No.2 空条承太郎
時系列:第3部終了直後
容姿
いつもの学ラン。第3部中のまんま状態。『承太郎 3部 姿』って検索したら大抵どんな姿かは解る。
性格
五月蝿かったり、鬱陶しいのは好かない。むしろ大嫌い。シンジの事を面白い奴だと思っており、花京院やポルナレフに次ぐ親友と言っても良い存在だとさえ感じている。あまり口外はしていないが自分の奇妙な運命に巡り合う『ジョースターの血』に嫌気がさしている。
今は亡き友、花京院典明が話していた『異世界』についての事を思い出し、自分は『異世界召喚』されたのだと理解している。
原作と比べると、ほんのちょいとばかり丸くなっている。
能力
スタンド[スター・プラチナ]スタンドの基礎能力である「物体に干渉する力」「スピード」「精密動作性」が他のスタンドと比べて、ずば抜けて高い。
〈スター・プラチナ・ザ・ワールド〉第3部終盤、DIOとの決戦の最中に覚醒させた「時を止める能力」。現在1~5秒まで可能。
頭脳明晰、スポーツ万能、ジョースター一族限定の美形
No.3 碇シンジ
時系列:『シン・エヴァンゲリオン』のクライマックスパート
容姿
第3新東京市にある唯一の中学校「第3新東京市立第一中学校」の制服。トウジが着ていたものである。当然、『エヴァの呪縛』によって見た目も心も中学生の頃のまま。だがその見た目とは裏腹に、どこか大人びており、幻想郷での女性ウケは承太郎と一位二位を争うほどになるだろう。
目が緋色になったり青紫色になったりと、その時の状況と状態に合わせて変化する。カラコンみたい。(小並感)
赤色と青色のブレスレットを身につけている。幻想入りした時からずっとつけていたのだが、本人は気づいていなかった。
性格
『自分は要らない人間』、『友を殺し、世界を破滅させようとしてしまった犯罪者』………、そう思って自分の存在を否定して、殻に閉じこもってた頃もありました。第3村の人たちの優しい心、黒波の純粋な想いに彼は救われ、闘う決意を決めた。もう『バカシンジ』だとか『ヘタレシンジ』などではない。『SINJI=SAN』なのである。
能力
武装兵器『EVANGERION Gaius 』IS400個分強い。(とんでもねぇ脚色) 名前で察しが付いた人はいると思う。
AT・フィールド 武装中の方が幾分か強いが武装してなくてもブレスレットつけてるだけで出せる。
どこからともなく現れる銃火器 武装中はもっとバリエーションが増える。
神話 よく分からない能力。本編で後々分かるようになる(絶対とは言ってない)
頭脳はニアサー前でアスカやレイの指導のおかげで高校1年生レベル。スポーツ万能。ユイさんに似ている。ついでにメガネかけたらゲンドウにも似てる。
次回は第3部!!人外ばっかり出てくるよ。さぁて、次回もサービスサービスゥ!!(ミサトSAN)