ルパンside
さて日本に到着をしたのはいいが、この世界に来てから現れた謎の生物・・・・・・その情報を得るために俺はルパン号のメインコンピュータ―を使いシフトテクニックをセットをしてデータがありそうな場所にハッキングを行うことにした。
データをとるにはシフトテクニックの力が必要なため、あるパソコンのデータを入手鵜をしたみたいだな。
「ん?シンフォギアシステム?カ・ディンギル?なんだこりゃ・・・・・・まぁいいか、ほかにもノイズ、完全聖遺物起動計画?・・・・・・うーんシフトテクニックストップだ。」
シフトテクニックは俺の言葉を聞いてハッキング能力を解除をした。だが色々と得ることができた。
まず俺が倒したあの生物の名前は「ノイズ」と呼ばれるものでこの世界では人類共通の脅威とされている認定特異災害と呼ばれるものだ。
しかもこいつらの厄介なのは通常兵器の攻撃は位相差障壁」とよばれるもので効かないみたいだがルパンの攻撃やスターリット達の攻撃で倒すことはできるみたいだが・・・・・・不思議だな・・・・・・そしてノイズを倒すことができるのが「聖遺物」の欠片より作られた異端技術の結晶「FG回転特機収束・シンフォギア」と呼ばれるものだそうだ。
それを作りだしたのが櫻井 了子という女性だが、おそらく俺がハッキングをしたパソコンのデータは彼女のみたいだが・・・・・・カ・ディンギルというのはいったい?
「いずれにしてもテクニック、ありがとうな?」
俺はシフトテクニックを撫でると喜んでいるのを感じてシフトテクニックはダッシュをしていく。いやお前ワイルドかシフトデットヒートか?ってかワイルドとデットヒートがそれに気づいて競争をしている。っておいハンターとスピードが追いかけていったぞ!?
やれやれ・・・・・・」
「あら何かのデータを得たのかしら?今シフトカー達が追いかけっこをしていたけど。」
「あぁこの世界でのデータをシフトテクニックの力を使ったら飛んでもないことばかりを得ることができたよ。」
「どんなの?」
スターリットにハッキングをして得た情報を見せると彼女は苦笑いをしているが・・・・・・なぜ?
「流石怪盗だけど・・・・・・色々とこれってやばい気がするような。」
「・・・・・・うん、それに関しては俺もそうなんだよな。シンフォギアシステムを作った人のパソコンから得た情報だから間違いないんだよね。」
「ノイズ?」
「あぁ俺達が遺跡で戦った謎の生命体の名前だ。この世界ではどうやらノイズと呼ばれる人類共通の認定特異災害と呼ばれるものだそうだ。しかも厄介なのは通常の兵器でとかは効かないらしい。」
「通常兵器って兵士さんが使う銃などが?」
「あぁそうだ。だがルパンやお前達の攻撃は効いていたし倒すこともできた。不思議だな。」
「不思議よね?」
二人で首をかしげている中、G2がいないことに気づいた。おそらくアルフォンヌ達が運びだしただろうな。
ルパンメダルが入っているのだけど?まぁ外に連れ出さないならいいかな?いずれにしてもルパンメダルを集めることを集中をしていきたいな。
ルパンside終了
特異災害機動二課の研究室、一人の眼鏡をかけた人物が部屋に入りパソコンに走り誰かがアクセスをしたのに驚いている。
「誰だ!私のパソコンにアクセスをした人物がいるのか!?まさか・・・・・・私の邪魔をする奴がいるのか!?カ・ディンギルやシンフォギアシステム、ノイズについてのアクセスされている!?おのれえええええええええええええええええええ!!」
その人物櫻井 了子は怒り心頭だった。自身の計画が誰かのせいで邪魔をされるとなるとイライラが募っていた。
(おのれおのれおのれえええええええええええ!!一体誰が私のパソコンの中身を見たのだ!許さんぞおおおおおおおおおおおおおお!!)
「はくしょん!!」
ルパンはくしゃみをして一体誰が自分の噂をしているのだろうか?と思いながらルパンメダルの反応は出ているのだろうかと思いながらメダルが出ている反応をチェックをするのであった。
次回 それから5年ほど経ち、ルパン達は別次元などを行きルパンメダルを探していたが2枚ほどゲットをすることができたがなかなか集めることができない。一方で銭形一行はかつての部下がいる場所に行き共にノイズを倒していた。
その場所は特異災害機動二課だった!そこには二人のシンフォギアを纏う人物たちがいた!
ある日出撃をするメンバー達、すでに一人の人物が戦っており一人の人物は目を見開いた。
次回「再会」
「あ、あんた・・・・・・」
ルパン達が最初に訪れる世界
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