少し遅くなりましたがキャラ設定です。
ヒロインは作者の趣味で優子です!また、
アンチキャラはいないのでそこんところご了承下さい!
原作キャラ 1年生時
〈主人公〉 : 吉井 明久(よしい あきひさ)
[本名 : 影縫 明人(かげぬい あきと)](♂)
〈身長、体重〉 : 168cm , 61kg
〈趣味、特技〉 : 料理や掃除、体術と剣術(女落としの達人[本人は無自覚])
〈容姿〉
顔は原作より少しイケメン。髪は銀髪で肩まで伸びた髪を横は残し、うしろで縛る感じ。黒のパーカーと左手に着けてい黒のグローブは常に常備している。
〈性格〉
原作とは違い、冷静な判断はできるが、友達や仲間、そして大切な人に何かあると、自分の身をなげうってでも守るという、正義感の強い行動ができる。周りに優しいのは相変わらずであるが修行時代、師匠にからかわれていたせいか自分はバカでブサイクだから持てるはずがないと思っており、周りからの気持ち(好意のみ)に気づかないでいる。
〈概要〉
歴代の今は亡き陰陽道、影縫家の生き残り。数年前に、影縫家の残党狩りで家族を亡くしたが、今はそのとき助けてもらった吉井家の家族の一員として生きている。
今の師匠 [ 火車 鳥華(ひぐるま ちょうか)]と、鳥華が創った、明久の入っている組織、[ 影人(かげと) ]通称『シャドー』との関係は、半年前の文月学園の事件が絡んでいる。
優子とは、半年前の事件に協力してもらっており、恩人だと思っているが、一目惚れの初恋の相手だったりする。
その時出会った文月の土地神、ウロヴォロス『餓蠡無(ガラム)』と契約し、その身にガラムの力を宿している。
『観察処分者』になったのは自ら志願してなった。
〈明久の能力〉
・『影縫』: 影を操れ、(NA○UTOの○丸みたいな感じ)闇を自分の支配下におくことができる。特に印をむすぶわけではなく、思った通りに動かせる。影縫家の歴代党首の技である
・『輪廻無召』: 『輪廻』は明久が死んだときのみ、万全な状態で生き返ることができる。だが、一時間で三回が限界。後々パワーアップするかも?痛みはそのまま......『無』は左手で物理攻撃以外なら消すことができる(とあるシリーズの上条 当○みたいな感じ)『召』は刀『無月』と、契約した刀を召喚する能力。左の手のひらを鞘とし、刀を抜く感じで右手を持っていくと刀が右手のなかに出現し、左の『無』から引き抜くと召喚することができる。
・『無月』:仲間の力を借りることで剣状を変えることができる。
〈ヒロイン〉 : 木下 優子(きのした ゆうこ)
[ 本名 : 巫 琴音 (かんなぎ ことね)](♀)
〈身長、体重〉 : 158cm、45kg
〈趣味、特技〉 : 料理やお菓子づくりまた、神社の清掃など、合気道と弓道と書道
容姿 : 原作通りだが、胸はやや成長ぎみ
〈性格〉
基本、原作通りだが、折檻はあまりしない?腐女子ではない。
〈概要〉
代々伝わる巫家の長女。
巫家は文月の土地神、ガラムを祀っている神社を護っており、女なら巫女、男なら神主という具合で代々受け継がれている。
本当に力を持っているので、大事にならないように、まわりには見えない特殊な結界が張られており、文月の人々でも知ってる数少ない人にしかしらない。だが、その結界は半年前の事件で破られており、今は、新しく造られた神社だと人々には、思われている。
幼い頃に両親をなくし、木下家の祖父母引き取られ、偽名を使い、生きてきた。中学を卒業する頃には、『巫』の名を受け継ぎ、神社を護ってきた。 どうやら双子の弟は力を持っておらず、事実優子一人でやっていた。
弟の演劇の夢を素直に応援している。
明久は恩人であるとともに、好意を抱く相手である。
〈優子の能力〉(◆は、明久との血の契約をしたあとの能力)
・『結召』指定したところに、結界を張ることができる。(結界師みたいな感じ)
・『千里眼』一度触れた人の場所がわかる。ただし、1日1回みる相手に触れないといけない
・『天真』その人の想いが多く残っている物なら、その物と過ごした間の過去を見ることができる。
◆『白影』明久の『影縫』とは違い、優子の『結召』みたいな感じだが、『白影』に包まれると、傷だけでなく、能力の回復もできる。また、自分の影に触れると『白弓 [ 月光 ]』が出現し、放たれた矢は光速で翔び、射された相手は闇が消滅し、消えてしまう。(闇の大きさによる)しかし、デメリットとして、『白影』を使ったあとは丸1日高熱をだし、寝込んでしまう。後々パワーアップするかも?
《登場人物》
〈名前〉 : 坂本 雄二(さかもと ゆうじ)(♂)
〈身長、体重〉 : 177cm 、72kg
〈趣味、特技〉 : 読書やゲーム、人を煽りのせること
〈容姿〉 : 原作通り
〈性格〉
ほとんど原作通りだが、明久には優しくなっている?友達や仲間、そして大切な人を傷つけられると激怒する。
〈概要〉
明久とは中学三年からの付き合い。(そのとき何があったのかは、本編で)
昔は『悪鬼羅刹』と呼ばれていて、ケンカはとても強い。また、小学生の時には頭がキレることから『神童』とも呼ばれていた。
『霧島 翔子』(きりしま しょうこ)と、付き合っている。
〈雄二の能力〉
特になし.......強いていうなら周りを焚き付ける『統率力』
〈名前〉 : 木下 秀吉(きのした ひでよし)
[ 本名 : 巫 結弦(かんなぎ ゆづる)] (♂)
〈身長、体重〉 : 160cm、51kg
〈趣味、特技〉 : 読書や演劇、演技や声真似
〈容姿〉
原作通りだが、明久たちにアドバイスを受け、演劇に支障がでない程度に体を鍛えている。
〈性格〉
原作通り明久たちに優しいが、友達や仲間、そして大切な人を傷つけられると激怒する。
四人のなかでは、バカはしないほうで、ツッコんだりしている。
〈概要〉
原作通り翁言葉で話す。
見た目が双子の姉と瓜二つなので女としてみられる(下手な女子よりも女の子)ことにコンプレックスを抱いている。
明久たちとは、中学三年の頃からの付き合い。
『演劇部のホープ』と呼ばれ、声真似は本物と寸分たがわない完成度を誇る。
〈秀吉の能力〉
巫家の力は姉の方に受け継がれているので特殊な能力はない...........強いていうなら演劇で身につけた声真似、またの名を『ボイス・コピー』がある。
〈名前〉 : 土屋 康太(つちや こうた)(♂)
〈身長、体重〉 : 155cm、52kg
〈趣味、特技〉 : 盗s...盗ty....写真撮影、気配を消すことと情報収集
〈容姿〉 : 原作通り
〈性格〉
基本原作通りだが、友達や仲間、そして大切な人を傷つけられると激怒する。
〈概要〉
美しいものを見ると、条件反射で撮ってしまう。
ムッツリであるためか、学園中から『寡黙な性識者』こと『ムッツリーニ』と呼ばれている。
鼻血はたぶんあまり出さない..........と思う。
〈康太の能力〉
特になし.......強いていうなら、気配を消すことができる『隠密』とそれを応用した『情報収集』である。
〈名前〉 : 霧島 翔子(きりしま しょうこ)(♀)
〈身長、体重〉 :156cm、45kg
〈趣味、特技〉 :雄二の観察、雄二のことなら何でもわかる
〈容姿〉 :原作通り
〈性格〉
原作よりも雄二に優しいが、友達や仲間、そして大切な人を傷つけられると激怒する。
明久に「愛してるんだったら、雄二を信じて!」と言われてからは、雄二を全面的に信頼している。
〈概要〉
雄二と付き合っている。
成績は常に首席である。
明久は、友達であり、雄二のことについての恩人でもある。
〈翔子の能力〉
特にないが、強いていうなら、何でも記憶する『完全記憶能力』がある。
〈名前〉 : 工藤 愛子(くどう あいこ)(♀)
〈身長、体重〉 : 163cm、51kg
〈趣味、特技〉 : 運動、パンチラ
〈容姿〉 : 原作通り
〈性格〉
基本原則通りだが、友達や仲間、そして大切な人を傷つけられると激怒する。
〈概要〉
運動が趣味のせいか、身体能力はかなり高い。
その他にも、いろいろあるとかないとか
〈愛子の能力〉
???
〈名前〉 : 久保 利光(くぼ としみつ)(♂)
〈身長、体重〉: 172cm、65kg
〈趣味、特技〉: 読書、速読(ハリー・ポッターの本ぐらいなら1時間で読み終わるぐらい?)や翻訳
〈容姿〉:原作通り
〈性格〉
原作よりも少しやわらかい雰囲気があり、BL本好きではない。
〈概要〉
学力は学年次席レベル
姫路とは、学年次席を争うライバルと思っており、また違った意味でもライバルでいたが、ほのかに好意を抱いている。
〈利光の能力〉
今は特にないハズだが、強いていうならぶ厚い本でも素早く理解しながら読むことができる『速読』と、趣味の読書を(もっといろんな本を読みたい)と、かなりの数の言語を勉強し自分で翻訳するほどになった『語言変換』がある。
〈名前〉: 姫路 瑞希(ひめじ みずき)(♀)
〈身長、体重〉: 158cm、5○kg
〈趣味、特技〉:料理?、殺人料理をつくること(本人自覚なし)
〈容姿〉: 原作通り
〈性格〉
原作よりも活発になり、天然だがたまに真面目なことを言ったりする。
〈概要〉
明久とは高校からなので、明久に好意を抱いていない。
学力は久保と同じ学年次席レベル
一年の時に久保と次席の座を争っていて、違う意味でもライバルとしてみていたが、関わっていくうちに久保のいいところを知り、好意を抱いている。
〈瑞希の能力〉
今は特にないハズだが、強いていうなら食べた人を瀕死の状態まで追い込む『ポイズン・ドレッシング』がある。
〈名前〉: 島田 美波(しまだ みなみ)(♀)
〈身長、体重〉: 160cm、45kg
〈趣味、特技〉: 料理、プロレス技
〈容姿〉: 原作通り
〈性格〉
原作よりもやわらかい感じだが、明久には厳しい?
〈概要〉
ドイツからの帰国子女であり、日本語がまだ分からず孤立していたところを、明久に助けてもらった。その時から明久に好意を抱いているハズ。
明久の前だと緊張していまい、思っていることと逆のことをしてしまう。
〈名前〉: 須川 亮(すがわ りょう)
〈身長、体重〉: 170cm、64kg
〈趣味、特技〉: 料理(中華料理のみ)、ツッコミ
〈容姿〉: 原作通り
〈性格〉
面倒見がよく、皆の相談を受ける(勉強以外)などと、優しい人物である。
〈概要〉
リア充を妬んでいない。
島田にホのじであるが、彼女が明久に好意を抱いていることを知ってるので、彼女の幸せのためならと、その恋を応援している。
〈亮の能力〉
特になし
どうでしょう?
何か不明な点があったり、こうしたほうがいいというのがあれば、感想の方に書いていただけると嬉しいです!
今回は、いわゆる第一章に出てくる原作キャラを出しているので、またいつか別のキャラが出たときに、この後書きでやるかもしれません。
イヤ、やります!
そして、次回はキャラ設定(オリキャラ)を投稿したいと思います!
では、またいつか!