(さて、どう動こうか・・・・・・)
突然として宝石みたいなのを拾ったルパン一行、だが突然として金髪のツインテールをした少女に襲われてしまい啓二はルパンに変身をしてルパンガンナー改を構えているがなにせ相手は少女のためあまり戦いたくないのだ。
すると相手はもっているものを振りまわしてルパンに切りかかってきた。
「ちぃ!!」
ルパンは交わしてルパンガンナー改を構えて発砲をする。彼女は素早くかわして次の攻撃態勢に入っていたのでこれではきりがないと思いレジェンドシグナルバイクではなくこのシグナルバイクを使うことにした。
【チューン!シグナルカクサーン!】
「は!!」
放たれた弾が分散をして相手に放たれるが素早く回避をして接近をして振り下ろしてきた。ルパンは後ろの方へと下がりシグナルレジェンドバイクをつかんでルパンガンナー改にセットをする。
【チューン!ゴースト!ローディング!】
「ルパンチェンジ!」
【レッツゴーカクゴ!ゴゴゴゴースト!仮面ライダーゴーストフォーム!】
姿が仮面ライダーゴーストに変身をしてガンガンセイバーを構える。
「姿が変わった?」
「は!!」
浮遊能力を使用をしてガンガンセイバーを振るい彼女は持っているデバイスでガードをするがパワーに押されて吹き飛ばされてしまう。
「強い!」
「次はこれだ!」
【カイガン!ムサシ!決闘!ズバット!超剣豪!】
ムサシ魂に変身をしてガンガンセイバーを二刀流にして接近をして振り下ろす。
「ぐ!さっきと動きが全然違う!!」
「はあああああああああああ!!」
【ダイカイガン!ムサシ!オメガスラッシュ!】
「せいやああああああああああああ!!」
「うわああああああああああああああああ!!」
放たれたオメガスラッシュが彼女にダメージを与えて吹き飛ばす。彼はやばいと思いルパンガンナー改にフッキングレッカーをセットをする。
【チューンフッキングレッカー!】
「は!!」
放たれたレッカ―が彼女の体を巻き付かせてこちらに引っ張り回収をして着地をする。彼女の方は気絶をしてしまったので張っていたのが解除される。
「ふむ・・・・・・どうやら彼女が発生をさせていたようだな。」
「それでルパンどうするんだ?」
「決まっている彼女を船へと連れて行く。これについて何か知っている可能性が高いからね。」
ルパン達は一度ルパン号の方へと戻ることにした。
一方で次元空間
「・・・・・・・・・・・・久しぶりの登場だな。」
銭形 平八郎率いるルパン逮捕部隊は現在ルパン達を追いかけていた。
「「「隊長メタイです!」」」
「やかましい!久しぶりの出番なのだ!目立たせろ(# ゚Д゚)」
銭形は叫んでいると突然として警報がなったので何事かと見ていると前方から次元戦艦反応が出ていたので翔太達は警戒態勢をとっていた。
「隊長いかがしましょう。」
「待て・・・・・・あれはアースラ、なぜあれがこの次元に?」
すると向こうから通信が来たので銭形は応答をするように言い画面に綺麗な女性が映し出される。
『・・・・・・先輩!?』
「おーー誰かと思えばリンディではないか!久しぶりだな!」
『先輩こそ!時空管理局を突然としてやめになられたので驚いていますが・・・・・・お久しぶりです。』
「「「先輩?時空管理局?」」」
「あー今のわしは時空警察警部になっている。」
『時空警察、私達とは管理をする次元が異なる組織ですね。』
「さよう、ところでクロノ少年は元気かの?」
『えぇ元気ですよ?クロノーーー銭形先輩よ?』
すると黒い髪をした少年が現れて銭形はホッとしている。
『銭形さんお久しぶりです!』
「おークロノ、立派な少年になったな。だがわしからしたらまだまだじゃがのがっはっはっはっはっは!」
銭形は笑いクロノは苦笑いをしている。
「さてリンディ、お前さんはこの次元で何をしているんだ?」
『はい、実は管理外へ調べるために移動をしているんです。先輩は?』
「わしはルパンを追うために来たのじゃが・・・・・・そうだ!リンディ!すまないがミッドチルダまで案内をしてくれないかの?」
『はぁ構いませんよ?』
「助かるのーよし!進路!ミッドチルダ!!」
「「「了解!!」」」
銭形号はアースラと共にミッドチルダへと進路をとるのであった。
じかーい!金髪の少女をルパン号に連れて帰ってきたルパン!帰ってきたルパンにスターリット達がものすごい笑顔でやって作っていたのが完成をしたと言う報告をする!
一方で銭形達はミッドチルダへ到着をして彼は久々にミッドの方を探索をすることにした!
次回「それぞれの」