旭姫のネタ帳   作:旭姫

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こちらの作品

一誠×ソーナ、オリ主、オリ主赤龍帝、リアスアンチ、一誠性格変化、一誠超強化、オリ主冷遇、オリ主アンチ

こんな感じです


転生者の兄と超越者の弟 設定

氷川一誠

・5歳の時、突如現れた兄を名乗る人(兵藤和也)の登場により、恐怖で家を出ると、心配してついてきたという名目でやってきた自称兄に殺されかけ、発現前の『赤龍帝の籠手』を奪われる

・たまたまそこを通りかかったソーナとセラフォルーに拾われ、治療を受ける(セラフォルーの女王の駒によって行われた転生悪魔化)

・数年間はシトリー家で過ごしながら、実力をつけるとシトリー家の水とセラフォルーの氷の魔力を取得する(現在は最上級悪魔で【超越者】であるが『悪魔の駒』は貰っておらず、悪魔の羽の枚数は6対12枚)

・ソーナが学校に通うという事でシトリー家からの指示で駒王学園にソーナと同じ代に入学する

・シトリー家の使用人の立場でありながらソーナと付き合っている(家が公認)

・同じ“魔王の女王”でそれぞれの“家の使用人”という立場を持つことからグレイフィアと仲が良く、家事や使用人としての行動を教わっている(2人含めて冥界の二大女王と呼ばれている)

・セラフォルーの女王なので魔王達と出会ったことがあり、特にアジュカとは研究話で、サーゼクスとは訓練の対戦相手としてと惚気話の受け口として友好な関係を持っている

・サーゼクスと同等の実力、仙術・闘気を利用する戦い方、それに加えて水と氷の魔力から昇華した自然災害を操る力から超越者認定を受けている(正確には自然災害と同等以上の力を持つ『混沌に陥る自然(ネイチャー・イン・カオス)』を扱う自然系超越者)

・自身の実力や『混沌に陥る自然』から冥界内では【災厄を操る者(マニピュレータ・オブ・カタストロフ)】という二つ名で恐れられている

・駒王学園に入学してからはソーナと一緒に暮らしている

・氷と水の魔力を得た事から主人であるセラフォルーに氷川の名を貰う

・気がかりがあるとすれば例の転生者の自称兄のせいで狂い始めたリアス達が管理者でもないのに管理に口を出してくること

・嫌いな兄の為にライザーとの一戦はライザーにわざと負けるように仕向けたり、コカビエル戦では言葉巧みにリアスを操り和也をボコさせたりと嫌がらせを行わせている

 

 

ソーナ・シトリー

・シトリー家の次女で次期当主

・一誠の恋人であり、釣り合う為にと水の魔力を極めた

・将来は超越者候補とも言われている(現在悪魔の羽は4対8枚)

・人間界に姉と遊びに行った時に殺されかけ虫の息となっていた一誠を発見して保護した

・保護した一誠と過ごす内に一誠に対する恋心を自覚する

・付き合い始めて親に報告したところ、怒られると思いきや姉も含めてシトリー家全員が大喜びした為困惑しつつも一誠を婚約者とすることに成功した

・駒王町の前管理者がなくなったことで管理者の練習として管理者となり、一誠がそのサポートで入ることになった

・のちにそれに便乗してきたリアスを住ませると途中から管理に口を出してきたのが気がかりで、それが一誠を半殺しにしたという兵藤和也がリアスの兵士になってからという

・本気を出せば最上級悪魔以上魔王以下の力を出すことができるが、よっぽどのことがない限りその力は解放しない(眷属達は知ってる者と知らない者がいる)

・兵藤和也が兵士になってからはサーゼクスよりグレモリー眷属の監視の任も受けている

 

セラフォルー・レヴィアタン(シトリー)

・四大魔王の1人で外交担当

・ある日、仕事の為に訪れた人間界で死にかけの一誠を発見し、一個も使わずでいた悪魔の駒の女王(変異の駒)で転生させる

・のちに、捨てられたと言われたことからシトリー家で保護するように両親に頼み込む

・一誠とソーナの関係を祝福しているし、唯一の眷属である一誠が最上級悪魔になったことや羽根が6対12枚になったこと、冥界の二大女王の1人と呼ばれるようになったことをそれぞれ自分のことのように喜んでいる

・駒王町の管理者が亡くなり空いたところをソーナに任せるように他の魔王(特にサーゼクス)に頼み込み、一誠をその付き添いとして送った

・一誠に仕事の付き添いや訓練の付き合いをさせたおかげで、知力・実力共に申し分ないレベルまで引き上げた

・一誠が外で活動する為に、氷と水の魔力を得た事から氷川という苗字を与える

・死ぬまで独身を掲げている

・魔法少女の格好は一誠が女王になって仕事に付き添えるようになってからはやめている(これにはシトリー家だけでなく他の四大魔王全員が感謝の意を一誠に送っている)

・普段は魔王としての仕事の傍でサーゼクスと妹自慢をしていたが、現在はリアスの兵士の兵藤和也に関して頭を悩ませている

 

兵藤和也

・『ハイスクールD×D』という本の読者だったとあるアラフォーヒキニートオタクがトラックにはねられて死に、転生する

・転生の女神に兵藤一誠への憑依、『赤龍帝の籠手』が目覚めた後の禁手・覇龍の制御、ニコポ・撫でポ(なお、本人も転生の女神も知らないようだが自分よりも強いものには通用しない模様)、身体能力向上、魔力増大を頼み、憑依以外を叶えられ、一誠の兄兵藤和也として転生する

・一誠が5歳の時に世界中の記憶や記録を改竄して誕生するが、一誠本人にはなぜか聞いていなかった

・恐怖で家を飛び出していった一誠を殺して(生きていた)『赤龍帝の籠手』を奪うと、10歳の頃に発現させる

・転生特典に自惚れてろくな努力をしてはいないが、上級悪魔程度は倒せるレベルの力を持っている

・目的は兵藤一誠が作り上げたハーレムであり、さらにそこに生徒会メンバーやセラフォルーを入れるという信念を持っている

・なお、駒王学園で死んだ筈の一誠と出会う

・原作開始時になるとレイナーレにわざと殺されてリアス・グレモリーの兵士になる

・若干原作との齟齬を感じているが、気にせずにいる

・まさに「俺様TUEEEEEE!!!」的な考えを持っている哀れな男

 

和也被害者(予定)

イリナ(最初の被害者)、リアス、朱乃、アーシア、子猫、グレモリー家関係者の一部、その辺の女の子(有象無象には手をつけないらしい)

 

被害を逃れた者

シトリー眷属(匙きゅん大好き&一誠のファンなので)

セラフォルー(一誠を半殺しにしたやつ許せん的な)

グレイフィア(サーゼクスとミリキャスLove)

ゼノヴィア(イリナのイカれ具合に驚く→後にシトリー眷属へ)

レイヴェル(炎に関する超越者候補でライザー眷属→セラフォルーの僧侶)

黒歌(普通に和也より強いし、なんなら子猫が汚された事で殺意湧いてる)

ルフェイ(そもそも出すかわからん)

ガブリエル(こちらも出すかわからんし、そもそも和也よりも圧倒的に強い)

 




こちらの作品、個人的にいい作品だと思っているので、優先順位は高めだと思います

まぁ、その時にならないとわかりませんが。

以上二つ目のメモでした

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