ネタ被りとか言わせない!Mula学園(性転換ver.)始まる!! 作:あぷるてぃー
マリオ「よっしゃー数学できたぜー」
ルイージ「ちょっと休憩したいなー」
勉強会が始まって二時間ほど、私らは勉強に疲れ休憩することになった。
ミール「そういえば、最近学校に不審者が多く出るらしいよ」
キノピオ「あー先生もなんか言ってたな。」
ミール「目撃情報によると、金目のものを奪いに生徒を人質にとるらしい」
ノリオ「クソみたいな野郎だなぁ」
ヨッシー「口悪いね〜」
すみれ「そんなノリオさんも素敵...」
マリオ「ハリオみたいな奴だな」
ハリオ「ぶっ飛ばすぞお前」
ピーチ「どうする?僕らのとこにも来たら」
アルカ「来るわけないでしょ〜w」
ルイージ「それフラグじゃ...」
ハリオ「ま、そう簡単には来ねぇだろ。」
マリオ「それな〜」
和気あいあいと話していると、いきなり学校の放送が流れた。
『侵入者です。侵入者です。直ちに非常口から避難してください。』
マジで?
マリオ「マジかよ!?」
ノリオ「あーあ、アルカさんたちがフラグ立てたせいですよ?」
アルカ「俺のせい!?」
ヨッシー「侵入者迎え撃とうよハリオ」
ハリオ「いいアイディアだ、やるぞ」
ルイージ「えぇ!?うそでしょ!?」
ノリオ「全く、相手が危ないもの持ってたらどうするんですか?」(バズーカ用意)
ピーチ「アンタが1番」
キノピオ「危ねーよ!」
ノリオ「...嘘ですよ、今日はこれを使います」(ハンドガン二丁)
ミール「それも危ないような...てかどこから出した?」
ノリオ「?太もも。服で隠してた。」
すみれ「はぁ!かっこいい...!」
マリオ「お前はノリオに惚れすぎな」
作者「因みに太もも辺りにに銃やナイフを隠すのは作者の性癖です。」
キノピオ「よし、どうする?」(スルー)
ピーチ「僕戦闘より回復向きなんだよね」
ハリオ「グダグダしてないで早く犯人捕まえようぜ」
ヨッシー「そして尋問だー!」
アルカ「最後の怖かったよ!?」
────────────...
その頃先生たちは...
社長『生徒の方へできるだけ行かせるな。犯人は捕まえろ。それか○せ』
猫「校長が言っていい言葉じゃねぇな」
バニー「おいらの瞬足でソッコー捕まえてやる!!」
猫「はっ、知らねーよ。僕が先に捕まえる!!」
レッキング「助太刀しに来たぞ」
バニー「何しに?」
レッキング「このハンマーでぶん殴るためだ」
バニー「おっかねぇ〜w」
ポンプ「侵入者は複数人いる。とりあえず探して○そう」
タヌキ「○したらだめだろ〜?一応ギリギリ生きてる程度にするならOK」
カート「ハッハー!!先に捕まえて定時に上がってやるぜーー!!」
ポンプ「なっ!乗せろ!!」
ドクター「.....とりあえず捕まえたが...」
不審者1「す、すびばぜん.....もゔきまぜん...」
ドクター「身を任せにボコってしまったな...校長に報告か」
不審者2「へっへっへ...この絵売れば金になるかぁ?」
ペイント「僕の作品に触るんじゃない!!!」
不審者2「ぐへえっ!!?」
ペイント「お前が例の侵入者か.....取り敢えずこの世にサヨナラを告げな」
不審者2「ギャアアアアアアアア!!」
ホテル「ン?You.....ナニをシテルンダイ?」
不審者3「なんだテメェ!」
ホテル「...OK、Youをキルしたらミーはグッバイするヨ!!」
不審者3「何言ってんだ?お前」
ホテル「ミーは早くイエに...カエリタイ。OK?」
不審者3「気持ちわりい!ぶっ飛ばす!」
ホテル「ほう、ジャ、ミーもやるヨ〜」
不審者3「ッ...え゙!うわあああああ!!」
───────────────...
ノリオ「...ん?今、断末魔が...」
マリオ「気のせいじゃねぇ?」
ノリオ「...んー、そうなんですかね」
いろんな先生がいますね...校長先生は社長マリオさんです。結構血の気の多い校長先生っぽいですね...先生同士も仲がいい!(?)