初回の修行シーンいらない気がするから
修行いってみようか??…やめたいんだか!??
あれから、五年が経ち色々な技が出来たので、呼び名も統一制を持たせた
【一刻・ドライアイス】
範囲 75.5m
威力 -300℃のつむじ風で相手を氷つかせる
【二刻・ドライアイス・シャワー】
範囲 200.0m
威力 水分を凍りつかせ、氷柱を大量につくり、雨の様に降らせる
【三刻・ドライアイス・アーマ】
効果 自身にドライアイスを纏わせ、その下に暖気を送り、凍傷を抑え、氷の鎧を作りだす
【四刻・ドライアイス・ソード】
効果 ドライアイスの剣を作り出す
【五刻・浸透】
範囲 6m
威力 自身を中心に範囲6m内の物体に水分を与える
【六刻・ドライアイス・オール】
範囲 1~15m
威力 指定した場所に氷の壁を作り出す
【七刻・冷帯】
範囲 400m
威力 -400℃の冷風を辺り一帯に留める
【八刻・絶対零度】
範囲 5m
威力 指定した対象の周りに永遠と持続的に-1000℃の冷風が吹き荒れる対象に向けて
【九刻・レンジ】
範囲 75.5m
威力 600℃のつむじ風で相手を発火させる
【十刻・レンジルーム】
範囲 50m
威力 400℃の熱を一帯に留める
【十一刻・ヒート】
効果 身体を一時的に超集中させる
【十二刻・ファイアーソード】
効果 炎の剣を作り出す
【十三刻・乾燥】
範囲 6m
威力 ゾーンに入った対象の水分を蒸発させる
【十四刻・ファイアーウォール】
範囲 1~15m
威力 指定した場所に炎の壁を作り出す
【十五刻・砂漠帯】
範囲 400m
威力 800℃の熱を一帯に留める
【十六刻・豪火滅却】
範囲 5m
威力 指定した対象の周りに永遠と持続的に3000℃の熱が留まる
【一七刻・飛行】
効果 自身を風の力で浮かせる
【十八刻・応急手当】
効果 触れた対象の負傷を冷気と暖気で治癒させる
【十九刻・保管】
効果 触れた対象を冷気で包み込む
【二十刻・風の衣】
効果 風を自身の周りに衣のように発生させる
【二十一刻・風の弾丸】
範囲 2km
威力 ライフルレベル
【二十二刻・鎌鼬】
範囲 100m
威力 風を鎌のように無作為に飛ばし、それを辺りに留める
【二十三刻・暴風帯】
範囲 400m
威力 複数の台風を発生させ、其処に留める
【二十四刻・神の礫】
範囲 6000m
威力 半径2mの隕石並みの破壊力
と言った感じだ
そして、肉体は、かなり仕上がってきている、筋肉は引き締まり、無駄のない身体になった
外見は、肌は白く、髪色は茶色で、整った容姿をしている
そして、ふと、チート?と言う言葉が浮かんできた、私もそうなら、良かったと思う
ゴッドの争奪戦を見ればわかると思うが、現段階で私はその戦いには、通用しないだろう、仮に通用する可能性があるのは二十四刻・神の礫くらいだろうか
これを見ると、私は現段階では、上位にくみするだろうが、残念ながら、超越クラスに属してはいない
いや、無理!?!
修行系書いたことない!??
物語は次から始まりますね(多分)