TRPG風AIリプレイ・ゾンビ編『エスケープ・キリタ』   作:朝比奈たいら

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1日目:ゾンビ・パニック

※この作品は「AIのべりすと」を使用した架空のTRPGリプレイ作品です。

プレイヤーが作者、GMとNPCをAIが書いています。

なお、AIが書いた部分は作者が手直ししている場合もあります。

 

TRPG= サイコロ振ってボードゲームみたいな事するやつだよ!

リプレイ= TRPGをプレイした時の会話を記録した実況動画の文章版みたいなやつだよ!

GM= シナリオ作って司会進行する人だよ!

NPC= GMが動かすキャラだよ!

 

 

 

キリタ:今回は私、キリタがプレイヤーとなるTRPG風を書こうと思います。

シナリオはGM(AIのべりすと)さんに書いていただきます、よろしくお願いします。

 

GM:どうも、GMです。

今回はキリタさんと一緒にTRPG風なものをやりたいと思います。

 

キリタ:TRPGという事ですが、特定の作品ではありません。

ステータスは基本的に無し、チートも無しでお願いします。

もしGMさんが私のセリフまで言い、それが採用された場合「キリタAI:」と表示します。

キリタAIに作者が手を加えた場合はキリタ半AIと表示します。

NPCのセリフは基本的にGMさんが担当しますが、整合性を取る為に私が手を加える事もあります。

ステータスは特例を除いて無しで、基本的に判定の成否などはGMさんが文章で表現します。

展開によってはダイス(サイコロ)を振ったりして大雑把に判定する事があります。

 

※注釈:なんやかんやあって今回は多少のステータス要素とダイスロール(サイコロ振る事)判定が多々あります。

 

ではGMさん、今回のジャンルは何でしょうか?

 

GM:今回キリタさんにプレイしていただくTRPGのジャンルは『ゾンビもの』です。

キリタ:ゾンビものという事ですが、具体的にどんな世界観ですか?

ゾンビパニック開始時とか、中世やSFとか、ポストアポカリプスとか……

GM:はい、今回の舞台は『現代日本』です。

この世界にはゾンビが発生しています。

要約すると……

1.人類の大半は既に死んでいます。

2.生き残った人々は、ゾンビから逃げながら生活しています。

3.そんな中でも生き残っている人達は、何とか生活をしようと頑張っているのです。

こんな感じですかね。

キリタ:ゾンビパニックが発生してからどのぐらいの時間が経ってますか?

GM:えーっと………………

キリタAI:まさかのノープラン!?

GM:すいません、ちょっと計算する時間下さいね……。

キリタ:まぁ設定は後から生えるものですが、世界観の設定はある程度事前にお願いします。

GM:はい、分かりました。

まずはキリタさんのキャラを作ってもらいましょうか。

キリタ:了解しました。

私の名前は赤座樹里。

通称はキリちゃんとかキリタです。

東北出身の11歳小学五年生の女の子ですが、某ボイス〇イドとは関係ありません、そういう事にしておいて下さい。

今は脱北(脱東北)して東京に居ます。

なんやかんやあって両親がゾンビ化して、ゾンビから逃げながら各地の食べ物を漁って暮らしています。

……というわけですが、具体的にゾンビパニックから何日後でしょう?

GM:そうですね……ゾンビ発生から1日目としましょう。

あなたの両親がゾンビ化し、自宅から逃げている最中です。

時刻は夜中の0時位と考えてください。

では始めましょう。

 

 

 

キリタ:今私はゾンビから逃げつつ……小学生用のランドセルにいくらかの食べ物を入れ、放浪しています。

街中は地獄絵図となっており、ゾンビに対抗する警察や大人達が次々と食われていったところを見てきました。

ショッピングモールとかに避難しようと思ったのですが、避難民の集団に感染者が居た為、皆慌てて散り散りに逃げ出しました。

私もその中の一人で、現在は道路を歩きながらどうしようか途方に暮れています。

GM:はい、ではあなたが歩いていると、突然背後から足音が聞こえてきます。

キリタ:振り向くと同時に、周囲を確認していつでも逃げられるようにします。

GM:ゾンビはいませんよ。

振り向いた先には、スーツ姿の中年男性が歩いて来ていました。

男性は右手に拳銃を持っています。

これは助けてもらえそうな気がします。

キリタ:警官じゃないんですか?

GM:いえ、普通のサラリーマンです。

男の方から歩み寄ってきてくれます。

「君は?」

キリタ:両手を上げて

「ゾンビじゃないです、避難しようとしたら中に感染した人が居て……皆バラバラになりました」

と言う。

GM:「なるほど、大変だったな」と言いながら銃を構えて撃とうとする。

キリタ:えっ、私狙いですか? いや、考える前に近づいて全力で股間を殴ります。

GM:あ、クリティカルダメージですね。

キリタ:クリティカル(物理)ですね。

GM:「うぐっ」と言って倒れて気絶します。

生きてるので問題ありません。

キリタ:もしかしたら私の後ろに居たゾンビを撃とうとしたのかもしれませんが……後ろにゾンビ居ます?

GM:いません。

キリタ:いやこの人悪党じゃないですか、何でいたいけな小学五年生に銃向けてるんです。

おじさんの銃と所持品を奪いますが、なにが手に入ります?

GM:ハンドガンを貰いましたが……弾は入ってないです。

キリタ:脅しのつもりだったんでしょうか。

ゾンビが増えるので銃で撃ち殺したかったんですけど、しょうがないのでハンドガンを持ってその場を後にします。

出来れば人の少ない場所か、感染者の居ない女子供だけの避難場所で寝たい。

GM:では次の場面に行きましょう。

避難場所を探すキリタ。

途中コンビニを見つけて入ります。

店員はゾンビ化しており、キリタを見ると襲い掛かってきます。

キリタ:ちなみにこの世界のゾンビのスペックを教えてください。

GM:ゾンビはゾンビです。

キリタ:もうちょっと詳しく。

GM:はい。

ゾンビに噛まれる事で感染します。

徐々にゾンビのような行動を取り始め、やがて完全にゾンビ化します。

ゾンビになった人は理性を失い、人間を襲い始めます。

また、ゾンビは人間の肉を食べないと飢餓状態に陥り、やがて死にます。

キリタ:えっ、ゾンビが飢え死にするなら、放っておけば一か月ぐらいで死滅するんじゃないですか?

GM:はい、そうですね。

ゾンビは飢えると、自分の体の一部を切り取って食べ始めるので、その部分だけ痩せ細ります。

そして最終的には餓死する訳です。

キリタ:実質2、3か月生き延びれば勝ちですか、分かりました。

でも人間を食べた奴は生き残るし、感染者も増えると。

ゾンビが餓死するという情報は、既に報道されてるんです?

GM:いえ、まだニュースにはなっていません。

キリタ:メタ的な情報というわけですね、分かりました。

それで、ゾンビの速度や力や聴力記憶力はどうですか?

GM:ゾンビの能力は、一般人と大差無いです。

ただし、体力と食欲はあります。

あと、ゾンビ化すると目から血が流れます。

キリタ:走ったりします?

GM:走りますよ。

キリタ:えぇ……走るタイプのゾンビ苦手なんですよね。

夜だけ走るとかじゃないんですか。

GM:はい、昼間も普通に動きます。

キリタ:私は小学五年生にしては色々肝が据わっていますが、体力は低いので正面からゾンビと戦いたくはないですね。

コンビニを出て、安全な所へ逃げましょう。

GM:ではあなたは道路に出ます。

すると目の前に大型トラックが現れます。

キリタ:飛び退いて避けます。

GM:はい、あなたは飛び退きましたが、後ろから走って来たゾンビがぶつかってしまいます。

ゾンビはそのままあなたの足に噛みつこうとします。

キリタ:「助けて下さい!」と叫びながら全力ダッシュで逃げます、トラックの運ちゃんとか近くの住民が助けてくれませんかね。

GM:はい、ゾンビはすぐそこまで迫っているため、周りの人達は巻き込まれたくないのか見向きもしません。

キリタ:そこら辺の民家に逃げ込み、扉ガチャガチャします。

GM:鍵かかってますよー。

キリタAI:窓を割って入ろうとします。

GM:では窓ガラスは割れて、ゾンビが中に入ってきます。

キリタ:どこかしらの部屋に入って扉を閉めます。

GM:はい、ドアノブガチャガチャしてます。

キリタ:部屋の窓から外へ逃げます。塀を登って隣の家に。

GM:はい、隣も空き家です。

キリタ:ゾンビの視覚ってどんな感じでしょう、家の屋根に登ったら見つかります?

GM:いえ、ゾンビの視界は死角が多くてよく見えません。

キリタ:後は嗅覚とか色々ありますが、まだ全部は分かってないですからね。

とりあえずこの空き家の冷蔵庫を漁って、食料と……鈍器になりそうなもの持って屋根伝いに逃げましょう。

何が手に入ります?

GM:武器は『バールのようなもの』と『フライパン』です。

食料は『カロリーメイト』『カップラーメン』です。

キリタ:いきなり良さげなアイテムが手に入りましたね。

ではバールを持ち、フライパンと食料をランドセルに入れて屋根の上に上がります。

上から周囲を見渡しますが、どんな感じです?

GM:上から見る限り、街中はゾンビだらけです。

街の中心部に行くほど密集しています。

キリタみたいに避難している人は居ない。

キリタ:見る限り、屋根伝いにどこまで行けます?

GM:この辺りは住宅街なので、結構高い建物が多いですね。

ちなみに、一番高くても3階建てのビルです。

キリタ:うーんと……小学生なので防犯ブザーを持ってると思うんですけど、この家にも防犯ブザーや時限で音のなる系の道具あります?

GM:ただの防犯ベルならあると思いますよ。

キリタ:そっちは今使わないので……この家の人のスマホとか音楽プレーヤーあります?

GM:はい、スマホは電池切れで使えなくなってますが、音楽プレイヤーはあります。

キリタ:音楽プレイヤーを爆音で鳴るようにしつつ、タオルかなんかをスリングにして投石の如く数軒先の家に投げます。

GM:では、その家はゾンビに襲われてます。

キリタ:もしかしたら生きている人が居るかもしれませんが、安らかに眠ってください。

食料はあまりありませんでしたが、この家に手持ちのバッグとかあります?

GM:ありますよ。

中に財布と携帯ゲーム機と、予備の携帯バッテリーが入っています。

キリタ:中身ごとバッグを持って屋根に上がり、爆音が鳴る方の反対側へ向けて屋根の上をジャンプしていきます。

GM:はい、無事に向こう側の屋根へ着きました。

キリタ:上から見て、ゾンビが少なくなるまで遠くに行きましょう。

GM:はい、しばらく進むと、少しだけゾンビが減ってきます。

キリタ:飛び移った先の家で、屋根の上から2階を覗いてみます。

GM:はい、窓が開いており、カーテンが揺れていますね。

キリタ:中に誰かいますか?

GM:はい、部屋の中に人影が見えます。

キリタAI:生存者ですか!?

GM:はい、あなたが飛び込んだ家からは「助けて!」という声が聞こえます。

キリタ:屋根から降りて2階に入ります。

GM:はい、部屋の扉を開けると、そこには女の子がいまして、こちらに駆け寄ってきます。

キリタ:「大丈夫ですか?」と聞きます。

GM:「ありがとうございます、もうダメだと思ってました」と言いながら抱きついて来ます。

キリタ:「いや、私も逃げている最中なのですが、あなたは?」

GM:「私は琴美(ことみ)といいます。助けていただいて本当に助かりました。ありがとうございました!」

キリタ:「いえ、私は救助隊じゃなくてただの小学生です、琴美さんのご家族は?」

GM:

琴美「それが、両親は旅行中で、姉も友達の家に泊まってて……」

キリタAI:なるほど……。

GM:ちなみに琴美ちゃんは14歳です。中学生くらいですかね。

キリタ:「この家の中にゾンビは居ますか?」

GM:はい、先程からずっと扉の向こうからドンドンと叩いてます。

キリタ:「琴美さん、とりあえず屋上から他の家に逃げましょう」

GM:「えっ、でも、あそこにはまだゾンビが沢山いるんじゃ……」

キリタ:「屋上には居ませんよ、この辺りはゾンビが少ないので、大丈夫そうな家を探しましょう」

GM:「そうですね、では行きましょうか。あの、お名前を聞いてもいいでしょうか?」

キリタ:「赤座樹里です、キリちゃんとかキリタでいいですよ」

GM:「キリタさんですね、覚えました!」

キリタ:「琴美さんは何か持っていく物はありますか? 早く準備して行きましょう」

GM:「はい、急いで用意しますね! といっても、持って行く物なんて殆ど無いんですけど……」

琴美はカロリーメイト3個、カップラーメン10個をバッグに入れて持っていく。

キリタ:十分です、屋上から他の家に脱出します。

GM:では、2人は無事、近くの家の屋上へたどり着きました。

キリタAI:ここからだと、どの辺りが一番安全でしょう?

GM:周りを見渡しても、どこも同じ状況ですね。

キリタAI:うーん……

GM:さて、どうしましょうか?

キリタ:私に戦う力や人員があれば槍とかクロスボウを作って各地を制圧するんですけど……

ゾンビは走るし、女の子しか居ないし、一体相手にするのでも大変そうなんですよね。

冷蔵庫内の生鮮食品が腐る前に冷凍庫にぶち込む作業を行いたいんですが無理そうです。

人類が滅んでも私が寿命で死ぬまで缶詰には困らないと思いますが……人類の未来を考えると農業の必要もあります。

メタ的にはゾンビが数か月で餓死するって知ってますけど、キャラ的には知らないわけですからね、その前提で動きます。

GM:では、キリタが悩んでいると、突然、上空にヘリが現れます。

キリタAI:ヘリ?

GM:はい、ヘリコプターです。

ヘリコプターはそのまま、2人の家の方へと向かっていきます。

キリタ:手を振って合図します、救助ヘリかもしれない。

GM:はい、ヘリが近づいてきます。

「うわああぁああっ!」と叫び声を上げて墜落して来ますね。

キリタ:えぇ……

GM:はい、墜落したヘリからは5体のゾンビが降りてきます。

キリタ:ちなみにそれ報道ヘリですか、軍用ヘリですか?

GM:軍用です、武装しています。

ヘリの名前は『UH-60J』。

キリタ:ブラックホークがまたダウンしておられる……

銃火器とか手に入れたいですけど、ヘリの音でゾンビが来ると思うのでもう少し離れましょう。

再度屋根を伝って他の家へ。

GM:はい、別の家に到着しました。

キリタAI:窓は開いていますか?

GM:開いてます。「助けて!」という声が聞こえます。

キリタAI:すぐに2階へ向かいましょう。

GM:はい、部屋に入ると、そこには女性がいて、「助けてください」と言って抱きついてきます。

キリタAI:「大丈ぶぐふぅっ!?」抱きつかれた拍子に床に転びました。

GM:「あ、ごめんなさい、つい……」と謝りながら起き上がり、改めて自己紹介をしてくれます。

キリタAI:「私はキリタです、キリちゃんとかキリタでいいですよ」

GM:「キリタちゃんですね、覚えました! 私は雪乃(ゆきの)といいます。よろしくお願いします」

キリタ:「この家にもゾンビが居るんですか?」

GM:「えっと……」と口ごもります。「あの、その、実はゾンビが苦手なんです……」

キリタ:「そりゃあ、この状況でゾンビが好きって言う人はやべぇ奴でしょう」

GM:「あはは、確かに……」と苦笑いしながら「ところで、キリタちゃんは何か武器を持ってないんですか?」

キリタ:……ハンドガンをちらつかせて「これは音でゾンビが寄って来るので、最終手段です」と言います。

まぁ弾は入ってないんですが、人間に対する威嚇にはなりますからバラしたくはない。

GM:ハンドガンを見た雪乃と琴美は顔を見合わせて「やっぱり、ゾンビを倒せるような人はいないんですね……」と暗い表情になります。

キリタ:まぁ銃を拾うという事は銃を持つ人が死んでるという事ですからね。

「クロスボウとか自作出来るのなら、十分倒す事は可能です。

 でもまずは安全な場所で食料と装備を整えないと、今日生きる事すら危うい。

 そして雪乃さん、この家にゾンビは居るんですか、居ないんですか?」

GM:「いえ、ゾンビは居ませんよ」

キリタ:一階の玄関や窓にバリケードとか作りました?

GM:作ってあります。ドアは閉めてあるのでゾンビは入れないようになってます。

キリタ:おお……では念の為一階を捨てて、二階に住みましょう。

何かあったら屋根に登って屋上から別の家に逃げるという事で。

GM:さて、では夜になったので行動判定をして下さい。達成値15以上で成功となります。

キリタ:今の私の能力値は?

GM:敏捷力以外全部10です、敏捷力は9ですね。

キリタ:行動判定は何で振ればいいですか?

GM:知覚か知識です。

キリタ:ステータスやダイスは控えめにしたいのですが、とりあえず振ります。

2D6=7 なので17で成功です。

 

※注釈:2D6は「通常の6面ダイス(サイコロ)を2個振った」という意味です。

 

GM:では、キリタは雪乃の家のリビングで、テレビが映っている事に気が付きます。

キリタAI:テレビのチャンネルは?

GM:NHKです。ニュースがやっていますね。

はい、特にゾンビ関係の話題はありませんね。

キリタ:現代社会でゾンビがニュースになってない?

情報統制がされていますね……ツイッターでゾンビ関連の情報を探します。

GM:はい、見つかりました。どうやら政府はゾンビの存在を隠ぺいしているようです。

キリタ:という事は……国レベルじゃなくて東京でのみゾンビが発生したと考えるべきでしょう。

米軍が核を落とす前に脱出すれば勝ちだと思いますが……

ツイッターで有益な情報は見つかりますか?

GM:残念ながら無いですね。まだ誰も何が有益か分かってないのかもしれません。

そういえば、雪乃がこんな事を言っていますね。「私達以外に生存者はいませんでした、自衛隊も全滅したみたいですし……もうだめなんでしょうか」

キリタ:「東京を脱出すれば何とかなりますよ、安心して下さい、こういう状況はバイオハザードアウトブレイクで慣れています!」

GM:「えっと、その、アウトブレイクって何でしょう?」と首を傾げます。

キリタ:「PS2の隠れた名作です、ゾンビゲーから学ぶ事は多い……」

GM:はい、そんな感じで時間が過ぎていきます。ちなみに現在の時刻は深夜2時ですね。

キリタ:とりあえず水飲んでカップ麺一個食べて寝ます、一日目は生き延びた。

GM:はい、次の日です。

 

~1日目終了~

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