読まなくても大丈夫です。
キャラ紹介
<オリキャラ>
●HN=ミューズ・ ノウス
●リアルネーム=
〇異名=仮面の音楽家
〇性別
●現実世界=男性
●転移後=無性(任意で性別を変えれる)
〇住居=ナザリック地下大墳墓の第九階層にある自室&第二階層 廃墟の音楽堂
〇属性=中立(カルマ値:0)(可変)
〇種族レベル
ほか:残り15LV
〇
ワールド・ミュージシャン:5LV
トリックスター:5LV(隠し
エキゾチック・ウェポンマスター:5LV
ほか:残り10LV
〇[種族レベル]+[職業レベル]:計100レベル
種族レベル:45
職業レベル:55
〇能力表(最大値を100%とした場合の割合)
HP(ヒットポイント):70
MP(マジックポイント):85
物理攻撃:60(可変)
物理防御:60(可変)
素早さ:100(可変)
魔法攻撃:60(可変)
魔法防御:60(可変)
総合耐性:60(可変)
特殊:???(限界突破)
〇種族・
●ワールド・シンガ-
ユグドラシルで行われた運営公式ミュージック大会で優勝者に送られる職業。強力な能力が使用できるクラス。
●
仮面を変える事によって様々なクラスの魔法・スキルを使用ができ、能力値も仮面によって変わる。また仮面を操り支援・攻防も出来る。
一見強そうなクラスだが仮面の獲得条件が難しく変えた仮面が普通に取得したクラスより能力が劣るため不人気職で、完全にネタ職であったが、ギルメン達の協力と運もあり全ての仮面をコンプリートした。
●
妖精種で
仮面収集家・仮面使い自体不人気職でこの種族を持っている者はかなりレアである。(仮面収集家の種族版)
〇外見
●現実世界
中性的な顔立ちでよく女性に間違えられたほど整っていた。そのため容姿を商売道具にされていたため自身の容姿を嫌っている。
●ユグドラシル・転移後
衣服は、白のYシャツに黒のベストで胸には自身のエンブレムが白糸で縫われている。その上から黒いロングコートを羽織っている。コートの背中から妖精の羽が出ており、白色でギルドサインが描かれている。両腕には手錠型のブレスレットと黒の革手袋を着用している。
顔は黒い模様が半分描かれている白い仮面を纏い、髪は白と黒のメッシュカラ-。耳は
背は無性・男性時は175cm、女性時は165cm。
●無性から性別を変化させた場合
男性にした場合は髪が白髪になった以外に外見は変わらないが。女性にした場合は黒髪のロングヘアーになり服は白のハイネックロングドレスに変化しエンブレムとギルドサインが黒色の刺繡が施されている。手袋は白のレースのロンググローブに変わる。
無性の時は生殖器が無いが性別を変えると生殖器が復活する。
〇戦闘能力・スタイル
ステ-タス的にバランスが取れているが、突出している攻撃・防御ステ-タスが無いので基本的に後方で支援魔法・スキルを使い支援が主だが、相手の能力を低下させたり、自身を強化や可変能力を使い前衛・後衛も出来る万能型スタイル。
万能型スタイルのため器用貧乏の所があり、更に可変能力を使ってもステ-タス限界突破は出来ないデメリットが有るためガチビルドと戦った場合。普通は勝つのは難しいが立ち回りが異状に上手く、PVPの勝率を上げていた。たっち・みー曰く彼が自身と同じビルドだったら互角の戦いが出来ると言われたほどPSが高く、その理由は現実世界での生い立ちや彼の能力の高さの為だろう。
〇現実世界
現実世界では作詞作曲まで手掛ける世界的に有名なシンガーソングライターで、歌唱力だけではなく多種多様な楽器を使える才能と中性的な顔立ちで爆発的な人気を誇っていた。
幼少期は貧困層の中でも最下層のスラム街出身者で、名前も戸籍もなく日常的に義父から虐待・性的暴力を受け続けた。母はそんな日常を毎日泣いてばかりの生活だったが、ある事を切っ掛けに男娼として生きるようになった。
男娼として生活している中である日客が持ってきた昔のレコードの歌を聴き感銘を受け、自身も歌手になりたいと思い。金とコネを使い戸籍とミュージックスクール入学を手に入れた。因みに名前は戸籍を買った売人に考えてもらった。
ユグドラシルを始めた切っ掛けは素人ライブ祭をやった時に初めてのファン兼友人のやまいこの妹あけみからの誘いだった。最初はあけみとやまいこ達と一緒に行動していたがやまいこが
ギルド内で多くの仲間ができ、様々な知識や心理を吸収し自身の糧にした事により人間性が磨かれたのと彼の作詞作曲のテーマを得た。彼の歌のテ-マは人の心理や人生などをテ-マにした物で気になった人物の情報をお金を払い入手していた。そのためギルメンの何人かは調べられていた
人の感情の心理を知るために様々な手段を使ったていて、その中にはるし★ふぁーと一緒にイタズラをしてギルメンに迷惑を掛けた事もあった。
またリアルではプライベートであけみやギルメン達と会っていたが、有名になった忙しさと監視が付いたためメールや電話だけのやりとりになった。たまに変装をして監視の目を盗みあけみとだけは会っていた。
彼が有名になった切っ掛けは運営公式ミュージック大会で優勝し、仲間から称賛を受けていた最中にレコード会社の社長から声を掛けられプロデビューしたが、皮肉にもそのせいで忙しくなりログインが難しくなった。
プロデビューした後は彼自身の実力で爆発的に人気が出て来たが自身を見出してくれた社長が代替わりした切っ掛けに新社長から富裕層相手に枕営業を強要されるようになり、スラム街に居た頃の様に媚売りと売春の生活や自身の容姿だけ売り出される用になっていき嫌気がさしてきた。
〇転移後
妖精種と仮面収集家の能力で相手の心理(感情)を認知できるようになった。相手の考えてる事までは分からない。この能力はオンオフが可能で普段は切っている。
相手の心理を読んで戦闘を行う事でユグドラシル時代より戦闘の立ち回りが上手くなり。作詞作曲の手助けにもなっているのでかなり便利な能力である。
因みにこの能力がある事は誰にも言っていない。
〇性格
基本的に相手を不快にさせないように立ち回り、観察眼がとても優れていて媚売りや腹芸も出来る。
ギルメンやあけみの前だけは素の自分を出す事が多く、心の底から笑ったり泣いたりしていた。それ以外は自分を殺して接するよう徹底した。
音楽の為なら手段を選ばず。常識外な事を厭わない。実際に気になった人物を調べたり裏で色々やっていた。
転移後は妖精種になった事で人間に対する同族意識は全くなく。人間は心理を知ることで音楽の糧に出来る道具しか思っていない。それは同族になった妖精種や他種族にもあてはまり、一部の人物やナザリック以外は便利な道具か楽しましてくれる玩具しか思っていない。
感情の高まってる状態や幸福から絶望などの感情が変化した瞬間に興奮ようになった。そのためデミウルゴスなど嗜虐趣味の者たち拷問などを行っている。なんぜこんな性癖になったかは本人にも不明である。
〇人間関係
●モモンガ(アインズ)
自身を含めて癖の強いギルメンを纏めていたギルマスとしての能力の評価は最初から高かったが。
モモンガとのPVPは最初の3戦が全勝したためモモンガのPSを低く見ていたが、その後のPVPは勝つことが出来なくなり。それ以降彼の評価を改め尊敬と引退する際に暖かく送り出してくれた優しさに感謝している。
●あけみ
初めてのファン兼友人でユグドラシルを始めた切っ掛けをくれた友人でリアルでもよく会っていてた。
彼が気になった人物で唯一調べなかった人物。プロデビュー出来たのは彼女のおかげと考えていて恩人の1人であると思っている。
●ぶくぶく茶釜&ペロロンチーノ
ギルメンでも仲が良く無名時代に名前を変えた上に女性声を出して彼女の出ているエロゲ-の主題歌を歌った事がある。リアルでも何回か遊んだことが有る友人でもある。
ペロロンチーノがエロゲ-の主題歌の歌声に興奮した事をモモンガに語ってる際に私が歌ってると言ったら、あの声でエロボイスをしてくれとマジト-ンで頼まれたが、その瞬間に姉にぶっ飛ばされた。
2人の姉弟に接する事で姉弟の絆や関係を知る事が出来た。
●やまいこ
あけみの姉でギルトに入る前から仲が良くギルトに入る切っ掛けを作ってくれた人物。あけみと一緒にリアルでも何回か遊んだことが有る友人で姉妹の絆や関係を知る事が出来た人物。
●餡ころもっちもち
ギルメンでも仲が良くぶくぶく茶釜とやまいこ達と一緒にリアルで何回か遊んだことが有る。
●るし★ふぁー
イタズラ仲間で一緒にモモンガに叱られたことが有った。
●たっち・みー
妻子を思う家族の絆や正の感情を知る事が出来た人物で感謝はしているが。内心では偽善者の×××野郎と思っているのであんまり好きではなかった。
●ウルベルト・アレイン・オードル
負の感情を知る事が出来た人物で、人の闇の深さについて知ることが出来た人物。かなり気になった人物で大金を払い調べ上げた。
厨二病や偽悪趣味なども色々教えてもらった。なおモモンガからは厨二病の軍服とドイツについて教えてもらった。
●ギルメン
自身を受け入れてくれた大切な仲間で友人。ギルメンのお陰で今の自分があると考え感謝しているが、一方ギルメンを調べる事については別問題と考えてる。それはそれこれはこれの精神でギルメンを調べ上げていた。
お気付きの方は多いとは思いますが、オリキャラの能力はペル〇ナを参考にしています。