さてさて、まず今ストーリー開始何年前かもわからずに飛び出した訳だが、どうしようかね~、そもそもなんだけど俺はワープ能力を持ってないし、それに未だ神の目は俺には無い、そのせいで糸を操れない、だがそれもそのはず、神の目は覚悟を決めたり、神に認められなければいけない。がしかし、ワイ、さっきの不老不死の覚悟しかしとらん、しかもそれで神の目は表れなかった、つまり何かしらトリガーとなる事象がこれから起こると言うことだろうか、そんなこと考えてもしょうがない事はわかりきってる。それでも俺は不安だった、なぜか?それはこれから起こる戦争に出向くには神の目が無いとキツすぎる、そもそもこの時代に神の目あったっけか?原神の歴史なんてあんまり覚えて無かったからな...こっちの世界に来て後悔するとは思わなんだ...
年代の大まかなことしか覚えて無いなり\(^o^)/オワタ、はぁ、もし仮に少年がいなかったとしてどうしよ...その時は何か...うん...剣技の特訓でもしてみよかな...てかあんなにかっこつけてたのにいませんでしたー、ははずかしすぎんか?グワアアア!!想像したら凄い恥ずかしくなってきた...お願いだから反乱を起こす年であって...マジで、でもあの両親だったらなんか笑って流しそうな気がするな、もはやあれ俺が説明面倒臭くならないためだけに作られた架空の存在だったりしない?もうそう思うことにしよう、うん、そうしなければあの謎の適当さは説明がつかない、考えるのをやめた方が楽だ!
そんなこんなで歩いていると何やら物音が聞こえる耳を澄ましてみると...
「~~~~?」
「~~~!」
おや?おやおやぁ?誰か話してる声が聞こえますねぇ!頼む!ウェンティの肉体になる青年であってくれ!
「僕は鳥が空を自由に飛ぶ姿が見たいな」
彼はそう言ったそして続けて1言......その声は辺りを包む強風の音が彼の声をほぼ包み隠した。
「友よ、一緒に見に行かない?」彼はこう言った
ああ、これがウェンティと彼の誓いの瞬間?か俺は最善を尽くしたい、彼らには空を見て欲しい、助けるつもりはないと言ったが前言撤回だ、俺は、彼らの願いを叶えるために最善を尽くす、そのためであれば俺はこの身が不老不死なのだから、彼等を守ろう、これはただの自己満足、だとしても俺はその行動を実行しようと。
そう心の中で誓うと不思議な感覚になる、目を開け、近くの水面を覗き込む、見ると俺の目は.........俺が扱う雷元素の色に変わっていた
スキルの説明とか命の星座とかのキャラステータスの説明いる?
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いる(鋼の意志)
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いりません!!
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そんなのどうでもいいから次回更新はよ