ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
エリアに10グループのヘイホー楽団が現れた‼︎
彼らは、逃走者たちを見つけ次第手にしている楽器を使って演奏を始め、音でハンターにその居場所を知らせる!
彼らをエリアから追放するには、
地下室に設置されたレバーを下ろさなければならない!
ピーーーーーーーー
しかし、
地下室の中は電気が完全消灯しており真っ暗。
そのうえ、狭い場所にハンターが3体いる危険なエリアとなっている‼︎
ミッションクリアは一筋縄ではいかない‼︎
ピーーーーーーーー
『暗殺教室 潮田渚』
潮田
「…………………いるなぁ.........。」
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
潮田
「早くあっち行って...........。行った?」
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
ヘイホー楽団は潮田に気づかず、3階へ.........。
潮田
「今のうちに...........。」
階段を使い、
ヘイホー楽団とのすれ違いに成功。
そのまま1階へ。
潮田
「あっ、野原さん!」
『クレヨンしんちゃん 野原ひろし』
野原
「渚くんだ!」
そこへ野原も合流!
潮田
「確か、地下室に入るには誰か1人外で待ってないとダメなんですよね?」
野原
「そうみたいだな..........とりあえず、あと2人ぐらいくるまで待つか?」
潮田
「イレイナさん以外は来てくれるはず...........。」
地下室の扉は外側からしか開けることができない。
大人数で行けば、ミッションクリアの可能性が上がる。
潮田
「一応、イレイナさんにも電話で呼びかけておきます..........。」ピッ
潮田がイレイナに電話をかける。
ピリリリ、ピリリリ、
『魔女の旅々 イレイナ』
イレイナ
「………………電話です。潮田さんから。」
ピッ
潮田
「もしもし、潮田渚です。」
イレイナ
「『美少女のイレイナです、何かご用件で?』」
潮田
「もしよかったらミッションに来ていただけないかなーと..........。人数が多い方が助かるんで.........。」
イレイナ
「『っ‼︎』」
潮田
「どうしました........⁉︎」
イレイナ
「『すいません!ハンター来たので切ります!』」
潮田
「えっ、あっ、ちょっと!」
ピッ
潮田
「切られちゃった..........。」
イレイナ
「ミッション行かなくてもここの中に隠れていれば見つからないんでね。」
潮田
「大丈夫かなイレイナさん..........ハンターに追われたみたいだけど.........。」
嘘だ.............。
ピーーーーーーーー
一方、
『魔女の旅々 サヤ』
サヤ
「暗いところでイレイナさんと2人きり.........‼︎」
別の目的でミッションに動こうとするサヤ。
サヤ
「イレイナさんを誘ってミッションに行きましょう!」
ピッ、
イレイナをミッションに誘うため、
サヤが再びイレイナに電話をかける...........‼︎
ピリリリ、ピリリリ、
イレイナ
「また..............げっ!サヤさんからです..........。仕方ない、出ますか.........。」ピッ
イレイナ、本日4回目の電話。
今日のイレイナは、人気者だ...........。
サヤ
「ミッション行きましょう!イレイナさん!」
イレイナ
「『シッ!声が大きいですサヤさん........。私は今ハンターに囲まれてて動けないんです。またあとでかけ直します。』」
サヤ
「そうなんですか?じゃあ小声で話しますね!」
イレイナ
「(話聞いてたのかこの人.........)」
サヤ
「イレイナさんどこにいるんですか?何なら迎えに行きますよ!」
イレイナ
「(全然小声じゃないですし.......)」
ピーーーーーーーー
サヤ
「あれ?イレイナさーん?」
イレイナ
「『はっ!サヤさん!ハンターが近くまで来てるんで!切りますね!」ピッ
先ほど同様、
嘘をついてサヤをかわしたイレイナ。
サヤ
「本当はハンターなんか来てないくせに..........。」
お見通しだったようだ..........。
イレイナ
「せっかくいい隠れ場所を見つけたのに.........サヤさんに邪魔されるわけには行きませんからね。」
果たして、
イレイナはサヤとハンターから逃げ切れるのか......。
『ぷよぷよフィーバー アミティ』
アミティ
「渚くんとおじさんがいる!」
アミティが地下室前に到着!
これで集まったのは3人!
まだ来ていないのはサヤとイレイナのみ!
アミティ
「魔女2人が来てない!」
潮田
「サヤさんは来てくれるはず.........サヤさんは........。」
野原
「早くしないとハンター来ちゃうな...........。」
ピーーーーーーーー
野原の予想通り............ハンターが近くへ........。
アミティ
「あたしこっち見とこうか?」
潮田
「じゃあ、お願い。」
ピーーーーーーーー
野原
「はっ‼︎ヘイホーが来てる!」
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
ヘイホー楽団もすぐ近くに...........。
潮田
「逃げましょう!」
アミティ
「絶対見つかったらやばい!」
ピーーーーーーーー
3人が逃げる先に、ハンター..........。
野原
「はぁ、はぁ、やばい、歳のせいか体力が..........。」
アミティ
「うわっ‼︎ハンター居た‼︎」
潮田
「逃げて逃げて‼︎」
ピーーーーーーーー【AMITY】【SHIOTA】
【NOHARA】
野原
「ハンター⁉︎」
3人が、ハンターに見つかった‼︎
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー【NOHARA】【SHIOTA】
【AMITY】
ヘイホー楽団にも見つかった‼︎
♪〜♬♫〜
(スーパーマリオブラザーズ 城ステージ)
ハンターの標的となったのは...........
アミティ
「はぁ、はぁ、」
潮田
「すいません野原さん‼︎」
野原
「ちょっ、ちょっと待って.........ちょっと.......。」
ピーーーーーーーー【NOHARA】
体力が尽き始めていた野原だ..........‼︎
野原
「はぁ、はぁ、はぁ、うわぁぁ...........。」ポン
一方...........
ピーーーーーーーー【AMITY】【SHIOTA】
アミティ
「はぁ、はぁ、こっちにもいる⁉︎」
潮田
「まずい‼︎」
音で引き寄せられた別のハンターに見つかった‼︎
ピーーーーーーーー【AMITY】【SHIOTA】
階段を使って2階に逃げるアミティと、そのまま1階で逃げ続ける潮田!
ハンターが視界に捉えたのは.................
ピーーーーーーーー【SHIOTA】
潮田だ.........。
潮田
「僕か...........‼︎」
ピーーーーーーーー【SHIOTA】
潮田
「はぁ、はぁ、」
徐々にスピードが落ち、
ハンターとの距離が縮まる........‼︎
潮田
「はぁ、はぁ、っ‼︎」ポン
潮田渚・野原ひろし確保 残り3人 《14:05》
潮田
「はぁ、はぁ、捕まった..........‼︎」
野原
「若い子はいいな.........あんな俊敏に動けて.......。」
ゲーム終盤、まさかの2人同時確保..........。
ピリリリ、ピリリリ、
アミティ
「『野原ひろし・潮田渚確保残り3人』うわぁぁぁ...........。」
牢獄
アルル
「『野原ひろし・潮田渚確保残り3人』!」
全員
「ええー⁉︎」
マリオ
「絶望的なメンバーしか残ってないじゃん!」
潮田と野原が確保され、
残る逃走者は3人。
サヤ イレイナ アミティ
アミティ
「どうしよう.........あたしのせいだ........。」
サヤ
「これ...........アミティさんに地下室の前で待ってもらえれば、イレイナさんと2人きりで地下室に入れるのでは⁉︎」
他の逃走者がピンチになる中、
ただ1人、大チャンスを迎えている女..........。
ピーーーーーーーー
アミティ
「もう動かずに隠れていた方がいいかな.........?」
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
地下室の入り口から離れてしまったアミティ。
ミッションは諦めムードだ.........。
ピーーーーーーーー
一方..........
???
「どうやらミッションに動く気はなさそうだな。」
謎の男
「そのようですね。ただし、このまま何もしなくていいわけではありません。今からダミーミッションを発動します。」
???
「ダミーミッション?」
謎の男
「その名の通り、全てが嘘のミッションです。これで、3人の逃走者たちを混乱させます。」ピッ
謎の男が、
ダミーミッションを発動‼︎
ピリリリ、ピリリリ、
アミティ
「っ‼︎誰か捕まった........?『ミッション6』えっ⁉︎ここで⁉︎」
サヤ
「『ゲーム残り2分になると、100体のハンターをこの宮殿の中に解き放つ。』うわぁ...........。」
イレイナ
「『阻止するには、ミッション5同様に、地下室に設置されたレバーを下ろさなければならない。』」
アミティ
「強制的に参加させるんだ........。」
サヤ
「ますますチャンスです!」
イレイナ
「最後の方に何か書いてありますね...........『キョ』キョ?」
ピーーーーーーーー
アミティ
「最後の『キョ』ってのが気になるけど..........ミッション行かないとやばいよねこれ.........。」
サヤ
「イレイナさんと2人きりになれて、ヘイホー楽団追放できて、ハンター放出も阻止できる..........一石三鳥です!このミッション!」
ピーーーーーーーー
ミッションが嘘だと知らずに動き始める逃走者たち.........。
ハンターは神出鬼没。
ミッションに動けば、見つかるリスクが高まる‼︎
イレイナ
「キョ............?」
ピーーーーーーーー
アミティ
「地下室の前に戻るか.............。」
ピーーーーーーーー
サヤ
「まずはイレイナさんを引っ張り出しましょう!」
ピーーーーーーーー
イレイナ
「キョとは何でしょう.............ただの打ち間違えでしょうか?」
ピーーーーーーーー
サヤ
「さすがに100体はまずいです!イレイナさんも動いてくれるはず!」
ピーーーーーーーー
アミティ
「あの2人が来てくれるかどうかだよね............。」
ピーーーーーーーー
イレイナ
「……………………………」
バッ‼︎
イレイナ
「っ⁉︎」
ピーーーーーーーー
サヤ
「イレイナさんみーつけた!」
イレイナ
「...........サヤさん?」
サヤだ.............。
サヤ
「ミッション行きましょうイレイナさん!」
イレイナ
「いや私はここに隠れて」
サヤ
「行きましょうイレイナさん!!」
イレイナ
「いやだから」
サヤ
「行きましょうイレイナさん!!!」
イレイナ
「は、はい..........。」
サヤによって、
しぶしぶミッションに参加することとなったイレイナ。
イレイナ
「(ハンターが来た方がマシでしたね........)」
ピーーーーーーーー
エリアには6体のハンターと、
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
3人ずつ10グループのヘイホー楽団‼︎
逃走者たちに逃げ場はない‼︎
ゲーム終了まで
8分
アミティ
「あと6分!急がないとまずいな..........。」
有りもしないミッションに焦るアミティ。
ピーーーーーーーー
アミティ
「っ‼︎いやぁぁぁヘイホーいるぅ........。」
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー
思うように動けない.............。
イレイナ
「キョが何なのか.............キョ、キョ.........。」
サヤ
「イレイナさん早くついてきてください!」
イレイナ
「キョ、去、虚、嘘...........嘘.......?」
サヤ
「どうしたんですかイレイナさん?」
イレイナ
「サヤさん、このミッション、嘘かもしれませんよ.........?」
サヤ
「ミッションに行きたくない言い訳ですか?」
イレイナ
「いや、本当に嘘かもしれないんです!」
本当に嘘だ..........。
イレイナ
「メールの最後の『キョ』は嘘の音読みで、このミッションは嘘だということを表しているのかも...........。」
イレイナがミッションがダミーだということに気づき始めた!
サヤ
「ええっ⁉︎それがもし本当なら、2人きり暗闇の中でのデートは⁉︎そこから関係を深めあって最終的に結婚するつもりだったのに‼︎」
イレイナ
「知りません。」
ピーーーーーーーー
アミティ
「遠回りするしかないね...........。」
まだミッションが嘘だと気づいていないアミティ。
ピーーーーーーーー
アミティ
「あんまりもたもたしてる暇ない!早く地下室行かないと!」
ピーーーーーーーー【AMITY】
アミティ
「っ⁉︎」
見つかった..........‼︎
アミティ
「いやー‼︎」
ピーーーーーーーー【AMITY】
アミティ
「待って!待って!待って!」
ピーーーーーーーー【AMITY】
アミティ
「はぁ、はぁ、キャッ‼︎」ポン
アミティ確保 残り2人 《05:31》
アミティ
「捕まった.........せっかく助けてもらったのに...........‼︎」
有りもしないミッションに翻弄され、
復活後なにもすることなく、確保だ...........。
ピリリリ、ピリリリ、
『魔女の旅々 イレイナ』
イレイナ
「『アミティ確保残り2人』私とサヤさんだけですね...........。」
『魔女の旅々 サヤ』
サヤ
「やっと2人きりになれましたね...........。」
イレイナ
「いい加減怒りますよ。」
残る逃走者は、イレイナとサヤの2人‼︎
ピーーーーーーーー
対するハンターは6体!
さらに、10グループのヘイホー楽団もエリアを捜索‼︎
残り5分半逃げ切れば、
賞金252万円を獲得できる‼︎
しかし、ハンターに捕まれば即失格。
今まで積み上げてきた賞金も、ゼロだ........。
サヤ
「ミッション行かなくていいんですか........?」
イレイナ
「恐らく、嘘だと思います。そうじゃなかったら『キョ』なんて書きませんから...........。」
ピーーーーーーーー
2人の近くに...........ハンターが迫る..........。
イレイナ
「あと5分.........。」
サヤ
「どこ行くんですか?」
イレイナ
「さっき居た寝室です。」
サヤ
「添い寝して5分間耐えましょう!」
ピーーーーーーーー
イレイナ
「お断りします。」
ピーーーーーーーー
サヤ
「ボクぐっすり眠れるツボ知ってますよ!」
イレイナ
「…………………っ‼︎」
ピーーーーーーーー【ERAINA】【SAYA】
出会い頭で見つかった‼︎
サヤ
「っ‼︎ハンター‼︎」
ピーーーーーーーー【ERAINA】【SAYA】
サヤ
「イレイナさん!ボクが惹きつけるから早く逃げてください!」
イレイナ
「サヤさん.........!」
ピーーーーーーーー【SAYA】【ERAINA】
サヤがイレイナの前に立ち、ハンターを引き寄せる。
ピーーーーーーーー【SAYA】
サヤ
「イレイナさんのためなら火の中水の中........‼︎」
イレイナ
「サヤさん生きて帰ってきてください.........。」
イレイナはその隙に逃げる.........‼︎
しかし.............
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー【ERAINA】
逃げた先に、ヘイホー楽団‼︎
イレイナ
「しまった.........‼︎」
♪〜♬♫
(Newスーパーマリオブラザーズ 地上)
演奏でハンターを呼び寄せる‼︎
ピーーーーーーーー【SAYA】
サヤ
「ふっ、っ‼︎うぁっ‼︎」ポン
イレイナ
「部屋に逃げましょう.......!」
部屋に逃げ込もうとするイレイナ。
しかし、
ヘイホー楽団eye
ピーーーーーーーー【ERAINA】
ヘイホー楽団も当然、中へ.........。
イレイナ
「………………あと3分..........。ここで捕まるわけにはいきません.......‼︎」
サヤの犠牲を無駄にするわけにはいかないイレイナ。
イレイナ
「っ‼︎」
重そうな棚を持ち上げ、
部屋を出て扉の前に置いた!
イレイナ
「これで出られませんね..........。」
ヘイホー楽団を部屋の中へ閉じ込めた‼︎
ピーーーーーーーー
イレイナ
「近くにハンターがいるかもしれません...........慎重に移動しましょう..,.....。」
何とか確保を免れた.........‼︎
サヤ確保 残り1人 《02:01》
サヤ
「イレイナさん..........あとは頼みましたよ..........。」
自分の命を犠牲に、イレイナを生かしたサヤ。
果たして、イレイナは逃げ切ることが出来るのか......。
ピーーーーーーーー
残る逃走者はイレイナ、ただ1人‼︎
『魔女の旅々 イレイナ』
イレイナ
「私1人です..........。」
ピーーーーーーーー
対するハンターは6体。
最後まで逃げ切れるか⁉︎
イレイナ
「部屋に隠れた方がいいですね.......隠れていたらあと1分半逃げ切れるはず.........。」
ピーーーーーーーー
ゲーム残り1分半、
イレイナの近くにハンターが迫る...........。
ピーーーーーーーー
ガチャッ
イレイナ
「この中であと1分半耐えましょう............。」
ピーーーーーーーー
イレイナ
「………………………」
ゲーム終了まで
1分
ゲーム終了まで、残り1分‼︎
イレイナ
「………………………」
ピーーーーーーーー
徐々にイレイナが隠れる部屋に近づくハンター..........。
イレイナ
「……………………」
ガチャッ
イレイナ
「……………………‼︎隣の部屋が開けられた..........?」
ピーーーーーーーー
残り、30秒‼︎
イレイナ
「このままスルーしてください.............。」
ピーーーーーーーー
ガチャッ
ピーーーーーーーー【ERAINA】
見つかった..........‼︎
イレイナ
「っ‼︎」
ピーーーーーーーー【ERAINA】
イレイナ
「うわぁ...........。」ポン
イレイナ確保 《00:24》
ピリリリ、ピリリリ、
アルル
「『イレイナ確保!』」
全員
「うわぁー‼︎」
イレイナ
「はぁ............結局こうなってしまうんですね.........。」
一度確保されるも、サヤによって復活したイレイナ。
残り24秒。惜しくもここで確保だ.............。
G A M E O V E R
牢獄
全員
「おつかれー!」
イレイナ
「捕まりました..........。」
マリオ
「結構粘ってたと思うけどね。」
サヤ
「ボクが慰めて差し上げます!」
イレイナ
「大丈夫です。」
ワルイージ
「で、逃げ切りも自首もなしってことは、金獲ったのはあいつだけか?」
レミリア
「あいつって何よ。さっきも言ったけど、逃走中はお金稼いだ人が偉いの。私のことはレミリア様と呼びなさい。」
ルイージ
「いくら稼いだの?」
レミリア
「敬語‼︎90万円よ。」
ワルイージ
「大したことねえだろ。」
レミリア
「0円が何を言っているのかしら。」
マリオ
「逃走中はみんなのために役に立った人が偉いんだよ。」
サヤ
「ボクはイレイナさんのために役に立ちました!」
イレイナ
(最後だけで、ほとんど邪魔されてたんですけどね........)」
こうして今回の逃走中は幕を閉じた..,.......。
EnD
結局地下室のハンターZONEはほとんど使われませんでしたとさ