ネタ被りとか言わせない!Mula学園(性転換ver.)始まる!!   作:あぷるてぃー

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投稿遅すぎてむり...だってpixiv楽しいんだもん...あとやる気が...


先生と生徒

マリオ「よっ!校長先生!」

 

社長「やぁ、マリオさん。この前はありがとうねぇ」

 

マリオ「いいんすよ!んでんで、お菓子の詰め合わせとやらは...」

 

社長「フフ、放課後渡すから、仲間を連れて校長室に来なさい」

 

マリオ「よしゃー!あざっす!ルイージ行くぞー!」

 

ルイージ「待ってよ姉さーん!」

 

社長「...フン、面白いガキ共だ...」

 

ポンプ「それ教育委員会が聞いてみろ、アンタ解雇だぞ」

 

社長「この学校の支配者は私だ。そう簡単に解雇されるか。生徒たちの信頼も厚いぞ、私は」

 

ドット「気のせいじゃないの」

 

社長「貴様ら給料減らすぞ」

 

「「「申し訳ございませんでした」」」

 

 

 

猫「やっほぉノリオちゃん」

 

ミール「姉さん...!」

 

ノリオ「.....最悪...」

 

猫「ガッツリ聞こえてるよぉ?」

 

バニー「おい、ノリオちゃんに触んな。それセクハラだぞ」

 

猫「えー、肩触っただけじゃね?」

 

バニー「通報されたくなければ離れろと言っているんだよ」

 

猫「チッ」

 

ノリオ「...どうも、バニー先生。今日の理科担当は貴方ですか?」

 

バニー「うん、そうだよ!あ、ミールくん。来週の月曜に君達のところに見学行くから」

 

ミール「えぇー...やだなぁ」

 

バニー「まぁまぁそんなこと言わずにっ!」

 

猫「僕抜きで話進めてんじゃねーよ!明日は僕が担当だよノリオちゃん♡たまたま今日は君たちの時間に僕が出張なだけで」

 

バニー「はいはいうるさいよ。じゃ、兄妹仲良くしなね〜ばいばーい」

 

ノリオ「...はぁ」

 

ミール「大変だね、姉さん...」

 

 

 

アルカ「先生ー!怪我したー!」

 

ドクター「おやおや、君は...良く来るあの三色の子達の仲間かい?」

 

アルカ「え?あー、まぁそうですね!」

 

ドクター「そうだよね、君がよく一緒に居るところを見るんだ」

 

アルカ「てか、良く来るって...三色ってあの赤青黒のこと?」

 

ドクター「あぁ。あの三人は週一で来るよ」

 

アルカ「な、なにしに?」

 

ドクター「傷の手当さ。」

 

アルカ「えー?あの三人が傷...?」

 

ドクター「そうだねぇ、一番傷を負うのが赤、その次に青、最後に黒って感じかな」

 

アルカ「マリオさん1番怪我すんの!?」

 

ドクター「まぁ、赤と青の子はほとんど一緒ぐらいだよ。黒は付き添いがほとんどだ」

 

アルカ「へぇ...いっで!!消毒っ!!いでででで!」

 

ドクター「...1番消毒を痛がるのは黒だ」

 

 

 

ハリオ「はっ...ぐしゅっ!はぁ、噂か...?」

 

ヨッシー「ハリオを噂とか、どんな暇人だよ〜」

 

ハリオ「うるせぇよ!!」

 

ヨッシー「んー?あ!ハリオ!ペイント先生だよ、言ってみない?前のこと!」

 

ハリオ「あぁ、協力の件な!」

 

ヨッシー「うんそう!ペイント先生ー!」

 

ペイント「ん?やぁ。君たちはあの時の...」

 

ハリオ「ハリオだ。あの、頼み事を」

 

ペイント「頼み事?」

 

ハリオ「えーっとー...」

 

かくかくしかじか...

 

ペイント「...なるほど...そうだねぇ。構わないが、僕よりもっといい人間はいるよ?」

 

ヨッシー「え、だれ?」

 

ペイント「まぁ、猫とかバニーとか...あ、ホテルはどうかな?」

 

ハリオ「あの二人...は嫌だな。ホテル先生か...ちょっと声かけてみますわ」

 

ペイント「あぁ、この件は考えておくよ。生徒の恋を叶えさせるためにね」

 

ヨッシー「あざーす!」

 

ハリオ「うまくいきそうだな!」

 

ヨッシー「うん!ハリオって意外とノリいいんだねw」

 

ハリオ「うるせ!」

 

 

 

 




今日は短め...??
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