258:イッチ
なにがどうしてこうなった
259:名無しの転生者
それ口癖になってない?
260:名無しの転生者
まあ予定通りっちゃ予定通りのはずだろ?
261:名無しの転生者
ロモス王に大魔王が暗躍してる話を伝える←今回の入力
なんと!それはまことか!←証拠の1/1キルバーン人形ポイー
こうしてはおられん……団結するのだ!世界サミットを開くぞ!←?????
262:名無しの転生者
ロモス王の行動力が斜め上過ぎて変な笑い出るわ
263:名無しの転生者
宇宙猫かチベスナか、それが問題だ
264:名無しの転生者
また歴史の影にイッチの姿があるんだけど
265:名無しの転生者
こいついっつも怪しげなポジションにいるよな
266:名無しの転生者
というかよく信じてくれたなぁ
267:名無しの転生者
伝説の勇者が大魔王の刺客と戦ってるところにたまたま居合わせた
268:名無しの転生者
間違いなく真実なのにものすごく信じがたい
269:名無しの転生者
あまりにも都合が良過ぎる偶然である
270:名無しの転生者
事実は小説より奇なり
271:名無しの転生者
運命力っていうか巻き込まれ気質ではあるのかもしれない
272:名無しの転生者
てかもう完全にイッチの手から離れちゃったよね
273:イッチ
元々そのつもりで来たから悪いわけじゃないけど
流石に展開が早過ぎてついていけない
274:名無しの転生者
まだ世界中の王様と側近たちの前で
荒唐無稽な話をぶちまけるって重要な役目があるじゃないか!
275:イッチ
それオレがやらないとダメなのかなぁ!?
276:名無しの転生者
全容を把握してて謁見までこなせるのってイッチだけでしょ
277:名無しの転生者
おじさまは人間不信だし鍛冶ニキは鍛冶ニキだぞ
278:名無しの転生者
ブラスさんとかダイきゅんにそんな仕事は頼めないしね
279:名無しの転生者
流石におじさまには声かけた方がいいと思うけどな
280:名無しの転生者
最悪ライデインしてもらえばこれ以上ない説得力が出る
281:名無しの転生者
雷の呪文は勇者しか使えないから証明にはぴったりだ
282:名無しの転生者
でもそのためにはおじさまの説得が必要になると
283:名無しの転生者
一応大魔王に関する警告をしてくるって伝えてはあるけど
284:名無しの転生者
一足どころかどれだけ話が飛んだのかは誰も理解できてない
285:イッチ
オレってただの村娘なんだよね?
なんで?なんでこんな重要そうな立ち位置になっちゃったの???
286:名無しの転生者
わたしにもわからん
287:名無しの転生者
世界中の王様の半分と謁見しといてただの村娘は無理がある
288:名無しの転生者
伝説の勇者に人類の勇者に北の勇者に魔界の名工とコネだってまともじゃないしな