戦姫絶唱シンフォギアドンブラザーズ   作:アッホマン

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未来「皆様、シンフォギアドンブラザーズの話です、前回はシンフォギアが纏えない私はドンモモタロウさんという人からドンブラスターとアバタロウギアを受け取り、響達と一緒に戦う戦士、オニシスター」

未来「その他にも、サラリーマンがピンクのキジの戦士になって一緒に戦って謎の敵が現れて対決、さあ次の話です」




犬も歩けば戦士!

ドンモモタロウ達と装者が化け物になった牙山力を倒して1日がたち。

 

リディアン近くの喫茶店

 

未来「いらっしゃいませ、こちらのお席へどうぞ」

 

未来は響と一緒にリディアン近くの喫茶店でアルバイト。

 

男子高生A「へー、黄色の鬼の戦士とピンクのキジの戦士と赤い桃の戦士がシンフォギア装者と協力して謎の組織と戦う、やるもんだな」

 

男子高生B「ちなみに黄色の鬼の戦士がまさか元シンフォギア装者だったなんて」

 

早速、男子高校の人が未来を注目。

 

?「へー、君?元シンフォギア装者だったんだ、自分が纏ったシンフォギアをゼンカイザーブラックに粉々にされて鬼の戦士になったとはね」

響「介人店長、未来は自分なりに戦ってます、たとえシンフォギアがなくなったとしても全力全開でいきます!」

 

介人「全力全開?何だそれ?」

 

響と話してる青年の名は五色田介人、リディアン近くの喫茶店のマスター、口数は少ない。

 

未来「ちょっと響、マスターに失礼よ、すみません」

 

響「えっ?だって未来のことを思って言ってるのに」

 

未来「ほら、注文が来るかもしれないから響も手伝って」

 

未来は響を連れて仕事に戻り。

 

 

 

 

一方、タロウの方は

 

タロウ「いらっしゃいませ、注文は何にする?」

 

タロウはおやっさんと清隆と桔梗と一緒に喫茶店の営業中、桔梗はお客さんの席の案内や注文、清隆はおやっさんと厨房でコーヒーやメニューを作り、タロウは桔梗の手伝いする

 

ガランガラン

 

桔梗「あっ?いらっしゃいませ」

 

学「あっ、どうも」

 

店に入ってきたのは佐山学、何故か左腕だけギブスをつけてた

 

タロウ「いらっしゃい、ん?あんた?その腕は!?」

 

学「いや~、木から落ちそうな子供を助けて左腕が打撲してたんだよ、ホントに助かって良かった」

 

言えない、僕がドンブラザーズだと皆には言えない、息子と妻には正直に言ったが、僕はヒーローだと。

 

そう、佐山学はドンブラザーズのキジブラザー、何故彼がキジブラザーになったのは、学も謎の男性からドンブラスターとアバタロウギアを貰い、息子と妻を守ってドンブラザーズになった

 

 

タロウ「なる程な、それであんたは打撲してたな?よし、俺に任せろ」

 

学「えっ?あいたー!」

 

タロウは容赦なく学の打撲した左腕を思いっきりまげると治った

 

学「ん?おおおお?治った?治ったよ!」

 

タロウ「これであんたとの縁が出来たな」

 

学「まあ、ともかくありがとう、君は命の恩人だよ」

 

おやっさん「ガハハ、タロウは親切だからな、この前は男性が怪我しててタロウが直ぐ様治療してくれたんだ!」

清隆「へー、タロウはやるもんだな」

 

タロウ「まあ、ともかく座れ、注文は?」

 

学「えっと?とりあえずコーヒーお願いするよ」

 

タロウ「わかった、おやっさん、コーヒー1つ!」

 

 

 

 

市街地

 

?「.......」

 

市街地に歩いてる黒いコートを着てる少年

 

「なに?あの人?」

 

「やだ、怖い」

 

?「どいつもこいつも、俺を悪者扱いしやがって、俺は悪くなんかない」

 

警部「岩本ライだな?殺人容疑及び脱走した疑いで逮捕する!」

 

ライ「俺は悪さなんかしてねぇ、言いがかりつけるな!」

警部「あっ、待て!」

 

警部は黒いコートを着てる少年の名を言い、その少年は直ぐ様逃げる、逃げたのは駐車場

 

警部「待て、逃がすか!」

 

ライ「くっ、俺は捕まるわけにはいかねぇ、俺は犯人を見つけるまでは捕まるわけには」

 

ライはコートのポケットから黒いサングラスを出してかけると辺りが電脳化になってそのドアの中に入って消えた

 

 

警部「岩本ライ、逃が...あれ?何処に消えた?!」

 

 

剣道道場

 

「やー!」

 

「面!」

 

「やー!」

 

高校生達は道場で剣道の練習

剣道男子高校生「めーん!」

 

剣道師範「よし、そこまで!」

 

師範の号令で皆は動きを止め整列

 

剣道師範「皆、よく練習したな、いよいよ明後日は剣道大会のインターハイだ、出たい選手の方はワシとマネージャーが話す、それまでは剣道にはぐくめ、いいな?」

 

全員「はい!」

 

剣道男子高校生(駄目だ、こんな力じゃ、俺は皆の足手まといになるだけだ)

 

?「ほお?お前?力がほしいのか?」

 

剣道男子高校生「えっ?誰だよあんたは?!」

 

剣道男子高校生に声をかけた茶色い服の青年

 

?「ハハハ、お前なら相手の高校の剣道を潰せる可能性あるぞ」

 

剣道師範「誰だあんたは!?」

 

?「今からこいつは欲望を解放して相手の高校生の剣道を潰す、そうすれば明後日のインターハイというのはお前達の勝ちだ!」

 

剣道師範「何を言い出す!?」

 

 

剣道男子高校生「うう....ウガアアアア!」」

 

剣道男子高校生は叫んで化け物に変異、侍の刀を持った鬼

 

剣道師範「なんだ?うちの生徒に何をした!?」

 

?「何って、欲望を解放させるために言っただけだ、ヒトツ鬼になるためにな、さあ行け、侍鬼」

 

 

侍鬼「ウガアアアア!」

 

侍鬼は道場の壁を破壊して暴れだした

 

 

昼休み

 

タロウ達は店を一旦休ませ、昼食、昼食はおやっさんと桔梗特製のオムライスを食べてた

 

清隆「それにしても昨日は驚いたな、あの鬼みたいな化け物になった牙山力」

 

桔梗「そうだね、私も危なかったけどタロウ君が助けて良かった」

 

タロウ「はっ!」

 

タロウは何も言わず店を出る

 

桔梗「あれ?タロウ君?何処に行くの!?」

 

 

 

リディアン周辺の喫茶店

 

ピピピ

 

響「はい、師匠?どうしたのですか!?」

 

 

 

玄十郎「市街地に鬼の化け物が現れて高校の剣道部を襲ってる、現在クリス君が現場に向かってる」

響「わかりました、すぐ行きま!」

 

ピッ

 

未来「玄十郎さんから?」

 

響「うん、クリスちゃんが今、現場に行ってるから行ってくる」

 

未来「待って響、私も行く」

 

響は未来と仕事を終え市街地に向かう

 

 

 

市街地

 

侍鬼「ガアアア、俺は剣道を優勝するそして皆の足手まといにならずにすむ!」

 

男子高校生「助けて~!」

 

侍鬼は市街地の違う男子高校に向かって襲うとすると

 

?「ちょせー!」

 

侍鬼「何だ!?」

 

侍鬼に向かって銃弾を放ったのはイチイバルの装者、雪音クリス。

 

クリス「てめえ、人を襲いやがって、何をしやがる?」

 

侍鬼「邪魔をするなぁぁ、俺はこいつらを倒して皆のために優勝するんだー!」

 

?「ヒャハハハ、そうだぜ、こいつは仲間のために相手の高校の剣道部の奴を捻り潰すんだ、邪魔するなよ、赤女」

 

クリスの前に茶色い派手な服の青年が現れ、姿を変える、槍を持った鬼の怪人

 

クリス「誰だよてめえは!?」

 

?「ハハハ、俺の名前はソノザ、俺達の組織は脳人、人の欲望を解放、こいつはヒトツ鬼、人の欲望を解放して変異した化け物だ」

 

侍鬼「ウガアアアア、お前を切り裂いてやる!」

 

響「クリスちゃん!」

 

未来「助けに来たよ!」

 

クリスのピンチに響と未来が来た

 

クリス「おっ?ナイスタイミング!」

 

響「よし未来、行くよ!」

 

未来「うん、アバターチェンジ!」

 

《ドン、ドン、ドン》

 

《ドンブラコ~!》

 

《アバタロウ》

 

《よっ、鬼に金棒!》

 

未来はドンブラスターにアバタロウギアを装填してトリガー引いてオニシスターにアバターチェンジ、同時に響もギアを纏う。

 

クリス「ん?未来のなんじゃそりゃ?ギアはどうした!?」

 

オニシスター「粉々にされて奪われたの、だから代わりにドンブラスターを使ってるの」

侍鬼「ガアアア、邪魔をする奴は容赦なく切る!」

 

侍鬼は剣を振ると黒いオーラが発生してアノーニを多数出現。

 

響「クリスちゃん、未来、行くよ!」

 

すると。

 

?「ん?何だここは?!」

 

キジブラザー「えっ?また戦い?困ったな~」

 

オニシスター「えっ?黒い犬!?」

 

未来が驚いたのはキジブラザーと一緒に現れた身長110cmの犬のモチーフの戦士

 

響「わあああ、小さくて可愛い~名前は?」

 

?「俺は....イヌブラザーだ」

 

オニシスター「えっ?小さい体で大丈夫!?」

 

イヌブラザー「好きで犬やってんじゃねぇ、鬼リボン女」

 

イヌブラザーは未来に悪口を言い。戦い始め

 

オニシスター「鬼リボン女と呼ぶなんてひど~い」

 

キジブラザー「ごめんね未来ちゃん、彼はプライドがあるんだよ」

 

クリス「てっ?足が長いなおい?」

 

キジブラザー「さてともかく行くよ!」

 

響「はい!」

 

響とキジブラザー達も続いて戦い始める

 

イヌブラザー「はっ、ふっ!」

 

イヌブラザーはアノーニを相手に体が身軽なような攻撃で撃破

 

響「どりゃ!」

 

オニシスター「それ!」

 

クリス「喰らいやがれ!」

 

キジブラザー「えいや!」

 

キジブラザーは飛びながらドンブラスターで攻撃、クリスと未来は銃攻撃で攻撃、響はアームドギアのパンチでアノーニに向けて殴った

 

侍鬼「ガアアア!邪魔をするなら、切り裂く!」

 

イヌブラザー「斬られるか!喰らいやがれ!」

 

イヌブラザーは手裏剣を出して侍鬼に向けて投げるが刀で防いだ

 

イヌブラザー「ちっ、この攻撃じゃ無理か!ならば」

 

イヌブラザーはバックルからギアを出す、出したのはキョウリュウジャーのキョウリュウレッドを描いたギアだった

 

イヌブラザー「アバターチェンジ!」

 

《ドン、ドン、ドン!》

 

《ドンブラコ!》

 

《キョウリュウジャー!》

 

《大先輩、大先輩!》

 

イヌブラザー「はっ!」

 

イヌブラザーはドンブラスターにキョウリュウジャーのギアを装填して回し、曲に流れてトリガーを引いた

 

《よっ、バモラ、ムーチョ!》

 

イヌブラザーはキョウリュウジャーギアを使ってアバターチェンジした姿はパラサウロプスをモチーフにした黒い戦士、キョウリュウブラックだった

 

キョウリュウブラック「こいつは俺に似合うな、荒れるぜ、止めてみな!」

 

侍鬼「ウガアアア!」

 

キョウリュウブラックにアバターチェンジしたイヌブラザーは侍鬼の刀攻撃を避けながら銃の連射攻撃する

 

クリス「おい?あの犬が何か変わったぞ!?」

 

キジブラザー「あれ?姿を変えるんだ?じゃあ僕も」

 

キジブラザーもバックルからキョウリュウジャーのギアを装填した

 

キジブラザー「アバターチェンジ!」

 

《ドン、ドン、ドン!》

 

《ドンブラコ~!》

 

《キョウリュウジャー!》

 

《大先輩、大先輩!》

 

キジブラザー「それ!」

 

キジブラザーも曲に流れてトリガーを引き、アバターチェンジ、チェンジした姿はトリケラトプスをモチーフしたピンクの戦士、キョウリュウピンク

《よっ、バモラ、ムーチョ!》

 

キョウリュウピンク「よーし、行くぞ、てっ?何で僕は女の子の姿なんだよ~!?」

 

響「えええ?キジさんが変わった!?」

 

クリス「てっ?なんじゃそりゃ~!?」

 

ソノザ「てめーらぁぁぁ、俺の相手を無視すんなー!」

 

 

響「えっ?うわああ!」

 

 

クリスがツッコミする暇もなくソノザが響と未来達に向けて槍攻撃し、響達はソノザの攻撃を避けながら戦う

 

 

 

 

タロウ「ん?妹と未来が戦ってるのか!?よし!」

 

タロウ「アバターチェンジ!」

 

《ドン、ドン、ドン!》

 

《ドンブラコ~!》

 

《ドンモモタロウ!》

 

タロウはビルに隠れて響達に気づかれないようにアバターチェンジ

 

《よっ、日本一!》

 

 

 

クリス「うわっ、危な!ん?何だよあいつは!?」

 

 

 

ドンモモタロウ「わーはっはっはっはっ!助けにきたぜー!」

 

クリスが驚いたのはエンヤライドンを担いだ男達と6人の踊り子、そして御輿にのせたエンヤライドンに乗ったドンモモタロウ

 

ソノザ「ん?誰だてめぇ!?」

 

ドンモモタロウ「袖振り合うも多少の縁、人助けするのも悪くない、悩みなんざ、吹き飛ばしてしまえ!」

オニシスター「えっ?ドンモモタロウさん!?」

 

ドンモモタロウ「さあ楽しもうぜ!勝負、勝負!」

 

ドンモモタロウはエンヤライドンから降りてザングラソードでソノザに向かって走って剣を振る

 

ソノザ「ヒャハハ!てめえは歯ごたえあるそうじゃねぇか、強いのか?」

 

ドンモモタロウ「強さも弱さも関係ない!戦いは最後までやることだ、おとも達、今のうちに犬の手助けしろ」

 

オニシスター「えっ?おとも達!?私達の事!?」

 

キョウリュウピンク「と、ともかくあのイヌブラザーを援護しに行こう」

 

響「はい!」

 

響達は侍鬼と対決してるイヌブラザーの所に駆けつけ

キョウリュウブラック「そこだ、当たれ!」

 

侍鬼「くそ、銃弾ばっかしやがって、剣で戦え!」

 

イヌブラザー「はぁ?何を言ってる?俺はすばしっこいからな」

 

イヌブラザーはキョウリュウブラックのチェンジを解除して元の姿に戻った

 

クリス「いぬっころ、援護にきたぞ」

 

キジブラザー「一緒に戦おう!」

 

クリス達も来てキジブラザーもキョウリュウピンクのチェンジを解除して元の姿に戻る

 

イヌブラザー「たく、早く来いよ、特に鬼リボン女!」

 

オニシスター「また鬼リボン女と呼ばれた~ひどい~!」

 

イヌブラザー「まあともかく行くぞ!」

イヌブラザー達は侍鬼と対決

 

 

 

ソノザ「ヒャハハ、串刺しにしてやるぜ!」

 

ドンモモタロウ「おっと、その攻撃は当たるかよ」

 

ドンモモタロウはソノザの槍攻撃を剣で弾きあい対決

 

ドンモモタロウ「お前、やるな!俺と互角にやり合うとは」

 

ソノザ「ゲヘヘ、てめえこそ俺の攻撃をやるな」

 

ドンモモタロウ「だが、これならどうだ!」

 

ドンモモタロウは直ぐ様ザングラソードにドンブラスターをかざして必殺技を構える

 

ドンモモタロウ「必殺、モモタロウ一刀両断!」

 

ソノザ「けっ、なめんな!」

ソノザはドンモモタロウが放った剣の必殺技を槍で切り防いだ

 

ソノザ「けっ、腹立つ、あばよ」

 

ソノザはドンモモタロウに腹立って消えた

 

 

 

キジブラザー「そい!」

 

クリス「ちょせー!」

 

オニシスター「それ!」

 

キジブラザーと未来とクリスはドンブラスターとクロウボウ攻撃で侍鬼に射撃攻撃

 

イヌブラザー「おりゃ!」

 

響「どりゃー!」

 

響はパンチ、イヌブラザーは飛び蹴りで侍鬼に向かって攻撃

 

キジブラザー「よーし、トドメは!」

 

イヌブラザー「俺が決める、喰らえ!」

イヌブラザーは手裏剣を連続、侍鬼に向けて投げ、動きを封じ

 

イヌブラザー「今だ、必殺流星ヘットバット!」

 

侍鬼「なっ?うわああ!」

 

イヌブラザーは走って侍鬼に向かって思いっきり流星のような速さでヘットバット攻撃して命中

 

クリス「あの犬やるな~可愛いのに」

 

ドンモモタロウ「何だかわかんねえけど、やるな」

 

 

 

 

ゼンカイザーブラック「ふっ、ナイスだよ」

 

ゼンカイザーブラックはさっきイヌブラザーが侍鬼を倒して落ちたギアを拾い、去る、絵はシンケンレッドの絵が描かれたギア、侍戦隊シンケンジャーだった

 

剣道男子高生「う~ん」

 

侍鬼になった男子高生は人間に戻って気を失う

 

響「あっ、クリスちゃん、ヒトツ鬼という敵を倒したら戻ったよ」

 

クリス「あの鬼みたいな奴を倒したら人間に戻れるのか?おいそこの桃野郎、おっさんの所へ連行するぞ、お前らまとめて」

 

クリスはドンモモタロウ達3人に向けてクロウボウを構え

 

イヌブラザー「お前らに捕まるか!」

 

キジブラザー「連行はごめんだよ!」

 

ドンモモタロウ「あばよ!」

 

ドンモモタロウ達はクリス達に連行される前に何処かに消えた

 

クリス「てっ?おい!逃げるな、何処に行った!?」

 

 

 

侍鬼を倒して一日がたち

 

タロウの通う桃山高校2年1組教室

 

先生「えー、今日から転校生を紹介する、岩本」

 

ライ「岩本ライだ、よろしく頼む」

 

そうイヌブラザーの岩本ライがタロウの通う桃山高校2年1組のクラスに転入してきた

 

清隆「あの岩本、何処かに似てるようだな」

 

 

 

 

?「ふーん、彼、何だか黒いわ」

 

タロウの通う桃山高校の教室を外で眺める白い露出の少し高い少女、彼女は一体誰か

 

 

 





翼「次回のシンフォギアドンブラザーズは」


?「平凡な、豊か、春張れと光る、転校生の青島ハルです」

タロウのクラスに転校してきた少年、ハル

男子高生「さあ、俺の拳法で退治してやる!」

突然と襲いかかる拳法を使う男子高生

?「あんた、拳法ウザイ」

タロウ達の前に現れた白い露出の少し高い少女

サルブラザー「僕は落語と習字が得意戦士、サルブラザーだよ!」

翼「次回、落語と習字のサル」

ドンモモタロウ「拳法か?面白れー、やってやる」
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