とある転生者の冒険録   作:雪花さん

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プロローグ②

んぅ...ハッ!?ここは...どこだ?

俺はさっきトラックに轢かれて死んだはずじゃ無かったか?んーー?てか待てよ?この謎空間...トラックに轢かれる...そうかわかったぞ!(某苗○誠並感)これ俺転生できる奴じゃね?できる奴だろ?できなかったら萎えます(素直)

「えぇ...なんやコイツゥ...情緒ヤバすぎるやろ...」

およよ?かわいらしい声が聞こえますなぁ!しかも大阪弁!宵宮姉さんみたーい

「誰だよ!その宵宮って娘は!」

おい!エセでいいから大阪弁で喋れよ!てか男かよ!?いや...男の娘もありだな!

「気持ち悪いんだよー!やめろよ!」

すいませんでした

「急に素直だな!?」

俺は情緒がぶっ壊れてるで有名だからな!

「なんなんだよ!って言うかそろそろ僕に話しをさせろ!」

えー...そっちからノってきたんだろ...

「うるさい!えー...おほん...僕は神だ!君は僕の部下のミスのせいで亡くなってしまいました、そして、そのミスをなんらかの形で君にお詫びをしなければ僕の汚名返上が難しくなる!ので!君には転生していただくことになりました!」

おー、頭おかしいのかな?僕ちゃん?

「なんでそうなるんだよ!いいから!転生したい世界とか欲しい能力とか言ってよ!」

えー...じゃあ原神の世界で

「原神...あーあのゲームね、ならえっと...元素力?だっけそれは何がいい?」

特定の条件下のみ全元素使えるとかできる?

「もちろん!神に不可能はないよ!」

んじゃー糸を元素力でどこでも作れるようにしてくれ、そして糸を介して全元素を扱えるようにしてくれ

「わかった、君が普段糸を介さずに使える元素は何がいい?」

雷で頼む

「雷だね...よし、名前と性別、体型とかはそのままでいいかい?」

ああ、問題ない

「わかった、それでは、前世と違い今世を楽しみたまえ!雪花空」

あいよ、次は俺みたいな被害者だすなよ?

「もちろん、君で最後にするさ」

ならいいけど...おいてかお前今君で最後っt「わー!?早く行けー!?」

その瞬間俺は光に包まれた

 

 

俺は光から解放され目を開けると、二人の男女が俺を抱えている、声をだそうとしてもでない、もしや...赤ん坊からスタートでごわすか?えー...空とか蛍みたいに大人スタートが良かったなぁ...まぁでも、我らのジンさんとかワンチャンエウルアとも知り合いになれるかもしれないしなー、ここは前向きにとらえますかね!さてさて!これからどうなるかなー

俺は新たな人生を謳歌してやるぜ!

ところでミルク飲まないかんやつ?さっき飲んだときめっっっちゃ味薄かったんだけど?いやだよ?母上?近づけないで?ぎにゃーーーー!!!!




はい(やけくそ)
最後は適当です、なんも思いつかんかったんや許せ

スキルの説明とか命の星座とかのキャラステータスの説明いる?

  • いる(鋼の意志)
  • いりません!!
  • そんなのどうでもいいから次回更新はよ
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