないからこそ縛られない。これが真の自由なのかもしれない俺が求めてた自由なのかもな。
だけどやっぱり俺は.....
生きたい。
???「何故生きたのです。」
誰だ。
神「私は貴殿方で言う神様です。何故生きることを望むですか?確かに貴殿は許されないようなことをしました。でも同時に貴方は救ってもいたのです。ですので貴方には苦しみや悲しみや苦痛が存在しない天国へ行けます。それでも生きたのですか?」
俺は確かに自由を望んでいた。そして俺は自由の奴隷でもあった。でも俺は仲間に出会えて良かったと思った。
神「なるほど...でも仮に貴殿が生き返ったとしても仲間には会えませんよ。何故なら貴殿が死んでから何千年もたってますからね。何となくですけど貴方も感覚で分かってますよねこのまま天国に行けば仲間にも会えますよ。」
いや俺は生を望む。何故かわかんねぇーが生きてんだ。
じゃねーと何か自分が自分ではなくなるようなそんな気がする。
それに俺はこの世に生まれた時から自由だった。俺はやっぱり偽りの幸福よりも辛くて痛くて悲しいことがあれど俺は恋をしたいんだ。
なぁ神様俺は今でも好きなやつがいるんだ。
何となくだけど第三欲求がわかねーんだ分かるんだよそれは俺が死人だからだろ。俺はこのまま天国へいけば俺は恋心をあいつへの思いが消えるんだろ。それは嫌だ。俺はあの時友人に俺が死んだあとも一生思ってて欲しい最低でも10年以上は引きずって欲しいとか言ったんだ。何が言いたいかと言うと俺はこうして死んでもあいつを忘れたくないそんなことになるならあの世に行きくことを拒む。
神様「安心してください。貴方は天国に行けば仏様になる修行があって記憶も未練をなくしますのでそれでも望むのでしょうか?」
「生きてた頃の貴方を見てきました。人々は踊らされているんだと。貴方の恋心は種を存続させることに繋がります。そこで貴方に問います。種を存続させることはそこまで大切なんでしょうか?」
俺は人は生まれた時なぜ意味もなく生まれてくるんだろうと考えたことがあったよ。実際に俺も死にたくなったこともあったよ。でも俺は生きろと激励を言われ生きてきた。それからというもの俺はたまたま未来を見てさらなぬ地獄が待ってることを知り俺は誰にも相談することもなく死ぬまで一人で悩んだんだ。でも何故か抗ったんだ。やっぱり思い出がそうさせたんだろう。分からないけど生きるって言うのは何か言葉で表せないような残酷で美しさがあるんだ。確かに生きるってことはいずれ死ぬというものだけどよ繋りは死んでも残り続けるんだ本当の死は無くなった時じゃない後の世代に人々に忘れられた時だ。まだ俺は終わってない.....いや俺は生き返らなくてはならない俺がこうして生き返るチャンスがあるから俺たちが残したであろう何かを残し続けたいこれは自己満足なんだろう。けどやっぱり俺は生きたいんだ
それが仲間に会えない選択としても。
神様「そうですか.....分かりましたそれが貴方の選択ですねでは貴方を未来の世界へと転生させます。未来の世界にはisというものが束により世界に認知され世界が狂った世界です。同時に男否女尊になっており貴方が生きずらい世の中になってます。ぜひ頑張って生きてください。貴方の目の前にワッカのトンネルがありますよね。その輪っかの光ってる穴をくぐれば貴方は転生することになります。それでは貴方の名前と最後の言葉はありますか。」
そうだな神様、仲間に言っといてくれないかお前たちに会わなくてごめんってそれと俺の名は...
第104期生エレンイェーガーだ。
神様......
皆さんエレンさんが転生しましたので出てきていいですよ。
???「あの死に急ぎやろうも生きると決めたことだししょうがねーな俺達も生きることにしようかな。」
???「たくジャンは素直じゃないんだから」
ジャン「おい!?それはどうゆうことだアルミン」
???「アルミンの言う通りだジャン喧嘩するほど仲が言いと言うが本当だったとはな...」
ジャン「お前まで生き返るなんて残念だよライナー。」
???「おいてめぇら受かれてねーで行くぞ。奴が暴走しねーように俺たちが見守らなくちゃならねーんぞ。」
「「「「はい!!リヴァイ兵長」」」」...
月日は流れとある場所...
???「うぅ」
???「M?頭を抑えてどうした風ひいたのか?」
M「.....お前には関係ないさっさと行くぞ。」
???「んーだよ人が心配してあげたって言うのによんじゃ先に行ってくぞ。」
M(大樹?二人の男の子...何だこの記憶...これは誰の記憶なんだ。)
書くのきついっす。