何なりと御覧下さい。腐☆腐(^ωナ)
ブロリー
時系列:劇場版ドラゴンボールZ〈熱戦!烈戦!超激戦!〉後
容姿
劇場版後なので服は当然ボロボロ。永琳が捨てようとしてるのを見て、本能でやめてくれと言い、現在袴を着て生活中。前の服はウドンゲが現在修復中。
髪型はボサボサ。制御装置は外れており、すっきりしている。
腹部は孫悟空の会心の一撃により、痣が残るほどの大怪我となった。
ただ、本人はこの傷跡をちょっとかっこいいと思っているのはまた別の話。
また、他にも傷跡があり、身体はドラゴンボール超のブロリーみたいになっている。
性格
原作とは正反対で、とっても優しい好青年になった。
天然なところもあり、よくボケをかます。
感情が顔に出やすく、嘘をつくのがちょっと苦手。
『困った時は助け合い』の精神で、よく働き、よく人助けをする。
怒ると、超絶なパワーで相手を血祭りにあげることもある。
よく、輝夜と妹紅が喧嘩して、うるさいので怒る原因は大抵いつもそれである。
能力
1,エネルギー波を放つ(連射系,パワー系どちらも可。怒った時だけ無自覚に使用している。)
2,舞空術(無自覚でできている。)
3,気のコントロール(本人はやり方を忘れている。)
4,変身(本人は変身のやり方を忘れている。)
5,超回復(どんな大怪我も薬を使えば1時間、薬無しで半日で治る)
6,ブロリーMADでお馴染みの『お約束』が使える。
7,身体能力カンスト(本人はこれが普通と思っている。)
8,限界の無い強さ(サイヤ人特有の『死の淵からの復活で強化』を意味する。)
〜概要〜
記憶を失ってしまった伝説のスーパーサイヤ人。そのおかげで幻想郷は破壊し尽くされずに済んだ。
永遠亭の人たちや魔理沙の『困ったときは助け合い』という言葉で、『優しさ』を知る。
綺麗なブロリーです。
本人は自分が伝説のスーパーサイヤ人である事は疎か、自分がサイヤ人である事すらも忘れてしまっている。
彼が心の底から憎み、怨んでいた孫悟空ことカカロットの事も完全に忘れてしまった。
だが、幻想郷的にこれはこれで良かったのかもしれない。
当然、自分の父親も、ベジータ王への憎しみも、自分の身に降りかかった悲劇も、その何もかもの記憶が、頭の中から無くなり、文字通りの『純粋無垢な心』になった。
永遠亭では亭内の清掃、薬の素材の調達、ウドンゲとの薬売り、輝夜と妹紅の喧嘩の仲裁などを仕事として請け負っている。
また、五感が鋭いため、てゐの罠をことごとく回避している。
ついでにてゐは、ブロリーのデコピンとウドンゲの説教を毎回受けるようになった。
第二章は〈星〉視点?〈神話〉視点?
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〈星〉視点
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〈神話〉視点
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好きにしろ(ピッコロ)