ラブライブ!シリーズ Linked by Trains since 2021   作:松浦南北

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今回は季節外れのお盆ネタとしてテレビ局虹ヶ咲TVの放送事故をやっていこうと思います。視点は鳳来寺シオンを予定。


色とり忍者で粉まみれ・ヤンデレ地獄になる

2022年8月14日、僕たちはまたお台場の虹ヶ咲TVにやってきていた。このテレビ局に中部高速鉄道の社員が呼ばれたということは、EBSとか、テレビ結ヶ丘とか、ジャパンテレビとか、テレビOEDOに比べても、ろくでもない収録が行われる気しかしない。

 

メイ「あれ?シオンたちじゃねえか。どうしたんだよ?」

 

僕「お台場の虹ヶ咲TVに呼ばれた暁には嫌ーな予感しかしなくて…」

 

すずか「私もシオン先輩から話はいっぱい伺っています。この虹ヶ咲TVは過去何度も放送事故を起こしている危険な会社なんです」

 

メイ「噂だけは聞いていたが案の定そうだったか…」

 

由美「てか俺とかシオンちゃんとかいっぱい放送事故の被害受けているからね?」

 

メイ「由美先輩が言うなら間違いねえな」

 

トワ「今回は僕も参加なのがもっと怖いよ」

 

メイ「お前も彼方さんや菜々さんから追われているって話はいっぱい聞いたから警戒はしているぞ」

 

トワ「ありがとうメイちゃん…」

 

メイ「それはそうと鈴乃さんはどうしたんだ?」

 

すずか「極右のテレビ局だって話だから収録を辞退したそうです」

 

メイ「後であのかつどんにはお仕置きだなこれ」ハイライトオフ

 

メイちゃんは鈴乃ちゃんのことになるとすぐに覚醒するから困るんだよねぇ…。

 

由美「そういえば四季ちゃんは?」

 

メイ「四季はあんまり騒がしいのには出たくないから辞退するって」

 

由美「あー…」

 

とりあえず中に入っていこう。

 

〜※〜

 

僕たちが呼び出されたのは色とり忍者。しかし、楽屋に集まっていたのは…。

 

彼方「会いたかったよ〜トワちゃ〜ん」

 

トワ「暑苦しいから抱きつくのやめてよ!!」

 

遥「嫌だよ♥久々にトワちゃん成分を補給できるんだから♥」

 

由美「俺には危害がないだけいいか」

 

しかし、そんな甘いことを言えるのもここまで。千歌ちゃんがやってきていたことに気づいたのはその時だった。

 

千歌「ふーん…由美ちゃん、既婚者なのに8歳下にまで手を出すの?」ハイライトオフ

 

由美「だからそんなつもりはないのに」

 

千歌「ホラ、ハジメルヨ♥」ハイライトオフ

 

由美「わかりました…」

 

【色とり忍者 巻の八十七 名古屋天白・静岡新居町絶叫】

 

とりあえず順番に千歌ちゃん: 千歌丸、由美ちゃん: 由美吉、僕: 塩兵衛、トワちゃん: 郷太郎、すずかちゃん: 鈴左衛門、メイちゃん: めい助、遥ちゃん: おはる、彼方さん: カナ蔵となった。僕の塩兵衛は「シオン」と「塩対応」をかけたものらしい。本当に迷惑でしかない。

 

由美吉「いや、それ以前に八十七ってこの話の話数でしょうが!!」

 

ツッコミどころそこかいな。

準備ができたところで、

 

千歌丸「とりあえず行くよ!!せーのっ」

 

全員「シュッシュッシュシュシュッ!!」

 

千歌丸「赤い食べ物」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「トマト」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「緑の景色」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「森!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「オレンジのμ's」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「高坂穂乃果さん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「黄色いAqours」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「国木田花丸さん!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「青いμ's」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「園田海未さん!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「紫のAqours」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「小原鞠莉さん!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「紫のスイーツ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「えーっと…」

 

ブー!!

 

カナ蔵「えー?彼方ちゃんには思いつかなかったよ〜。何があるの?」

 

由美吉「紅芋タルトとか常識だぜ?」

 

カナ蔵「ごめんなさい…」

 

 

ジリリリリ!!

 

ということでカナ蔵さんにお仕置きが決定した。お仕置きはμ'sの凛さんからの綱引きだった。

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

凛「えいっ!!」

 

カナ蔵「うわっ!!」

 

そしてカナ蔵さんは白い粉まみれになった。

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

おはる「お姉ちゃん真っ白〜!!」

 

カナ蔵「遥ちゃんやめてよー!!」

 

次のステップに進もう。

 

カナ蔵「紫のスイーツが出てきてもこれで大丈夫でござるね?」

 

全員「ダイジョーブ!!」

 

カナ蔵「それじゃあ行くでござるよ。せーのっ」

 

全員「シュッシュッシュシュシュッ!!」

 

カナ蔵「ピンクの鳥」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「フラミンゴ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「赤い電車」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「名鉄」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「青い快速」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「シーサイドライナー」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「僕が彼方さんと遥ちゃんに男の娘だとバレたとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「メイさんが鈴乃先輩を分からせているとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「鈴乃さんがシオンやトワさんと笑顔でデートしているとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「お姉ちゃんがトワさんに抱きついて離れないとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「トワちゃんが虹ヶ咲を受験しないと宣言したとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「既婚者の由美ちゃんが8歳年下のメイちゃんといちゃついているとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「シオンちゃんが俺に内緒で新チャンネルを開設していたとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「ブルーな気持ち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「トワちゃんや鈴乃ちゃんとのイチャイチャデートに水をさされるとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「ブルーのJR」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「JR西日本」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「赤いウイング団」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「のぶにゃん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「黄緑のウイング団」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「みおぴょんさん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「青い電車」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「りんかい線」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「桃色の鬼滅」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「竈門禰豆子ちゃん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「黄色いゆるキャラ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「えっ…何がいたっけ…?」

 

ブーッ!!

 

ジリリリリ…!!

 

千歌ちゃんお仕置き執行確定。読者の皆さんに正解例を出しておきますが、作者によればふなっしーとかバリィさんとかという話でした。

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

凛さん登場!!また綱引きだ。

 

千歌丸「嫌だ!!チカ綱引き嫌だ!!」

 

凛「えいっ!!」

 

千歌丸「うわぁっ!!」

 

しかし、これで終わりではなかった。白州に果南さん、曜ちゃんが入り込み、

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

2人で千歌ちゃんをいじめるのでした。しかしそれで終わりではなく、千歌ちゃんは曜ちゃんを転ばせた。そしたら…、

 

凛ちゃんが刃物を持って追いかけてきて、更に真っ白にされました。

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

罰ゲームが終わったあとのこと。

 

千歌丸「ふなっしーもバリィさんもこれで出てくるでござるね?」

 

全員「ダイジョーブ!!」

 

千歌丸「行くでござるよ。せーのっ!」

 

全員「シュッシュッシュシュシュッ!!」

 

千歌丸「黒い機関車!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「デゴイチ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「桃色のスイーツ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「桜餅」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

ここは変化球ぶち込もう。

 

僕「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「シオンちゃんの棒が勃っていたとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

婉曲表現でもこれは恥ずかしいよぉ。

 

郷太郎「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「シオン先輩のまだ発展途上な2つのお山」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

2人とも僕のことエロい目で見るな!!

 

鈴左衛門「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「由美先輩のスカートの中身」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美ちゃんも真っ赤なんですけど!!

 

めい助「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「お姉ちゃんのたわわな2つの果実」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「遥ちゃんと一緒に添い寝したとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「梨子ちゃんが私の双丘を揉んできたとき」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「メイちゃんにスカートの中身を見られたとき!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「ぴんくなきもち」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「トワちゃんやすずかちゃんが自室で自慰行為しているのを見たとき!!」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

僕「白いかもめ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「885系」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

郷太郎「青いメガネ」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

鈴左衛門「豊川ひなたさん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

いなくてよかったよヤンデレ軍団…。

 

鈴左衛門「赤いウイング団」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「のぶにゃんさん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

めい助「赤い天白組」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「トワさん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

おはる「緑の中部高速鉄道本社組」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「由美さん」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

カナ蔵「紫のウイング団」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「あっきー」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

千歌丸「緑の気動車」

 

全員「シュッシュッ!!」

 

由美吉「えーっと…」

 

ブーッ!!

 

はい、由美ちゃんお仕置き確定。緑の気動車と言われたら真岡鐵道とかリゾートビューふるさととかって答えなきゃ鉄道ファン失格なんだぞ♪

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

由美吉「せーのっ…うわあああっ!!」

 

そして由美ちゃんの腰には秘伝の書が!!

 

【♪世良公則『銃爪』♪】

 

とりあえず凛ちゃんたちが去ったところで中身を見てみよう。そこには…、

 

由美吉「俺の過去あっさりバラしてんじゃねぇー!!」

 

僕「見ていい?」

 

由美吉「シオンちゃんは見ていいよ」

 

そこには…、

 

僕「うわこれはヤバいよ…」

 

そう。そこに写っていたのは由美ちゃんがサンライズエクスプレスの車内で着替える姿だった!!

 

由美吉「流石に外出時の子供下着は卒業したけどこれは恥ずかしいよ!!」

 

その後みんなで見て笑いものにしました。お茶の間では放映できませんでした。

そして由美ちゃんの心に傷を残したまま、今回はお開きとなった。

 

 

 

しかし、本番はここからだ。楽屋に戻ってからのこと。

 

 

トワ「じゃあ帰るか」

 

遥「エ、ナニイッテルノ?

 

トワ「遥ちゃん!?」

 

彼方「そのまま帰るっては言わせないよ?一緒に彼方ちゃんたちといるか、すやぴするか、選んで?」ハイライトオフ

 

トワ「生きるための逃げは…あがっ!!」

 

すると彼方さんはスタンガンでトワちゃんを眠らせた。

 

彼方「これから、トワちゃんは彼方ちゃんと遥ちゃんのことをちゃあんとわかってもらうからね〜♥」ハイライトオフ

 

そしてトワちゃんは眠ったまま、彼方さんたちに連れられていった。

 

一方、千歌ちゃんはというと、

 

千歌「ごめん!!今から曜ちゃんと果南ちゃんが待ってるって言っているから先に帰るね!!」

 

由美「え、なんか千歌っちやばいことでも…」

 

千歌「番組始まる前に虹ヶ咲学園に立ち入っていたら2人がヤンデレ方向に覚醒しちゃったの。だから一緒にいないと私自体が私に襲われた由美ちゃんみたいになりそうで怖いよ」

 

由美「それは行っておいで!!」

 

無事に2人は解散になった。このあと千歌ちゃんは曜ちゃんおよび果南さんから一晩中離れられなかったという。

 

メイ「千歌様がいないなら、本当は由美先輩と一緒に居てぇんだが…いいか?」

 

由美「鈴乃ちゃんのことはどうするのさ?」

 

メイ「アイツへのお仕置きは今日じゃなくていいし、何より私は由美先輩と一緒にお台場を回りてぇんだよ!!」

 

由美「それならこれから一緒に行くぞ!!」

 

メイ「…で、シオンはどうするんだ?」

 

僕「とりあえずすずかちゃんと一緒にこのまま帰ろうかなって」

 

すずか「私もこのまま名古屋に帰るつもりでした」

 

由美「そうとなれば、とりあえず打刻してここを出よう」

 

全員「うん!!」

 

そして、打刻したあと、悲劇は再発する。

 

僕「あれ?ぽむちゃんと侑ちゃんはなんでいるの?」

 

ぽむちゃん「シオンちゃんのGPSと盗聴器からぜーんぶお見通しだったもん♪」徐々にハイライトが消える

 

侑「そのせいで歩夢が怖かったから由美さんに助けを求めるつもりだったの!!…そういえばその子は…誰?」

 

メイ「私は米女メイ。原宿あたりに住んでいる中学1年生だ。だけど昔から怖がられてばかりで、かなり避けられていたんだよ…」

 

侑「むちゃくちゃ可愛いんだけど…」

 

メイ「可愛いとか言うなよ…」

 

すずか「…で、シオン先輩はこれからどうなるんですか?」

 

ぽむちゃん「すずかちゃんもシオンちゃんも一緒に、私の家に行こう♪これからゆっくり、今回の番組収録のこと聞かせてもらうからね♥」ハイライトオフ

 

僕・すずか「そんなああああ!!」

 

侑「歩夢、私はどうすれば」

 

ぽむちゃん「今日はシオンちゃんとすずかちゃんにお仕置きしないといけないからそっちには混じれないけど、侑ちゃんも、メイちゃんや由美さんに変なことをしなかったかどうか、帰ったらちゃんと聞くよ♥」ハイライトオフ

 

侑「うぐっ…」

 

ごまかすことができないっぽい。

 

由美「とりあえず3人で回ろうか」

 

メイ「それがいいよな」

 

侑「それじゃあ歩夢行ってきまーす」

 

僕「由美ちゃん待って!!」

 

ぽむちゃん「侑ちゃんたちは気をつけて回ってきてね〜」ハイライトオフ

 

僕「よし無理してでも…」

 

すずか「そうですね」

 

ガシッ!!

 

ぽむちゃん「逃げられるとでも?」ハイライトオフ

 

僕・すずか「ひっ…いやああああ!!ごめんなさああああい!!」

 

そして僕たちは、その場でかつてないほどぽむちゃんから怒りの雷を落とされた。そして萎えながらぽむちゃんの家に連れられて…、

 

 

 

 

これまでにないほど怒りの雷を連発されながらボッコボコに殴られました。ここまでブチギレた原因は「ブルーな気持ち」と「ぴんくなきもち」だったとのこと。ぽむちゃんのことを全く考慮しない回答だったことにむちゃくちゃ腹を立てていたらしい。

まあ、一連のお説教のあとにぽむちゃんが作ってくれた夕食は格別だったのが何よりもの救いだったんだけどね。




次回は夏の近鉄祭り2回目です。夏も合計4回を予定。その後秋1回、冬2回は決定で、2023年3月までにあと2回は行きたいところ。
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