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2022/2/13
2022/2/13
銀色に輝く刃物が目を
『警察、警察!』『救急車早く!』という声が響き、一瞬にして野次馬に囲まれる。
と思った束の間、目前に広がるのは大きな
「銅像か?」
「ここはなんだ。」
怪しげに周回すると……
『やぁ』
と落ち着いた女性の声で話しかけられた。
「
一瞬ビクっとした僕を笑うような
『ハッハッハッ!
『私の手下たちもあなたが
どうやら僕は神
『というのも、
『
「はぁ……で、でも、自分は巻き込まれ体質だから…そのぉ……」
急に言われたので理解が追い付いていないが、悪行を犯したことがないのは確かだ。
「かと言って何か善行はしましたっけ?」
『それは、ほら、あれだよ、ぼ、募金とかしていたじゃないか。』
「ほぉ」
ますます意味が分からなくなってきた。
「そんなことはさておき``特別な能力,,ってなんですか?」
『ふふふっそう慌てるでない』
一々笑い方が気になることは神に対して言うべきではない。
『そうだな君にはこれがピッタリなんじゃないか・・・』
「へぇ、どんなやつですヵッ」
『はい、いってらっしゃい』
「え‼??、ちょっちょっとまっ」
そして僕は詳しい情報を知ることなく
「」……主人公
『』……神らしき者
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どこまで続くかわかりませんがご愛読していただけると嬉しいです。
All Story Written By NOSTALGIC
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