ネタ被りとか言わせない!Mula学園(性転換ver.)始まる!!   作:あぷるてぃー

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遅れました!!許してください!!


勉強会...!?

 

〜授業と授業の間休み〜

 

マリオ「はー、英語難しい...」

 

ルイージ「ホントにね」

 

ノリオ「まぁ初めは簡単でしょう」

 

マリオ「は!?私あっぽーのスペル書くのに断念したからな!?」

 

ノリオ「それは、馬鹿すぎ」(デコピンばしっ)

 

マリオ「あでっ!...だってー、難しいだろ...」

 

ノリオ「...勉強会します?」

 

ルイージ「え?やりたい!」

 

マリオ「勉強ー!?いやだなぁ...」

 

ノリオ「馬鹿すぎるとテストで泣く羽目になりますよ」

 

マリオ「うーん、確かにな...」

 

ハリオ「おーい、それ私も行っていいか?」

 

ルイージ「うわ...」

 

マリオ「げっ、ハリオかよ...」

 

ハリオ「そのくだり飽きた。なぁ、良いだろ?」

 

ノリオ「...別に、私の家でやる訳じゃないですよ...大して広くないですし...」

 

ハリオ「なら、学校貸し切ろうぜ。私が校長に直々に伝えに行ってやるよ」

 

ノリオ「なら、私も行きますよ。主催者として...」

 

すみれ「ぼ、僕も行っていい!?」

 

ハリオ「...また来たのかよ」

 

ノリオ「えぇ、もちろん」(美しい微笑み...)

 

すみれ「はぅっ!!」

 

ルイージ「なら、カービィとかも呼ぼうよ。キノピオー!きみ来るー!?」

 

キノピオ「日にちによる」

 

ノリオ「あー...休日?」

 

マリオ「それがいいかもな、予定空けやすいだろうし」

 

ノリオ「じゃあ、今週の日曜日はどうですか?土曜日はハリオと用事があるので...」

 

すみれ「チッ!!」

 

ハリオ「んだよ..」

 

マリオ「良いぜー」

 

キノピオ「その日なら行けるぞ」

 

ルイージ「アルカ達にも言っておくよ」

 

ハリオ「よし、ノリオ。放課後校長室行くぞ」

 

ノリオ「はい」

 

 

────────────...

 

ルイージ「そう、ハリオ達が貸し切ってくれるかも!」

 

アルカ「まじ!!行くよ絶対!俺も勉強したかった!」

 

ミール「姉さんが主催なら、僕は確実に行くよ」

 

ルイージ「よかった!じゃあ、許可取れたって言われたらまた来るよ!」

 

アルカ「うん!」

 

ミール「ありがとう」

 

アルカ「...マリオさんたちと勉強会...分かんないとこ教えて貰ったり〜...へへ。楽しみだぜ」

 

ミール「ふふ、叶うといいね」

 

アルカ「うん!マジで楽しみだな...」

 

 

──────────.....

 

マリオ「ようハリオとノリオ!どうだった?」

 

ハリオ「OK貰えたぜ」

 

ルイージ「よっしゃー!!」

 

ノリオ「それじゃ、日曜日集まりましょうか」

 

マリオ「おう!楽しみだ...!」

 

ピーチ「僕のこと忘れてない?」

 

マリオ「あ」

 

 

 




ごめんなさい!眠くてもう1000文字ぐらいしか書いてません...!次回はできるだけ多めに...( ˘ω˘ ) スヤァ…
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