因子継承!?あの娘とあの娘をレッツ・ラ・まぜまぜ!   作:アマノジャック

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どうも、初めましての方は初めまして。アマノジャックです。

作中内で出てきた用語をそれっぽく並べてみました。多少のネタバレも含まれますが…楽しく見てもらえると嬉しいです。


作中の用語解説

主要

 

因子(いんし)

ウマ娘だけが持っている、レースにおいて力を発揮出来る物質。ウマ娘の身体全体でどれほどの割合を占めているか不明なものの減れば再び体内で生成される。体内の細胞に溶け込んでおり、抽出するとすぐに気化するほど不安定で回収用の『腕輪』が出来るまでは専用の液体での保存が必須だった。

また『因子』同士を近づけると磁石のように弾けるか引かれ合うためアグネスタキオンの『因子』を基準に弾くのをS極、くっつくのをN極と定義した。そしてそれは後述する『合成因子』の原料にもなる。

『因子』を全て抜いた後、間をあけて再投入することでそのウマ娘の治癒力が上がるとされているが…現在のところ原理は不明。

 

 

合成因子(ごうせいいんし)

異極の『因子』を組み合わせることで出来る新たなる『因子』。ビー玉のように透き通っており、硬度もかなりある。しかし熱には弱く、体温で液体へと溶けるため温度管理は必須。

なお、S極とN極の組み合わせでも完成後に爆発しその場から消失したり*1、黒い液状で現れたり*2とまだまだ謎は多い。

また、人間がそれを体内に入れることでウマ娘レベルのフィジカルを得ることが出来る。この状態は『ウマ人』と呼ばれている。

『ウマ人』になることで初めてその『合成因子』の性質を知ることが出来る…逆に言うとそれ以外の性質を知る方法は今のところはほぼ無い。

性質は元になった『因子』の特長を持っていることが多いが、中には理性が無くなり暴走する*3もの、理性が有りながらも身体のコントロールが全く効かないもの*4、さらには非現実的な能力を持つもの*5、と様々で現在100種類以上が作成されている。その中にはG1ウマ娘に匹敵するものもある。

 

 

ウマ人(うまびと)

人間が『合成因子』を体内に取り入れた状態。『合成因子』を口から飲み込むか『腕輪』から投入することでなれる。耳が変形しつつ頭の上へと移動し、尾骨とその周りの体毛が伸びることで尻尾も生え、ウマ娘そっくりの姿へと変わる。

最初はどの『合成因子』でも(おそらくは)コントロールが出来ず、理性が無くなり、本能のみで動き出すため、身体に馴染み理性を取り戻すまでは実験体をきつく拘束しておく必要がある。

フィジカルがウマ娘レベルに強くなったことで担当と共に併走や模擬レースが可能になりトレーニングの効率が上がる…かもしれない。

取り入れた『合成因子』により適性や脚質が異なり、中には異形で走ることそのものが出来ない場合*6もある。

『腕輪』で『合成因子』を回収することにより元の人間に戻れるが…その時に『ウマ人』時の反動も一気に来るので万全での状態で行うことが必須である。

なお、体つきはウマ娘に近いものの元の性別は変わらない*7

 

 

腕輪(うでわ)

『因子』や『合成因子』を回収するための装置。手首に付けることで回収出来る。初期型はツボにひ鍼を刺して2日程かかっていたものの回収効率が大きく上がり、最新型だとひ鍼が不要*8で時間も10秒とかからない。

ウマ娘に使用すると特別なカプセルで『因子』を保護しつつ回収する。

回収だけではなく投入する機能もあり、後述する『アナザー』では専用の『腕輪』を使用する。

 

 

アナザー(あなざー)

『ウマ人』のウマ娘版。『合成因子』の入った『腕輪』と『アナザー』用の『腕輪』を左右の手首に付けてウマ娘が持っている『因子』を全て『アナザー』用の『腕輪』に全て移し、もう片方の『腕輪』から『合成因子』を投入することでなれる。

得意とする距離や脚質の適性が『合成因子』基準のものとなり、元の適性を失う。

元がウマ娘であるため『ウマ人』程ではないものの負担がくるのでレースが近いウマ娘には使用厳禁である。

 

 

特別レース(とくべつれーす)

アグネスタキオンが『合成因子』の実験を行うためのレース。ゴールドシップとメジロマックイーンが実況と解説を行っている。

ドリームトロフィーへと行ったウマ娘が参加するため見に来る生徒やトレーナーも多い。参加者にはニンジンが貰える。

35話から学園公認となった。

 

 

タキオンメモ(たきおんめも)

『特別レース』後に掲載される『合成因子』の経緯を記録したメモ。

 

 

ーーー

アグネスタキオンの発明品

 

合成因子作成装置(仮)(ごうせいいんしさくせいそうち)

1話に登場。『因子』が弾くだけではなく引かれる性質もあると証明するため作れた装置。

2つの『腕輪』をセットし、異極同士の『因子』であれば『合成因子』が作られる。

 

 

拘束椅子(こうそくいす)

3話に登場。『ウマ人』化したソウジが理性を戻すまで身体を抑えるために用意された椅子。実験を重ねていくうちに必要無くなったが、その後も何度か別の目的で使用されている。

 

 

増毛薬(仮)(新薬1)

11話に登場。アグネスタキオンがソウジに飲ませた新薬。ソウジの全ての体毛が10cmずつ伸びた。

 

 

ケーキ味になる調味料(仮)(新薬2)

12話に登場。味蕾を刺激し、10分間食べる物全てをケーキ味へと変える薬。

ニンジン焼きに使用し、アグネスフライト、スイープトウショウ、メジロドーべルがそれを食べた。

元ネタはアプリ版でラーメン味に変える調味料のイベント…名前を忘れた。

 

 

合成因子分析装置(ごうせいいんしぶんせきそうち)

13話に登場。『因子』を回収した『腕輪』から情報を数値化する装置。何の数値か詳細は不明。

 

 

痛み止め(新薬3)

18話に登場。有マ記念でゴール後にケガの痛みで倒れたエアシャカールとジャングルポケットに病院までの繋ぎとして使用した。…法的に大丈夫だったかは不明。

 

 

アロマキャンドル(あろまきゃんどる)

18話に登場。アグネスタキオンの手作りで有マ記念後にソウジへと送ったクリスマスプレゼント。樹木系の香りがする成功品。

62話でツインターボにもプレゼントした。

 

 

人差し指がマイナスドライバーになる薬(新薬4)

22話に登場。効果は名前の通り…23話の罰ゲームとしてソウジに使われた。嫌がらせ以外の何でもない。

 

 

耳に蚊が飛ぶ幻聴が聞こえる薬(新薬5)

23話に登場。効果は名前の通り…罰ゲームとしてソウジに使われた。嫌がらせ以外の何でもない。

 

 

中身を入れ替える首輪(例の首輪)

23話に登場。罰ゲームとしてソウジとアグネスフライトに使われた。その後も何度か登場しており、エアグルーヴとジャングルポケット*9、アグネスタキオンとアグネスフライト*10らが使用した。

2つの首輪が5感と思考の情報を送受信し合うことにより共有し、入れ替わったように錯覚させる。また、片方の情報を遮断することで一方的に情報を送り込み相手の身体を好きに動かすことも出来る*11。ただし、意識があれば身体の持ち主の動きが優先される*12

 

 

毛色を変えるカチューシャ(例のカチューシャ)

24話に登場。ウマ娘の耳が付いているカチューシャ…特殊な電波と超音波で光の屈折を操作し変色しているように見せている。

栗毛、鹿毛、黒鹿毛、青鹿毛、芦毛、と5種類あり、耳の色に合わせた毛色へと変化する。人間、ウマ娘、両方に使用が可能。なお、ウマ娘の場合は尻尾の色が変わらない。

ファン感謝祭にてファンとの交流で30個ほど用意されていた。

その後はネオユニヴァースが栗毛になるカチューシャを1つ所持している。

 

 

半端となった『因子』を回収するための薬(新薬6)

28話に登場。回収に失敗し、ソウジの体内に残った『合成因子』を全回収するために作られた薬。

カプセル内にある物質が出す特殊な波長によりあるモノと融合させる。そして…何とか体外へと発射させた。

 

 

耳を再生させる薬(新薬7)

47話に登場。アグネスフライトに問い詰めている時に出てきた薬。千切れた耳を再生出来る…既に人間(ソウジ)の耳で実証がされている。

 

 

謎の下半身(ソウジのトラウマ)

53話に登場。タブレットで操作し動く下半身を模した機械。これ単体でも走るがウマ娘、もしくは人間と一体化することも可能。

プログラムで速さや歩幅などを調整出来るが…アグネスタキオンの想定していた動きではなかったようだ。

作中ではソウジにつけてウマ娘の速度で走らせたため…大惨事となった。

 

 

回復促進薬(新薬8)

53話に登場。服用者の回復力を大きく上げる…これにより完治に1年かかる大ケガをしたソウジの下半身をを1ヶ月で歩ける程にまで回復させた。何の成分か不明なものの副作用として全身が発光する。

 

 

霊可視化照準器(デサイレンスコープ)

54話に登場。アグネスフライトがマンハッタンカフェに憑依したサンデーサイレンスを視るために使用した。

91話からはメジロマックイーンも所持している。

 

 

胸が小さくなる薬(新薬9)

57話に登場。効果は名前の通り…アグネスフライトに使われた。3日ほど貧乳状態が続いた。

バランスが崩れ走りに影響したあげく、ドーピング検査に引っ掛かる成分もあり、さらには貧乳ウマ娘たちからの圧力により使用は中止となった。

 

 

ウマソウル強化マシン(うまそうるきょうかましん)

60話に登場。厳密には"別世界"のアグネスタキオンが作った機械。

原理は不明なものの模擬ゴール直後に行方不明になったジャングルポケットを痕跡から魂と上手く繋ぎ合わせ"別世界"から呼び戻した。

大きいのか重いのかは不明だがゴール板まで運ぶのは大変だったとのこと。

 

 

自分の好みを暴露するガス(仮)(ばくろがす)

69話と109話に登場。効果は名前の通り…喋る度に自分の性癖を吐き出す。特に無い場合は効果がない。効果時間は実験中断により不明。

69話ではガス缶へと移す前にサンデーサイレンスに持ち出され…うっかり落としてしまったことにより学園全体へと流出。大惨事となった。

109話ではスイープトウショウがハジメの本音を知るために保管されていたのを持ち出して再び学園全体へと流出した。しかし、2度目で慣れたのかそこまでの騒ぎにはならなかった。

 

 

暴露ガス中和剤(ちゅうわざい)

69話と110話に登場。上記の『暴露ガス』を中和するガス。影響を受けた者を正常にし、暴露ガスが効いてない者が吸っても大丈夫という安心安全なガス。

 

 

消臭剤(カレー用)(しょうしゅうざい)

96話に登場。在庫が無くて何となく作った時の余り。効果はアグネスタキオン曰く既存のよりは強いが手間を考えると買った方が楽だった、とのこと。

 

 

好感度メガネ(こうかんどめがね)

107話に登場。アグネスタキオンとソウジの深夜テンションにより作成された多機能なメガネ型レコーダー。

好感度を可視化出来ることは機能の一部に過ぎないが、アグネスフライトによりそう名付けられた。この機能はアグネスタキオンからは相手から自分に対する評価、だと言われたが実際は自分から相手に対する評価であるため…アグネスタキオンは大きく嫉妬することになった。

作中には出なかったかが『前日のそろぴょい回数』、『うまぴょい人数』、『守護霊』、『現在の財布の所持金量』、『前日の睡眠時間』、『本日の摂取カロリー』など様々ものが可視化出来る。

 

 

ーーー

その他のアイテムや用語

 

麻袋(あさぶくろ)

7話に登場。アニメではお馴染みのアレ。

昼寝をしていたセイウンスカイにアグネスタキオンが使い、部屋まで運んだ。

 

 

病院(びょういん)

トレセン学園近くにある総合病院。

名前は特に考えていない。トレセン学園を始め、アグネス家、メジロ家、華麗なる一族から多くの支援を受けている。

直接の登場は27話。院長とその一人娘の2人で経営しており、トレセン学園からの患者も多い。

ソウジがアグネスタキオンの担当になったばかりの頃は週5日は運ばれていたのですっかり顔馴染みとなっている。

チヒロは前院長の息子であり、現院長の兄でもあるため、トレーナー引退後はたまに外科手術を担当している。

 

 

トレセン地下室(ごうもんべや)

公式にもあるらしい謎の部屋。

19話にアグネスフライトがソウジの治療のために『レロレロ』の『ウマ人』となったソウジと手錠などで無抵抗にしたアグネスタキオンを閉じ込めた。

94話ではアグネスフライトのメンタルケアのため、タイキブリザードにより入れられた。なお、アグネスフライトは過去にシリウスシンボリと全面戦争をした時にも入れられている。

 

 

ジャングルポケットからの贈り物(折紙作品)

アグネスタキオンがレース出走前に渡されるジャングルポケットの手作り作品。

フェブラリーSからレースへ出走する度に渡されるようになった。アメリカのレースへ出走した時も届いてきた。

 

 

ハイヒール(タキオン様、お踏みください)

23話から登場。フェブラリーS勝利により、ジャングルポケットからアグネスタキオンにプレゼントされた。色は原案と同様に白色。

レースで走るのには向いてなかったが、その後のウイニングライブで必ず履くようになった。

 

 

ぱかプチ(折紙)(ぱかぷち)

折紙で出来たぱかプチ。作中ではジャングルポケットが折っており、クオリティはかなり高い。本物のぱかプチとは異なり、スカートの中はスパッツではなく普通のパンツとなっている。

また、行方不明となったウマ娘が戻った時に何故か一緒に付いてくる、という謎のジンクスがある。

 

 

改造スタンガン(すたんがん)

アグネスフライトが所持しており、改造により出力が既存の物より高い。36話でソウジへと使用した。その後は暴走するウォーエンブレムによく使われている。

なお、スタンガンがあることでアグネスフライトの戦闘力がワンランクダウンしている。

…ここだけの話、ヤンデレっぽいアイテムとして1回出したかっただけなのにここまで出番があるとは思わなかった。

 

 

Service Guardian(サービスガーディアン)

46話に登場。メダグリアドーロが起業した会社でイージーゴアやペイザバトラーが所属している。主にケガや病気などで未練を残し引退したウマ娘たちで構成されおり、働きながらレースへの復帰を目指している。

また、アメリカのレースをさらに盛り上げようとメダグリアドーロが世界中から優秀なウマ娘やトレーナーをスカウトしている。

 

 

WIN☆ポンッ☆プリファイ(ウィン☆ポンッ☆プリファイ)

プリファイシリーズの最新作。カワカミプリンセス曰く今までのプリファイとは違い武器を中心に戦うシリーズとのこと。

カワカミプリンセス、スイープトウショウ、ニシノフラワーが大ファンで毎週見ており、合宿での視聴をきっかけにデュランダルも見るようになった。

3人のプリンセスファイターが悪の組織トゥ・レーナを撃退し続ける物語。中盤に新たなプリンセスファイターが加入したことにより究極の武器『風林火山合成剣絆』が完成した。

 

 

風林火山合成剣絆(ふうりんかざんごうせいけんきずな)

プリファイたちがそれぞれに持つ風の剣(バスラットレオン)炎の鞭(アカイイト)花の槍(ソングライン)土のメリケンサック(ディープボンド)が1つに合体した究極の剣。必殺技時には4人で振り、敵を倒す。

また54話ではそのオモチャを買ってきたチヒロがニシノフラワーへとプレゼントしていたが………気に入ったデュランダルの勝負服の一部となった。スイープトウショウも持っている。

 

 

前掛け(黒き王の想い)

ハルウララが勝負服に追加した赤い布で初登場は58話。ナムラコクオーと同じく左目を覆うことで前への集中力を上げる。

 

 

覇王のチョコ像(ボクをお食べ)

63話で登場。テイテムオペラオーがウォーエンブレムと5本勝負をし、勝利の景品として送った等身大のチョコ像。

かなり大きかったものの一瞬にして食べられ…さらに興奮したウォーエンブレムの暴走スイッチが入り、テイエムオペラオー自身も食べられそうになった*13

 

 

ルーズバーズ(よくあるマナーの悪いファン)

80,81話に登場。元々は推しのウマ娘がいて、最初はその娘を応援していたもののレース中の事故により引退。レースそのものを憎むようになり、野次を飛ばす集団になった。レース運営は迷惑だとは思われているもののメンバーに権力者*14の子供がいたため強く言うことはなかった*15

ある日、レース後のぶちギレたメダグリアドーロにより全員がボコボコにされ『ルーズバーズ』という蔑称を貰うこととなった*16

ブリダーズカップでアグネスタキオンを拐おうとするも誤って姉のアグネスフライトを拐ってしまい、助けに来たソウジとSGたちの活躍により壊滅した。

 

 

超ロイヤルビタージュース(絶対に苦いやつ)

87,88話で登場。ソウジが面白半分で買ってきたジュース。薄めて飲む必要があり苦くて青臭い。アグネスタキオンとタイキブリザードが罰ゲームとしてアグネスフライトに原液で飲ませ…大惨事となった。

その後、責任を感じたソウジが原液で1瓶全て飲み干した*17

 

 

ミニマスコットたち(ウマ娘ちゃんグッズ)

108話に登場。ハルウララが借りたスターリングローズの所持品で有マ記念へ出走するウマ娘たちを模したマスコット。USBにあるデータを読み込ませることで動くため、後述のシートと合わせることでレースのシミュレーションが出来る。データを更新することで結果が変わる。

 

 

中山レース場シート(ありまきねんようしーと)

108話に登場。畳一畳分の大きさで中山レース場を再現しているシート。ゲートは無い。

*1
アグネスタキオン+メジロドーベル、セイウンスカイ+ニシノフラワーなど

*2
アグネスタキオン+ダイワスカーレット…ただし、後の『腕輪』の性能向上により『合成因子』化に成功

*3
レロレロ、シュンミンアカツキなど

*4
エンプレススズカ、クルマバナなど

*5
デビルジュピター、シンアルテミスなど

*6
髪が異常に伸びるピンクバナナなど

*7
2話

*8
作者が設定を忘れていた訳ではない…本当だよ?

*9
24話と25話と60話

*10
87話

*11
36話で意識の無いソウジの身体をアグネスフライトが操った

*12
25話ではエアグルーヴの身体に2つの意識がある状態で走っていた

*13
アグネスフライトにより阻止されたが…ウォーエンブレムを避けるようになった

*14
メディアを使い印象操作できるレベル

*15
後にメダグリアドーロによりメディアの関係者共々サウジアラビアへと飛ばされた

*16
それに開き直ってかメンバーは鳥のコードネームを使っている

*17
良い子は真似しないように

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