鋼鉄の艦隊~蒼海の重騎兵~(更新停止)   作:正海苔

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設定5つと言いましたが、あれは嘘です。

7つあります


設定④ 戦略多用途航空母艦「アイアン・オブ・レギオン」

戦略多用途戦闘航空母艦「アイアン・オブ・レギオン」

同型艦 なし ()

型式 BAF-XBSF01

 

通称 最後の装甲重騎兵、海の大魔神

 

船体塗装識別 北欧及び北極海迷彩(リゲル)

通常、ダークブルーにグレーの1本線を塗装。

 

全長 3200.0M

最大幅 1580.0M (アングルド・デッキ、大型アクティブ・ステルス構造物を含む)

 

乗員

艦艇乗組員 8万5800名

航空隊 22万8600名

陸戦隊 7万8000名

 

 飛行甲板 フルフラット多層式甲板一体型

・A及びB甲板 3000m×800m(An-255離着艦可能)

・C及びD甲板 1800m×300m(船体中央前側)

 

 飛行甲板特徴

・A飛行甲板には、6箇所のアングルド・デッキが設置されている。ただしB及C甲板のみ前方左右に2箇所ずつ設置されている。

・B及びC甲板は発艦のみ

・格納庫 2400m×500m×30m

・左右格納庫 1500m×300m×30m

・格納庫は全部で8段にて構成、左右飛行甲板は5段式。

・各格納庫は全て大型機体にも対応可能な全高を持ち合わせる。

・飛行甲板は全部で4本。A飛行甲板には、大型機対応した着艦用アレスティング・ワイヤー設置(左右飛行甲板を除く)。

 

全高 560.00M(船底から艦橋までの高さ)

海面上からマストまでの高さ 435.00M

基準排水量 不明

満載排水量 不明

喫水 125.00M

 

・主機 アクアリウム特殊転移反応変容炉 40基

GES社製次世代型反応炉推進タービンMk.Ⅶ 24基24軸 伝導率68%

出力 不明

馬力 不明

 

・補機 熱核反応炉Mk.Ⅷ 20基(各出力9800万kw)

出力 不明

馬力 不明

 

・推進装置

新型統合超高速電磁推進器20基

多方向推進パルスジェットシステム(スラスター併用) 28基

12段階式ギア+スロットル型速力調整式+新型WPJ推進式 速力調整可能

 

・速力

海上超伝導電磁推進稼動時 180.00kt

低速用ポンプジェット推進 0~30.00kt

・船体構造

南極国家にて、超兵器船体の開発が完了。戦艦型超兵器船体をベースに新しく空母型超兵器船体が開発され、空母型超兵器をベースに三胴型(トリマラン)として設計変更した。

 

・航空用設備

エレベーター 148基

多目的エレベーター 42基(100m×100m An-225級対応)

新型リニアカタパルト(緊急時4Dカタパルト起動可能) 130基(内20基は大型機用)

超巨大格納庫 8段

      

・航空機搭載機数 (最大搭載数)

12112機+完成予備機2000機(通常31800機、輸送用露天係止含めて86800機)

 完成品及び予備機体も特殊亜空間集積保管倉庫へ保管済み

 

・車両甲板 20層(1800m×300m×10m )

内容は特徴に記載

 

・ウェルドック 4カ所

 全長1000m×幅120m×全高110m×水深30m

 上記のウェルドックはすべて、スーブル級(全高21.9m)やミサイル艇、20万トン級コンテナ船に対応可能。

 

・ウェザーデッキ、巨大STOVL輸送機離着艦可能

 

・搭載艦艇(すべて特殊亜空間集積保管倉庫にて保管)

改スーブル級揚陸艇 260隻

双胴型揚陸艇LCAT 160隻

大型機動揚陸艇 LSM Mk10(LSM Mk6改造型) 60隻(搭載量1600t)

Mk6改 哨戒艇 60隻

イェーテボリⅢ級コルベット18隻

アルバトロスⅢ級ミサイル艇12隻

200トン型(6000馬力エンジン2基搭載)プッシャーバージ 80隻

バンプーンブリッジ 240隻

TSL-B2型統合高速輸送艦 12隻

特殊潜水救難艇 12隻

RIB 120隻

RPB(河川哨戒艇)120隻

RCB型 河川制圧艇 160隻

ORC-ACV 80隻

SOC-R 120隻

SURC 80隻

RPB 80隻 

 

これらはすべて、移動用トロッコに搭載し特殊亜空間集積保管倉庫に保管、必要に応じて保管庫からウェルドックへやウェザーデッキへ移動、又は艦内クレーンにて直接揚げ降ろし可能。

 

・艦橋設備 (ただし独自にアレンジしてある為、外見は別物)

中央 航空管制用艦橋 空母型特殊艦橋を参考

その他周辺に空母型艦橋を14箇所増設(航海用並びに射撃指揮管制所)

 

・レーダーシステム 探知距離

AMDR-S/X(AN/SPY-6) Mod32

レーダー探知距離4000キロ、ただし従来のイージスシステム代わりにイージス・クウィラス・システム(NAAWS-σ)が搭載されている。

この他に従来型システムより、各種レーダー・システムの先行量産試作型、異世界兵装を搭載している。

 

・AN/FPS-118 OTH-J2(極長距離捜索レーダー) Mod30

電離層反射波を利用するタイプの超水平線レーダー・システム。送信機と受信機が別々に設置されたバイスタティック・レーダー・システムで。探知距離は、水平線目標なら哨戒機や弾道ミサイル、大型爆撃機の目標に対しては12400km、戦闘機、航空母艦、戦艦クラスの目標に対しては8420km、巡洋艦、輸送艦クラスなら2420km、木造帆船、ステルス機(レーダー断面積0.001平方メートル)に対しては665kmである。

 

・同時探知目標(200→3000)

同時攻撃目標 (2000まであらゆる同時攻撃が対応)

但し・・・上記のレーダーとLシステムを併用すれば、対水中・対水上の目標物を正確に捕捉・攻撃可能。

 

・艇装甲割合

飛行・船体甲板 800ミリ対物装甲+900ミリ特殊金属合金+複合装甲4層(実質8層)=4000ミリ

舷側装甲 800ミリ装甲+複合装甲4層(実質8層)=2700ミリ

司令部艦橋装甲 1500ミリ装甲+複合装甲4層(実質8層)=2800ミリ

艦橋構造物周辺 1200ミリ装甲+複合装甲4層(実質8層)=3100ミリ

第二艦橋上部周辺 800ミリ装甲+複合装甲4層(実質8層分)=2700ミリ

ウェルドック用ハッチ 800ミリ装甲+複合装甲4層(実質8層)=2700ミリ

 

主要任務内容

・兵器開発

・兵装評価試験艦

・訓練教導艦

・敵前強襲上陸支援

・空中洋上前進作戦兼補給基地

・情報収集

・後方補給輸送路破壊

・極長距離単独航行

・対沿岸戦闘火力支援

・兵員・貨物輸送

・統合揚陸指揮

・潜水救難母艦

・補給、医療支援etc……多機能

 

・武装配置 ()

戦略多用途戦闘航空母艦特有の配置で、前後左右と艦橋周辺の計20箇所に武装設置されてあり、両舷側には搭載箇所によるが2段〜3段構えの武装配置、艦橋部前後にはVLSの他に2段〜3段の武装配置、そして中央部中これにより、全方位並び急角度からの対空防御が可能。

 

・搭載兵装一覧

1. 680ミリ135口径3連装軽量型マルチリニアレールガン 45基(90門)

2. 406ミリ100口径3連装多用途速射砲 200基(600門)

3. 203ミリ90口径連装速射砲 276基(552門)

4. 127ミリ90口径連装速射砲 480基(960門)

5. 76ミリ85口径4連装滑腔速射機関砲 1296基(5184門)

6. 対艦/対地ミサイルVLSⅦ(720セル型) 6000基

7. 対空/対潜ミサイルVLSⅦ(720セル型) 6000基

8. Sea RAM-block2 84連装型(21連装×4基) 1980基

9. RBUー6000SⅢ 80連装型122ミリ汎用ロケット砲 228基

10. SCLAR-H 118ミリ16連装多目的発射機 184基

11. 57ミリ6連装型近接対空砲 3890基

12. 30ミリCIWS AK-630M1-2改 2140基

13. 40ミリCIWS 4連装型近接対空砲 5080基

14. 460ミリ連装型速射機関砲 40基(80門)

15. 800ミリ12連装多目的誘導魚雷発射管 4基

16. 680ミリ8連装多目的誘導魚雷発射管 12基

 

これらの実弾系統には全て、新型近接信管(新型VT信管)・新型炸薬(装薬も従来の半分)・新型対空弾(新型ABM弾)・砲弾一体化焼尽式半固形液体薬莢(新型炸薬の発展型)・新型徹甲弾(タングステン)・新型装甲弾頭を搭載。

 

・各種ミサイル一覧(1セル=対艦/対地型64発搭載、対空/対潜型128発)

1・対空ミサイル

スタンダードSM-3ブロックⅤB(対弾道ミサイル・超高高度航空機)

スタンダードSM-6ブロックⅦA(対航空機・対艦ミサイル・巡航ミサイル)

NASAMS-3(対航空機・対艦ミサイル・巡航ミサイル)

ESSMブロックⅢ(対航空機・対艦ミサイル・巡航ミサイル)

ASTS mod6(対衛星用・対航宙)

2.対艦・対地ミサイル

SSM-45mod.22 射程200Km 対地ミサイルAGM-65S(スーパーマーベリック) 8発搭載

SSーNー26改 射程400Km 炸薬300K

SSーNー30改 射程2800Km 炸薬1000K

極超音速巡航ミサイル「ツィルコンⅢ」射程1600Km、炸薬800k M12.0

SSーNー32改2 射程2000Km 新型サーモバリック弾頭改造型

SSーNー32改3(多弾頭) 射程800Km 小型対地ミサイル(スーパーヘルファイア) 32発搭載

 

3.対潜ミサイル

91RTE2(12式改2甲型短魚雷)射程50キロ

11式MVLA(12式改5丙型短魚雷12発装填) 射程35キロ

 

4.魚雷一覧

 3M14E6(SSーNー30改) 射程800km 炸薬500k

 3M14E5(SSーNー26改) 射程400Km 炸薬300K

 15式超音速魚雷(680ミリ) 雷速350ノット

 12式両用誘導魚雷(680ミリ) 雷速70ノット

 09式両用誘導魚雷スリーブ装着(610ミリ) 雷速86ノット

 18式多弾頭両用誘導魚雷(324ミリ12式改5丙型短魚雷16発装填) 雷速72ノット

 17式多弾頭自走機雷(Mk76 Mod5 ISLMN(自走式機雷)8発装填) 雷速65ノット

 対魚雷迎撃兵器 スーパーキャブ MkⅢ 雷速250ノット 、最大射程18600m

 多目的ミサイル(新型IDAS)

 発展新型ADSLM

 シースキャン(遠隔操作型偵察魚雷)

 30式両用誘導魚雷(800ミリ) 雷速90ノット 炸薬1500k

 30式2型多弾頭両用誘導魚雷(533ミリ12式改5丙型短魚雷16発装填) 雷速80ノット

 33式超音速魚雷(800ミリ) 雷速400ノット 炸薬1500k

 

・680ミリ連装軽量型マルチレールガン配置位置

艦橋前部側から後部 1番~6番

左舷 奇数番

右舷 偶数番

 

・艦艇搭載装置一覧(追加装備有り)()

 

・新型探信儀Ι(イオタ)(水上と水中の索敵範囲+80%向上)

・電波探信儀Ω(オメガ)(水上の索敵範囲+160%向上)

・音波探信儀Ω(オメガ)(水中の索敵範囲+80%向上)

・電波照準器ο(オミクロン)(各種兵器のロックオン範囲が+120%向上)

・自動装填装置ο(オミクロン)(各種兵器の装填速度100%短くなり、排莢装填不良防止100%)

・謎の装置Ω(オメガ)(最大速度+50%、指揮能力50、船体耐久力+2000、操舵反応+3)

・謎の装置Ι(イオタ)(船体耐久力+3000、操舵反応-3)

・謎の装置Σ(シグマ)(最大速度+60%、指揮能力20、船体耐久力+4000、)

・謎の装置Σ(シグマ)(最大速度+120%、指揮能力100、船体耐久力+6000、操舵反応+6)

・謎の装置ο(オミクロン)(操舵反応+6、急速前進Lv4、急速後進Lv4、急速旋回Lv5(スラスターなし180度回頭)

・謎の推進装置Ⅲ(操舵反応+5、速力+80%)

・新型操舵装置ο(オミクロン)((操舵反応+6)

・急加減速制御装置Ⅱ(急速前進Lv6、急速後進Lv6)

・神様と魔王と冥界のお守り装置(火災防止100%、浸水防止100%、機関損傷防止100%、甲板損傷防止100%)

・電波妨害装置Σ(シグマ)(敵レーダの索敵通信能力が100%ダウン)

・新型無限装填装置(特殊亜空間集積保管倉庫を流用)

・熱光学迷彩装置(目視による索敵を回避)

・発砲遅延装置Ω(オメガ)(砲弾散布界の面積95%狭くなる)

・新型重力電磁防壁(設定集①に記載)

・パルスジェットスラスター (前中後に搭載、上記に記載)

・ECM/ECCM装置

・衛星視界装置

・機雷探知システム

・新型Lシステム(発展型ローレライ・システム、またの名を深海のイージス(・・・・・・・)。実用探知範囲540海里=約1000km)

・各種特殊砲弾(設定集①に記載)

・ダルド・システム Mod24

・AMDR-S/X(SPY-6) Mod32(設定集①に記載)

・AN/FPS-118 OTH-J2(極長距離捜索レーダー) Mod30

・NAAWS-σ Mod33(タレス対空戦闘システム)

・TACTICOS Mod28

・アクティブ・ステルスシステム(設定集①に記載)

・新型給弾装填装置MkⅤ (設定集①に記載)

・慣性無効化装置(設定集①に記載)

・SMC(統合戦闘管制指揮所(設定集①に記載)

・全方位マグネティック・デジタル・ビジョン

・モジュール・ウェポンズ・システム

・全方位マルチ・アクティブ・スキャンシステム

・機雷探知システム

・C12-ISR次世代指揮通信情報システム

・セレリウム・ワーム・システム

・SSDS Mk18(艦艇防衛システム)

・ロケットアンカー(ヤマト2199参考)

・新型リニアカタパルト

・次世代型先進着艦拘束システム(設定集①に記載)

・ティターニア超光速恒星間通信システム

・超時空空間転移転送装置

・特殊亜空間集積兵器弾薬庫

・特殊亜空間集積保管倉庫(設定集①に記載)

・物質空間転送装置

・水流防御機構(バラストタンク流用)

・艦内搭載型HLG多用途換装開発システム

・その他装置諸々を搭載

 

特徴

 

・移動型前進基地として運用可能。

・最大200万5000名+α+乗船可能な居住区(一部余力がある為)

・民間人 100万人乗船可能(陸軍部隊の増減次第では変わる)

・車両甲板 20層(1800m×300m×10m )

・車両甲板各一層ごとに、各種戦闘車両を含む3000両(重機甲師団規模に近い)の車両と装備。365日間継戦可能な補給品(武器弾薬と燃料)・工作資材・生活物資・食料・補修部品・武器・弾薬と各艦艇・航空機の補給品etc…を搭載可能。これにより約2000隻分のワトソン級車両貨物輸送艦とルイス・アンド・クラーク級弾薬貨物補給艦の搭載能力を持ち併せており。さらに大都市クラスかもしくは飛行場と軍事基地クラスの建築資材を積載し、これらは全て特殊亜空間集積兵器弾薬庫・保管倉庫に集積している。

・車両甲板貨物最大積載搭載量割合(完全装備+長期作戦時)

独立軍集団+予備車両・予備航空機及び部品搭載+120ヶ月分の各種補給品・軍需資材・燃料・弾薬・食料・医薬品等その他+3個方面軍規模(兵力300万相当)の各種車両、航空機・各種銃火器・各種兵器・装備・弾薬・軍需品、食料、医薬品、日用消耗品を180ヶ月分搭載し、これらは全て特殊亜空間集積兵器弾薬庫・保管倉庫にすべて集積している。

・180tクレーンを各両舷10基に配備(中央部並び後部側)、給油移送燃料ホースが左右に6箇所、合計14ヶ所の洋上補給ステーションが設けられている。これにより補給艦艇との作業距離は300Mと延び、安全性は高い。補給品の移送重量も毎時80トン、荒天下の補給活動や補給作業の短縮が可能(船体幅が飛行甲板より広い為)。

・燃料タンク120箇所の内100箇所には、それぞれ6億klの燃料(合計600億kl、搭載量540億t、比重0.9)が搭載されている為、簡易的給油艦としての機能を持つ(タンク事に適合A重油、ガソリン、軽油、航空燃料へそれぞれ振り分け可能)。別枠として同数のタンクが特殊亜空間集積保管倉庫に保管されている。

・艦内車両甲板2層に、特殊技術(特殊亜空間集積保管倉庫)を用いた特殊貨物コンテナに梱包したのを積載、それぞれコンテナは40フィートコンテナ1つに対して300万トンの戦略物資や資材が保管されている。20フィート貨物コンテナ300個搭載、特殊亜空間集積保管倉庫には、このコンテナが250万個が保管させれている

・Ro-Roハッチは左右8箇所ずつ配備、第4格納庫と同位置。同時に航空エレベーターと被らない位置に隣接(装甲板装着済)。

・新型高度機械化武器物資搬送システム(パレット方式)

・MWR(福利厚生)有り、PX(コンビニ以上スーパー並)、艦内飲酒OK。

・逆浸透法淡水化装置を複数装備しており、1日に4800万tの清水が精製可能。

・マーシー級病院船(米海軍所属)又は大学病院クラス以上の能力を持ち合わせており。すべてAIがサポートに付く、手術室800台、集中治療室1200室、医療用ベット2万8000床、緊急時12万20000床配備可能。

・搭載機数割合は、予備艦載機を合わせても現時点で24.5%にしか満たない。この他、約45%ほどの空間スペースや天井に予備艦載機や補修部品を吊り下げて保管し搭載されている。

・車両甲板に置かれている舟艇は全て牽引式の台座に置かれており、車両甲板か短艇格納庫へ保管か、特殊亜空間集積保管倉庫が可能。必要があれば特殊亜空間集積保管倉庫から搬入しウェザー・デッキか、舷側のディテールに設置されているクレーンを使用して、直接海上へ吊り下げ。あるいはウェル・ドック内に直結設置されている天上クレーン(最大力量85t)を用いればドック内への吊り下げも可能である。なお、この天井クレーンは戦闘車両も吊り下げする事が可能。

・廃棄物処理装置、1日の処理量最大60万トン

・各大型ウェルドックには、大型艦艇を係船・貨物荷役設備。簡易修繕ドックの機能を持ち合わせる。

・新型量子コンピューター相互通信機搭載&恒星長距離通信可能。

・簡易航空・兵器製造、軍需工廠機能搭、食料栽培施設、食料生産機構、有機分解施設搭載

・左右飛行甲板の他、中央部飛行甲板(発艦のみ)からの離着艦可能

・飛行甲板外板等をナノマテリアル配合+3層式特殊複合装甲仕様、船体甲板80cm装甲、特殊複合装甲版装備するが、物理装甲が225Cm装甲に相当する。

・C12ARIS”次世代指揮通信情報システム”

・ブイ・ウェップ・モジュールシステム方式

・乗員定数7割のため、居住区フロア室、佐官・士官室、兵・下士官部屋はすべて圧縮空間を用いて、約4倍の面積にて確保。大多数空き室有り。

・氷砕航行18ノットにて航行可能

・簡易航空・兵器工廠生産機能搭載

・Ro-Roランプ左右各6箇所搭載各ランプハッチ超大型南極観測船型使用。最大幅10式戦車5両同時、移動可能

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