翼「ハアァァァァ!」蒼ノ一閃!
エース「くっ…!」
俺は、銃を撃つ前に攻撃を仕掛けられた、しかしそこで、マジンガーZとグレートマジンガーが俺を盾にして守ってくれた、でも蒼河君と龍月君が心配だ!
エース「蒼河君、龍月君、大丈夫か…!?」
龍月「俺は戦闘のプロだ、こんな攻撃なんてへっちゃらだ!」
蒼河「どうしてそこまで相助さんを恨むんだ…翼さん!」
俺は、翼さんに質問をした!
翼「そいつが…ゲイボルグを盗んだ犯人…そして私の母上を殺した男だ!」
響「嘘です…相助さんはそんな人じゃない!」
蒼河「そうだぜ…なにかの間違いだ、相助さんの話を聞いてくれないか!?」
俺達は信じられなかった…まさか相助さんが…だけど俺は、相助さんがそんなことをする人じゃないと思う…俺は翼さんに説得した!
相助「翼さん…俺は君の母親のことは知らない…それに地球に始めてきたのは5年前だ!」
翼「貴様…10年前に私の母上を殺し…ガングニールを盗んだのは知ってる…私は騙されないぞ!」
蒼河「だけどよ…昔は相助さんに助けられたんだろう!」
翼「確かに私と奏とそこにいる娘は私達を助けてくれてのは恩がある…しかしあれとこれとは別だ!」
私は…宇門相助に刃をむけたが誰かに止められた!
奏「やめろ翼…見てられないから走って来たぜ…ハァ…ハァ…!」
翼「奏…本部から…ここまで走ってきたのか…それに私がシンフォギアを纏ってるのに…何故掴める…!?」
私は驚いた…奏が私のためにここまで走ってきたのに…何故…そこまで怒ってるんだ!?
奏「伊達に元ガングニール奏者と言われてるからな…今のお前は…あたしの知ってる翼じゃねぇ…あたしの知ってる翼は…臆病で…寂しがりで…整理整頓ができねぇやつで…甘えん坊で…真面目で…負けず嫌いで…人を守りたいやつで…防人の誇りを持っていて…ツヴァイウイングの片翼のあたしにとって大事な相棒だ…なのに今のお前は…昔のあたしみたいになってるぜ!」
翼「奏…!」
私は…奏や他の人にとんでもない迷惑を…でも私は…ガングニールの奏者に納得はできない…あれは奏の物だ!
あしゅら(女)「申し訳ございません、Dr.ウェル…せっかく与えてくれた量産型機械獣とグロッサムX2を破壊されてしまったことを…なんとお詫びすればよろしいのやら!」
Dr.ウェル「言い訳は聞きたくないね…調君、あしゅら君にあれを!」
調「はい…10○ボ○ト!」
私は…Dr.に言われた通りにお仕置を実行した…ブロッケンに教わったお仕置をやると…なんかゾクゾクするし楽しい!♪
あしゅら「「ぎゃあァァァァァァ!」」ビリビリ!
切歌「あしゅらさん…!」
私は…隣の部屋から…覗き穴を掘り、あしゅらさんのお仕置きを見てしまったデス…私も同じ目にあうのかな…そんなの嫌デス!
あしゅら「「お許しください…Dr.ウェル様ァァァァァァ!」」
Dr.ウェル「もう良い…今日はゆっくり休め…あしゅら君…下がれ!」
あしゅら男爵サイド!
あしゅら(男)「己…兜蒼河…剣龍月…そしてエース・クローディア…!」
あしゅら(女)「この怨みはいつか必ず晴らす!」
切歌「あしゅらさん、大丈夫デスか…今すぐ包帯を買ってくるデス!」
あしゅら「「何、包帯を…一人で大丈夫か?」」
切歌「はいデス!」
あしゅら(男)「なら…我がの財布を貸す…これで手当て道具を買って…そしたらお前の飲み物を買ってもいいぞ!」
切歌「了解デス!」ビューン!
あしゅら(女)「あぁ心配だ…もしも道に迷ったりしたら大変だ…!」
あしゅら(男)「ええい…こうなったら我も行くしかない…切歌は我にとって…かけがえのない…!」
あしゅら「「娘のような存在だ…見守るぞ!」」
あしゅら「「Dr.ウェル…!」」
あしゅら(女)「どうかこのあしゅらに飛行要塞グールを少しの間だけお借りできませんか?」
Dr.ウェル「駄目だよ!」
ブロッケン「お前から借りようとするとは珍しいな…!」
あしゅら(男)「このあしゅら…切歌が一人で買い物をすることで心配でございます…!」
調「私が尾行して見てくるよ!」
ブロッケン「この親ばかめ…少しは帰りを待つことはできないのか…?」
Dr.ウェル「まぁ…大丈夫だよ…切歌君に発信器を仕込んでるから大丈夫だよ!」
あしゅら(女)「ですが…!」
Dr.ウェル「でもじゃない…大丈夫だ…僕が保証する!」
あしゅら「「分かりました…Dr.ウェル…!」」
切歌「デスデス…着いたデス!」
電柱にヒョコと!
調「結局変装して尾行するのね!」
あしゅら(男)「しかし…この格好では怪しくないか!?」
ブロッケン「大丈夫だ…安心しろ!」
切歌「デスデス、買えたデス…近道して帰るデス!」
あしゅら(女)「路地裏に入ったぞ…!」
調「よくあるのは…路地裏で痴漢に会うという!」
ブロッケン「今の時代に痴漢するやつなどおらんだろ!」
ガミアQ「心配する必要なかったね…!」
調「一応…きりちゃんの髪飾りに盗聴器仕掛けてたから…早速痴漢に捕まったね!」
あしゅら&ブロッケン&ガミアQ「「「「え〜!?\(°o°)/」」」」
切歌サイド!
切歌「なんデス…!?」
ヤクザA「グヘヘヘ…お嬢ちゃん可愛いね…!」ニヤニヤ!
ヤクザB「俺達と一緒にお茶しないかい!?」ニヤニヤ!
この人達からとてつもない…犯罪の匂いがするデス…助けてデス…マリア…マム…あしゅらさん…ブロッケンさん…Dr.…セレナ…龍月お兄さん…!
切歌「結構デス…私はこれで失礼するデス…うわ~と!」
そして私は…怖いお兄さん達に腕を掴まれてのデス…誰か…助けてデス!(泣)
?「おい…何をしてる!?」
ヤクザA「あ〜…テメーやる気か…?俺達をなめてるんじゃねぇ…お前ら、殺っちまえ!」
?「おっと…お嬢ちゃん…大丈夫?」
切歌「はいデス…!////」
?「ビッグバン…パンチ!」
私を…助けようと私を守ってるデス////…しかもお姫様抱っこされて走ってるデス////…私を助けるために…////しかもヤクザをパンチしたデス!////
?「お巡りさん…こっちです!」
ヤクザA「やべーポリ公だ…引くぞ!」
ヤクザB「待ってくれよ兄貴!」
?「大丈夫かい?」
切歌「ありがとうデス…!////」
?「よかった…でも個々にもう通らないほうがいいぞ…個々はヤクザが通りやすいから…んじゃー俺はこれで失礼する!」
切歌「待ってほしいデス…私は…暁切歌デス…名前を教えて下さいデス…!////」
?「藤尭朔也…それが俺の名前だ…暁さん、気を付けて帰れよ!」
切歌「待ってほしいデス…連絡先を教えて下さいデス…!////」
藤尭朔也「いいけど…ほら、俺の携帯番号と家の番号と住所だ…困ったことがあったら相談に来てもいいぜ、んじゃ…俺はこれで失礼する!」
私は…藤尭さんに助けられてそのまま見たデス…どうしようデス…私は藤尭さんのことを考えると…////顔が熱くなるデス…////それに胸もドキドキするデス…////私病気かもしれないデス…!////それに連絡先も貰っちゃたデス…////穴があったら入りたいデス…!////
切歌「……!////」コップを手に持ちながら、上の空になり水が溢れ出てる!
鉄仮面兵1「ちょちょちょちょ、大丈夫かい切歌ちゃん!」
鉄仮面兵2「あしゅら様ァァァ、切歌ちゃんがボゥーとしてます!」
あしゅら「「切歌、大丈夫か!?」
ブロッケン「おい暁!」
調「きりちゃん!?」
ウェル「切歌君…もしもし…!」
切歌「はっ…私は何を…って水が溢れ出てるデス…デ〜〜ス!」ツルリ、溢れた水が水たまりになったところを踏み、転んだ!
調「きりちゃん!?」
あしゅら(女)「怪我はないか?」
ブロッケン「おい、鉄十字兵達よ、雑巾を用意してここを拭っけ!」
あしゅら(男)「お前達も鉄十字軍の手伝いしろ!」
鉄十字兵一同&鉄仮面兵一同「「ハッー!」」
鉄十字兵達はすぐに命令されたことをすぐに行動した!
調「どうしよう…死んだら…シラベ…お家に帰る!」
切歌「調…それ何処の元生徒会長のロシア人アイドルデスか?」
調「ハラショー…生きてよかったよきりちゃん…!(泣)」スリスリ!
調は切歌のほっぺにスリスリした…おいおい切歌…随分とめちゃくちゃ愛されてるではないか…愛されて今どういう気持ち!?
あしゅら&ガミア&ブロッケン&調&切歌「ナレーター…煽るな(ないで)(デス)!」
そして私は…みんなに、恋をしたことを伝えた、あしゅらさんは喜んでいたデス、ガミアは応援してくれたデス、ブロッケンは恋をしたことを私が成長したことを泣いていたデス、でも…調は目が笑ってなかったデス…!
蒼河サイド
蒼河「やっぱりマジンガーZは最強だぜ!」
?「なんて弱い機体なんだ…!」
蒼河「なんだと…てめぇー誰だ?」
?「不動明だ…マジンガーZの弱点は…空が飛べない、俺だったらマジンガーZを空から狙うな!」
蒼河「何ィィィ!?」
確かに言われてみれば…グレートやダイザーは空を飛ぶことができるが…Zは空を飛ぶことはできねぇ…今すぐに父さんに伝えねぇと!
藤尭朔也サイド
俺は夢を見ていた…司令…緒川さん…あおいさん…皆…それになんで…世界が滅びかけてるんだ!?
ドーン!
蒼河『藤尭さん…あんたをこれ以上悪魔なんかにはさせねぇ!』
龍月『そうだ…この3大魔神皇帝が相手だ!』
エース『緑の大地を汚させはしない、俺の星のように…蒼河君、龍月君、行くぞ!』
俺は…どうしてこの三人に攻撃されそうになってるんだ…それに…いつも乗っている機体ではない…そして俺の手が…マジンガーの手になっていた…そして…俺の体が全身…コードに侵食されてた!
?『ワレイガイノマジンガーガソンザイスルナド…ユルサン!』
藤尭『お前は…誰だ…!?』
?『ワレハ…マジンガーゼロ…オマエハ…オレニナル…フフフフ、ハハハハハハハハハハハハハハ!』
藤尭『ぁぁぁ…うわあぁぁぁぁぁぁぁぁ!』
藤尭「…夢か…それに何だったんだ…ZERO…俺は…お前にならない!」
蒼河サイド
蒼河『藤尭さん…俺はあんたと姉さんが作った…もう一つのマジンガーZを悪魔にさせたくない、破壊させてもらうぜ!』
俺はまたあの夢を見ていた…それに…また、あの機体に乗っていた!
ZERO『カブトソウガ…ワレイガイノマジンガーノソンザイナド…ユルサン!』
蒼河『うるせえぇぇぇぇ、俺とマジンカイザーは、お前を倒すために戦ってるんだ、くらえ…ギガントミサイル、おまけだ、ターボスマッシャーパンチ!』
蒼河「…またあの夢か…、マジンカイザー…!」
龍月サイド
俺は…またあの夢を見ていた…今度は…グレートに似た機体と夢で見た機体に乗っていた!
龍月『グレートマジンガーZERO…お前の予測を超えてやる!』
グレートマジンガーZERO『ミセテミロ…オマエトエンペラーノチカラヲ!』ワクワク!
龍月『オレオールブースターG、突っ込むぞエンペラー!』
龍月「…またあの機体か…エンペラーとグレートマジンガーZERO…あの機体はいったい?」
相助サイド
俺は…またあの夢を見ていた…俺はまた…グレンダイザーに似た機体に乗ってた…しかも…グレンダイザーに似た機体と一緒に共闘していた!
エース『○○○、立てるか!?』
?『大丈夫よ…兄さん!』
エース『行くぞ、インペラトルダイザー、ツインダブルハーケン!』
?『ニードルシャワー!』
未来『相助さん…私は…私は…うわあぁぁぁぁ!』
エース『未来さん、今助ける!』
相助「夢か…それにしても…何故未来さんが出るんだ…夢の鍵は…未来さんなのか!?」
幻十郎「まさか…ネフシュタンの鎧の反応が見つかるとは…翼君、響君、行ってくれるか?」
奏「あたしも行くぜ!」
幻十郎「だが…お前は、ガングニールはあるが、後遺症がまだ…!」
奏「心配するな…アフロダイAで行くさ!」
翼「奏…!」
セレナ「ビューナスA…初出撃だよ!」
龍月「行くぞセレナ!」
響「個々ですか!?」
翼「確かに個々のはずだ!」
私は、立花と奏とマジンガー軍団と共に現場へ向かったが…妙な感じがするの、そして何者かに攻撃が繰り出された!
翼「何者だ!?」
?「あたしが相手だ…風鳴翼!」
翼「貴様は…何者だ?」刀を構える!
?「あたしか…あたしの名は…雪音クリス…お前を倒すために来た…そして…何だ…グレンダイザーが居ねぇのかよ!」
翼「貴様…グレンダイザーを狙いか…何ためにだ!?」
私は驚いた…どうしてグレンダイザーを狙ってるんだろう、クリスちゃんはどうしてグレンダイザーを…!?
蒼河「そうはさせねぇぜ…相助さんは渡しやしねぇ!」
龍月「そして…翼を倒すなら…この剣龍月が相手をしてやる!」
クリス「おい…そこのマジンガーZとやらとグレートマジンガーとやら…なんか…あたしの好きなロボット…ゴー○リ○ンに似てるからパクった感じするから破壊してやる!(#^ω^)」
あたしは…ゴー○リ○ンもどきを破壊するため…戦うことにした!
?「マジンガーZとグレートマジンガーの相手は私が行くわ…クリス!」
クリス「仕方ねぇ…頼むぜ!」
マジンガーサイド
蒼河&龍月「「何…!?」」
?「ニードルシャワー!」
奏&セレナ「「きゃああぁぁぁぁぁ!」」
蒼河「奏さん!!」
龍月「セレナ!!」
俺は…奏さんとセレナさんが攻撃されたのを見て心配した…誰だ攻撃したやつ…グレンダイザーなのか…あれは?
龍月「グレンダイザー…いや違う…!」
蒼河「やいやいてめぇー、よくもやりやがったな! 」
?「グレートマジンガーの弱点は、知らないが…マジンガーZ…貴方の弱点は…空を飛べない…スペースサンダー!」
蒼河「舐めるなよ…光子力ビーム!」スカッ!
俺は光子力ビームを発射したが…避けられてやつの技をもろに受けた!
蒼河「クソぉ…マジンガーZが個々まで追い詰められるなんて………!」
?「とどめよ…スパイカースピン!!」
龍月「避けろ蒼河君!」
蒼河「駄目だ…マジンガーZの出力が上がらねぇし、メインエネルギーが故障しちまったぜ!」
龍月「何ィィィ!」
奏&セレナ「「ミサイル発射!」」
私達は…ミサイルで攻撃をしたが…効いていなかった!
龍月「アトミックパンチ!」
俺は…グレートのアトミックパンチを繰り出したが…弾き飛ばされた!
エース「……反重力ストーム!」
相助さんは…反重力ストームで…俺を助けてくれた!
エース「お前は…誰だ…何故ガッタイガーに乗ってる?」
?「やっと見つけた…!」
エース「……なるほど…お前だったのか…!」
?「来てもらうよ、どうしてもグレンダイザーが必要なの!」
エース「俺は…グレンダイザーと共に…この美しい緑の大地と人類を守るために戦ってるんだ!」
?「やるしかなないのね!」
クリス「おっと…動くなよ…一緒に来てもらったら…こいつを開放してやるぜ!」
エース「響さん…!」
蒼河&龍月「「なんてことだ…!」」
響さんが…ノイズに捕まった…ちょっとした緩みで…響さんが捕まった…俺の責任だ…大人しく従うしかない!
エース「わかった…おまえ達の言うことを聞く、だから響さんを離してくれ!」
クリス「そうだ…そのままだ…!」
翼「待って…!」
クリス「ほう…まだ生きていたのか…のぼせ上がるな…人気者!」
翼「Imyuteus amenohabakiri tron!」
奏「やめろ翼…絶唱を使うな…やめろぉぉぉぉぉ!」
ボカーン!
クリス「くっ…覚えてやがれ!」
?「仕方ないわ…個々は引くしかないね!」
そして二人は…そのまま撤退した!
エース「待って!」
龍月「待って…お前に聞きたいことがあるから戻って来い!」
エース「あぁ…!」
相助さん…あんたはあのロボットを…知ってるらしいな!
幻十郎「我々は、直ちに鎧の行方を探す!」
SONGSの社員達「了解!」
奏「なぁ…相助さん…ガッタイガーについて教えてくれ…なんか知ってるんだろう!」
龍月「確かにお前のちょっとした緩みでこうなったのはお前の責任でもある…しかし、教えてくれあの機体を!」
相助「……!」
龍月「ええい…エース・クローディア…お前のその甘い考えで…このような自体をうんだんだぞ!」
俺は…エース・クローディアの胸ぐらをつかんだそしてセレナに止められた!
セレナ「龍月さんやめて!」
俺はセレナの一言で…胸ぐらを離した!
蒼河「相助さん…俺達は仲間だろう教えてくれないか?あのロボットを!」
相助「わかった…あのロボットは…ガッタイガー、グレンダイザーの試作機だ!」
龍月「何ぃ!?」
セレナ「グレンダイザーの…!」
奏「試作機…!」
相助「ガッタイガーは…試作機としてクローディア星の先代の守り神!」
まさか…グレンダイザーの試作機があったんなんて…さして先代の守り神だったとは…!
龍月「それでは…ガッタイガーのパイロットは…誰なんだ!?」
相助「俺の妹の…フリース・アイム・クローディアだ…!」
龍月「なにィ…!」
蒼河「もしかしたら…騙されてるか…操られてるんじゃねぇか!?」
相助「その可能性は高いかもしれない…だけど…グレンダイザーとガッタイガーを、敵に渡したくない…説得を手伝ってくれるか?」
龍月「いいだろう…!」
蒼河「任せておけって…俺達も修行したほうがいいな!」
俺達は…強敵に負けないように…幻十郎さん元で鍛えている…しかし、過酷な特訓だったぜ…!
相助「ハァ…ハァ…本当に…人間なのか…ハァ…ハァ…!」
蒼河「俺も…ハァ…ハァ…やべーって…ハァ…ハァ…感じがするぜ…ハァ…ハァ…!」
龍月「お前達、休むなァァァ、行くぞ!」
俺達は…弱音を吐くのをやめた…俺達はこれかも強くなる…マジンガーと共に、けど…幻十郎さん一人で機械獣や戦闘獣や円盤獣やノイズを倒せるんじゃねぇって思ったのは…俺だけ!?
続く!
次回予告
龍月『俺達は修行をして…更に団結力を極めた…しかし、新たな任務…デュランダルの護衛をされた…そして敵達は…デュランダルを狙ってる、させるか…俺達が守って見せる!次回、魔神絶唱シンフォマジンガー!第四話、デュランダルと響の暴走!次回もファイヤー・オン!』