巨人なんか必要ねぇんだよ!【進撃×タクヤさん】   作:カトゥーン

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その日人類は生かさず殺さずのクリスマス 投稿者:神 投稿日:845/12/26(金) 05:00:14


第1話 超大型ガタイ襲来

巨大な壁に囲まれた国がある。

比喩ではなく、まさしく言葉通り 巨大な円形の壁に囲まれている国だ。

 

そこには最後の人類達が暮らしている。

 

巨人に支配された世界の、最後の人類達が。

 

そこに暮らす人達は 安全な壁の中で今日もいつも通りに生活している。

文明は古く、自動車も無くラジオも無い。馬車を使い井戸を現役で使っている。

電気も無いため、人々はロウソクに火を灯し夜は静かに過ごす日々。

それでも朝起きて仕事をし、飯を食べて夜は寝る。

安全な壁の中で営みがあり、貴族制度もある王政の国。

人々の髪は黒であったり金であったり、また目は青いのが多い。

 

そこに何やら言い争いをしている子供達がいた。

 

「どうした異端者! 殴り返してみろよ!」

 

「殴り返せだって…! なにも反論ができないから……そうやって殴るしかできないんじゃないのか!? 殴ったらお前達と同じだ!」

 

「う、うるっせえええ! この夢見がちのバカヤローが!!」

 

小柄な金髪の少年が、悪ガキ3人相手に怯まずに反論する。

彼は、アルミン・アルレルトという少年だ。

スポーツでは劣っても、頭と心の芯は持っている いわゆるガリ勉タイプの少年だ。

 

「ッ何とでも言えばいい、僕は……!?」

 

「この屁理屈野郎! てめえもジジイも夢見がちの異端者だ! やっちまえ!」

 

 

 

「夢見がちだと、ふざけんじゃねえ、もういっぺん言ってみろオォン!?」

 

 

 

突如響く声。

悪ガキ3人に勝てるわけないだろ! と判断したその男は、その喧嘩を止めるために駆けつけた。

どんな遠くてもウリの仕事が入れば、20分で行けます! と豪語してきた彼の行動は素早い。

アルミンの救世主は、その誠実な心と比例して、とても……エロい!

 

「うわぁっ、お化けチクビだっっ! 逃げろぉ!」

 

その悪ガキ達は大人が来たから逃げたのでは無い。『彼』が来たから逃げたのだ。

 

「あ…うわ…。その…」

 

「おうアルミン、怪我はねぇかぁあ〜?」

 

「あ、ありません。すみません……えーと、タ、タクヤ…さん。」

 

「へへ、いいっていいって。3人相手に闘おうとするなんて、おめぇ根性あるぜえ?」

 

助けられた少年は、しかし戸惑いながらも礼を言う。

もし助けに来たのがあの二人ならもっとスカっと物も言えたのだが、『彼』が相手だと言葉に詰まる。

それは、『彼』があまりにも、卑猥なガタイをしたガングロサーファー系ボディービルダーだからだ。

 

「おいアルミン! 大丈夫かよ! あ、タクヤさん 足早いよ!」

「……。」

 

そこに、二人の子供も駆けつけた。

片方はこの世界本来の主人公、黒髪青目の少年 エレン・イェーガー。

もう片方は、東洋人の顔立ちで可愛らしくも、人を殺す目つきも出来る少女、ミカサ・アッカーマン。

 

エレン、ミカサ、アルミンはそれぞれ性格も得意な事も違うが、仲良し三人組の子供達、3人はまだ9歳。

更に互いを思いやる心を持った子達だ。

 

 

そして

 

 

その隣に立つのは

 

神が遣わした遺物。

神が遣わした未知数。

神が遣わしたサーファー系淫乱ウリ専激エロマッチョボディ。

 

 

タ ク ヤ

 

 

この物語の主人公だ。

 

彼はこの世界に堕ちた日に、エレンの父親であるグリシャ・イェーガーに助けられ、家の離れで住まわしてもらい、さらに仕事の斡旋までしてくれて色々な仕事をして生計を立てる男。

医者のグリシャの手伝いもしたりと、神により堕とされた身であっても、逞しく生きるウリ専のホモだ。

 

たとえ急に違う世界に堕ちても、知人も頼れる人がいなくても、タクヤなら生き延びれるんだよな と神は判断したのだろう。

 

その茶髪で、たくましき上半身と貧相な下半身を持ち、網シャツと種付け競パンがトレードマークの20代以上?30代以下? の彼こそが

血塗れた残酷な世界に落ちた 一雫の白濁液。

 

 

タ ク ヤ だ。

 

 

「おっ エレンにミカサも来たか。オッス!」

 

「タクヤさんどうしてここに? 今日は父さんの手伝いで薬草の買出しに行ってたんじゃ」

 

「もうヤク草なら買ったぜ? ホラ、ここにパンッパンに詰め、詰め込まれてるだろぉ?」

 

「わあ すっげえ袋いっぱいに買ってきたんだ。あともしかしてそのパンツが盛り上がってるのって」

 

「エレン、見ちゃダメ。」

 

 

タクヤは仕事帰りに偶然近くを通りアルミンを助けたところ、エレンとミカサに遭遇した。

ミカサは常に冷静沈着でエレンを大切な家族として執着する過保護な面もあるため、タクヤを内心、悪い人ではないと思うがエレンの教育に悪そう、と思っている。

 

「おうアルミン怪我はねえかあ? 合ドラ……ヤク草分けたげるから治療しなよ」

 

股間をまさぐり買ってきた薬草のかけらを渡そうとする。

 

「殴られたけど、こんな怪我大したことないよ。……僕は人類の発展のためにも壁の外へ出るべきだって言ったら、異端者だって……王政府は壁の外を調べるのはタブーとしたけど、それは本当に巨人に遭遇しない為っていう安全を取っただけじゃないかもしれないって言ったんだ。タクヤさんその薬草はいいからしまって。」

 

「ああそうだなアルミン お前は前もそう言ってた。壁の外には見知らぬ何かがあるって。俺も調査兵団に入って絶対外の世界を探検してやるんだ。」

 

「絶対 ダメ。さっきの壁外遠征から帰ってきた調査兵団の人たちを、エレンは見たでしょ? 帰ってこれたのは2割くらい。何十人も死んだ。」

 

「だから……ッ おれはお前の子供でも弟でもないんだぞミカサ! 俺はこの壁の中だけで終わる人生なんて絶対に…!」

 

夢を持ち、危険な壁外に出たいと思う少年、そしてそれを止めたい少女。また王政府の意向を疑う少年の三人を舐め回すように見ながらタクヤは思う。

 

(夢を持ってるってチョースゲーことだと思うぜ。もしおめえらが大人になってもその意識が変わらねえなら、その時はイっちまいな 外がどれだけ危険かもしれなくてもよ)

 

 

今まで、命をかけたウリのプレイ(水中ブリッジ3分 20人乱交合ドラ仕込の肉便器マゾ筋肉プレイ チョーSなセンパイをキレさせた etc…)を経験してきたタクヤだからこそ命を懸けないと見えない景色がある事も知っていた。

 

「なあおめえらよ オトナから、俺からのアドバイスを聞いてくんね? 命は一つしかないからよ よっく考えて使えよ?」

 

「うん エレンは私が守るから、死なない。」

 

「そーじゃねーってミカサ! タクヤさんは応援してくれてんだよ俺達を! 俺は壁の外に行くぞ!」

 

「うん……僕も行くよ、必ず。」

 

 

その後アルミンと別れ三人はイェーガー宅ヘ帰る。

帰ってから、ミカサは エレンが調査兵団に入るつもりだと、母親のカルラへ報告したところ母親としては当然そんな危険な兵団へ入ってはダメと憤る。

 

「エレン! 何を考えているの! 今まで壁の外に出た人類がどれだけ死んだか分かっているの!?」

 

「わ……分かっているよ!」

 

しかし父親のグリシャは違った。何かを考えながらも冷静にエレンに意を確認する。

 

「どうしても壁の外に行きたいのか…? 人間の探究心は誰かに言われて抑えられるものではない…。」

 

「父さん…。ああ、俺は壁の外を見てみたい。」

 

「グリシャ先生、オレもわかるぜえその言葉。オレもいままでオトコ達の探究心を抑えられずに生きてきたからよ。」

 

「…エレン、これから私は仕事に行く。帰ったら、ずっと秘密にしていた地下室を見せてやろう。」

 

「ほ、本当に…?」

 

「地下室だって! 地下室…チョー激エロな響きじゃん! オレも地下室でドSな先生の診察を受けてえぜ!」

 

グリシャは首にかけていた『地下室の鍵』をエレンに見せ、ぼんやりとどこかを見ながらつぶやく。

そしてタクヤは激エロ妄想に浸り乳首を勃起させ股間を もみもみする。

仕事に出た後、エレンとミカサは再び出かけ、カルラは子供たちの教育に悪い言動と服装をしているタクヤに薪割りの仕事を命じた。

 

「タクヤさん! まずは薪割り50本! できますよね!?」

 

「ウッス!」

 

「また子供たちの前で変な事言って! その舌の根が乾く暇がないわね!」

 

「ウッス!」

 

「もっと力をこめて斧を振りなさい!」

 

「ウッス!!」

 

「タクヤさん! また力こぶでっかくなったわね!」

 

「ウッス!!!」

 

お手伝いの薪割りが終わった頃、ウリ要望の信煙弾が空に昇る。もちろん色はピンクだ。激エロの象徴であるピンクの煙が空へと昇る。

タクヤはホモ駐屯兵士の慰安も仕事でやっているのだ。今日も稼いできますとカルラに挨拶をして20分で現場に到着したタクヤは、相も変わらずシャワーも浴びずに雄兵士達の慰安業務に励むのであった。

 

(ジャニ系イケメンの兵士なら大歓迎だぜ! 兵士さんの陵辱腹筋ボコボコプレイも大歓迎だ! 今日は忙しいぜオレ!)

 

そんなこんなでいつもの光景から数十分後

 

地獄が始まった。

 

 

 

 

 

「あ……巨人だ……。」

 

 

 

 

その日 人類は思い出した。

自分達が巨人に支配されている事を。

 

その日 人類は思い知った。

安全な壁も 巨人に破られる壁だという事を。

 

 

 

50メートルある大壁よりもデカイガタイをした超大型巨人が

ウォール・マリア内シガンシナ区の門を蹴り破った。

100年の安全神話が 脆くも崩れ去った瞬間である……。

 

 

ドォォォォォォォォオオオオオン!!!!!

 

 

信じられない轟音が、瓦礫の雨と供に街へ降り注ぐ。

破壊の神 超大型巨人は壁の上から顔を覗かして、一蹴りで壁内と外をつなぐ門を蹴破ったのだ。

それが意味する事は

 

 

「きょ、巨人がはいってくるぞぉぉぉぉぉおおお!!!」

「「いやああああ!!!!!」」

「「うあああああああああああああ!!!」」

 

住人達の悲痛な叫びが街内を駆巡る

穴から入りしは、人類の大敵 巨人達だ。

 

4~15メートルはある巨人達がどんどんと街内に入る。

この者達は 人類を食い殺す化け物。ウサギの檻に入った 見境の無い猛獣だ。

 

平和な午後はあっという間に阿鼻叫喚の地獄に変貌した。もう平和など無くなったのだ。

エレン達は、ミカサとアルミンと話をしていたところに、超大型巨人の顔と、そして門を蹴破る瞬間を見ていた。

 

「逃げるよ二人とも! 巨人達が攻めてきた!」

 

「ッ!?」

 

「「エレン!?」」

 

アルミンの言葉にエレンは青ざめ 何かに気づいた様子で逆方向に掛けていった。

 

(あの瓦礫の方向は…家だ! 母さん!!!)

 

エレンは飛んでいった瓦礫の雨が自宅方面へ降り注ぐのを見て、母の無事を願い掛ける。

それにミカサも続く。アルミンは巨人に街が占拠されるから早く内地のウォール・ローゼまで逃げようと叫ぶもエレンは聞く耳を持たず、ミカサは黙ってエレンを追いかける。

 

 

「ここを曲がれば…あ 母さん!!」

 

果たして自宅にはたどり着き母とも再会できた。

 

しかし、家は瓦礫で潰され、カルラは、その瓦礫に足を挟まれ動けずに居た。

 

「あ、エレ…ン。」

 

「母さん!! 生きてた! この瓦礫ッ 邪魔だ! ミカサ!コレを持ち上げてくれ!」

 

「わかった!」

 

子供二人では持ち上がらない瓦礫 さらに不運は続く。巨人の足音が後ろから…。

 

「ダ、ダメ…エレン、ミカサ……逃げ…て…。」

 

「クソッ うごかねえ! いやだ! 母さん!」

 

「また…私は……失う…? 家族を…。」

 

せめて子供たちはとカルラは消えかける声で願うも、巨人は無慈悲に近づいてくる。

エレンもミカサも諦めきれずに賢明に瓦礫をどかそうとするが動かない。

もう このままでは三人とも殺される。必ず。

 

 

「エレン! ミカサを連れて早く逃げなさい!」

 

「いやだッ!! 母さんを死なせたくない!」

 

「どうしてあなたは言うことを聞かないの! 最期くらい聞きなさい!! …ミカサッ!」

 

「いや…だ…!!」

 

涙ながらに悲痛な叫びで子供たちを逃がそうとするも、二人は涙を流しながら母を助けたく瓦礫をどかそうとする。

もう巨人はすぐ後ろに来ている。

 

「はやく逃げてぇえ!!!」

 

「いやだああ! 母さぁぁあああん!!!!」

 

 

 

「触んじゃねーよ!!!」

 

 

 

巨人の足に、強靭なガタイのタックルが激突した!

 

 

「タ、タクヤさん!?」

 

「おう、なんとか間にあったぜぇ! アルミン、サンキュー! うおッ この巨人アッチ! 熱いぜ! ロウソク責めかよ!!!」

 

伝説のガングロ激エロマッチョドMサーファー系ボディービルダー タクヤ がアルミンと共に駆けつけた!

ひび割れた石畳の上を駆け、燃える家々の間から その男は駆け抜けてきた。

ウリの仕事中だったため 網シャツと締めパンだけの最強装備の男が来てくれた!!

 

「エレン! ミカサ! 助けを呼んできたんだ!」

 

「ア、アルミン! お前…! すまん! 母さんが動けないんだ! はやくコイツをどかさなきゃいけねえんだ!」

 

「俺もいるぜエレン!」

 

「ハンネスさん!」

 

そして街の兵士 駐屯兵団所属のハンネスも駆けつけてきた。タクヤと一緒に居たため、二人で来れたのだ。

アルミンは、タクヤのそばにはきっと屈強な男も居るだろうとアタリを付け、この土壇場で助けを呼びに行っていた。

 

「ああハンネスさん、タクヤさん…お願い、エレンとミカサを連れて逃げて…!」

 

「いやカルラ! 今こそイェーガー先生の恩に報いるときだ! この巨人は! 俺がぶっ殺してやる!」

 

ハンネスはかつて妻を医者のグリシャに救われ、その恩を感じていた、震える手を強く握り、初の巨人との殺し合いに身を投げようとする。

 

「見てろよ!俺が…お おれ…が…!」

 

だがそれは、折れてしまった。

巨人の なにを考えているか分からない不気味すぎる笑い顔。細かい歯が頬まで裂けた口から覗く。

ヒトに似ている 決して人では無い存在。

 

なけなしの勇気は 折れた。

 

ハンネスは子供たちを背負い逃げようとする。もう巨人の手がカルラに伸びる。

 

「逃げて…エレン…ミカサ…」

 

最期の涙がこぼれ落ちたとき、巨人の手の前にタクヤが飛び掛る。彼もまた、勇気を振り絞った男。

 

「だからカルラさんに触んじゃねーーーって言ったろうがオォン!」

 

巨人はタクヤを、その巨大な手で握ってしまった!

 

「ウォーー! スッゲ! スゲー圧迫! おれのデカマラが潰れるくれーに締まってるぜ!」

 

「俺のギリシャ彫刻のようなガタイを壊そうってのか! ケツマンもギリギリ壊さなかった俺のガタイがてめえなんかに負けるなんてそんなのありえないだろ!」

 

「俺を食うのかよナシマラのくせにオラァ!!」

 

身体を掴まれ喰われる寸前でも元気な男だ。ボディービルダーなのでもちろん死ぬ寸前でもガタイの自慢は忘れない。

 

「ああタクヤさんが!?」

 

「そんな…嫌だ…!」

 

皆が絶望にくれる中 タクヤが死ねば次は誰かが死ぬ。

 

そして

 

巨人の口が

 

タクヤに近づく……。

 

 

 

「コ°ッ」

 

 

巨人は

タクヤの口臭で

卒倒した。

 

普段から仕事で、アレやコレやを口にして ごっくんしたりしてるタクヤの口臭は常識破りの反撃の嚆矢だ。

 

今日もイェーガー先生お手製のキメ草入りの、男から出る不思議な液体を飲むプレイをしていたため、その口臭はもうまさに紅蓮の弓矢が如し。

 

「なんか倒れたぜこの貧弱下半身ヤロー! おいみんな! 早くカルラさんを助けよーぜ! いつコイツがネムネムから目覚めるかわかんねーしよ!」

 

 

瓦礫が4人の筋力に勝てるわけないだろ!

そうしてカルラはハンネスに背負われ、5人で内地のウォール・ローゼ行きの避難船に乗り込み取り合えず命は助かりそうだ。

船上のそこかしこから人々の声が流れる。悲哀と泣き声と、そしてトイレから淫獣の鳴き声が漏れる中、エレンは燃える街と、道中で見た友達や知り合いの大人たちの潰れ、抉れた死体を思い出し、根絶を強く願った。巨人達をこの世から一匹残らず駆逐してやると。

 

カルラは足を折るが、治療すれば命に別状は無い。だが

ついぞ エレンの父親、そしてタクヤの恩人でありケツマンをひそかに狙われていたクールオジサマ医者のグリシャ・イエーガーは、どこにも居なかった。

 

夕日も落ち 夜の帳が落ちた頃だった……。

 

 

エレン(しかしタクヤさん……一体何があったんだ!? まさか巨人を倒せるほど強かったのか!? ただのへんな格好したおっさんじゃなかったんだ……!)

ミカサ(よかった。カルラさんも失わずに…すんだ。エレンも…。でもタクヤさん、一体さっきのは何……!?)

アルミン(まさか巨人の弱点は……におい!? もしそうだとしたらタクヤさんのにおいは対巨人兵器になり得るのか!?)

 




子供も安心して読める小説を目指したいです。

現在公開可能な情報
・タクヤはこの世界に堕ちた時点で言葉が通じるようになったし文字も読めるようになった。これこそが神からの特典。

・ウリ=売春の事。つまり自分の体を使って相手を気持ちよくさせる、自分を売る 行為。

・ウリ専=売るだけ専門

・淫乱激エロウリ専ボーイ=淫乱でメッチャエロい

・ウルトラマンが拉致されて腹筋ボコボコにパンチ食らって最後の3分間わ30分以上にも渡り死ぬときわ射精するんだよあのターミネーター尖閣守ってやらねーぞ。
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