魔神絶唱シンフォマジンガー(凍結)   作:紅野新

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 前回のあらすじ
 俺達は機械獣達を全滅させた後、相助さんに言われた通りの場所に集合して、相助さんの過去を聞いた、そして俺達はSONGSと手を組んで、ノイズ、機械獣軍団、戦闘獣軍団、円盤獣を倒すにはSONGSとの協力しないと到底、奴らには敵わないと判断した俺達はSONGSと手を組むことにした!


第二話、復讐のSAKIMORI

切歌「申し訳ないデス、折角貰った機械獣軍団が破壊されてしまったこの有様、私はどうお詫びすればいいデスか!?」

調「きりちゃん、わたし言ったよね…失敗は許されないよ…マムより怖い…お仕置きの…時間だよ…!♡」ハイライトオフ!

切歌「デデデデデデ、デスゥゥゥゥゥ!」ビクビク!

 私はこの瞬間、調のお仕置きに怯えて、逃げようとしたが…体が上手く動かせないのデス!

調「逃げちゃ駄目…たっぷりお仕置きして、ア・ゲ・ル!♡」

切歌「ままままま待つデス調、これには海のもずくより深いわけがある…「嘘だーー!」ひ~!」ビク!

 私は…調の微声に怯えて、言い訳を言わせてくれなかったデス…あしゅら男爵ヘルプミーデスゥゥゥ!

調「きりちゃん嘘は良くないよ…嘘つきなきりちゃんにはもっと…きついお仕置きが必要だね!」ニコニコ!

切歌「調…目が笑ってないデス!」

 もう駄目デス…おしまいデス、私はこのまま言い逃れできないと錯覚したから覚悟を決めてお仕置きを受けるしかないと思ったデス!

Dr.ウェル「まぁまぁ調君、許してあげたほうがいいよ、切歌君、バードスの杖はあしゅらとブロッケンとピグマンに任せる事にした、だから今は休め!」

切歌「了解デス!」

調「きりちゃん…後で、部屋でお楽しみしようね!♡」首輪とムチ!

切歌「了解デス…!」

 

 切歌サイド

 私はその後、飲み物を買いに行き、休憩室で休憩していた!

切歌「調は厳しすぎるデス、はぁ~(ため息)、デデデ、デスゥゥ?」

 私は、誰かに頭を撫でられたから、撫でた手の本人を見ると、そこには…あしゅらさんが居たのデス!

あしゅら男爵(男)「切歌、良く頑張った、だからそう落ち込むな!」

あしゅら男爵(女)「私は切歌の頑張ってるところを見て、任務を遂行は上手く行ってなくても努力は感じる!」

あしゅら男爵「「個々に居る奴らも切歌の事を尊敬している、だから落ち込まずに元気で前を進め!」」

切歌「あしゅらさん…ありがとうございますデス!」

 

 調サイド

 私は、きりちゃんのお仕置きを必死に考えた、お仕置きの考えは休憩してからにしようと食堂に行ったら、ブロッケン伯爵が居た、そして私は彼の隣に座った!

ブロッケン「なんだ、お前から隣に座るなど珍しいな!」

調「ご飯食べに来たら、居たから愚痴を言いに来た!」

ブロッケン「ご飯は俺が奢る、遠慮せずに頼め!」

調「シーフードパスタと、限定DXアルティメットウルトラスーパーパフェゼロとオレンジジュースを、それぞれ一つずつお願いします、お金はブロッケンが払います!」

食堂のおばちゃん「珍しいね…ブロッケン、あんまり甘やかさないことを覚えること!」

 私は、ブロッケンの奢りでご飯を食べた!

調「きりちゃん…バードスの杖を使ったけど謎のロボット三人組にフルボッコされたからお仕置きを考えてるんだけど、思いつかないからご飯食べに来たの!」

ブロッケン「報告は聞いた、普段から気を抜いてるからこうなるんだ、暁だけじゃなくあしゅらもだ、一度でもいいから奴らの根性を叩き直したいぞ!」

調「せっかく首輪とムチを用意したのに…!」ほっぺを膨らませる!

ブロッケン「用意がいいな…なぁ月読、今度俺の家に行かないか?」

調「え〜?」

鉄十字兵A「おい聞いたか今の!」

鉄十字兵B「あれはまさしく不倫するつもりだ!」

ブロッケン「違うぞ、反抗期の引きこもり息子がおってな、お前と同じ年だから一緒に話をしてあげてくれないか!?」

調「うん、友達が居ない子には友達になってあげるよ!」

ブロッケン「感謝するぞ…月読!(:_;)」

 

あしゅら(女)「Dr.ウェル…お呼びですか?」

Dr.ウェル「あしゅら君、グロッサムX2と量産機械獣、ガラセクトV2を使って、グレンダイザー、グレートマジンガー、そしてマジンガーZを始末するのだ!」

あしゅら(女)「お任せ下さいドクターウェル!」

あしゅら(男)「我々が必ずや、ダイザーとグレートとZの首を持ち帰って参ります!」

ウェル「期待してるよ、君達!」

 

 前回…私はSONGSに拘束され…驚いたのが、まさかSONGSの基地はリディアンにあったのが驚いたよ、そして私は色々検査された、私の裸を見ていいのは未来だけなのに…っと言って場合ではないね、私の心臓の近くに…ガングニールの槍の破片があった!

藤尭「司令…宇宙科学研究所から協力要請の連絡が来ました!」

幻十郎「何ィィ!」

あおい「こっちから、科学要塞研究所からの要請です!」

幻十郎「同時に繋げろ!」

藤尭&あおい「「了解!」」

 私は…連絡してる責任者が誰かを見た…そして私は、驚いた!

宇門博士「こちら宇宙科学研究所の宇門カイトです!」

兜ハルト「こちら科学要塞研究所の兜ハルト!」

幻十郎「お久しぶりです、兜に宇門!」

宇門博士「同級生で親友の感動の再開は後にして本題に入る、私と兜所長は、機械獣、戦闘獣、円盤獣、ノイズの出現が活発的だ、そこで我々は協力要請を申し出た!」

幻十郎「確かに我々の戦力では厳しいからな…そっちらの戦力は…!?」

兜ハルト「我々の科学要塞研究所のマジンガーZとグレートマジンガー、そして宇門の宇宙科学研究所のグレンダイザーだ!」

幻十郎「遂に…マジンガーZとグレートマジンガーが完成したか…グレンダイザーとは一体なんだ、5年前に現れたあのロボットのことか!」

蒼河「おっさん、久しぶりだな!」

幻十郎「おお、大きくなったな蒼河…ウーノは元気か?」

蒼河「ウーノは元気だ…それより俺にはZがある、龍月さんにはグレート、相助さんにはグレンダイザー…そしてSONGSには翼が居るから鬼に金棒だぜ「いや…もうひとりいる!」え〜!?」

響「あのー、蒼河さんと相助さんと龍月さん!」

 俺と龍月さんと相助さんは驚いてしまった!

蒼河「響ちゃん!?」

龍月「彼女が奏者か…驚いた…なら鍛えるぞ!」

相助「いや…僕は反対だ!」

 SONGSの社員達と科学要塞研究所の社員達は驚いた!

宇門博士「うむ、相助の意見には我々も一理ある、一般人を巻き込むなど…!」

幻十郎「我々も考えはしたが…どうしても響君自身が望んでいることだから…!」

相助「響さん、君がもし戦って命を落としたら…未来さんが酷い心の傷を負って悲しむ…僕は反対だ!」

?「まぁ、若いやつの想いを受け入れてくれ!」

相助「奏さんしかし…なんだいその格好!?」

奏「これか、ダー○プリ○ュアだが!?」

翼「奏…またそんな格好で来て、ふざけてるのか?」

奏「そういうお前は…何故フェ○ト・テ○タ○ッサのコスプレしてるんだ!?」

翼「何のつもりのあてこすり…!」

響「あの〜奏さんと翼さん…話が進みません!」

翼「すまない!」

奏「だけど…お前が生きててよかったぜ、だからよ相助さん、こいつはあたしが責任持って鍛えさせる、こいつを死なせたら…自決でいいな!?」

相助「本気かい、奏さん!」

奏「あぁ、あたしは本気だ!」

 奏さんの目は…紛れなく本気だった…俺は響さんには戦わせたくない…だが響さんは我々が責任を持って守ることにした!

相助「分かった…だが、響さんは俺と蒼河君と龍月君が責任持って守る…これでいいな!」

奏「あぁ…約束する!」

響「あの~、相助さんって宇宙人でしょうか…まぁそんなわけないですよね!」

宇門博士「実は…相助は、私の息子ではないんだ!」

響「え〜!?」

相助「俺の…本当の名は…エース・クローディア…クローディア星の皇子だ!」

響「本当に宇宙人だった…しかも皇子様…同理でイケメンだったのが理解します…!」

翼「……!」ギリギリ!

 私は、翼さんの黒いオーラに気づいた…この黒い感情はもしかして、怒りと悲しみが感じる!

翼「宇門相助…いやエース・クローディア!」

蒼河「どうしたんだ翼さん!」

翼「私と戦え!」ハイライトオフ!

 俺と龍月さんと響ちゃんと奏さんとSONGSメンバー達と科学要塞研究所の職員達と、宇宙科学研究所の職員達は驚いてしまった!

相助「なん為にだい…修行、それとも復讐のための一騎打ちかい!?」

翼「そうだ…私の剣(つるぎ)と貴様の剣(つるぎ)との一対一の、一騎打ちの勝負だ…!」

 俺は…翼さんの目が、憎しみと怒りと悲しみだと、すぐにわかった!

相助「協力してノイズ、機械獣、戦闘獣、円盤獣を殲滅することが最優先だ…仲間割れは良くない!」

翼「貴様…そんな綺麗事が通用するものかぁぁぁ、何処へ逃げても死の果まで追い続けるぞ、エース・クローディアァァァ!」 バシ!

 私は、翼さんの暴走を止めに入ろうとしたが…奏さんが大きいビンタをした!

奏「おい翼…いい加減にしろ…確かに相助さんの言うとおり仲間割れは良くない…しかし翼…言っていいことと悪いことだあるんだ!」

 私は、翼さんと奏さんの喧嘩を見てしまった、私は仲裁しようと思ったけど司令官が止めに入った!

幻十郎「二人共喧嘩はやめろ、ス○ロ○ガーエ○ク○ロファ○ヤー!」ビリビリ!

翼&奏「「ぎゃあぁぁぁぁ!」」

奏「ブッタな!」

 私は、師匠が電気を炸裂するときに電気を発生させたのがびっくりした、師匠って本当に人間なのかな、それに何処かのカブトムシの仮面のバイクのヒーローを思い出すような!?

幻十郎「殴って何故悪いか?」

奏「親父にもブッたれたことねぇぜ!」

幻十郎「説教は後だ、宇門、兜、協力の要請は了承した…出現次第お互い連絡の取り合いだ!」

宇門博士「あぁ!」

兜ハルト「了解!」

幻十郎「響君、今日は帰ってゆっくり休め!」

響「はい!」

 私は、そのまま帰った!

 

 響サイド

響「ただいま…!」

未来「響…こんなに遅くまで何やってたの!?」

響「色々あったよ、未来疲れたよ、未来成分補給させて!」

未来「もう、空元気のくせに!」

そして夜!

響「あのさ未来!」

了子『今日の事は内緒よ!』

相助『このことは話さないほうがいい、特に未来さんには!』

響「ううん、なんでもない!」

未来「私はなんでもなくない!」

 未来が何でもないって言うのが、珍しい感じがした…本当に心配してるかも!

未来「響の帰りが遅いから心配してたんだよ!」

響「ごめんね、でも…ちゃんと心配してくれてるの未来と蒼河さんと龍月さんと相助さんとセレナさんだけだよ!」

未来「えー…うわ!」

響「未来は温かいな…小日向未来は私にとって陽だまりだよ…!」

未来「あのね響…あれ!?」

 私は、響が返事ないから響きを見た…どうやら疲れて寝てしまったようだ!

未来「おやすみ…響、相助さん、貴方はいったい何者なんですか?」

 

翼サイド!

 

ジャーー!

翼「……!」

奏『二人一緒に行けば、何処までも飛べるさ!』

翼「あのギアは…奏のものだ…待ってろ宇門相助…貴様の首は私が討つ!」

 

蒼河サイド

 

蒼河「zzz……う~ん!(´-`).。oO」

 俺は、マジンガーZじゃなく、Zに似た機体に乗ってた!

蒼河『ミケーネ帝国め、覚悟しやがれ、……………………!』

戦闘獣『グオォォォォォ!』

蒼河『くらえ、………………!』

戦闘獣『オノレェェ…兜蒼河、……………ァァァ、うぎあぁぁぁぁぁ!』

蒼河「はぁ…夢か、それにしても…なんなんだったんだあのマジンガーはいったい!?」

 

龍月サイド

 

龍月「zzz……!」

 俺は特訓したあと、暗黒大将軍との一騎打ちをしていた!

暗黒大将軍『今日こそ決着をつけるぞ、剣龍月、そして……………!』

龍月『そうだな、そろそろ決着をつけるぞ…暗黒大将軍!』

 雷鳴が響き渡り、俺は…雷鳴から現れた剣を掴み、一騎打ちをした!

龍月「…う~ん、夢か…それにしても、何だったんだ…グレートに似た機体は?」

 俺は…夢で見た神々しいグレートは何だったのか、深く考えた…!

セレナ「姉さん…zzz…!(:_;)」

龍月「セレナ…いつか、この戦いをおわったら、マリアさんを一緒に探そう!」

 俺は、泣いているセレナの頭を撫でた!

 

相助サイド

 

?『エース、エース、グレンダイザーは決して渡してはなりません!』

?『今のうちにグレンダイザーと共に…別の星に亡命して、お前だけでも生き残れ、愛しているぞ…息子よ!』

相助『父さん、母さん!』

 俺は、死んだ父と母と妹と弟があの悲劇な日の夢を見ていた…そして俺は…グレンダイザーに乗って、逃げた…何だこれは…地球が…滅びかけてる、あそこに居るのは…未来さん!

相助『…………、未来さんの身体から出ていくんだ!』

?『違うな…娘のものが受け入れた…それに貴様が、我に攻撃できるのか!?』

相助『救ってみせる、俺と……………!と共に、………!』

 俺は、グレンダイザーに似た機体が出した剣を握り………と戦った、しかし未来さんが死んだ!

相助『未来さん…!』

未来『ありがとうございます…これで私も…!』

 そして未来さんは…僕を見つめて息を引き取った!

響『なんで…なんで未来を助けてくれなかったんですか、私は相助さんを絶対に許せないです!』

相助「今のは…正夢なのか…けれど俺は、その未来を変えてみせる!」

 それにしても、夢で出てきたあのロボットはいったい何だったんだ!?

 

ビービー!

アナウンサー『緊急警報、機械獣、ノイズ出現、住民の皆さんは直ちに避難してください!』

あしゅら「さあ暴れろ、機械獣軍団!」

蒼河「ブレストファイヤー!」

龍月「サンダーブレイク!」

エース「ダブルハーケン!」

 Zのブレストファイヤーとグレートのサンダーブレイクとダイザーはダブルハーケンをブーメランのように投げた、その技名は!

蒼河「ファイナルダイナミックスペシャル!」

ガラセクト軍団A、B「グオォォォォォ!」ボカーン!

 説明しよう、ファイナルダイナミックスペシャルとは、グレートマジンガー&ゲッターロボG&UFOロボグレンダイザー決戦大海獣に出た必殺技で、グレートマジンガー、ゲッタードラゴン、グレンダイザー、ダブルスペイザーの合体技である、スパロボではマジンガーZ、グレートマジンガー、ゲッタードラゴン、グレンダイザーが繰り出しますが、基本はほぼグレンダイザーは省かれることが多いファイナルダイナミックスペシャルが多いです!

蒼河「スペイザーの二人乗りは厳しいぜ!」

龍月「文句は後だ、今はこいつらを倒すぞ!」

エース「龍月君の言うとおりだ、ダイザーパンチ!」

龍月「アトミックパンチ!」

蒼河「ロケットパンチ!」

ガラセクト軍団C.D.E「グオォォォォォ!」ボカーン!

あしゅら「オノレェェ、行けー機械獣グロッサムX2!」

蒼河「クソぉー、奴は水中に居るから、俺らじゃ無理だぜ!」

龍月「俺は、水中訓練は受けてるから行ける!」

エース「俺は残りの機械獣を倒す!」

龍月「よしわかった!」

蒼河「俺に行かせてくれ龍月さん!」

 俺は、蒼河君の目を見て、その覚悟を受け取った!

龍月「よし、俺らはノイズと量産型機械獣を叩く!」

エース「行くぞ、龍月君!」

龍月「そっちこそ、外すなよ!」

龍月&エース「「ダブルライトニングバスター!」」

ガラセクト軍団F.G「グオォォォォォ!」ボカーン!

 

蒼河「なんてでけぇハサミなんだ、食らったらやばいぜ!」

 グロッサムは魚雷を発射した!

蒼河「超合金Zはそう簡単に破れないぜ!」

 そしてグロッサムは、マジンガーZの右足をハサミで挟んだ!

蒼河「くそ、離しやがれ!」

 グロッサムはマジンガーZの右足を挟み切っれたとおもったら…はさみが砕けた!

蒼河「傷はそう簡単にはつけねぇぜ、喰らえ、ブレストファイヤー!」

 グロッサムは光熱ビームと魚雷を発射した!

蒼河「ならこっちは、ドリルミサイルとミサイルパンチと光子力ビームも発射だ!」

 グロッサムとZの技がぶつかり合ってる、しかしZの方が上だ、そしてグロッサムは破壊された!

グロッサム「グオォォォォォ!」ボカーン!

あしゅら「「何故ぇだ、何故…勝てぬのだ!?」」

鉄仮面兵A「機械獣、全滅です!」

鉄仮面兵B「あしゅら様、撤退しますか?」

あしゅら「「ええい、撤退だ!」」

蒼河「どんなもんだい!」ボカーン!

 俺は、水中で機械獣と戦い終わって陸に上がると爆発した、あそこは翼さんと響ちゃんのいる方角だ!

 

翼「そのギアは奏のものだ!」

エース「やめるんだ、こんなことしては何も始まらない!」

 俺は、グレンダイザーから降りて、翼さんを説得したがしかし!

翼「まずは貴様の首から貰うぞ、エース・クローディアァァァ!」

 俺は、彼女と戦うしかないと思い、銃をだした!

翼「ハアァァァァァ!」

蒼ノ一閃

 

                  続く!




 次回予告!
蒼河「機械獣と戦い終わり、引き上げようとしたが、翼さんが攻撃を仕掛けてきた、駄目だ翼さん、憎しみに飲まれるな、そしてネフシュタンの鎧を纏って俺達を襲う少女、彼女はいったい何者だ、次回魔神絶唱シンフォマジンガー第二話、ネフシュタンの鎧、見てくれよ!」
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