体がメダルで出来ている件 作:10周年ハッピーバースデー!!
緋野 悠司
身体が全てメダルで出来ている体質言わばグリードに転生した元大学生
怪人態としての姿は持っていないニュータイプの人間型グリード
アイスクリーム屋さんで働いている21歳
悠司は「仮面ライダーとは名乗らない」
「あくまでオーズの力を使って楽しんでいる」と評しており、正義の味方になるつもりは無いとの事。
「オーズの力を使って楽しみたい」と言う欲望で構成されている。
スペックは悠司自身がグリードである為、原典に登場する800年前のオーズと同等もしくはそれ以上
原典にて王は『コアメダル』の力全てを取り込もうとしたが、暴走し、制御し切れず最終的に石化してしまった。
だが、悠司の場合、コアメダルだけでなく未来のコアメダルも含まれており、それすら全て取り込んでしまえばタダでは済まない筈だが、気を失っただけで済み、見事メダルの力を全て取り込み、800年前の王を超える力を手にした。
体内にはそれぞれ各系統10枚ずつコアメダルが入っていて、原典以上に力を発揮できる。
また、変身しなくても身体能力も高まっている。
また、悠司以外の者がコアメダルに触れると力に飲み込まれてしまい、最終的には消滅する。
セルメダルに関してだが、本来人間の欲望を糧として増殖するはずの物だが、彼の場合は異例中の異例……
なんと彼の体質は"セルメダル無限増殖"となっており、理由は不明だが、セルメダルをどれだけ使っていても体内で新たに生成される。
これにより態々、他人の欲望からセルメダルを生成する必要が無くなった。
変身するコンボ
タトバコンボ(真)
バランス重視の基本コンボ(基本フォーム)。
タカヘッドによる視力強化、トラアームのパワー、バッタレッグの驚異的な脚力をバランスよく使いこなし、相手の手の内を探る使い方もできる。
その戦闘力は800年前の王と同様、しかもメダルの力を全て取り込んでいる為、遥かに上回っている。
悠司「スタンダードで行くとなったらこれでしょう!」
ガタキリバコンボ
クワガタヘッドの広い視野のネットワーク、リーチの長いカマキリアーム、三次元を制するバッタレッグの跳躍力が合わさった「昆虫系コンボ」
分身体の名称は「ブレンチシェイド」。
最大50人まで分身可能。GKB50。
しかもただの分身(1/50のスペック×50人)ではなく、100%同じスペックの分身ができると考えられる、簡単に言うと50倍強くなると同等。
さらに、分身体は全て悠司の意識を内包している。なので、分身体というがどれが本体という訳でもなく、全てが悠司が変身したオーズ。
一糸乱れぬ集団戦闘で空間を埋め尽くし、数の暴力という昆虫の真髄を見せ付ける戦い方を披露する。その特性から巨大な敵や大量の敵と戦う際に真価を発揮する。
原典にて先代オーズこと800年前の王も1万を超える軍勢をたった一人で撃退する活躍を見せ、裏切ったグリード四天王に対しウヴァから昆虫コアメダルを引き抜いてこの形態に変身し逆に叩きのめしてしまった
悠司の場合、50人以上は分身生成ができ、その数の暴力で霊長類最強と謳われる風鳴弦十郎を叩きのめした。
「幾ら倒そうと……俺は増えるぜ?」
ラトラーターコンボ
ライオンヘッドの発光能力、トラクローのパワー、チーターレッグの機動力が合体。
素早い敵と対峙した際や、トライドベンダーを扱う際に力を発揮するコンボ
全身から放つ熱光線「ライオディアス」は、一瞬で川の水を干上がらせ、制御を間違うと熱線で町を焦土に変えるほど。先代オーズこと800年前の王はこれを使い、邪魔な湖を丸ごと蒸発させて進軍したらしい。
またその消音スキルを効果的に使用し、圧倒的なスピードをもって敵国に侵入して誰にも気づかれずに厳重な警戒網を潜り抜けて国王を暗殺するというアサシンのような所業もやってのけた。
悠司「凄い速いけど、一度アクセルかけるとブレーキが効かなくなる」
サゴーゾコンボ
ぶっとい角による頭突き、凄まじい腕力によるパンチ、超重量のストンプ攻撃など、パワーファイトに特化した「重量系コンボ」
防御力はタトバをはるかに上回り、後日談の「小説仮面ライダーオーズ」
ではロケット砲を撃ち込まれても微動だにしなかった。
ドラミングする事で重力を操作する能力を持ち、周囲の無重力化や敵への重力増加などが可能。飛び回ったりするような素早い敵の機動力を奪ったり、トラクローやカマキリソードではダメージを与えられない程堅固な装甲を持つ敵に対し有効なコンボで、素早さが目立つガタキリバ・ラトラーターとは正反対のバトルスタイル
先代オーズこと800年前の王はこの力で巨大な地割れを起こし、大軍団を殲滅した。
悠司「太鼓の〇人をやっているような感じ」
シャウタコンボ
水棲生物系コンボ。
地上でも液状化などの能力を使えるが、その真価は「海のコンボ」の名が示す通り水中でこそ発揮される。
約3時間の水中戦が可能で、シャチヘッドにより水中の敵も正確に感知が可能。
液状化して水中の敵を追跡し、電撃を纏った鞭・ウナギウィップと8本に展開するタコレッグで変幻自在に戦う。ちなみにタコレッグは「脚そのものが8本の蛸足に変化する」とされがちだが、よく見ると「青い外骨格が脚から剥がれて蛸足状になる」のであり、オーズ自身の脚は黒い地肌が露出するだけで形は人のそれのままである。
まさしく「水を得た魚」の言葉がぴったりであり、空を舞うタジャドルコンボと合わせればオーズは陸・空・海のいかなる環境にも適応可能
ウナギアームにマウントされる武器「ウナギウィップ」取り外し、2本の鞭として扱う。
オーズの思うままに操ることができ、捕らえた相手に電撃を加えるボルタームウィップを繰り出す。
胴体のコアでありながら特殊な属性を持つウナギ・コアは、しばしば屑ヤミーの処理にも使われる。
威力は自然界の雷と同等で、最大約600秒間敵に放電し続けることが可能。
悠司「某怒りの王子とやってる事似てるかも」
タジャドルコンボ
全体的に空気抵抗の少ないフォルムになった事で自在に大空を飛行することが出来、ヒット&アウェイな空中戦を得意とする火炎コンボ
頭部のタカヘッドは他のコンボ・亜種形態とは異なる「タカヘッド・ブレイブ」に変化する。
胸のオーラングサークルはフェニックスを思わせる紋章へと変わり、またタトバコンボ同様に、金の縁が施されている点でも他のコンボとは一線を画す
原典には先代オーズである800年前の王は高空からの空爆で敵を奇襲したり、村を焼き尽くしたりした。また、反乱軍との戦いでもギガスキャンによりグリード5人衆を吹き飛ばして完勝している
悠司「これに変わると、友情感が溢れ出てくる」
プトティラコンボ
他のコンボを圧倒する力を秘めた存在であり、変身時には凄まじい冷気を放ち、恐竜のような咆哮をあげる
基本能力は他のフォームを大きく上回り、強力な冷気発生能力や、エクスターナルフィンによる飛行能力、ワインドスティンガー・テイルディバイダー・専用武器のメダガブリュー等の強力な攻撃性能を誇る一方、暴走の可能性を内包した危険なコンボでもある。悠司の場合は元の体グリードである為、暴走の危険性はない。
他のフォームでは黒だった強化皮膚オーズアーマーは、白銀の「エンシェントオーズアーマー」になっており、筋肉が大型恐竜並みに強化され、熱や電流をも全く寄せ付けなくなった。
アックスモードとバズーカモードに変形するメダガブリューを生成し、装備する。
棘々しいデザインや紫のボディカラー、冷気能力等、悪役を連想させるその存在感は、歴代ライダーの強化形態だけでなく、特撮ヒーローの強化形態の中でも一際異彩を放っている。
悠司「妖怪メダル砕き!」
ブラカワニコンボ
「コブラ」「カメ」「ワニ」のメダルで変身する爬虫類コンボ。
盾で相手の攻撃を受け止めて、蹴りや殴打で反撃するムエタイのような戦闘スタイルをとる。筋力自体も大幅に強化されており、カメボディの重量とエネルギーフィールドに包まれた腕から放たれるパンチと柔軟性に富んだワニボディのキックにより、攻撃力も高い。
また体を巡る『ソーマ・ヴェノム』の効力により、高い再生能力を備えている。
ワニレッグは顎を両足に見立てている為か見た目が下向きになっており、頭のコブラヘッドは蛇の胴体を模した形状になっている。
悠司「口笛吹くと蛇が寄ってくる…まさにこれ」
タマシーコンボ
タカ・コアの他にアンクがモモタロスから抜き取ったイマジン・コア、ショッカーグリードを構成していたショッカー・コア(ショッカーメダル)を用いる極めて特殊なコンボ。
両肩の『オレノツノ』は戦闘に使えないこともないが、基本的にはモモタロスの信条である『カッコよく戦う』ための飾り。
両腕は考えるより先に動き、握力や腕力が強化されるものの繊細な動きが苦手になっている。また『イマジンモモブレストル』という憑依を得意とするイマジンの特性により、他者の乗っ取りを防いでいる。
ショッカー・コアに宿る超科学の力により攻撃や技が強化され、敵怪人の改造された部位や中枢機能に対しての破壊力を飛躍的に高める。腰部の『ショックドライブ』にはショッカーが手がけた改造人間や戦闘員のデータが詰まっているという(どこまでカバーしているかは不明)。つま先の『ショッカーネイル』にはタジャドルコンボ同様に敵を切り裂く力を持ち、踵の『ダークネスエッジ』はショッカーの構成員の持つ闇の感情が内包されており、強い悪の心の持ち主に対して強い威力を発揮する。
必殺技の魂ボンバーの威力はなんと1000t
単純なパワーならばライダー史上最強の技である
悠司「やる時、〇め〇め波みたいな感覚」
サラミウオコンボ
未来のメダルであるサメメダル、クジラメダル、オオカミウオメダルで変身できる「海のコンボ」その2。
水中での肉弾戦を得意とする形態で、専用のドライバーを構築することでより純度の高いエネルギーを放出できる
シャウタコンボとは水棲生物系コンボという点で共通しているが、こちらは全て脊椎動物かつ、海の生態系の頂点に立つ巨大生物…つまるところ「海の王者」で統一されたコンボ
頭部
サメヘッド。複眼の色は薄い赤。
頭頂部と両頬に備わるヒレ「トライフィンナビ」は潮流を分析し、進行方向を決定する操舵機能を持つ。
シャチヘッド同様、光が届かない深海でも赤外線を元に通常時と変わらない視覚を得ることができ、水圧や潮流といった水の流れを感知する能力も有する。
腕部
クジラアーム。両腕にクジラの頭部を模した手甲「クジラスラッガー」を備える。
圧倒的な質量を持ち、打撃武器や盾として使用可能。両肩はこれを取り回すためのスタビライザーとなっている。
左右を合わせることで、巨大なクジラ状のエネルギー体となって突撃する『コロッサルヘッドバット』という技を持つ。
脚部
オオカミウオレッグ。膝から爪先まで一直線に伸びるヒレ状の刃「ソールフィンブレード」を持ち、オオカミウオの"岩をも砕く牙"が反映されたかの様な破壊力を有する。
キックに合わせて敵の装甲を削り取るほか、通過する水をジェット噴射のように排出することで推進力へと転換する。
水中での急激な方向転換を補助し、機動力を高める役割も担う。
悠司「ポセイドンってこんな感じで使ってたのか」
ビカソコンボ
「節足動物系コンボ」
鴻上生体研究所の分析によれば、瞬発力を活かした打撃系の格闘戦中心の形態とされる。
また、柔軟な体組織と強靭な外骨格で包む構成は衝撃吸収面でも優秀とも言われ、要はガードを捨てて近距離で殴り合うステゴロ形態
なお、コアメダルは鎧武者怪人や仮面ライダーコアの物を解析して新造されたもの。同属性かつモチーフに変化もないが新造された別のメダルであり、頭部と脚部のモチーフが逆になっている。色も黒一色からそれぞれオレンジ、マゼンタ、紫色に変化している。
属性はクローズアップされている装甲の硬さや、変身音に響き渡る硬質な音がすることから『鋼』と推測される。
頭部
エビヘッド。
グリッド状の複眼「エビアイ」の色は水色。 ほぼ全周囲を視野におさめることができ、動体視力にも優れる。
顔面の左右に広がる装甲「エビリアクティブバウンダー」は受けた衝撃を弾き、対象方向へ反射させるリアクティブアーマーとして機能する。
微かな音も聞き逃さない「エビソナー」も有しており、意識を集中させると10km先の音も聞き取れる。
腕部
カニアーム。
両手にラインドライブが変化したギザギザの刃を持つ鋏「カニシザース」を装備する。 最大で10億Nに達する圧力により、相手を挟み込んで握り潰す『クランピングクラッシュ』という技を持つ。
鋏の表面は非常に高い硬度を持ち、簡易的な盾としても使用可能。
脚部
サソリレッグ。
軽量であることを活かした素早いフットワークが持ち味。膝「サソリニーディアス」にも小型の鋏が備わり、ニーキックの威力を高めている。
大きく張り出した爪先「サソリアグソール」は鋭い毒針になっており、神経毒を分泌する。
ターンニーキックとハイキックを連続で叩き込む『ターニングスコーピオン』という技も持つ。
シカゼシコンボ
シカメダル、ガゼルメダル、ウシメダルで変身できる「偶蹄類系コンボ」
全身から生えた鋭い角と、強靭な足腰のバネを活かした突進攻撃が得意な模様。
ジャンプ力も90mと高いが、意外にも節足動物系コンボであるビカソコンボが10m上回っている
頭部
シカヘッド。複眼の色は薄い黄緑。
3本ずつ枝分かれした形状の角「シカアントラー」が特徴。強度の一点のみを追求しており、強烈な頭突きであらゆるものを突き破る。
非常に高い聴力を持ち、人間には知覚できない高周波の音を聞き分けられる。また、風の音などから周囲の地形や建物の内部構造を三次元的に把握することも可能。
視野は約320度ほどで、敵の動きと同時に周辺状況を把握できる。
腕部
ガゼルアーム。手首から前腕部にかけて強靭な角状の外骨格『ガゼルアントラー』を装備。
頭部の角と同じく強度の一点のみを追求しており、突進と同時に刺突を行う「ツインランスコークスクリュー」という技を持つ。
両肩にも同様の角状外骨格が備わり、ショルダータックルに使用される。
脚部
ウシレッグ。爆発的な脚力を有しており、突進の際には爪先が地面を抉り取るほど。
膝にあるリングは力のリミッターで、外すとコントロール不能になるほどの圧倒的なパワーを発揮する。
セイシロギンコンボ
「寒冷系コンボ」
「超低温の環境下で最大戦力を発揮する形態」とのこと。寒冷地での戦闘では敵との戦力差が大幅に広がり、戦闘を優位に進めることができるとされる。
同じ氷属性であるプトティラが、"絶滅"の概念から氷河期の力を引き出していたのに対し、こちらは寒冷地の厳しさで"生き抜く強さ"を抽出したコンボ
頭部
セイウチヘッド。複眼の色は赤。
頭の左右に牙のような器官「セイウチファング」を持ち、これを突き刺す『ポールファング』という技を持つ。
猛吹雪などの視界不良の状態でも、赤外線を元にして通常時と遜色ない視覚情報を得ることができる。また、シャチヘッド、サメヘッド同様に水圧や潮流といった水の流れを感知することが可能。
腕部
シロクマアーム。前腕部全体を覆うクマの手の様な外骨格「シロクマヒエール」が特徴。
長い爪を武器とした接近戦を得意とし、触れた物体の熱を奪い取り氷結させる能力を持つ。
両肩は大きく張り出した外骨格に覆われ、絶えず大量のエネルギーを循環させて外気温を遮断している。
脚部
ペンギンレッグ。足先がフィンのようになっており、非常に高い遊泳能力を備える。
泳ぐというよりも砲弾のように飛ぶと表現されるほどで、120ノットという驚異的なスピードを誇る。
脛部分にある翼を羽ばたかせることで複数の水流を発生させ、その緩急差で渦を生み出す『フリッパーボルテックス』という技を持つ。
ムカチリコンボ
「有毒系コンボ」
鴻上生態研究所分析報告書の解析によれば、「毒精製能力をもち、その隠密性の高さで敵を秘密裏に仕留めることのできるコンボ」
このコンボは全て「毒虫」で成立しているが、厳密にはムカデは昆虫ではない。
また、毒と言えばコブラをヘッドに据えたブラカワニコンボが連想されるが、あちらが自分の毒「ソーマ・ヴェノム」を自身の回復に使う形態であるのに対して、こちらは毒を攻めに使う点で大きく差別化されている。
新たに追加された5つのコンボの中では唯一「コンボ時限定の特殊能力」を有し、自身の体細胞を瞬時に増殖させ、体の各部を自由に伸び縮みさせることができる。
ムカデヘッド。複眼「ムカデアイ」の色は黄色で、これ以外にも小さい目を38個有している。
頭頂部にまでムカデの体を模した外骨格「センターセンチピード」が備わり、高い認識力を持つ触角を豊富に持つので、暗闇や騒音の中でも問題なく行動できる。
コンボ特性によって長く伸ばして敵を締め上げ毒を注入する「センチピードチョーク」という技を持つ。
腕部
ハチアーム。両肩「ハチショルダー」には小型の翅を収納しており、低高度での飛行が可能。
右腕に鋭く長い針状外骨格「ハチニードル」を備え、突き刺した相手に毒を注入する「スタッブオブビー」という技を持つ。コンボ特性によって針を自在に伸縮させることができる。
左腕には蜂の巣を模した盾「ハチシールド」を備える。六角形の内部にはゼリー状の衝撃吸収剤が詰まっており、ハニカム構造と合わせた二段構えで受けた衝撃を軽減する。またコンボ特性によってハニカム構造を増やし、全身を覆うほどの大きさにする事が可能。
脚部
アリレッグ。壁や天井でも平地と同じように活動でき、敵に察知されずに接近できる。
膝から足先を保護する「アリニーディアス」には大量のアリのレリーフが刻まれており、コンボ特性によって長大になるとその分レリーフも増加する。
爪先「アリアグソール」と膝には小型の針が内蔵されており、キックに合わせて毒を注入することが可能。
スーパータトバコンボ
タトバコンボの強化版
メダルの力を通常コンボ以上に最大限発揮できる姿である。
未来の技術力故か、メダルの力を極限まで高めても暴走を引き起こすことがなく、限界を超越した形態とされ、時間干渉の能力を無効化する特性を持つ。
また、大気圏内外問わず飛行もできる。
スーツは色が反転してラインが黒となり、それぞれ赤、黄、緑としっかり区切られている。
タカヘッドはタジャドルのタカヘッド・ブレイブの一部色、マーク違いとなっている。
トラクローもトラクローソリッドへとパワーアップして、クローが大型化。
これを振るう姿は抜群にかっこよい。
「時間を停止させる能力も秘めている」
事実上のオーズ究極・最終フォーム
悠司「変身する時の音声が凄い」
今回は紹介集です。
次回はこんな感じになると思います。
キャロル撃破後、変身を解除し、S.O.N.Gに連行される悠司
司令官やエルフナイン、そして装者達が彼に「共に戦う」助力を願うが……
「俺は如何なる理由があろうと貴方達と共に戦うつもりはない」
錬金戦隊オーズレンジャーになるとしたらどれがいい?
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タトバコンボ
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ガタキリバコンボ
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ラトラーターコンボ
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サゴーゾコンボ
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シャウタコンボ
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タジャドルコンボ(エタニティ含む)
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プトティラコンボ
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ブラカワニコンボ
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タマシーコンボ
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ムカチリコンボ
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サラミウオコンボ
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シガゼシコンボ
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ビカソコンボ
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セイシロギンコンボ
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スーパータトバコンボ