アークナイツRTA「企業戦士」   作:カズ@13555

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ああ 落ち着いてください

焦る事はありません

あなたにお話があります いいですか?

どうか 落ち着いて

あなたはアークナイツRTA「天使と悪魔の契約者」をしっていますか

ええ ええ わかっています あの小説はどうなったか?

あの小説はあなたが

間違えて消してしまいました

という事で間違えて消してしまいましたので作り直しました







キャラクリ

企業のために生き、企業のために死ぬRTAはーじま~るよ。

今回はアークナイツを走ります

えっ?ホロラバはどうしたって?

今編集中なのでお待ち下さい

気を取り直して、アークナイツを走ります

今回はこの「企業戦士」というトロフィーをとります。

このトロフィーを知らない視聴者兄貴姉貴達にこのトロフィーの説明をします。

取得条件がこちら

 

 

○所属している陣営から信頼度200%を得る

 

○所属していない複数の陣営又は企業から信頼度200%を得る

 

○所属している陣営の複数の人物から信頼度を200%にする

 

○所属していない陣営又は企業の複数の人物から信頼度を200%にする

 

という至ってシンプルな条件です。

こんなん簡単すぎやろwという視聴者兄貴姉貴達はまったくその通りです

ですので今回は縛りをします

難易度を「オリパシー」モードにします

オリパシーモードは出現する敵が全て危機等級16並のバフになり信頼度も上がりにくくなります

 

 

さて、説明も終えたのでキャラクリをします

 

名前はカズ

 

性別は男

 

種族は不明を選択

 

感染状況ですが感染者にします

 

生まれは騎士にします

 

さて、キャラクリを終えたのでゲームスタート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>目が覚めると、見慣れている白い天井があった

 

 

 

oh…

 

まさかのライン生命のスタートです

 

 

>一面真っ白の部屋だ、この景色を見るのは何度目だろうか

 

 

 

 

>部屋を見ているとドアが開き、「おはよう、カズ」と自分の主治医のサイレンスが入ってきた

 

おっ、サイレンスネキやんけ

 

「今日はね、大事な話があって来たんだ」

 

お、なんや?

 

「今日から私はあなたの担当を外れる事になったの」

 

「そうなんだよ、カズ君僕が今日から君の担当になるここの研究所長だ、よろしくね」

 

>扉からなんとも胡散臭い男が入ってきた

 

うわ、先駆者兄貴達をことごとく化け物にしでかした人だ。信用にならねぇ

 

「この子に何かをしでかすと許しませんからね」

 

「ひどいなぁ、サイレンス君は、僕がそんな事をする男だと思うかい?」

 

ウソつけどうせするゾ

 

「さぁ、早速診断の時間だこっちにきたまえ」

 

>この男に連れられ手術室に向かった

 

 

 

 

 

「さて、手術の時間だ、みんな準備はいい?」

 

さて、先駆者兄貴の動画を見れば分かりますが手術中は某メタルなギアのゲームと同じでボタンを連打するミニゲームです。

それでは始めま…って

あれ反応しない?

もしかして…

コントローラーが壊れた!!

やべぇここでボタンが壊れるとは!!

嫌じゃ死にとおない!!

こんなとこで死んだらRTA業界の恥さらしになってまう!!

 

 

>麻酔を掛けられ眠ってしまった…

 

 

 

 

 

 

 

「やったぞ!適合した!」

 

「やっと成功しましたね!」

 

「これで上からの予算と給料が増える」

 

「この実験体には感謝しかないな」

 

「これがいけるならあれも」

 

「あぁ適合するだろうな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

>手術が終わった、右腕に星空の様な綺麗な源関が埋め込まれた、あまり慣れない

 

あれ?生きてる〜

 

「おい、No.62お前は今日からこの部屋で過ごせ、中の奴と仲良くしろよ」

 

>中に入るとサルカズの少女とサイレンスがいた

 

「あれ、カズ君、君が今日からここに来る新しい人なの?」

 

>「ヘェ~、こいつがサイレンスの言ってたカズって奴か」

 

イフリータネキじゃないすかオッスオッス(馴れ馴れしい)

先駆者兄貴の曇らせの被害の人にあってる子です。可哀想だなぁ

 

 

>「二人とも仲良くしてね、私は行くから」とサイレンスは何処かへ行った

 

>「おい、いくらお前がサイレンスに先に世話にされているといっても先に俺がここに住んでたんだから俺が上だ!分かったな!」

 

>あなたは別にいいと言った

 

>「よし、分かったならそれでいい!」

 

あ~上から目線のイフリータは癒やされるんじゃあ~

 

>もう夜になったので眠ろう

 

さて、1日目が終わったので今回はここまで。

ご視聴ありがとうございます




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