ようこそ愛憎混じる学び舎へ 作:妄想癖のメアリー
いつもとは違う形式で投稿させていただきます。
単刀直入に言うと、今後想像していた展開と、既存で出していた設定で致命的な問題が発生しちゃって、修正が滅茶苦茶めんどい状況です。なので
一応一年生編を全てスラスラと書けるくらいには展開の想像が出来ており、長期休暇中(10月末まで)なのでエタることはまずあり得ないです。それは約束できます。
多分根本をちょっと修正して、細かい表現を変えて投稿するだけなので、2週間くらいで無人島試験まで追いつけるかな?
なので、図々しいお願いですが、それまで少し待っていただけると嬉しいです。
と言っても、すぐに設定を練り直して完成度を高めたリメイク版が出るので多分問題ないですが……
ではお知らせを終わります。以下は文字数稼ぎのための蛇足です。読まなくていいよー!
「──で。春休みに暇だったから深夜テンションで書いた作品が、思いのほか伸びちゃって、趣味の中に小説を書くのが入ったんだ」
ここは文字数稼ぎのために作られた空間。今だから言える話をぶっちゃける場所だ。
対談しているのは綾小路と水無瀬である。
呆れたように語る綾小路に対して、補足をするように水無瀬は語る。
「小説と言っても自分のフェチを混ぜ込んだ自己満足だけどね。それでも高い評価を貰った時は嬉しかったらしいよ?」
「初動の日間ランキング1位を取れたのも、私がTSったおかげ。感謝した方がいい」
胸を張って言う綾小路だったが、間違ったことは言ってないだろう。
「その後は初めて書いた二次創作なだけあって、原作からあまりにも乖離しちゃって感想で叩かれてたけど……」
「筆者は、もう現実世界で半年近く前のことだから、当時どんな心境で書いてたか思い出せないらしい。アホの極み。原作へのリスペクトが足りてない」
ぷんぷんと怒りながら語る綾小路。
「そもそも最初の方は原作の小説、ちゃんと読んでなかったらしいよ。中学生の時に見た記憶と、アニメで雰囲気を補完して書いてたらしいし」
「……というか、私と水無瀬とか、他のヒロインとかとのやり取り少なかったんじゃない? アンケートでも、それがぶっちぎりで望まれてたし」
「あと余計な話が多かったね。これ書き終えたらすぐに1話書き直すつもりらしいけど、書くべき話を重点的にまとめて書けるよう努力するってさ……っと。そろそろ1000文字行くね。文字数稼ぎはこんなところかな? じゃあ、またねみんな」
一応この小説は未完とさせていただきます。今まで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!
また生まれ変わって会いましょう笑。では、さようなら。
仕様を勘違いしてました!
マジでごめんなさい!
あとがきの取引内容の説明分かりました?
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ほぼ完全に理解できた
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何となく理解できた
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あんまりだけど、流れはわかった
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分からなかった